どーも 冬馬です(・∀・)
田酒イベント詳細!
田酒 純米大吟醸 斗壜取※
バナナ、バニラ、メロンを思わせる艶のある香り
優しい女性に包まれているような感覚、
気づいたらそこにはいなく現実に戻され、再びそれを求めるような味わいです。 惚れてまうやろー![]()
※斗壜取とは・・・
最良の発酵状態を迎えた醪(もろみ) を酒袋に詰めて吊るす「袋取り」と呼ばれる作業を経て、
無加圧で自然に滴り落ちた酒の雫を斗瓶に集めることを「斗瓶取」(とびんとり)と言います。
ちなみに “斗瓶”とは、1斗(10升=約18L )の容量を持つ瓶のことを表しています。
空気に触れている時間が少ないので、割とフルーティーな香りや味わいになります。
どーも 冬馬です(*^ー^)ノ
田酒イベントの詳細でーす。
田酒 純米大吟醸 山廃※
上立ち香は バニラやミルキーさを思わす香り。
山廃ならではの複雑さと言うより引っかかることのない飲みやすさ。
一番日本酒でむずかし~とこです、これさえ知っちゃえば日本酒の見る目が変わりまっせ!
※山廃仕込みって・・・・
山卸し(やまおろし)というお酒造りの工程を廃止したこと。
山おろしって・・・・
お酒のモトとなる酒母を 櫂という道具を使って人の力ですり潰す工程。
そもそも、日本酒造りには2通りの造り方があるんです。
速醸系酒母と生もと系酒母に分かれます
速醸酒母は、あらかじめ化学的に培養した清酒酵母と米、米麹、水、合成乳酸を混ぜて、一週間程度で酵
母を増殖させたものです。
生もと系酒母には、古来よりの生もと造りによる「生もと」と、生もと造りを少し簡略化した「山廃もと(やま
はいもと)」があります。どちらも、化学的に培養した乳酸菌や酵母を使わず、昔ながらの製法により、一月ほどか
けて自然のままの乳酸菌や酵母を増殖させたものです。
生もと系酒母は 人の手間が凄くかかっていて、尚且つ自然の乳酸菌をとりいれ、時間をかけて造ったお酒で
味わいもしっかりとしたお酒が出来上がります。
速醸系酒母は 人の力で乳酸を加え、時間を短縮して造ったお酒で、味わいもすっきりとしたお酒ができあがります。
ラベルには生もとや山廃って記載されています、速醸は記載されていないものです。
タメになったね~
(もう中学生)
どーも 冬馬です(=⌒▽⌒=)
田酒イベントの詳細です。
田酒 純米大吟醸 四割五分
年に一度の出荷の限定酒!
酒造好適米※ 山田錦をなんとなんと!45%まで磨いた贅沢極まりないお酒。
山田錦の特徴であるふくよかなな味わいを最大限に引き出した純米大吟醸です。
◆田酒「純米大吟醸」四割五分 データ
醸造元:株式会社西田酒造店(青森県青森市)
使用米:山田錦45%精米
日本酒度:+2
酸度:1.4
アルコール度:16.0~16.9
仕込水:八甲田山系伏流水(軟水)
杜氏:細川良浩
※酒造好適米とはお酒つくりに適したお米のこと。
それにはいろいろ条件があって、
・粒が大きいこと
・水分の吸収性がいい
・たんぱく質が少ない
・心白(米の中心が白くなっているもの)があること
・外硬内軟であること
など・・・
左が酒造好適米、右が一般米。さらに、酒造好適米は栽培に難しく、収穫できる量も少ないのです。
どれだけ少ないかといいますと、
お米大国の日本ですが、お米の生産量のわずか1%しか取れない大変に貴重な原材料。
唯一お酒で原材料の高いお酒が日本酒なのです。
そんなお米を45%まで削ったお酒が 田酒 純米大吟醸 四割五分
どーも 冬馬です( ̄* ̄ )
寒い季節になりましたね~
田酒イベントで暖まっちゃって下さい( ̄∇ ̄+)
27日は5種類くらいの田酒を出したいと思ってます。
純米大吟醸でも3種類ご用意。でも。。。3種類飲んだらすごい金額に。。。
なってしまいますので、利き酒セット等もご用意して、
田酒を思う存分楽しんで頂きたいと思っとります。
決して定価であっても、安いものではございません!
でもしかし、それだけの価値がございます。
お酒の詳細は、また後ほど( °д°)
どーも 冬馬です(* ̄Oノ ̄*)
魚ひろイベントのお知らせでーす。
皆さん青森の地酒、田酒はご存知ですか?
中々定価では入りにくいプレミアが付いている田酒ですが、
このたび、酒屋さんの協力もあり、普段飲食店でお目にかからないお酒が揃います。
それが揃うのは、10月27日の火曜日です。
題しまして 田酒祭りじゃい。わっしょいヘ(゚∀゚*)ノ
お酒の詳細は、後ほど。
どーも ジョニーデップです☆-( ^-゚)v ちがうかぁ~
ども 冬馬です( ̄ー ̄;
最近お笑いにはまってます、何かおススメがあったら教えてください・・・
今日のおすすめ日本酒!
栃木の地酒 松の寿 吟醸
水のようにさらりと流れ込み、華が咲いたよなふくらみが広がります。
杉林から湧き出た超軟水の水を使用しているので、口当たりが最高です。
今日はおやすみ頂いて,
今群馬に向かってます(>_<)
電車に揺られながら,
日本酒オススメ!
「呉の土井鉄 純米吟醸しずく」(宝剣酒造)
仕込みの全工程を通じて使われる水は、
「宝剣名水」という軟水で作られてるそうです。
しずく取りで、
袋吊りにして、自然に垂れてくる酒を斗瓶で受け止めるという
取り方をしています。
ふくらみがあり、最初にお米の旨味が優しく包み込むように感じられすっと消えて行く感じがします。
後引く味わいです!
俺も○○の冬馬って言われるよう,走り続けます!
どーも 冬馬です( ̄∇ ̄+)
明日は焼酎の日
皆さんはどんな焼酎がお好きですか?
芋・麦・米・黒糖・粕取りなどなど
僕は最近 米焼酎や粕取り焼酎です。
むかしは、ロックばっかりでしたが、水割りがちょうどいいヾ( ´ー`)
今日は
僕のおすすめの焼酎をご紹介しますね。
米焼酎は 鳥飼!華やかで柔らかい口当たりで飲みやすいので、食事にも合わせやすいです。
粕取り焼酎は 七田!まず先に酒粕の香りが飛び込んできます、そのあと、だんだんとフルーティな香りに感じ
飲みやすく、女性がはまりそうな味わいです。
麦焼酎は たまがっど! タマゲタ・・・鹿児島弁でびっくりしたの意。驚くほど旨いです。
麦とは思えないフルーティな味わい、これも女性がはまりそう・・・
芋は やっぱり 魔王! プレミアが付くだけあり、さすがな味です。
優しい味わいのなかにバランスよく存在する芋の香り。
残り少ないですが、魔王ありますよ!メニューに載せていませんが、おしゃっていただければ、おだしします。



