CISNE -7ページ目

snow prince

副題に「禁じられた恋のメロディ」とつけられた邦画です。

ストーリーは日本板フランダースの犬で、少年の父親が登場するというアレンジが加えられています。(フランダースの犬にもそういうストーリーあったのかな?)

主人公はどちらもまだ小学生なので恋をサブテーマにしているのが不思議でしたが、ラストになって「禁じられた恋」の意味がなんとなくわかりました。

それは、主人公の少年草太が身分違いの幼馴染のさよに寄せた気持ちではなく、さよが草太にずっと抱き続けていた想いだったんですね。きっと。

フランダースの犬はあんまり子供にオススメしないけど、このお話はいいと思います。

でもsnow princeはどうなんやろ。笑

う〜ん、、、

facebook一応やってるけど触ってない状態のとこに

メッセージ


昔の人

だーいぶ昔の

しかも向こうの人が立場的にダメな感情をわたしにもってて

最初は気にしてなかったけど、大人になるにつれて気まずくなって連絡とらんくなってたという

まだ好きなんかと思うと

こわいですね

便利な世の中

でも下心あるか分からんし

返事せんかったら失礼なんかな?

腐れ縁?

ストーカー



大袈裟か

わたしにどうしてほしいねんやろあの人

恩人は恩人なだけに

残念やわ

茶筅飾りと組合せ

今日のお稽古では茶筅飾りを教えて頂きましたキラキラ

最近お濃茶のお稽古が多くなって嬉しいドキドキ


お抹茶と聞いて真っ先にイメージするのがいわゆる"お薄(うす)"というもので、サラサラとした"お薄"に対して"お濃(こい)"はかなりドロっとしてます。

お茶の濃度が違うだけかというと、もちろんそうではありません。

比較的カジュアルで気軽に頂くお茶がお薄。招かれた人は亭主と楽しくお喋りしたりお菓子を頂いたり、またお茶をお代わりすることもできます。

それにくらべてお濃茶は一言で言えば格式が高く、そのため席中のお喋りはもちろん、お菓子を席中に頂くこともありません。

私は最近やっとお濃茶のお点前を手順通りスラスラできるようになってきたので、今度はお薄とは違う格式高い所作を心がける様にと言われました。



お花もお茶も、こういうちょっとしたステップアップが嬉しいものですね。


そういえば、先日私が所属している嵯峨御流弘友会司所の本科でテストが行われました。1,2,3年生は右・左盛体でした。

70点以上なら合格・・・

去年とても良い点数を頂いたので今年もそれと同じ、それ以上の評価をいただける様にがんばったんです、が。

思うような結果にはならずダウン
(もちろん合格はしましたが)

自分なりにはキレイに生けれたと思ったので少し納得がいきませんでした。

お稽古の日に先生に結果を聞かれつい不満をもらしたら、

たまたまその日のお花も右盛体で、、、

「平凡」
「強弱、疎密感がない」

と、私の"爪の甘さ"を指摘されました。

型通りキレイに生けることはできても、その次のステップを無視していた自分に気づきました。

先生が手を加えると花がイキイキするように見えるのは、そういったポイントをしっかり抑えているからなんですねキラキラ

いつのまにかいくらかは満足に生けれるようになってると思い込んでたのかも。

まだまだなんですね~やっぱり。

精進します。

※予測変換で書いていたので、とんでもない間違いをしてました汗お恥ずかしいダウン

右・左盛花→右・左盛体
右盛花→右盛体

訂正してお詫びいたしますあせるあせる