早上がりジムに行きクリーン&ジャークの自己ベストに挑戦です。
37.5kgが自己ベスト。40kgは5センチぐらいしかキャッチのポジションからシャフトが浮きませんでした。もう一度ジャークのポジションを直して40kgに挑戦すると2回目に成功です。スプリットポジションが取れません。その後も成功して、もう一度チャレンジすると失敗、右手首痛めました。
やはりバーベルを落とせるところじゃないとクリーン&ジャークは厳しいのかも。
37.5kgが自己ベスト。40kgは5センチぐらいしかキャッチのポジションからシャフトが浮きませんでした。もう一度ジャークのポジションを直して40kgに挑戦すると2回目に成功です。スプリットポジションが取れません。その後も成功して、もう一度チャレンジすると失敗、右手首痛めました。
やはりバーベルを落とせるところじゃないとクリーン&ジャークは厳しいのかも。
2014年1月13日大鰐スキー場のパラダイスコースの常設ポールをすべていた時、現在早稲田大学2年の中平賢郷選手が滑っていた。当時は東奥義塾高校2年だった。中平選手は高校1年で高校選抜のスラロームで準優勝して、高校3年の時はインターハイの回転競技で優勝している。
ストップウオッチでタイム取ってみるとこの区間で3秒も違う。
自分はR27で中平選手はR35使ってる。
ストップウオッチでタイム取ってみるとこの区間で3秒も違う。
自分はR27で中平選手はR35使ってる。
