このブログは、小学3年の長男、年長さんの次男の育児を中心に書いています。
新学期前の不安。
親的に一番心配だった担任の先生。
結果…
昨年度、隣の教室で担任だった先生だった。
若い男性。
さわやかなイケメン。
チョータも知っている顔だし、隣のクラスだったのでこれまでのチョータの様子も少しは理解してもらえているだろうし、「とてもよい先生だったよー」と元受け持たれていた子のお母さんからも聞いていたので、少しほっとする。
初日の登校では、「いつでも自由に付き添ってもらって大丈夫です。私もチョータさんが安心して学校にこられるようサポートします。一緒に見守っていきましょう!」と声をかけていただく。
ありがたやありがたや。
支援級の担任は前年度と同じ。
クラスメイトは2クラスになったので前年度より数が減って5人。
騒がしさは少し軽減されるかな^^。
両方のクラスを行き来しながら過ごす1年。
さらなる心の成長を期待。
しかし、毎回思うけど…
前担任より引継ぎされているであろうけれど、やはり私の口からチョータの説明はしておきたいので、連絡帳に少しずつ書いていくことにしている。
先生からもお返事をいただくが、まぁその字の美しいこと。
若い男性でこんなにきれいな字を書けるのかと驚愕。
前年度の担任も支援の担任も同様、本当に読みやすくキレイ。
小学校の先生になるには字のテストもあるのかしら?
連絡帳に交互に綴られる、私の汚字と先生の美字。
恥ずかしい…(笑)。


