暑すぎた夏がきつかったけど、

 

涼しくなり始めて、

 

夏が終わりに近づいていくのも、

 

なんだか少し、さみしいな。

 

 

夏にやり残したことは、ないかな?

 

いっぱいあるな。

 

お金も、元気もないと出来ないことが多いな。

 

 

でも、もう、少しでも、出来たことは、認めよう。

 

立ち止まったことも、認めよう。

 

憧れに向かおうとしたら、元気になれたことだってある。

 

 

もっと、『 わたしの観察 』 をしよう。

 

大切な人を見つめるように。

 

 

盛り上がると、勢いだけで突っ走るな。( 一旦、寝かせよう。)

 

行動と、結果だけで、判断してるな。( 他人を想いやったことをスルーしない。)

 

達成感ばかり、得ようとしてる。( 満足、充足を増やしていこう。)

 

 

も少し、発展。

 

恥ずかしいけど・・・。

 

褒められたい。

 

協力してもらたい。

 

応援してほしい。

 

 

自分を褒めてみよう。

 

行動に出来なくても、想ったこと、心が動いたことも。( これが、わたしだもんね。)

 

 

綺麗なキモチになったこと。

 

初秋を感じる風は、涼しい。

 

技術を楽しく伸ばしている人に憧れる。

 

 

日常に活かすには、どうしたらいいのかな。

 

 

まずは、ノートに、文と図で書いてみよう。

 

見えない、行動してないココロの動きを書いてみよう。

 

 

「 行動してない!」って、自分を怒るより、

 

「 コレが好きなのか。」って、気づいてあげると、

 

また、心が動く・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先頭を切ると、失敗が多くなる。

 

でもね、学びも多いよ。

 

 

プレッシャーになれるとか、

 

誰が協力してくれるとか、

 

理不尽だったけど、段取り覚えたり、

 

 

前例のないものを

 

前列でやるって、鍛えられる。

 

 

やりたくはなかったけど、

 

負荷がないと、人生の筋肉って、動かしにくい。

 

 

ミイラとりを、他人にさせたつもりでも、

 

違う出口から、出て行った。

 

みたいなことって、起きる。

 

 

落ち着いて、

 

出口を探すか、創る。

 

 

先頭も、背負うも、なかった方がこわい。

 

背負ったものは、学びに変える。

 

もう、今までと、全く違うルートで歩く。

 

 

人生の筋肉って、負荷があった方が鍛えられる。

 

失敗って、貴重な財産。

 

「 次は、こうしよう。」の素。

 

 

重いものを手放して、

 

想いを行動にしていく。

 

過去の筋肉を使って。

 

 

経験したことのある人だけのスキル。

 

今度は、誰と、どんな風に使いたい?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分が成長したい理由のひとつに、

 

もっと、進化してみたい。

 

研ぎ澄ましてみたい。

 

違う世界を知りたい。

 

 

とか、でてくるな。

 

 

それと、もっと素直に生きてみたい。

 

もっと、しっくりくる感覚になってみたい。

 

その先があるはずだ。って想ってる。

 

 

それを表現して、伝えてみたい。

 

共に、進化できたら、楽しいな。

 

 

人は、ずっと、同じ所で、留まれないのかもしれない。

 

 

もっと、素敵なものや、

 

さらに、ときめく表現がある。

 

豊かな繋がりがある。

 

 

困難を乗り越える以外のものもあるはず。

 

達成感、結果だけに、囚われない。

 

 

もっと、肩のチカラを抜いてもいい世界。

 

報われなくても、挑みたい。

 

過程も、試行錯誤も楽しく、やりがいのある。

 

 

ブログを書くのも、

 

アウトプット、思考の整理、ただ、表現したい。

 

自分の望みに、色を塗り、飾りをつけて、表現する。

 

アート。

 

 

生きて、芽が伸び、葉がでてくる、

 

剪定し、水を与える。

 

それを意図的にする。

 

生きているアート。

 

 

終わらない、活きている人生や自分を、

 

意志でアートする。

 

 

きっと、人は知っている。

 

自分の希望は、止まらない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一緒に花火を見たい人、

 

浴衣姿を見たい人、

 

浴衣姿を恥ずかしいけど、見せてみたい人、

 

 

全部、同じ人だったら、きっと幸せ。

 

 

そうしたら、勇気をだして、誘ってみる価値がある。

 

 

