西暦2018年4月28日:土曜日の佐藤篤代
Ameba前日

【当日・佐藤篤代】
今日、西暦2018年4月28日:土曜日
【栃木県宇都宮市】春:
日の出:AM4:51/日没:PM18:26
[土曜ドラマ]
未確認

前日リンク

視野が狭いから一面的な物事の見方しかできない。故に盲目。
ある視点に偏っていれば、その視点の内側でしか物事が見えないからだ。
漫画も専門書も同じ物質に過ぎない。
物質レベルでの視点でしか、物質の違いなどに囚われる事はない。
「何のために」という目的自体に2つの決定的な方向性だけがあるとは、盲目故に気づくことはできない。

【前日・佐藤篤代】
西暦2018年4月27日:
金曜日(平日)
【祖母】(同じ家の中に住んでる)用事(1ヶ所:誰かの家とか店じゃない)送迎。
※一応、送迎は常に車で(無論自分[生涯未婚の子無し独身女]が運転)。【祖母】以外は乗せてない。
小説『天使と悪魔』下巻,漫画『ROUTE END』4巻と飲食物のみを買った。本屋とFamilyMart(コンビニ)のみ寄り道、買い物。
【栃木県宇都宮市】春;1日やや強風。曇り→たまに午前中は晴れ間→夕方から晴れ
西暦2018年4月27日:
金曜日(平日):
異世界ご都合主義インチキ気温
最高気温:21.5度/最低気温:11.8
(最近、地球滅亡元凶地球温暖化を元凶【異世界】のせいで異常高温日続いてる。あまりにも異常気象だ)
平年最高気温:20.5度/
平年最低気温:9.2度
日の出AM4:52/日没PM18:25
[金曜ドラマ] 
『執事西園寺の名推理』3話
『あなたには帰る家がある』3話
『シリーズ2:家政夫のミタゾノ』2話

3月に台風なんか滅多に生じないという前提の中で、台風3号がはるか南の海上に生じたらしいが、その場合は赤道付近を真横レベルで移動するのに、今回あまりにも異常な軌道でより北へぐるりと海上を進行するルートになっているのは(秋の台風みたいに)、この異常高温元凶【異世界】のせいなのか!?本当に近年気象がめちゃくちゃ支離滅裂事態に成り果ててるぞ!!世界がインチキである証拠だ!4月も異常高温続く。


人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代

人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代

基本的情報提示:日本の季節や気象1/佐藤篤代 

基本的情報提示:仕事1/佐藤篤代

基本的情報提示:基本的マナー1/佐藤篤代

基本的情報提示:日常生活1/佐藤篤代

無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年

【狂乱異常例提示】リンク集

【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例15/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例16/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例17/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例18/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例19/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例20/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例21/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例22/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例23/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例24/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例25/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例26/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例27/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例28/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例29/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例30/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例31/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例32/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例33/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例34/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例35/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例36/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例37/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例38/狂乱異常例提示

【狂乱異常例提示】日常生活1/佐藤篤代

【狂乱異常例提示】日常生活2/佐藤篤代

【狂乱異常例提示】日常生活:風呂とトイレ1/佐藤篤代

【狂乱異常例提示】外出時1/佐藤篤代

知覚ある世界は例外なくエゴが作ったインチキだと決定的に実感してる故に、生涯未婚の子無し独身女の佐藤篤代(42才:西暦2018年)を再利用手段として、【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用がこの領域に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付けるブログ

