皆さんおはようございます。
雲海です。
関西も梅雨入りなのか、今日からものっそい雨っぽいですね。
ちなみに家の引渡しが5月31日なのですが、思いっきり当日も雨になりそうです😭
さて、今回はお風呂回になります。
まず過去記事にも出していたかもしれませんが、僕は結構長風呂するほうです。
雲海さんは実は身長が180を超えているでっかい僧侶みたいな人ですから、お風呂も広くないと嫌だったのですよね。
ただ、湯船を大きくすると水の量が激増量しますので、洗い場だけを広くしました。
こんな感じですね。(少し前の写真だったりします。)
これはタカラスタンダードのリラクシアJタイプですね。
ちなみに四面が
ちなみにタオル掛けが付随してました。
窓枠は白色のフリータイプ。
トリプルシャノンの黒の窓枠が引き立ってます。
浴槽はシュガーホワイト。
ちなみにラウンド浴槽と言うそうです。
でっかい雲海さんも伸び伸び入れる理想形でした。
また、ベンチが浴槽内にあるので、水の量の削減、足を段差の上に上げてぐたーっとなれたりします。
浴室の鏡はワイドミラーを採用。
なんかオシャンティー。
また、カウンターは付けるかどうか悩みましたが(最初は付けない方向性で考えてました
)桶を一旦置く場所とかいるな、と考え直して付けました。
ちなみに色はベージュです。
ちなみにシャワーについては、手元にボタンが付いており、そちらでもシャワーのONOFFが出来ます。
ちなみにシャワーの付いているバーはシャワーフックスライドバーというそうですが、持ち手として使うのはNGだそうです。
ただ、後々取手として使えるバーを付けたらええかな、と思って一旦は耐荷重低めの物になってます。
このお風呂を作る際、浴槽を大きくするか悩みましたが、水の量が増えるとのことでしたので諦めました。
その代わり、洗い場を通常のお風呂場(1.6×1.6mが標準的だそうです。)より20cm広げました。
写真では分かりにくいですが、意外と20cm広げただけなのに、すんごい広く感じます。(ちなみに通常1075mmの幅の洗い場が1275mmになっているようです。オプションとしての増加額は10万くらいだったと思うので、取り入れると良いかもしれません。)
このリラクシアの特徴としては、キープクリーン浴槽(アクリル人造大理石)、キープクリーンフロア、キープクリーンドア、と中の掃除の手間がかなり減るような作りになっています。(雲海さん、やる時はやりますが基本手を抜けるところは抜きたい人
)
なので、家事の負担も少なそうです。
また既に手元にありますが、ディスペンサー、お風呂の蓋の収納、桶、椅子、水切りなどは全てホーローの壁に貼り付けられるよう、磁石付きの物を仕入れています。(また付けた状態もいつか上げましょうかね。)
こんな感じになっています。
本当はお風呂場に浴室テレビをつけたいなぁ、と家を建てる前は思っていましたし、100%自分が納得出来るものであるかでいえば100%ではないですが、まぁ納得出来る物になったのではないかと思っています。
さて、次回は。
キッチンに行きたいと思っています。
お付き合いお願いします。
それでは、また!





