さとこのチカラ -86ページ目

この人 大丈夫?

週中にまたUPするぞ!!

 

でも、さとこ直筆は無いからね。というか書いてくれない(泣)

 

 

 

 

 

 

いやね、なかなか記事を書く時間が無いと言い訳しますが(本当は恥ずかしがり屋だから←?)

 

 

日曜日のブログUPがいつも遅い時間じゃないですか?

 

私も日曜は休みたいのに家事をやっていたりして書き始めが遅い時間になる&

 

さとこが真面目に霊視の文章を書くので、どうしても日をまたぐ間際になってしまうのも

 

読者の皆様をお待たせして申し訳ないと思って「いない 」のですが(←は?)

 

時にはね、ちょっと頑張って私の日常も忘備録的に記しておこうかな、、と

 

思ったりしてるんですよ。

 

え? お前の日常? どうせパンツ一丁のCカップ、ザビエルオヤジでしょ?

 

まあ、その、、、それを言われちゃ〜おしまいですが、

 

ミミズだって、オケラだって、アメンボだって

 

みんな みんな 生きているんだ!

 

という訳で私も一応生きてます確認(笑)

 

 

 

 

いや生きているとね、色々な事がありますよ。

 

 

この間ね、新宿に行ったんですね。

 

知ってます? 新宿。

 

関東地域にお住まいではない方は、馴染みがないかもしれませんが

 

日本一乗降客が多い新宿駅を包する地域です。

 

上空から見るとこんな感じですね(北西側からの空撮と思われます)

 

 

 

 

この狭い地域に人が多くなると、必然的に建物は高層に向かう訳ですが、

 

この写真を見ると、その状況がよくお分かり頂けると思います。

 

私、東京住まいですがこの新宿嫌いなんですよ。

 

人が多過ぎて真っ直ぐ歩けないのもストレスだし、騒音もストレス。

 

車もすごく多くていつも渋滞しています。

 

 

嫌だな〜と思いながらも、この中の高層ビルに用事がありまして、

 

詳しく言うと今度のパリコレのモデルとしての打ち合わせなんですが(は?)

 

自宅から車で行ってきたんですね。

 

 

 

愛車:見かけたら声をかけて下さい。無視しますが(笑)

 

 

 

駐車料金はそのビルの場合1時間800円だったかな?

 

まあ駐車料金も高いです。

 

(それでも近隣の原宿の1時間2400円よりはマシ)

 

そして駐車場も広いので、駐車した後に戻って来ると、大概

 

「あれっ?車どこに置いたっけ?」てな感じで、あ〜〜あ〜〜と

 

認知症が始まってしまった?とか思いながら探すのです。

 

最近は、駐車位置が分かるアプリも有るようなので、今度スマホに

 

入れてみようかな、、

 

とかく広い駐車場というのは、停めやすいかもしれませんが、

 

この「探す」というのが不便ですよね。

 

 

 

でだ、このビルの駐車場で私は目撃したのです。

 

用事を済まして、おしっこも済ませて、さっさと新宿から去るかと地下の駐車場に降りてくると、

 

何やら事前精算機の前に人だかりができているのです。

 

皆さん、駐車料金が精算出来ずに困っているのかな?と思って近づいたのですが、

 

どうも先頭の杖をついた老人(見た目80歳代位)が機械の前で、あ〜ウ〜言ってるんですよ。

 

何を言っているのか分からないのですが、手には1000円札と500円玉を持ち

 

ほぼ理解不能な言葉を発しながら、機械と対面している、、、

 

 

 

コレは何とかしてしてやらなくては、と声をかけたのですが、どうも耳も

 

遠いらしくこちらの言葉を全く理解していない模様。

 

耳が遠い、言っている言葉が理解できないのダブルコンボで、かなり

 

戸惑ったのですが、その事前精算機は必死に「お釣りをお取り下さい」と

 

言い続けているのですね。

 

確かにちょっとお釣りが出る場所が分かりにくい感じだったからか、この老人は

 

どうして良いか分からなかったんだろうと、私が釣銭口を見ると、お札が

 

何枚か出ている、、「コレお釣りですよ!」とかなり大きな声で声かけしたんですが、

 

相変わらず言葉が不明で何を言っているのか、という感じ。

 

自分が事前精算機に入れた金額も把握できていない様子でした。

 

 

 

駐車場の管理人にインターホンで声をかけてから、

 

あの老人大丈夫かな〜と自分の車に戻って、しばし今の状況を さとこと

 

反芻していたのですが、そこでフト考えてみると驚愕の事実が!

