このブログは、小学4年生の長男チョータ、1年生の次男ジゾーの育児を中心に書いています。
この程度を希死念慮と言っていいのか分からないけれどほかに言葉が思いつかず…、違ったらごめんなさい。
そんな簡単に、思ってはいけないし、死んではいけないし、実際死なないけれど、そう思ってしまうくらいしんどいなぁって思う時があって。
2人がこんな状態になってるのは、やっぱり一番身近で接している私のせいなんじゃないかって思う時があって。
私じゃなければ、もっと違う今があったのかなぁって。
じゃ、私がいなくなればいいのか…
なんかそんな思考になります。
でも、すぐに思い直して(脳内高速首振り打ち消し)、だれが育ててもチョータはチョータだし、ジゾーはきっと今の辛さを乗り越えると信じているし、
コーヒー飲んだり、オットには内緒で(あ、ここ読んでるわ!)昼からビールを飲んだりして、元気を出すことにしている。
子が不登校になり、ご自身が鬱になってしまったなどのメッセージやコメントをいただいたりして、その気持ちがすごく分かるとともに、
よく私は今、大丈夫?病んでない?と確認してしまう。
子の不登校を受け入れるということは、自分も受け入れねば、なのかなあ。




