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「悟りのシンクロニシティ」1dayセミナー by ブーティともこ

「悟りのシンクロニシティ」1dayセミナー by ブーティともこ

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今回は、来る5月17日に広島で【「悟りのシンクロニシティ」1dayセミナー】をリードされるブーティともこさんにレポートしていただきます。


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「悟りのシンクロニシティ」1dayセミナー by ブーティともこ

家のすぐ近くには、自然林を残した大きな公園があって、よく散歩に行きます。

今日は、季節はずれの台風の影響の雨のあとで、青空に緑がいっそう映えて、木漏れ日がキラキラ光っています。

散歩しながら、時々立ち止まり、木々や花を〈ハートから見る〉瞑想をするのが好きです。

先週、鍼灸サロンでハート瞑想をリードしました。

毎月一度のペースで〈ハートケア〉と称して続けているのですが、治療に来ているクライアントさんのリラクゼーションに役立っているようで嬉しいです。

この日は「不安とどう向き合うか」というテーマのなかで、一緒にハートの瞑想をしました。

毎回、参加してくださっている方以外に、初めての方が3名、ハートを感じながら、内側につながる体験をともにしました。

「いつも抱えている不安から離れて、とても安らぐ時間が持てた」
「自分のなかに温かいものを感じることができて安心した」
「生きている実感がした」

・・・と、初めて来てくださった方々も、喜んでくださいました。

この日も、最初にハートのことを少しお話したのですが、もっとよく在りたい、自分をケアしたい、理解したいと思って来てくださっているみなさんに、こんなふうに尋ねてみました。

「あなたの前にある人がいて、その人は、あなたのことを深く知りたい
 と、理解したいと思っています。

 そして、その人は、一生懸命あなたのことを観察して、考えて、理解
 しようとしています。

 たくさんの人間に関する知識を総動員しながら、あなたの考えや身な
 り、動作や表情を見ています。

 もしかしたら、あなたの誕生日や血液型からも、あなたという人を推
 測しているかもしれない。その人は権威のある精神分析医かもしれま
 せん。

 一生懸命あなたのことを知ろうとして、観察して、考えている、その
 人の前にいるのは心地がいいですか? その人に自分を理解してもら
 える気がしますか?」

「そして、また別の人が、あなたの前にいるとします。

 その人は、ただなにも考えたり判断したりせずに、ただあなたのそば
 にいて、あなたに対して完全に開いています。

 その人の前にいるのは、どんな気持ちですか? 最初の人とあとの人、
 どちらの人が自分のことをより分かってくれると感じますか?」

そうすると、みなさん、あとの人の方が自分を受け入れて理解してくれると感じるということでした。

自分自身に向き合うときにも後者のように向き合うこと、頭の理解ではなくハートを通して自分自身に開いていくこと。それは、初参加の方には新しい体験であったかもしれません。

いつの間にか、私たちは自分を厳しくジャッジして、なにがいけないのか、なにが間違っているのかを一生懸命知ろうとしています。

そうしたマインドの判断ではなく、ハートを通して、私たちは、すでに内側にある大切な本質に気づくことができるようになり、それこそが、私たちが自分自身の生を生きる源泉となるのです。

この日曜17日には「悟りのシンクロニシティ」1dayセミナーがありますが、ハートという、私たちのなかにある、すばらしいエネルギーセンターの可能性をたくさん知っていただきたいと思っています。

判断せずに、あるがままを受け入れること、愛、直観的知性、そして変容と癒し、そうしたハートの可能性を、きっと体験していただけると思います。

この1dayセミナーは『悟りのシンクロニシティ』の本を読んだことがない方や、これまで瞑想をしたことがない方にも、どなたにも開かれたセミナーです。

『悟りのシンクロニシティ』の本にも、たくさんのエクササイズが紹介されていますが、本を読んで理解することと、体験から来る理解は大きく異なります。

たとえるなら、温泉に行ってお湯のさまざまな効能書きを読んで、その温泉を知るのと、お湯のなかにジャプンと浸かるのが違うようなものです。

広島のセミナー、まだ若干名参加できますので、どうぞジャプンとジャンプインしてくださいね!