 

耳が遠い、発する言葉が意味不明、簡単な計算もできない、しかも杖をついていて

 

歩く事もままならない。

 

そんな人が「車を運転して新宿まで来ている」という事実。

 

 

 

新宿を車で速やかに行動するには、相当な道の慣れと他の車に対する瞬間的な注意が必要です。

 

この老人はどこから来て、この混雑した新宿を通り、どうやってこのビルに駐車したのか?

 

考えれば考えるほど、それはもう危険極まりない状況で、

 

もはや酒酔い運転よりも危険度が高いんじゃ無いかと思う訳ですよ。

 

こういう場合って警察を呼んで、運転を中止させることはできないのかな?

 

と、その老人の言動を見て思ったのです。

 

 

 

今、高齢者の運転についてマスコミや世論から色々な意見が噴出していますが、

 

都市部では車も常に混雑しているので、自分で車を運転しなくても

 

タクシー、バスの他、電車など交通機関は発達しています。

 

ですから、ここまで身体能力が劣った老人が車を運転するのは

 

早々に免許を停止にして頂いた方が、周りの方も助かります。

 

コレはあくまで都市部での話で、自家用車が必要な地域にお住まいの方は

 

なかなかそう簡単にはいかないとは思うのですが。

 

 

 

先に、東京の池袋で高齢者の車が暴走して若い母親と小さな子供が亡くなって

 

しまいました。やっと裁判が始まったばかりで、注目されていますが、

 

不誠実な弁解のせいで世論は紛糾しています。

 

遺族の方の無念は生涯ずっと続きますし不憫でなりません。

 

また昨日は歩道を暴走している老人の車の映像が流れていました。

 

何をどう間違えれば、歩道を走るという判断になるのか全く理解できません。

 

これは認知症の最たるものなんじゃないかと。

 

私は免許の取得に年齢制限がある様に、免許の失効にも年齢制限が有っても

 

良いんじゃないかと思うんです。

 

自分より若い、これからの若い人を殺めるのは絶対避けなければなりませんから。

 

まずは都市部から法改正してもいいんじゃないか?と考えます。

 

 

 

いずれ私も車を手放す時がくるでしょう。

 

じゃあ車はやめてコレにするか

 

 

 

 

もはや暴走老人で、さらに達が悪いですね(笑)

 

 

 

 

 

さて次回のサザエさんは?

 

 

ハマグリでもアサリでもない「さとこセレクトストーン」の

 

発表ですよ!!!!!!!

 

霊能者のさとこが、数百の石の中から一個一個その力を確かめて

 

何時間もかけて選んだ石。

 

その力は持つ人をして癒しのパワーを発揮するものです。

 

私もいつも付き合いますが、さとこの選択はかなり厳しく

 

いつもかなり疲労します。

 

何か千日回峰行でもしている様な気分です(笑)

 

 

それでも今回は当日中に無くならない様に多めにご用意しましたから、

 

ご入手をお考えの方も、多少時間的猶予があるのではないかと思いますので、

 

さとこセレクトストーンを未だお持ちでない方は、是非、石の強さを握って実感して下さい。

 

発表日時は

 

 

10/18(日)PM3:00〜PM6:00

 

 

を予定していますので、このブログのUPを注視していて下さいね。

 

先着順に受付いたしますのでお申し込みはお早めにです。

 

 

 

 

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無数のご先祖様のお墓の供養と墓じまいについて

近所にね、ホームセンターがあるんです。

 

 

 

 

 

ペットの餌を買いにちょくちょく行くのですが、そこが土日になると

 

すこぶる混むんですね。

 

店内はもちろん、周辺道路もホームセンターの駐車場が満車になるせいで

 

車であふれたりして、そこを通過したい車とホームセンターに入る車で

 

カオスな状態になります。

 

 

昨日でしたか、子供を駅まで迎えに行ったのですが、東京では台風の影響で

 

雨が降っていたせいで、いつもよりさらに混雑に輪がかかって、通常なら家から

 

10分ほどで最寄り駅まで行けるところが20分以上かかったりして、

 

嫌だな〜と思いつつ、裏道を通る事を考えなかった事を後悔したんですよ。

 

まあ裏道もですね、それを察する近所に住む方がいつもより多く車で殺到しますので、

 

狭い道の中、歩行者や自転車や車とのすれ違いで苦労するんですけどね。

 

これ絶対双方向通行の道の幅じゃないだろ!って道も近所には多くありまして、

 

