去年の3月20日の八甲田マスターズ練習会
R35使ってます。
谷回り作れず、スキーが回るの待ってます。
今年は内足畳むことで、重心早期に落とせてターン前半から両足の角付け出来て、傾いた外足に垂直荷重することでターン弧歪めてます。
これは、無意識にやってると思うけど、外足の内旋、(股関節の内旋)後に外足伸展してます。コース整備やりながら、練習もしてます。
板はR30ですが、R35とあまりタイム変わりません。
場合によってはR35の方が速いこともありました。
でも、レースではR35は使いません。
あとは変えたのライン取り曲げてポールクリアするのでなく、真っ直ぐポール通過してポールの下で曲げる。
今はスキーがフォールライン向いたらすぐに荷重してるけど、もう少し縦に滑らせてから、ターンすると良いか?