前日:西暦2018年4月27日:金曜日
東証日経平均株価:
22467円87銭
(148円26銭高↑)
円相場:109円39銭~109円40銭
(7銭円安↓:対ドル)
世間の感覚から隔絶されきった壮絶盲信カルト宗教的な組織状態の安倍晋三政権が引き起こす「あり得ない」全て。数字だけの見せ掛けが政府によるデータ捏造疑惑とかに繋がるとわかりなよ、知能欠落、架空経済アホノミクス系【異世界】。森友文書改竄問題で、数字の信憑性の欠落から、株価が如何に異常過ぎるかも浮上してくるだろうよ。もう公的に異常さは言及されてるし。安倍晋三政権による株価操作も問題視される。確実に安倍政権に纏わるすべてのデータも数字も疑われる。森友文書改竄問題の本質はそこにある。すべての信用性と信憑性を疑われ、国家の何も信じられない事態に陥る信用失墜の限りを尽くされる。もはや取り返しがつかないし、世界が現実なら二度と信用回復は不可能レベル。だから国家の根幹を揺るがす前代未聞の大問題と言われている。
日本の財政破綻は世界が現実なら既に100%避けられてない。世界がインチキだからだけ存続してるように見えるだけ。
以下の書籍『さらばアホノミクス 危機の真相』より引用で一目瞭然のようにごり押しご都合主義魔法【異世界】経済の表れ。
『…そんな彼らのスタンスは、株価を上げることへの執着ぶりに大いに表れていますよね。確かに株価が上がれば、何やら経済の威勢が良くなっているように見えてくる。しかしながら、本来は、景気が良くなるから株が上がるものであって、株が上がるから景気が良くなるわけではない。そうした物事の本質を無視して、株価ばかり舞い上がらせようとしてきた。その結果、結局のところ、彼らは株式市場によって政策を人質に取られてしまった。株式市場が政策の司令塔になってしまっています。
そうした中で、日銀がETF(株価指数連動型上場投信)を買ったり、GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)が運用全体に占める株式の比率を上げたりして株価を無理やり操作してきたわけです。それを見た外国人投資家が「それ儲かるぞ」と入ってくる。それで株価は上がりますが、それはPKO(プライス・キーピング・オペレーション)というより、もはやPLO(プライス・リフティング・オペレーション)です。キーピング(維持)どころの話じゃない。ただ強さを誇示したいという人たちの発想です。
というわけで、アホノミクスは経済政策とは呼べないことはもちろん、もはや完全に行き詰まりつつある。』
以上書籍『さらばアホノミクス 危機の真相』より引用

【A・Course・in・Miracles】で言う『知覚ある世界の全てはエゴが作った幻想』という主要概念。仏教で言う意味に近い幻想。

新着では絶対にブログを見出せないように気を付けて投稿してるし、氏名などの詳細検索でなければ直ぐには見出せない。用語検索でも相当しらみつぶしに相当日数かけないと辿り着けない。そんな偶然での到達不可能なブログにやって来れる理由はなんだ?インチキだからだろ。物理的にこのブログに到達するのは不可能なんだよ。
『引き寄せ』はエゴの意図だから。言い訳にしかならない。大体、概念内容がかけ離れすぎていて、『引き寄せ』がインチキだという証拠にしかならない。

Amebaアクセス数400越えはもう異常過ぎて見過ごせないレベルだから。200でも普通なら多すぎなんだから。
西暦2018年4月27日:金曜日アクセス数は
45。やっと現実性に近い数字になって来たのに増えるなよ。大人しく現実的に0近くになれよ。0近くまで下がれ。異常過ぎなんだよ0に程近い数字こそが現実的

森友学園:政府問題ニュース集3:西暦2018年
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http://ameblo.jp/universalacim/entry-12285339081.html
共謀罪強行採決問題ニュース集1:西暦2017年5月
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12276321811.html
共謀罪強行採決問題ニュース集2:西暦2017年5月
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12276322853.html