それらの道を通る時には、お互いどこですれ違えるかを暗黙の了解みたいにして

 

やり過ごしているんです。

 

いや、ホント東京に住むってこんな感じですから、初めて転勤とかで訪れた方は

 

閉口するでしょうね。

 

 

 

 

で、ホームセンターの話に戻りますが、レジを通す時にポイントが貰えるんです。

 

私もさとこもその店のカードを持っているのですが、いつも私は さとこが

 

カードを持っていないだろうと、勝手に脳内変換してしまうクセが有りまして、

 

会計時に一悶着が発生するんです。

 

 

最近、Go To イートキャンペーンで焼き鳥店で一品だけ頼んで、ポイントを稼ぐなんていう

 

せこい輩が居て問題になっていますが、さとこに話すと、

 

「ホームセンターでのあなたの方がせこい!」と言い返されちゃいました。

 

 

さとこ曰く

 

 

「私が現金を出して支払っているのに、あなたはポイントカードだけ出す。

 

 私だってそれ持っているんだからね!」

 

「わずか数円の事でも自分の懐に入れるってありえない!」

 

「お金を出すんじゃなくて、ポイントカードを出す。びっくりだね、冗談じゃない」

 

 

何やってるの!

 

信じられない!

 

焼き鳥屋のポイント稼ぎより悪質!

 

あなたはポイント命だよね〜

 

 

とか何とか、顔で笑いながらも私は罵倒されまくりですよ(泣)

 

いやわざとじゃないから!とか言っても、計画的で したたか、、とか

 

言われ放題です(泣泣)

 

 

私ははっきり言ってポイントなんてどうでもイイという立場なんですが、

 

店員さんから「ポイントカードありますか?」と毎回尋ねられますので、自然とそれを

 

差し出そうとしているだけなのに!!!

 

普通に生活しているだけなのに、こんな理不尽な事ってあるのか!と思う訳ですよ。

 

誰だ? こんなシステム作った奴は!

 

 

あ!思い出した!

 

某カメラ販売店が最初だ!

 

 

この成功例を見て各社参加、

わらわらとこのシステムに群がって今に繋がり、

私を悪者におとしめる

 

 

という、この負の三段論法みたいな状況、、

 

このシステムを応用して、スマホ決済とかやりたい放題で、

 

私はもう食傷気味です。

 

あ〜〜〜こんな感じで時代に乗り遅れて歳をとって行くのか〜〜

 

でも、そういうシステムは犯罪も多いし、精査しながら生きて行かなきゃですね。

 

いつの世も悪い事ばかり考えて生きている輩は居ますから。

 

そういう輩が浮遊霊とかになっちゃうんだろうな〜

 

 

 

あ!もう夜10時過ぎてる!

 

さとこは懸命に今回の話を書いている様子ですけど、UPはいつもながら

 

遅いですから、明日早い方は、さっさとオシッコでもして寝て下さい(笑)

 

では後半に続く。

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

こんばんは、さとこのチカラのさとこです。

いつもご愛読ありがとうございます。

台風の影響は皆様大丈夫でしたか?