今日も、出かける前に公園に散歩に行こうと思います。

木も草も花も土も虫も、風や光や、いろいろな匂いを含んだ大気もまるごと、深呼吸と一緒に吸い込んで――自分も、そこにある自然の仲間に入れてもらって来ようと思います。

                          ブーティともこ 記
               http://essentiallifeconsulting.jimdo.com/


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ブーティさん、ありがとうございました。

New 5月エッセンシャルライフ 「悟りのシンクロニシティ」1dayセミナー byブーティともこ 2015年 5月17日(日)
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New 7月本質を生きる~エッセンシャル・リビング~「内なる引き寄せの法則」 2015年7月25日(土)~27日(月) 全3日間
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New 7月エッセンシャルライフコンサルティング・トレーニング・レベル1・パート3 2015年7月18日(金)~7月20日(日)
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New 7月<SBH 10期生>サトルボディヒーリング トレーニング ファンデーションコース 2015年7月31日(金)~8月2日(日)全3日間
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New 7月 サトルボディヒーリング トレーニング アドバンスコース 「カルマの解放」 2015年 7月31日(金)~8月2日(日)全3日間
https://unityinstitute.jp/schedule/booking.cgi?code=150731-0802PrAlv_L2_1f

まだ『サトルボディヒーリング』を読まれていない方は、一度手にとって見られることをお勧めします。
http://amazon.co.jp/o/ASIN/4900612332/oshoartunity-22/ref=nosim

『悟りのシンクロニシテイー』はhttp://tinyurl.com/cf4awhlで入手できます。



「ハートを開く」ということ  by VIJAY

ハートを開く

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ユニティインスティチュートのスクールには3つの部門があります。
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サトルボディヒーリング、エッセンシャルライフプログラム、瞑想プログラムの3つの柱です。

今回は、エッセンシャルライフ・コンサルティング(ELC)のコンサルタント、辻本恒(VIJAY)さんに「ハートを開く」ということについてレポートしていただきました。

では、お楽しみください。


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「ハートを開く」ということ

ハートを開くというタイトルで原稿依頼があったのですが、さて「ハートを開く」というのはどういうことでしょうか?

ハートも含めてチャクラというのは、閉じたり開いたりしているので、例えばドラックなどで突然ガバッとチャクラが開くと、今度は急激に閉じて、今度開くときに、ギギギッと開くことになって無理がかかる・・とリーラが言っていたのを聞いたことがあります。
自然なリズムで開いたり、閉じたりするものなのですね。
何かイソギンチャクのようなイメージがあります。

またチャクラというのは、ヒンズー語の車輪という意味だから、チャクラが開くという意味は、チャクラがよく回転しているという意味だとも聞いたことあります。

チャクラが回転して、各チャクラと関係するサトルボディを作り出すとも聞いたことあります。

ということはチャクラがしっかり回転していないと、サトルボディもしっかりしていないということです。

チャクラが中心になって、サトルボティを作り出すというのは、肉体の外側にサトルボディが広がっていく、オーラが広がっていくイメージですが、ハワイでのサトルボディヒーリング(SBH)トレーニングの合宿のときにプラサードが、サトルボディは外側にも内側にもあると説明してくれたことを記憶しています。

ロシアのマトリョーシカ人形のように、内側にも各サトルボディがあるイメージ。
例えば、外側の第三身体(パワーチャクラが作り出すパワーの身体)が強くしっかりしているひとは外向きに力強いが、内側の第三身体が強いひとは、外にはチカラ強さが現れないが、内側でしっかりと芯がある、意志強固な感じの人・・・といった説明だったと思います。
この外にも内にもあるというのは、僕には目からうろこの感覚でした。

さらにサトルボディヒーリングを学んでいくと、チャクラには身体の前と後ろがあって、前のチャクラはエネルギーを与え、後ろのチャクラはエネルギーを受け取る・・・
例えば、第三チャクラは前でチカラを与え、後ろでチカラを受け取る。
あるいは、ハートチャクラは前で愛を与え、後ろで愛を受け取るということも体験しながら理解しました。

実際にボディに触れると、エネルギーが前に傾いているか、後ろに傾いているかわかったりしますし、さらに遠隔でもそれを感じ取れるようになったりするとは思ってもみませんでした。

残念ながら、僕は感じ取るタイプの人間らしく、チャクラがはっきりと見えるわけではありません。
だからハートが閉じたり、開いたりしているのが見えるわけではありません。
もう二十年近くユニティインスティテュートの先生たちから学び、ハート瞑想も続けていますが、そういうのが見えるようになったわけではありません。
ただし感じることは昔より強くなったと思います。

僕にかかわらず、はっきりとチャクラやオーラが見えない人にとって、図解して説明があったりするととても助かります。例えば、エッセンシャルライフ・プログラムやコンサルティングでおなじみの意識の多重構造の円の図は、ここ何年間も僕をほんとうに助けてくれました。



この人間の意識が層になっているという地図を自分自身や他者を見るときに当てはめたら、例えばどんなストレスがあって悩んでいるときも、ストレスのある思考や感情、体の感覚は意識の表層にあって、もっと深くに気づけたら、どんな時にも強みや本質、そして中心のスペースがあることを思い出せます。
この地図が自分の血肉に徐々になってくることで、僕自身への感じ方や、人への感じ方、そしてワークの仕方も変わってきました。