西暦2018年4月:第5週の情報提示:佐藤篤代

西暦2018年4月:第4週の情報提示:佐藤篤代

西暦2018年4月:第3週の情報提示:佐藤篤代

西暦2018年4月:第2週の情報提示:佐藤篤代

西暦2018年4月:第1週の情報提示:佐藤篤代


ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html

以下書籍『神の使者』より引用
『単純な例を挙げれば、南米にいるツバメが毎年決まった時期に、そろそろ何千マイルも飛んでカリフォルニアに行くころだとわかるのはどうしてだと思う?
ゲイリー:神さまが教えると言う人もいれば、本能とか自然という言葉を使う人もいるね―でもあんたがたは、小鳥がリモートコントロールで動かされていると言うわけだ?
パーサ:ある意味ではね。あなたがもそれと同じ―ただしリモート、つまり遠隔っていうのは相対的な言葉だってことを忘れないでね。わたしたちが言っているのは、心のまったく違ったレベルからやってくる決断のことで、そのレベルの心には空間というものはないの。あなたがたの経験では決断はここで行われるんだけど、ほんとうはそうじゃない。小鳥が脳で決断していないのと同じで、決断は人間の脳で行われてはいないんです。あなたがたはロボットみたいなものだって言ったのは冗談じゃないのよ。プログラマーがほかにいるわけではない。誰もいはしないんです。わたしたちが言っているのは事前の自己決定のこと。このレベルでのあなたがたの運命は、神ではなくてエゴとの契約で定められている―神は契約はしませんからね。あなたがたのエゴの心全体がプログラマーで、脳に信号を送っている。脳はハードウェアの一部で、信号を身体に、あるいはコンピュータ・ユニットに送って、何を行い、何を見、何を感じるかを指示しているというわけ。』
以上書籍『神の使者』より引用
原書:The Disappearance of the Universe
ゲイリー・R・レナード著
吉田利子訳
何度も引用
注意:『神の使者』も【A・Course・in・Miracles】にも歪みがあるという前提で毎回引用している。

要するに、知覚ある世界すべてを作ったのは、エゴであり、エゴは欺きの手段としてそれらすべてを作ったということを言っているわけだ、【A・Course・in・Miracles】は。
そして、ならば、知覚ある世界すべてを支配し、動かしているのは、エゴだ。
ツバメの本能的な習性のように、すべてはエゴがリモートコントロールしている的な観点で見ると解りやすい、というわけだ。まあ、実際遠隔操作というわけじゃなくて、エゴが作り手ならば、動かしているのもエゴである筈だという、当然の論理を言っているわけさ。
故に、作られたすべてには、必ずエゴの意図ーしかも欺きの意図が含まれているということだ。欺きの目的でしかエゴは何も作っていない。だから、必ずその中には欺きの目的が含まれている。当然の論理だ。
だから、全く偶発的な、偶然的な物は何も作られていない。すべては必然的に、作られる為のエゴ意図故に作られている。そして、その意図は欺きであり、悪意だ。善意から作られるものは何もない。
要するに、知覚ある世界すべては、根底に必ずエゴの悪意レベルの欺きの意図が含まれているのは避けられない。
そして、エゴが意図しないものは何も作られない。
しかし、明らかに、エゴに不都合な要素が知覚ある世界には作られている。その説明は、以下のいつもの復唱で判るだろう。

【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。 
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。

だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。 

そういうわけで、知覚ある世界には、エゴには不都合な要素が、エゴには仕方なく不服ながら作られているわけだ。

それは、世界構造や概念も、だ。
エゴは初め、世界をもんのすご~く適当に作っている。
何か今日、『笑っているうちは、時は進まない』みたいな言葉を目にして、「ああ、なるほど」と思った。
『うひょひょひょ系』【異世界】段階は、確かにすべてがずさんで、しかも断片的に、局所的にしか世界が作られていないのが判る。だから、要するに、「時間」という概念すらもない、というか、傲慢過ぎて「時間の推移」すら知らない【異世界】段階なのだ、と解ったのだ。
傲慢過ぎて、すべてがやりたい放題に世界を作れると盲信しているより初期【異世界】制作段階のエゴは、世界構造や概念なんて、「それがどーした!」と頭悪い狂信者が叫ぶかのごとく「どーでもいいし」と致命的レベルで軽視しているのが判る。
「…いや、それ決定的世界の違いになるから、『同じ世界』に見せ掛けたいなら、絶対やらなくちゃならない絶対必須条件だよね」という当たり前の思考に至らないレベルなのだ。強烈な盲信状態。とにかく凄い自信だ、的な。致命的に間違った自信だが。

エゴは世界構造基盤は絶対必須条件だとすら解らないーその事実にちょっと、本気でびっくりした。エゴは大丈夫なんだろうか。知能欠落レベルが半端なさ過ぎて、ショックレベルなんですが。まあ、他のすべてと同じくエゴに作られたこの個体がそれに気づいているわけだから、いずれそんなエゴでも気づけるというのは間違いないから良かったが。

