男子が女子と、
アイスを食べなきゃいけない口実。
パピコ食べたい。
サーティーワン食べたいけど、男同士は、カッコ悪い。
( 「 付き添いです。」って顔したい。)
ハーゲンダッツおごるから。
夏が終わるまでにね。
男子が女子と、
アイスを食べなきゃいけない口実。
パピコ食べたい。
サーティーワン食べたいけど、男同士は、カッコ悪い。
( 「 付き添いです。」って顔したい。)
ハーゲンダッツおごるから。
夏が終わるまでにね。
「『 勇気のバンジー 』を飛ぼう!」 って、
10cm からでいいと想う。
もし、気になる人がいるとして、
いきなり、連絡先なんて聴けないよ。
だったら、まず、
目を合わせてみる。
挨拶してみる。
持ち物を褒めてみる。
ぐらいで、いいよ。
それがムリなら、
その人の周りをウロついてみる。
変わった、飲み物とか、グッズ( ペンとか、景品 )を持っている。( 質問され待ち )
それと、もっと、恥ずかしいバンジーは、
チャレンジできなかった自分の味方でいること。
なかなかできないから、バンジーって、言うんだもん。
才能とか、勇気とかより、
的確な分析や対策の方がいい。
「 それが、解らない。」 その通り。
だから、いろんな人に相談して、検証したりするんだもん。
その時の自分に合った正解は、よく解らない。
後になって、違う方法もあったって、気づく事もあるし。
だったら、今は、好きな答えを感覚で、創っていく。
わたしは、人間らしい答えが好き。
「 十人十色 」 だから、答えが、みんな違っていい。
自分の好きな感覚を育む。
的確って、「 自分の調度いい。」
行動しながら、改善していく。
わたしは、上手くいかない時は、今までと反対の事をしたりする。
迷った時は、買わない。
イヤな違和感の時は、やめる。
食べたくないものは、食べない。
本当は、こわかったものは、
断る。
親切を受け取る。
好きを表現する。
勇気を出しても、失敗はする。
でも、やり方を変えながら、続けること。
自分責めに飽きたら、
出来てることも、認めること。
結果だけじゃなくて、
自分の中の感覚が、どう変化したか観察する。( 肩が軽くなった。引きづるが減ってきたとか。)
目標が叶うまで、遊ばないとかは、ナシにした。( 遊んでいたけど、罪悪感があった・・・。)
今は、結果の達成感より、
身体の中の感覚育てが重視。
トキメキとか、しっくりを感じられる方が大事。
数字は、どこまでも追えるし、キリがない。
努力も、もうやみくもにしない。
「 好き 」の感覚育ては、『 こっちだよ。』 の矢印になる。
キラキラまでは、いってないけど、こっちの方がいい。
数字より、穏やかになりつつある。
土台創り。
自分のベースが出来てないのに、
周囲と比較ばかりして、焦っていた。
上手くいく訳ない。
「 本当の私の調度良くない。」 で、
走ってたから、息切れを起こしてた。
本当の準備って、「 今の自分のベスト 」
アスリートじゃなくても、身体創りって、大事。
そこで、感じながら、検証していく。
落ち着いてから、考えて、( 感がえて )
選んでいく。
少しづつ、試していく。( ミラクルを待たない。)
身体って、優秀な指導者。
見える所も、見えない所も、
育てていく。
基礎を何度も。
身体を使って検証を繰り返していく。
「 好き 」な答えを感じるために。
「 本当に、あきらめる。」って、
どうやら、ムリらしい。
羨ましい。とか出てくるし。
「 次に、何か、どこかで、『 この想い。』・・・。」
心の中の卒業や、次へのステップって、
違うことでも、何度も、やるだけやらないと・・・。
何かで、違うカタチでも、成し遂げたいから、
モヤモヤするんだと想う。
何で、チャレンジしてみようか?
