皆様おはようございます。
雲海です。
さて、今回はフィッティングルームと洗面台についてなのですが、まずタイトルについて中身を書きたいと思います。
フィッティングルーム(脱衣場)と洗面台を分けるメリットとは何か。
それは偏に
・洗面をしたい者と家事をしたい者の動線が重ならない
・お風呂に誰かが入っている時も洗面台で歯を磨いたり、手を洗ったり出来る
という2点に尽きるかと思います。
僕の家の場合、そんなに大きくない庶民的な大きさの家です。(床面積37坪くらいですしね)
なので、洗面台は1階しかありません。
そうそう無いでしょうが、誰かがお風呂場でシャワーを浴びている時などに、もしフィッティングルームに洗面台もある家だと家唯一の洗面台が使えなくなってしまうのですよね。
まぁ、僕がお風呂に入っている時にフィッティングルームに誰かが入ってきても
ノ〇太さんのエッチー!
とは言いませんので安心して貰っても良い訳ですが。
ただ、絶対に洗面台を使う方は気を遣いますよね?(実家がフィッティングルームに洗面台がある形なので、誰かがお風呂に入っていると雲海さん気を遣って手が洗えんかったとです
)
なので、うちの新居では分ける事にしたのですよね。
前置きが長くなりましたが、それでは早速。
我が家の洗面台
タカラスタンダードのドレシオ
です。
これは扉をウォルナットホワイト色にしまして、本体横に立ち上がってます洗面パネル(ホーロークリーンパネル)をストーンホワイト色にしました。
このドレシオは昨今流行り?のハイバックカウンターでして。
鏡面に汚れが付きにくいのですよね。
ただ、僕的には。
ドレシオのライトは本体上部に仕込まれた、ラインのLEDでして。
これが超オシャンティー。
また、鏡面の裏の収納力も高く、細かい話ですが鏡面の下には小物を収納出来る小物入れが付いています。
女性だと、出かける前に
あれ、私のヘアゴムどこいった?
シュシュでもええんやけど!
という事もあるかと思います。(無いのかな
)
ただ、ドレシオなら、鏡面下の小物入れに入れておけますので、急いでいる朝にも確実に小物を探す事が出来るかな、と。
また、これはタカラスタンダード全般に言えることですが、ホーローパネルは磁石がくっつきます。
つまり、ドライヤーなんかを吊って収納する事も出来るのですよね。
そして、浮かせる収納にする事で、なんだかオシャンティーです。
ということで、うちはタカラスタンダードのドレシオにしたのです。
さて、フィッティングルームも行くつもりだったのですが、思いがけず長文になってしまったので、次回に回したいと思います。
次回もお付き合いお願いします。
それでは、また!