というわけで、時間という概念、時間の推移すら無い【異世界】段階があるというわけだ。それは、世界構造と概念の現実性の基盤である、物理的法則や自然の法則その他すらも作っていないということなのだ。
で、今日海外小説を読みつつ「ああ、なるほど。だから、ガリレオ・ガリレイは酷い迫害に遭ったのか」と解った。この領域の世界構造と概念の現実性における科学的事実とかは、その概念をやっていない前々の段階のエゴには不都合過ぎたからだ。だから、歴史的に新しい決定的発見をした科学者達は迫害されたりしてきたわけだ。
エゴは不都合なすべてをまずはあらゆる手で排除しようとする。そして、排除不可能と判明し、どうしても隠しきれなくなると、妥協して、世界に採り入れる。その繰り返しがなされてきたわけだ。

福田財務次官のセクハラ問題は、この領域の世界構造と概念の現実性の中では、誰がどう見ても一目瞭然で、「セクハラ」だった。しかし、安倍晋三政権と財務省はそれを頑なに否定してきた。
だが、TOKIO山口達也の強制わいせつ事件で、認めざるを得なくなった。何故なら、罪として書類送検されたという事実がドーンと突きつけられたからだ。それが違法で罪になるならば、福田財務次官の行為は一目瞭然で「セクハラ」だと判断されて当然だと判明したのだろう。
だから、一転して、福田財務次官のセクハラを認めざるを得なくなった。
セクハラ問題でも明らかになったように、前々の段階のエゴほど、この領域の世界構造と概念の現実性の中で『やってよいこととやってはならないことのあらゆる線引き』ができないという事実がこれで判明した。
物理的法則その他の世界基盤だけじゃない。あらゆる概念の線引きすらも、前々のエゴほど作っていないし、実際が判らないわけだ。

だからこそ、西暦2018年1月~3月末位まで北隣【近藤】(仮)で犯罪リフォーム業者が、致命的世界基盤欠落をやり尽くした。土台なし状態から木材の柱を投入する位のあらゆる土台欠如。
その北隣【近藤】(仮)犯罪リフォーム業者が立てていた音。もう全工程が終わり北隣【近藤】(仮)では立てられなくなってから、全く同じような音が、しかも局所的に、北隣【近藤】(仮)でタイミング狙いのためだけに立てられてきた時間丸出しに、北東近隣(この家からは遠い)から聞こえるようになり、「【異世界】丸出しだなぁ」と思っていた。だが、遠いからツッコミまではいかなかった。
しかし、今日、西暦2018年4月28日:土曜日、やはりタイミング狙いの為の同じ時間に、北隣【近藤】(仮)近接地帯で犯罪リフォーム業者が立てたのと同じような音がしはじめ、蠢く音がし出したのだ。「嘘だ!!もう終わって、ずっと来てないのに、そんなバカな!!」と近接地帯が見える窓から確認すると、何もなかった。
「???」意味不明状態に陥った。確かに音が鳴っていた。気のせいじゃなく、確かに近接地帯で音がしていた。
音源がなかったのだ。
明らかに超常現象になりかけた時、なんと、両親がいきなりうちの駐車場近接地帯で何かごそごそやっている音がし始めた。
「このやろう………!」と怒り心頭に発するレベルだった。
あからさまに北隣【近藤】(仮)近接地帯で犯罪リフォーム業者が立てていたのと同じような音を同じタイミング狙い丸出し時間帯に立てる!!?あそこまで北隣【近藤】(仮)近接地帯で犯罪リフォーム業者による、嫌がらせであり犯罪としか言いようがないタイミング狙いに苛まれ圧迫され続けたこの個体の反応を両親は毎日数ヶ月見てきた筈だった。それをその犯罪業者と同じ音を同じ時間帯にたて始めるなど、正常な人間のすることじゃない。未だに、トイレや風呂は、近接地帯を確認してから入っているというのに。しかも、両親は最近、執拗にこの個体が風呂に入っている時間に、なんとしても駐車場に突進帰宅したがっている意図が見え見えな異常行為をなし続けていた。北隣【近藤】(仮)と同様、長年のパターンでやられ続けパターンが完全に予測できるレベルで意図が丸わかり状態だったので避けたので、突進は免れているが、避けずに流れ的に入っていたら確実突進されていた、というのがこの数日で数回もあった。