東京はいつもの様に逸れたのであまり大きな被害はありませんでした。



東京に限らず大阪や名古屋、京都など、昔から長く続いている都市は

山間部や海岸沿いに比べると比較的天災は少ないかと思います。

その分文化が継続しやすい環境なのだろうと思います。

そうは言っても東京は関東大震災があったり

東京大空襲があったり

何もなかったと言うわけではありません。



私の小学生の頃は多摩川が洪水になり家が流されるのをテレビで見たり

近所の坂道の下の方はしょっちゅう水が1メートル以上溢れていました。


私が子供の頃住んでいたところは23区内だったのですが

関東ローム層で粘土質なため

本当に水捌けが悪く雨が降るたびに町中水浸しになっていました。


私は新幹線が通るそばに住んでいたのですが

目の前などではなく数100メートル線路から離れていたのですが

それでも新幹線が通るたびに家が揺れたり

人が家の前を歩くだけでも振動が伝わってきました。


近所には粘土山と言われる崖があり子供の遊び場になってたのですが

そこの粘土でよく器など作って遊んでいました。


閑静な住宅街でかなり密集しておりましたが

そんな中でも湧水があるところがあって遊んだり

小さな空き地は子供の出入りも自由でよく虫を取って遊んでいました。


庭でもコオロギをとったりモンシロチョウやアゲハチョウを卵から育てたり

多摩川ではクチボソと言われる魚を釣ったり鯉やおたまじゃくし、どじょうやフナをとり

トンボやらカマキリやら沢山育てていました。


いつか何種類自分は生き物を育ててるのか数えてみたら

10種類以上育てていたこともありました。


子供ながら一生懸命餌をやり成長させ

蝶は卵から成虫にして空に離してやっていました。


東京の大都会の小さな町でしたが

近所も皆顔見知りで鍵などもかけずにあちこち自由に玄関や裏庭から入り

そのまま上がり込んで

お婆さんやおばさんにおやつをもらったりして可愛がってもらいました。


私の家にも同様に色々な子が自由に遊びにきて

玄関で大きな声で「〇〇ちゃん、あーそーぼ!」と叫べば

だいたいどこでも入れる感じでした。

呼び鈴など無い家も多くわざわざ押すこともなかったです。

町中で子育てをする様なそんなおおらかな時代だったです。


酒屋さんやお米屋さんも勝手口に自由にきていて

急に「ちわ〜、〇〇です、ご注文ありますか?」と

普通に立っていました。


猫も離し飼いが普通で我が家の猫も離し飼いをしていました。

朝ごはんを食べて夕方にはちゃんと帰ってきて

たまにノラの赤ちゃんや奥さんを連れて

我が家で晩ご飯を食べさせることもありました。

ブロック塀の上では猫の集会をしていて

色々な猫が話をしていました。


そんな中、だんだん訪問販売で消化器など売る詐欺が出始めたり

色々物騒になり、少しずつ皆鍵をかけ呼び鈴をつける様になり

「あーそーぼ!」も言わなくなってきました。

いつからか皆警戒心が強くなり

子供が適当にあちこちで遊ぶことも減っていきました。


今では子供を自由に遊ばせるのは変質者も多くとても怖いので

近所の公園でも誰か大人が見張りにつく様になりました。

ほとんど送迎をして子供だけでどこかに行くと言うのは皆無に近いです。


私の街では小さい子供だけでフラフラしている子は放置子と言う扱いで

何か家庭に問題があると言う認識ですし実際にその様がご家庭も多く

親御さんとは一切連絡つかないことも多く警察沙汰もしばしばあり

お子さんには可愛そうですがあまり関わらない様にしたりもしています。


もしかしたらまだ地方ではもう少し安全かもしれませんが

警視庁の緊急メールは小学校に入ると皆登録し

1日に何回も変質者や強盗の情報が入ってきますし

実際に学校から人通りのある道を歩いて帰ってくるたった10分強の時間に

我が子も近所の子も3時半と言う真昼間に怖い思いをした子は多いです。


なぜその様な大人がいるのか?本当に子供たちのおおらかな生活を奪うのは

いつも犯罪者だなと思います。




今回のお話はその様な東京都とは違う所ですが

かなり大きな都市で戦争や自然災害もあった地域です。

ですが現在は復活して大きな都市を築いています。

そんな色々な事があった中で10数代も家が続き

今でもそれを引き継いでいると言うお家のお話です。

今わかっているだけでその起源は戦国時代。安土桃山時代から続いていて

戦国時代に豊臣秀吉の養子になったところから始まる由緒正しい家系の方です。


ですがここでご依頼の方が今悩んでいることは

「無数のご先祖様のお墓の供養と墓じまいについて」です。


お写真を見せていただくと何とか大きな山に点在していたものを

先先代の方々か一か所に集めたのですが

その数がものすごいのです。

しかもそれは山の裾野から少し登った崖の上で

道もなく登るだけでも大変なのです。


先祖代々の墓、と言うのではなく

夫婦で一つずつと言う感じで何十もお墓があるのです。

一か所ではまとめきれず三か所に分けていますが

それぞれものすごい数なのです。


私も以前京都で秀吉の墓というのを見たことがあるのですが

