ご訪問ありがとうございます
このブログは、小学6年生の長男チョータ、小学3年生の次男ジゾーの成長を4コマ漫画・育児絵日記で書いています。
現在、コメントは返したり返さなかったりランダム返信とさせて頂いてます。
全て嬉しく読んでいます、ありがとうございます。
子どもの頃から、ゲームには全くハマらなかった(←下手すぎて面白くない)私なので、ジゾーがそこまで泣く感覚があまり分かってあげられない😂
そうやって何かに熱くなれるって、素晴らしいなぁ、羨ましいなぁと思う。
ゲーム、漫画、アイドル、その他いろいろな趣味、習い事…
何かに熱くなって、泣いたり喜んだり、その熱が周囲の人さえも熱くしていって…
オリンピック選手はその最たるものか…
私、子どもの頃から、何にも熱中したことがなく、何かやってもすぐに飽きてしまっていたので…
熱くなれるもの、推しがある人を見ると、心底羨ましくなる。(なんか言ってて悲しくなってきた😂)
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幻の黒毛島豚を守るプロジェクト
奄美大島に在来していた黒毛島豚を、鹿児島県霧島市で育てている農家さんがいます🐷。
黒毛島豚は、普通の白豚や黒豚よりも長く飼育する必要があり、また産まれる頭数も安定しないため、あまり養豚には向かない品種だそう。
国内でも生産している農家は2.3件とか。
そんな希少な黒毛島豚は、甘く、柔らかく、コクがあって、すごく美味しいそう❣️
残念ながら、希少なので、まだ私も食べたことがなく💦
でも、有名なかごしま黒豚が、この黒毛島豚と明治に輸入されたバークシャー種をかけあわせて作られたと言われていると聞けば、それも納得。
黒豚も本当に美味しいもんね♡
そんな島豚は、霧島の大自然の中、ストレスのない育て方を工夫してもらいながら、のびのびと育っています。
しかし現在、コロナの影響から、飲食店への売り上げ見込みが全くなくなり、この黒毛島豚を増やし育てていくことが大変厳しい状況になっているとのこと。
最後の望みをかけて、クラウドファンディングで黒毛島豚を守るための資金を集めています。
幻と言われる島豚ちゃん、守ってあげたい。
一生懸命育てたお肉を食べてみたい!鹿児島の新たな特産品になれば嬉しい…
私もいろんな想いで、少しばかりですが、プロジェクトに応援をしました。
ご興味を持ってくださった方は↓のページから
詳細をご覧ください。
なぜ私がこれを知ったのかと言うと、
もともとチョータの同級生で、波長が合ったのか仲良くしてくれていた男の子のお家なのです☺️
旦那様は養豚、奥様は桜島を望める素敵なお庭でオープンカフェを経営されています。(→暮らし工房おひさまのおと)
お近くの方、是非「お結び」と「がね」食べに行って〜♡
私も帰省したら行くぞぅ♡
本当に素敵なご夫婦なので、是非とも応援したく、こうして紹介させていただきました〜。