上手くいかなくても、いいよ。

 

勘違いしただけ。

 

 

綿アメみたいなキモチを解ってくれない人は、

 

散ってしまった方がいい。

 

 

勇気も素直も、『 お互いのため 』 がいい。

 

 

純粋な想いをお互い、大切に育める人がいい。

 

 

カキ氷を食べて、あかんべーが楽しい人。

 

待ってる時間も、サヨナラの余韻も線香花火みたいな人。

 

 

花火見物って、人生のお祭り。

 

 

見上げるものも、

 

来年の約束も、

 

綺麗なキモチでいられるものがいい。

 

ちょっと罪悪感なくチョコアイスを食べたい時、

 

バニラアイスに、

 

森永の純ココアの粉をかけて食べる。

 

 

カロリーは、よく分からないけど、

 

ちょっとオシャレにもなるし、

 

好みを調節できる。

 

 

わたしは、つい、かけ過ぎちゃうけど、

 

チョコアイスを食べるよりは・・・。

 

 

それから、

 

粉がとび散るから、下に紙を敷いてからがいいよ。

 

 

 

 

 

 

笹の葉に吊るされた、

 

他人のお願い事を読んでみたら、

 

自分の事じゃなくて、

 

他の人の幸せを願っている人達がたくさんいて、

 

心の中に流れ星が走ったよ。

 

 

やさしいなあ。

 

一年に一度のお願い事なのに。

 

 

そうだよね。

 

知らない人達の事まで、お願いできる方が豊かだもんね。

 

 

心の声が短冊に生まれかわった。

 

みんなが安心して、お願い事を記せるって、幸せだ。

 

 

次の世代に、残してあげたいもの。

 

知らない人達の分まで、願う事。

 

素敵な分化。

 

 

祈りも、分かち合うって、いいね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしの願いは、

 

わたしの創った作品で、

 

誰かの、

 

言葉にならない感覚を揺らしてみたい。

 

 

未だ知らない本心が、動き始めた幸せを知っているから。

 

 

作品で、独りぼっちの誰かに寄り添ってみたい。

 

 

独りぼっちじゃ、歩きはじめるのに、時間もパワーもかかるから。

 

 

そっと、隣りにいてあげられるように。

 

 

「 一緒に、待つ。」

 

 

「 一緒に、歩く。」

 

 

「 一緒に、考える。」

 

 

 

心の花には、

 

お水を注いでくれたり、

 

風通しをよくしてくれる、

 

サポーターがいてくれた方がいい。

 

 

そんな存在に、わたしの作品が育ってくれたらいいな。

 

 

心の短冊って、独りじゃ揺れない。

 

素敵だね。

 

 

 

 

 

 

 

 

手を繋ぐ。

 

拳を握る。

 

子供を撫でる。

 

 

手には、気持ちがでる。

 

そのチカラを本能で使ってる。

 

 

手の中には、見えない大切なものがある。

 

 

それを抱きしめる。

 

 

手を繋いだ時に、何が生まれる?

 

拳は、何を守りたい?

 

子供に、何を与えたい?

 

 

ココロの想いが手に伝わる。

 

本当は、何に触れたくて、

 

何を感じたい?

 

何を渡してみたい?

 

 

大丈夫。

 

幸せにしてあげたい。

 

共に、喜びを分かち合いたい。

 

 

感じたことは、生まれ変わっても憶えている。

 

 

ひとりぼっちになっても、温もりを憶えていてほしい。

 

 

それは、一歩を踏み出せるチカラになるから。

 

 

本気の手のひらは、伝えることができる。

 

好きなものを触った時に、わかる。想いだせる。

 

 

手は、ココロの触覚器。

 

そして、伝道師。

 

 

好きを指す、温もり師。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

列に割りこまれて、

 

心が動く。

 

 

エレベーターのボタンを、知らない人が押してくれた。

 

もっと、心が動く。

 

 

どの列に並んで、

 

どのボタンを押すかは、自分で選べる。

 

 

コンパスが揺れるのは、仕方ない。

 

わたしは、憧れのボタンを押してくれた方角に進む。

 

 

手渡されたものって、財産。

 

わたしの進みたい地図を創る。

 

わたしも選ぶものは、コンパスが南を指す方へ。

 

 

「 こんな素敵なことがあったよ。」 って発信したい。

 

わたしに吹いた南風を誰かに、渡したい。