おはようございま~す。
いつもブログを見てくれる皆さま。またアカシックのセッションに来てくれる皆さま。
また、中国の国術をとおして、太極拳や叡智のワークに参加してくれたり、本当に感謝です。
ありがと~(*^▽^*)
アカシックリーディングもリーディングを通してエーテル体の記憶の整理が気づきをきっかけにヒーリングになったりします。
また、武術の叡智や精神性を通して、丹田の開発が気膜の強化と意識の拡大へと繋がり、こちらも内側からのヒーリングになります。
そういった変化を感想と共に教えていただき、本当にうれしいです。
みなさん、ありがとう~。(=⌒▽⌒=)
そういう意味では、「心」を整理したり、「心」に使うワークというのが浄化やヒーリングのプロセスのようにも感じますね。
さてさて、そういう意味でも、今日は、「静を求める方法」について少し触れたいな~って感じました。
気功理論では、心身共に静を求める事を、「入静」と表現します。
静と動、または~「内動と外動」と「内静と外静」に分けられます。
その中でも、「外静と外動」は、形として現れます。
そして~「内動」は、身体の内部の動き
「内静」は、宇宙と地球の動きに対して、精神活動の相対的静止状態になります。
心も身体も自分で動かさずに、地球の運動に同調させる事。
これの状態とは、かなりの集中力や中心意識を通じて、
陰陽のバランスが保たれて、経絡が疎通され気血のエネルギーが滞りなく流れている状態ですね~。
文革前の中国の文化の精神性が国術を通じてや、特に古い太極拳などを使って表現されています。
興味深いですね~。
くま。('-^*)/
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