昨日ロマントピアスキー場でフリーの撮影、

今まで、雪不足でリフトは休業していた。 

コスモスコースは閉鎖で、アドベンチャーコースのみオープン。

アドベンチャーコースの方がビデオ撮りには好都合かなな?

SNSでお前の滑り足場つくりができていないと指摘された。

確かにマスターズの大会でクラスのトップに30秒も離される。


前から残っているような、二本のカービングのシュプール残せない。


大回り①



ショート①



大回り②
GSをイメージしました。


ショート②

上でずらして、下でカービング。







早上がりで百沢に行きました。良い天気です。

こんなに綺麗に岩木山見えることシーズン中滅多にないかもしれません。

10時過ぎに行ったら、少し雪質重かった。上の急斜面少し荒れてました。

 

 
板はR35  195cm。
 
 
この板は曲がりにくいですが、嵌まると、具体的には、広い緩斜面は物凄く気持ちが良いですね。今日みたいな固いバーンが最高です。
板か乗り方か分かりませんが、切れ上がるというよりも物凄く横に振ったポールセット滑る感じでスピードがどんどん乗ります。深回りでは無いんですけどね。
 
ビデオ撮りました。モニター見えないので、ズームはもっとも遠くにしてました。普通に再生すると点が動いてるので、テレビで再生してタブレットでそれを撮ってます。
 
最初はR35の板なりの滑りです。
 
 
 
カービングのつもりですが、微妙です。
緩斜面は切れていると思えるのですが。
 
次は14日の八甲田で行われる選抜マスターズに対応するために、八甲田は急斜面なので、方向付けを行ってカービングします。
 
昔、バイオニックマンと言われ世界のアルペンスキーを席巻したマーク・ジラルディのコーチ、ペータ・プロディンガーが提唱したと言われるスイング&グライドですね。
本当にこんなことペータープロディンガーが言ったかは分かりませんが、当時のスキー雑誌にはまことしやかに書いてありました。
 
そのスイング&グライド、まあ、方向付けです。ターン前半ズラして後半乗り込む。
方向付けは出来てますね。その次の乗り込みでズレてるかもしれませんが。
 
 
いちおう自分に出来ることはやったので、13日にもう一度復習して、14日に実践します。
あ〜、またポール練習出来なかったな。
 
 

腰椎の彎曲使った角付けの練習すると体が回りそうな感覚になる。

それで内手を前に出してアンギュレイションを意識。


左ターン

右ターン


骨盤の傾き作れなくて、膝が内側に入りX脚になっている。


腹出てるのは目を瞑ってください。( ^Д^)


動画ではこうです。



昼は去年トレーニング開始して。初めてスクワット90kgやりました。
8reps 3set。
体重は自己最高に近いです。




今日はミリタリープレス、クリーン、スナッチもやりました。
ベンチプレスは50kg8reps 4set。
こりゃ60kgも楽勝てすね。9カ月間トレーニングしてるから、当たり前。