「そんなに頑張ってるつもりはないのに、なぜか疲れている。」

 

 

そう感じること、ありませんか?

 

 

・ちゃんと寝ている

・無理しているつもりはない

・むしろ休もうとしている

 

 

それなのに

カラダの疲れが抜けない。

 

 

 

私も以前は

 

「年齢かな」

「体力落ちたかな」

 

そう思っていました。

 

 

 

でも実は

そこにはある共通のパターンがあります。

 

 

 

それが

 

無意識に入る“頑張りスイッチ”。

 

 

 

頑張りスイッチというと

 

・気合い

・努力

・無理している

 

そんなイメージがありますよね。

 

 

 

でも多くの場合は

もっと静かに入っています。

 

 

たとえば

 

・人と話すとき少し肩が上がる。

・ちゃんとしようとして息が浅くなる。

・子どもの声に反射的にカラダが固まる。

 

思考より先に

カラダが反応している状態。

 

 

これが

小さな緊張として積み重なります。

 

 

 

 

怖いのは

 

本人が頑張っている自覚がないこと。

 

 

 

だから

 

「なんで疲れるんだろう?」

「何やっても効果ない。」

 

そう感じてしまう。

 

 

 

でも実は

 

カラダはずっと

小さく頑張り続けている。

 

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大事なのは

 

頑張るのをやめようとすることじゃない。

 

 

 

頑張りは

悪いものではないから。

 

 

必要なときには

ちゃんと働いてくれる力です。

 

 

 

大事なのは

 

緩めること。

 

 

 

いつでもゆるみたい時に

ゆるめるカラダにしておくこと。

 

 

それだけで

 

カラダの疲れ方は

本当に変わっていきます。

 

 

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