このブログは、小学3年の長男チョータ、年長さんの次男ジゾーの育児を中心に書いています。
 
 
 
 
前記事にコメントをありがとうございます。
前記事の最後の方にも書きましたが、フリースクール等はすぐ通える距離ならば考えたいけれど…実際問題、ナイのです。残念ながら( ;  ; )
ここでいうすぐ通える距離は、チョータが自分の力で通える距離だったり、車で送迎するにしても1時間以上かかるようなところなどは毎日送迎となると現実的ではないと考えています。
 
 
また前記事に出てきた心理センターは、医療機関ではないので診察・診断はできません。
(発達に関する相談だと思い込んでいたので発達心理センターと書きましたが、確認したら発達以外の相談もするところらしく名前を間違えていました…前記事も訂正します)
医療機関を受診することには何の抵抗もありませんし、必要ならばもちろん受診します。そこに特にこだわりはないです。
ブログには全てを書いていないので、誤解されるのは仕方のないことですが、これまでに数回、医療機関にかかっていての現在で、それとは別にスクールカウンセラーも利用したいと思ったので学校に依頼したところでした^^。
 
チョータの学校は、スクールカウンセラーは常勤しておらず、定期的に面談などもやっていません。学校だより等に案内が載っていたりすることもなく、1年生の2学期から行き渋りが始まりましたが、これまでに一度もスクールカウンセラーを勧められた事もなく…。
私も頼っていないからか保健室の先生ともあまり絡みはなく…。
 
学校が心理センターを紹介した真意は分かりませんが、
日頃の感じから、学校側の深い・あえての判断で心理センターを紹介した…とは思えない…んだよなぁ~。
先生方はにいつもいつも不満があるわけでなく、一生懸命やってくれようとしている意志は感じますが、時々、対応に「ん?」と思う事や、疑心暗鬼になることもあり、どうにもこうにも対話が必要で、それにはもう私1人では限界を感じていました。
 
 
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前記事の続き。
翌日、支援の担任から話を聞く。
スクールカウンセラーの他にも、関係機関で話し合うケース会議を開くこともできるとのこと。
両方やりたいですと希望を伝え、ケース会議は夏休み中に実施。
その中でも、スクールカウンセラーもお願いしたいことを伝える。
 
 
 
2学期が始まり、しばらく待つも何も言ってこないので、再度確認。
(ほんとうは何度も何度も言いたくないYO…)
 
 
 
 
 
 
運動会が終わるまでは…の言葉に、そうですか…と引き下がったが、後から考えたら、電話一本かけることはそんなに手間なのかしらとも思う。
そもそも1学期から夏休み中から依頼しているのに、そんなに時間はないものですか。
 
 
運動会は本当に先生方も忙しそうとも思う。
朝早くから児童達と練習している姿を見かける。
とりあえず「後回しにしていい緊急性のないもの」は心の余裕ができてから、と思う気持ちもわかる。
が、運動会シーズンこそ崩れて荒れる子も多い。
こういう時期こそ必要じゃないのか…
 
 
軽視されているように感じる。
同席したいと言っていた療育の先生からも「日程決まりましたー?」と連絡もきたので、
 
 
 
 
 
再度お願いした翌日、急遽明日面談できるけど都合はどうかとの連絡あり。
空いていればいつでも予約はできるもよう。
あ…へぇ…
そんな簡単な感じ。
やっぱ電話一本で済むことだったのでは…
 
 
翌日、念願のカウンセラーとご対面、やっと(笑)。
 
 
 
…いろいろ思うことはあるけれど、
私の勘違い行き違いもあるだろう、伝え方も見直さなければ、だし、先生の言い分や事情もあるだろうし、
その辺の距離を、スクールカウンセラーの協力を得ながら縮めていって、もっと良い環境にできればと思っている。
 
 
 
 
 
 
 

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