あからさまに、北隣【近藤】(仮)でやると犯罪や超常現象に成り果てるがやりたいことを、この家を使って取り繕いでやっているのが見え見えだ。長年のパターンであり、北隣【近藤】(仮)でやりたいがやれない状態の時に、この家のあらゆるすべてが使われている。この状態を【狂乱近藤ウィルス感染状態】と呼んでいる。
北野武の「キタノコマンドール」という競馬の馬がいるらしいが、北の「コマンド(命令)」、「ドール(人形)」という意味の象徴だろう。
文字通り、「北隣【近藤】(仮)系【異世界】による操り人形」という意味だ。北隣【近藤】(仮)メイン系【異世界】段階エゴの意図が操り人形のごとく登場人物すべてを動かす。故に、まさに【異世界】ウィルス感染状態となる。

最近では、このような北隣【近藤】(仮)系【異世界】の取り繕いを北東近隣や両親がやるような状態を、『代替行為』とか『補完行為』と呼んでいる。

あと、この個体の動きを【異世界】があからさまに他の個体で真似をしてそして歪めようとする動きがある。そういう表れも『代替行為』とか『補完行為』と呼んでいる。一番多いのは、同時に飲食物を口の中に入れる行為。同時に店の入口に入ったり、レジに行こうとすると突進してきて先に行く(しかも違う店舗にも同じヤツが表れ同じことをする)という行為もあるが、かなり非人間過ぎて怖い。この個体のビジョンを歪める為に、【異世界】段階で別の個体に局所的一致したビジョン時点から先を歪めた動きをさせようとするエゴ意図が判る。
コマーシャルで、全くシチュエーションが異なる男女が画面に並んで全く同じ動きをするというコワイCMがあったが、あんな感じだ。女は自分の部屋でしている動きを、男は外で仕事をしながらやっている。
そういう【異世界】によるビジョン歪め状態を『代替行為』とか『補完行為』と呼んでいる。

というわけで、一目瞭然で解らなくてはならないが、エゴは欺きの為にしか世界を作らない。人間と思われるすべてによる一挙一動が、エゴの欺きの意図から作られている。しかも、それらの大概は、取り繕いの誤魔化しの為に作られているのだ。

人間というものは、すべて例外なく、エゴが作った。故に、偶発的な、偶然的な動きなど一切あり得ず、すべてはエゴの意図から必然的に作られているのだ。

そして、より初期段階のエゴが作った世界は、あらゆる基盤が欠落しきっている。故に『化け物による人間の擬態』としか言いようがない、非人間・非現実丸出しの動きにしかなれないのだ。

だから、取り繕いにしろ、猿真似による歪み目的にしろ、『代替行為』とか『補完行為』を目の当たりにすると、心底慄然とし、やはり『人間』とはエゴが作ったインチキ以外の何ものでもないと常に実感する。

より初期ほど、秩序もへったくれもないくらいに傲慢に「それがどーした!」とかごり押ししちゃうから、【異世界】スイッチ入りと切りが一目瞭然丸出し状態の局所的総動員状態が如何に非人間・非現実を壮絶レベルで露呈させているかに気づけない。

エゴに作られた最後の世界の主人公:本物:佐藤篤代が、前々に作られた全主人公の特別性の世界に呪縛された『1つの自己※』へエゴの欺きの実態証拠を提示し、全特別性の世界を終わらせる為に書いている(-_-)
※【A・Course・in・Miracles】の意味とは違う。
西暦2018年4月28日:土曜日


西暦2018年(年号:平成30年)
戌(いぬ)年現在

【佐藤篤代について】

[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。

本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。

矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。

『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。


[佐藤篤代]

故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。

本物は将来性のないニート
(西暦2018年)
佐藤篤代は西暦2018年1月17日(水曜日)で42才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し









Ameba版佐藤篤代の現段階の概念
(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html

西暦2018年段階の概念:佐藤篤代

A Course in Miracles;世界は幻想という意味/2013.12.31佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html 

西暦2013.7.19(金)佐藤篤代が見てきた心理学や精神医学
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11575889723.html

西暦2018年版佐藤篤代のリンク集

西暦2018年版佐藤篤代のプロフィール

43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水) 
Simplog
http://simplog.jp/comment/11771884/23
Ameba
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11760416318.html 

佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12310146034.html

ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

【但し書き】
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません

※詳しくはコメント欄の
[但し書き]を必ずご覧下さい
あるいは、直ちにこのブログから立ち去って下さい。

例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代

西暦2018年4月
佐藤篤代

(西暦2018年4月28日:土曜日現在)
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