今、興味のあることで、
本心を掘り下げながら、
試してみる。
心の卒業は、自分でもコントロール出来ない。
自分で、感じるものだから。
卒業しなくてもいい。
何かを、気が済むまで、追い続けても。
わたしの後悔を、
わたしは、責めなくなってきていた。
あきらめじゃない。
わたしは、わたしの間違いを笑わない。
本当に、世界で、一人はいた。
わたしが、わたしを認められたら、
それで、よかったんだと。
一番近くに、味方が、ひとりいれば、大丈夫。
その時、わたしは、笑った。
わたしは、成功者じゃない。
でも、
背負う。
マイナスから、プラスにした。
仕返しをしなかった。
ことがある。
自慢じゃない。
わたしは、度胸もない。
言葉や感情は、人に痛みを与える。
荷物を持ってもらって、肩が軽くなった。
一杯のお茶は、流れをかえる。
経験から、
感じたことは、羅針盤になる。
羅針盤が指すのは「 希望 」
体験からの言葉は、言霊が乗る。
そこからの言葉が、「 その人 」を語る。
ココロを軽くするのは、泥を自分で洗った人。
ココロの壁が高くなった人は、傷ついた人。
高い壁から、
もっと、高みを目指して、
遠くの人へ、メッセージを届ける。
背負ったもの、
マイナスから、プラスにした。
仕返しをしなかった。
その下に、好きなものがあった。
自分探しの過程。
自分の旗や、序章に書きたいものが出来た。
経験から、導きだすココロの正体。
「 好き 」に向かう為の道すじ。
手漕ぎのせいで、マメだらけ。
そのおかげで、
他人のマメの痛みと強さと、「 その人にとって大切なこと 」を
尊重しようと想う。
手のマメと、「 心のマメ 」が比例することがる。
それを愛おしく尊敬することが出来るようになったよ。
「 続ける 」って、
自分の「 その時 」の好きなことでいい。
休んだり、立ち止まったりしながら。
『 その時 』のちょっとでも『 好きなこと 』
お茶を飲むこと。
空を見上げること。
音楽を聴くこと。
何かを止めた自分を責めるんじゃなくて、
そうならざるをえなかったココロに、ただ寄り添って。
独りで、やる量が多かったり、
重すぎると、麻痺してくる。
「 休む 」
「 立ち止まる 」
「 寄り添う 」
もやりたいこと。
続けたいこと。
ココロの声を聴いて欲しかった。
声になれないココロの
そばにいて欲しかった。
そんなココロを露わしたかった。
夢を追いかけるだけじゃなくて、
自分を見失った時に、隣りにいて欲しかった。
「 続ける 」って、自分のそばに居続けること。
ずっとは、無理でも、
再び、そばにいること。
結果や、何かを変えるためだけじゃない。
「 その時 」の自分の本心に立ち返ること。
すぐに、行動に移せなくてもいい。
ココロのそばにいて、
声にならないキモチを聴こうとすること。
外側の行動だけで見ない。
「 そっちじゃないよ。」
ーココロの呼吸を感じてよ。ー
それを「 続けたいよ。」
本音を聴きたい人も、伝えたい人も、同じ。
涙を受けとめたいのも、見せたいのも、
大切な人。
それから、自分。
恥ずかしいも、迷惑かも、も飛び超えて。
失敗のリスクも抱えて。
心のキャパは、限度があるから。
大切な人や、ものに使いたい。
限りのある心をあなたと、わたしの為に使いたい。
肚で聴いて、
肚で答える。
考える「 正解 」 じゃなくて、
感じる「 心地よさ 」 を創り重ねたい。
本音を共鳴し合いながら、
行動しながら、鼓動で選びたい。
それって、感覚でしかわかりあえない。
独りじゃ出来ない作業。
大変なのに、やりたいこと。
視えない心を、心で触りながら、確かめていくことって、
勇気もいるけど、幸せなこと。
心がカタチになったような気がする時って、ハッピー。
それも大切な人としか、創れない。
時間や、勇気を出す価値があるんだね。
心が外に露われるって、出来事ばかりじゃない。
「 好き 」 を自分で、選べばいいだけ。
心が外に出た瞬間は、過去の自分が止まる。
「 これが、わたしだ。」
マニュアル通りと、そうでないものがある。
だから、実務と、本音を感じながら、積み重ねていくんだね。
傷ついた方角と、反対向きに歩いて行けば、ちょっと軽くなる。
いきなり、本音は、聴こえない。
今だって、定かではない。
間違える価値は、ある。
肚の「 こっちだよ。」 が感じられるようになってくるから。
まだ、知らなかった心地よさを重ねていけば、違う感覚が育っていく。
現実が大きく変わらなくても、自分の感覚が変わっていく。
これが、わたしの好きな体感( 知らなかった本音 )だと想う。
『 現実変え 』じゃなくて、『 本来の自分 』に戻る。
『 本来の自分 』 の大切なものを、
大切な人と、育んでいきたい。
恋をして、辛いのは、
自分の想いを大切にしているから。
愛を知って、豊かになれるのは、
その人の存在だけで、強く、やさしくなれるから。
そんな人に、出逢えた。
そんな私になれた。
わたしも、人を愛せるんだと。
驚きと、戸惑いと、気恥ずかしさと、喜びと、少しの感動と。
その人が、幸せだと、私も幸せで。
何かを成し遂げたり、気持ちが通じあえるから、幸せなんじゃなくて、
その人がいるだけで、温かな気持ちが湧いてきて、
何かを変えることでは、なかった。
愛されるより、
愛することは、幸せで、
自分の中から、湧き上がる想いは、柔らかい。
誰かを大切に想えることは、心地いい。
人を愛せる、わたしになれたことを感謝している。
そのことを表現したくて、伝えたい。
あなたの中にも、必ず在るんだと。
中が詰まっていたり、誤作動しているだけで、
溢れる想いは、あなたの中に存在してる。
大切なものを、誰かに手渡したい日がくるから。
与える豊かさは、存在していた。
夢だと想っていたものより、
本当の夢は、優先順位を本音から、叶えていくらしい。
カタチじゃなくて、掴めないものが、幸せだった。
それも、また、幸せ。
大切なものって、
ひとりじゃ感じられない。
だから、感じたものを表現していこう。
奥深くにあるものを声で、音で、色で、
あなただけの伝え方で。
まだ、遅くないよ。
まだ、出来る事あるよ。
終わってないよ。
ゲームセットは、あなたが決めていいんだよ。
大好きなこと。
譲れないこと。
楽しみたいこと。
まだ、終わりにしたくないこと。
再び、したいこと。
こんなにも、自分の中に想いが溢れること。
表現することを、自分に贈る。
想いを行動に映すこと。
感じたものが、あなたの鏡。
それは、とても綺麗。
行動に映すと、もっと、喜ぶ自分を体感できる。
行動に映すって、素敵。
あなたは、もっと素敵。