しかし地図があって、それを言葉で説明することによって、誤解も生まれます。
例えば身体のどっか真ん中のほうに中心があるような気がしたりもしますが、中心というのは身体の真ん中という意味ではありません。

あるいは内側に行くと言う言葉自体が、どこかに行くことだと誤解してしまう。外側のことは行為があって成り立つが、内側に入っていくことはアクションではない。アクションしても入れない。ただただ受け取っていくことだ・・とプラサードが言っていて、とても納得しました。

ハート瞑想では、ただ感覚を受け取って、胸においてる手の暖かさを受け取って、聞こえてくる音を受け取っていくと、ハートの扉が開いてきます。
ハートの中心に入っていこうとしても、入れない。ただ感じてるくこと。
その気づきを受け取り、感情を受け取っていく。
そして受け取ったものをそのままにしておく。そうすればどんどん中心に入っていく。どんどん層になっていることに気づく・・気づきが広がっていく。
そして、中心のスペースがあることに気づく。

と言葉で書くと、またまたどこか違った場所にそれがあるように思えますが、そのスペースは実はすべてのものに存在していると僕は感じます。

中心の源のスペースが、中心から広がって、本質や強みや感情や思考や身体にも広がって、それらを変容していく・・とセッションで僕もガイドしたりしますが、僕の感覚では、実は本質にも強みにも思考にも感情にも身体にもスペースがあって、それを思い出すことをガイドしているつもりです。思い出せば、その思い出したスペースの中で、エネルギーは自然に動き出して、変容する。

だから僕にとっては、ハートの本質がスペースだとしたら、ハートを開くという言い方よりも、ハートを思い出す。スペースが既に在ることを思い出す・・と言った方がしっくりきます。
気づきが大きくなっていって、スペースがあることにも気づく・・と言ってもいいし、気づきが深くなっていくとか、気づきが広がるとも言えます。

誰もが腕や足を持ってるんだけど、持ってることを忘れて使ってなかったら、筋肉が弱くなるみたいに、ハートは誰でも持ってるんだけど、持ってることを忘れてたら弱くなる・・・そんな説明もしたりします。

いずれにしても見えない世界のことを言葉で説明するのは難しいです。
見える世界だって言葉で説明するのは難しい。その難しいことを何年間も何年間も、あの手この手で試みてくれているリーラ、プラサード、アルヴィナたちには、本当に頭が下がります。

そして、言葉にはできない体験を言葉にする試みだけでなく、言葉にできないことだから、エネルギーを伝達して、相手のエネルギーが目覚めて、そのひとが少しでも体験できるためのトランスミッションのテクニックを教えてもらったことも本当に感謝します。

大事なことは、エネルギーの伝達だから、言葉にはあまりこだわらず、その時々の感じで自由に「さあハートを思い出してください」と言ったり「ハートを開いてください」と言ったりしています。
どちらの言い方でも、エネルギーがなかったら、単なる言葉の指示でしかありません。

ハートを開くということでとりとめもなく書きました。
さあ、胸の中心に手を置いて、手の暖かさ、呼吸を感じ、音を聞いて、気づきを広げてみてください。
中心はすぐそこにあります。

VIJAY(辻本ビジェイ)
http://vijay.p2.weblife.me/index.html


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VIJAYさん、ありがとうございました。

エッセンシャルライフプログラム自己学習セット
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「悟りのシンクロニシティ」1dayセミナー by ブーティともこ

「悟りのシンクロニシティ」1dayセミナー by ブーティともこ

このブログでは、ユニティインスティチュートの活動を紹介しています。
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今回は、来る5月17日に広島で【「悟りのシンクロニシティ」1dayセミナー】をリードされるブーティともこさんにレポートしていただきます。


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「悟りのシンクロニシティ」1dayセミナー by ブーティともこ

インド、プネーにある、現在のOshoメディテーションリゾートの一角、少し奥まったところにあったラダホールと呼ばれていた部屋で、現ユニティインスティチュートのディレクターであるプラサードとリーラがリードする「エソテリックサイエンス・トレーニングコース」がはじまっていました。

