タナベスポーツのスキーヤー動画、なかなか為になる内容多くて参考にしていたが、こういう酷い動画も有った。
角付けの二つのパターン紹介してるけど、2パターン目は完全に内足主導だ。
こういう人が全日本スキー技術選のチャンピオンになっていたのだ。
こんな内足を畳んで外足体から離す角付けは、急斜面、高速、アイスバーン、
では通用しません。板に垂直の荷重でないのです。インラインでも濡れた路面は滑れません。
この人19歳でチャンピオンになった頃より技術選に全然興味無くなりました。
彼にはfacebookで友達申請してきたので、OKしました。
お客さん集めているんだと思います。facebookで彼はトレーニング動画上げてました。ベンチプレスですが、堂々と尻上げでやってます。チーティングなのですが、なんでチーティングでやるのか聞いても返事ありません。
そういう人です。
#柏木義之
現在自分が使えるGSの板は息子のおさがり、R35、195cmのフィッシャー。
現在のレギュレイションはワールドカップでもR30のはず。
無用の長物だが、今年は復帰の年、まともに滑れるとは思えず、マテリアル、などは何も買っていない。唯一先日スクレイパー買った。
ということで、R35をレースの本番にも使ってます。
まあ、完走できるので、これで良いかなと思ってますが、R35乗ることにより、スキー操作が向上するのではと思ってます。というこで、昨日百沢スキー場で、曲がらないR35を扱うために先落としと、縦ズラシの練習してきました。第二のような急斜面ナイターでは滑ることがないので午後から滑れた昨日は貴重でした。
まずは第二で先落としと縦ズラシの練習。
滑ってるときは全然気持ち良くなかったけど、出来た映像はまあまあでした。
下に降りてきて中間の壁。
このぐらいの斜度だと先落としと少しの縦ズラシで滑れます。
もっと細かくも滑れます。






