4月も、凄かった(お仕事ね、笑)
でも忙しい中、いろいろなことをしてエンジョイしてます。(笑)
何となく内家拳と外家拳について、少し触れてみようかな~
たくさんある武芸の種類を内家拳、外家拳と表現したりします。
太極拳、八卦掌、形意拳などを内家拳、
少林拳系の武芸を外家拳といったりしてます
そもそも出所は、太極拳などの古い拳論に、太極拳は内家、少林外家とかかれてたり、内功武芸が内家と言われるのが原因ですが~
まず内家と外家は、アカシックで見てみると、西から来た情報と中国国内でから来た情報から生まれた言葉ですね
太極拳は黄帝内径と老子のタオ(道)から発展した武芸、少林は西(インド、チベットなど)から入ってきたから中国外家という表現ですが、少林も黄帝内径やタオもあります。
もともとレムリアの時代が終わる時にアトランティスに情報を渡し、アトランティス時代が終わる時チャクラグランディング法が生まれたり、現代の気功やヒーリングや武芸などに発展してますから、外家も内家もないように見えます。
太極拳も少林もタオも禅もレムリアやアトランティスの情報がいっぱいです。(笑)
チャクラと丹田、エネルギーの順転、逆転(小周天)とかもね(^-^)/
歴史を見るとホント勝者の歴史なんだな~って感じます
アカシックで太極拳の歴史を見ても、いろいろ突っ込みどころが多い(笑)
そういった内容は、混乱を招くので、ワークに参加されてる方に伝えたりしてます。
いろいろありますが、これからドンドンと情報が開放されてくるんでしょうね
では、この辺で(笑)
くま(o^-^o)

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