それは1987年のことでした。

当時のボーイフレンドが、そのコースの通訳をしていて、私はそのアシスタントとしてコースに入っていました。

コースは英語で行われますが、世界各国から参加者を迎えているため、数か国語の通訳がいました。

初日、もとより通訳の経験などない私は、ほとんどひと言も通訳できないまま、一日が過ぎました。

なにも役に立たない自分、そこにいることが申し訳なくいたたまれなくて、完全に凍りついてしまい、顔はこわばっていたはずです。

様子のおかしい私のところに来たリーラに「どうしたの?」と声をかけられ、ただ泣きじゃくりながら「なにもできなくて、ごめんなさい」とやっとの思いで言いました。

するとリーラは「なにもできなくてもいいのよ、あなたがここにいるだけでいいのよ」と声をかけられて、私はもっと泣いてしまったのを覚えています。

「なにかをしなければならない」「なにかにならなくてはならない」「そうでないと自分には価値がない」――それは長いこと抱えてきた内なる思い込みでした。

そんな自分の無意識に気づく大きなきっかけとなった出来事でした。

それからしばらく経ったあとのことです。

「ハートを開く」という3日間のグループの通訳をしていたときのこと。

それも初日、ボーイフレンドとケンカをして目を真っ赤に腫らしてグループルームに行ったのですが、そんな私を迎えてくれてたリーラの「私たちはみな関係性のなかで、たくさんの経験をして学ぶのね」とのひと言で一緒に笑ったこともありました。

自分の深刻さを笑うことができるという発見でした!

こんなふうに、自分が自分のことをジャッジしていて問題だと感じているときも、それさえもハートのなかで受け入れられていると感じられる受容性のなかで学びを続けてこられたのは、本当に恵まれていると感じています。

そこにあったのは、いつもリーラやプラサードのハートの雰囲気であり、ハートからの気づきでした。

日々、生きているなかでは嬉しい出来事もあるし、悲しい出来事もあります。

笑ったり泣いたり腹が立ったり、それらの感情のなかに自分を見失ってしまったり。そんなエネルギーの波や起伏があります。

そんな感情の波に翻弄されて疲れてしまったときにも、ずっと自分の内側には静かな場所があることに少しずつ親しんできました。

そして、ともすれば厄介に感じがちな、そんな感情の波もまた、生の大切なエネルギーであることをプラサードたちは教えてくれました。

なにかいいことがあるときには自分が正しく、悪いことが起こるときには自分のどこかが間違っているのだという、これもまた無意識のジャッジにも意識の光をもたらしてくれました。

「なぜ?」と、その原因を問うよりも、そのときに「なにが起きているのか?」に気づくこと。それは大切な学びでした。

生まれて死ぬまで、ずっと寄りそっている、この自分という存在――外側に起こるさまざまな出来事を体験していくのは、他ならないこの自分です。

その存在を、今再びハートに迎え入れ、ハートからの気づきをもたらす。

そんな体験が「悟りのシンクロニシティ」1dayセミナーです。

自分の今の人生で、大きな問題だと感じていること。
ささいなことのはずなのに、なにか心にひっかかっていること。

仕事や関係性や、あるいはさまざまな人生の状況のなかで、大小の〈波〉が人生にはあります。それをどのように生きてゆけばよいのか。

この与えられた生を生きるのは自分自身ですから、その自分を大切に愛し、理解し、すでに内にあるものが花開くのを許していく。

それが自分自身にできる唯一で最善のことだと思うのです。

とても甘く、リッチな栄養たっぷりのドリンクを楽しむことは幸せなことです。

でも、ただただ澄んだ清涼な水の一滴は魂に沁み渡ります。

ハートからの内側への気づきは、この一滴の真水のようだと感じています。

広島では、5月17日に「悟りのシンクロニシティ」1dayセミナーが開催されます。

みなさんと一緒に内なる旅ができるのが、とても楽しみです!

そしてまた、これからも各地で、この「悟りのシンクロニシティ」1dayセミナーが開催されていきます。

どうぞ、お楽しみにしてください。
https://unityinstitute.jp/schedule/booking.cgi?code=150517Bh_ELss_f

                          ブーティともこ 記


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ブーティさん、ありがとうございました。

New 5月エッセンシャルライフ 「悟りのシンクロニシティ」1dayセミナー byブーティともこ 2015年 5月17日(日)
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New 7月本質を生きる~エッセンシャル・リビング~「内なる引き寄せの法則」 2015年7月25日(土)~27日(月) 全3日間
https://unityinstitute.jp/schedule/booking.cgi?code=150725-27PrAlv_EL1_f

New 7月エッセンシャルライフコンサルティング・トレーニング・レベル1・パート3 2015年7月18日(金)~7月20日(日)
http://unityinstitute.jp/livingyoudestiny/training.html

New 7月<SBH 10期生>サトルボディヒーリング トレーニング ファンデーションコース 2015年7月31日(金)~8月2日(日)全3日間
https://unityinstitute.jp/schedule/booking.cgi?code=150731-0802Pr_Ac_f

New 7月 サトルボディヒーリング トレーニング アドバンスコース 「カルマの解放」 2015年 7月31日(金)~8月2日(日)全3日間
https://unityinstitute.jp/schedule/booking.cgi?code=150731-0802PrAlv_L2_1f

まだ『サトルボディヒーリング』を読まれていない方は、一度手にとって見られることをお勧めします。
http://amazon.co.jp/o/ASIN/4900612332/oshoartunity-22/ref=nosim

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