偉い方のお墓だからかそれぞれで沢山建てているのです。

親族のお墓が一つずつは小さいのですが20基ぐらい並んでいるのです。


その養子ということで同じ様な建て方が伝わったのか

とにかく分けて建てているので数が多いのです。

ある一群は大きな夫婦の戒名と思われるものが彫られたお墓がズラっと並び

もう一つの群は水子地蔵や小さなお墓が何十基も4〜5列重ねて

一つ一つは小さいのですがだいたい7〜80基位かそれ以上並べてあるのです。


この様にお墓を集めることを寄せ墓と言うそうで

すでに亡くなった先先代のあたりの方が一生懸命集めたそうです。

整然と綺麗に並んでいますがそれまではバラバラに立っていたとのことで

集めるのも探すのも大変だったと思いますし

それまではそれぞれお参りしていたとしたらそれも大変だったと思います。


さらに最近身近な祖父母や義理のお父様は3人入った立派な別のお墓を建てており

全体の誰かわからない方達のためにと立派な供養等も建てていらっしゃいました。


新しいものは入っている人はわかるのですが

それ以前がどれに誰が入っているのか全くわからないのです。


このお墓の管理をご相談者やご相談者のご主人、その義理のお母様が

一生懸命掃除をするのですが、とにかくそれも大変なのです。


すぐに草は生い茂り苔も生え

お寄せ墓のお墓とお墓の隙間を掃除するのは枯れ葉などの除去もとても大変だそうで

義理のお母様とご相談者が中心に一生懸命やっていましたが

義理のお母様も年老いてほぼご相談者一人でやっている感じです。

男性陣はご主人の他にも義理の叔父などもいる様で

4人で当番でやっていますが女性の様に丁寧では無い様です。


そしてその後継となるのがご相談者の息子さんで

最近大学を卒業して社会人になったばかりなのですが

これらを継がせるのが心苦しいというのです。


お寺にまとめて墓じまいを頼み供養いてもらうべきか

ご先祖様はどうすれば良いか?

本来考えなければならないご主人ではなく嫁である自分が口出しして良いのか?

などなど、、、

本当に悩まれていました。



確かにざっと数えただけでも100基はあるお墓

本当にものすごい量です。


一体ご先祖様はどうすることを望んでいるのか?

それぞれの様子を見ていきました。



するとすぐに大きめのお墓群から声が聞こえてきました。

「いつもあなた(ご依頼の方)が一番丁寧にお墓を洗ってくれて

夏は汗水たらして虫に沢山刺されながら

本当に一生懸命やってくれていますね。

本当にありがとう。


あなたの様にか細い人が

目の前で虫に刺されてたり

息も絶え絶えになる程疲れるまで汗水垂らしてくれている姿を見るのが

いつもかわいそうで仕方がありません。

こんな苦労をかけようとは私たちは思っていた訳ではありません。

墓じまいについて考えてくれているのですね、

お寺にお願いすれば自分たちがいなくなっても供養してもらえるからと。


でも、私たちはこの小高い場所から見る空が景色が

とても心地よくて穏やかで子孫の姿もよく見えて

気に入っているのです。


だから、このままここにお墓を置いてもらえませんか?

そしてもう長い年月がたち

本来はとっくに朽ちていても良い私たちのお墓です。

このまま自然に土に帰れたらと思うのです。

手入れはそれほどもうしなくて良いです。

もしできるならお墓の前の方だけたまに草を刈って

皆が景色や子孫を見える様にしてください。

お墓の背はもう山です。この山に少しずつ

揉み込まれ土や草に埋もれ

埋まっていきたいのです。


子孫たちには「あのあたりにご先祖様のお墓が埋まってて

皆を見守っているんだよ」と言い伝えてくれればと思います。


そのうちここの山にも子孫も住まなくなる時がくるかもしれません。

でもそれでもこの地に埋まっていければと思うのです。

どうかその様にそのまま自然にしておいてもらえませんか?

あなたたちにこれ以上苦労もかけたく無い。

ただ静かに見守っていきたいのです」


その様におっしゃっていました。


これを聞いてご依頼の方は

「そんなによく思ってくれていたなんて、、、

嬉しいです。


そして土に帰っていきたいという気持ちも

何となくわかる気がします」とおっしゃっていました。



ローマやエジプトのピラミッドなどの遺跡も元は土に埋まっていました。

ローマで当時の地面の深さを見せる場所はあったのですが

現代の地面から数メートルも下でした。

それらを発見した人たちが一生懸命掘り起こして

見れる様にしたのです。



エジプトのピラミッドなどは本当に権力の象徴でもあり

大王のお墓です。


でも、それでも紛争や時代の変化の中で土に埋もれるほど放置されたのです。

他の遺跡の多くもそうです。

どんなに大きな権力のある人のお墓でも

埋もれていたものを発掘したというものは多くあります。

そのくらい後継者が続くことも難しく

守り続けることも難しいのです。

でも、それで不満があったという訳でも無いと思います。

それが月日が経つということなのでは無いかと思います。



これらのお墓はもし戦国時代からだとすると1400年代ごろからのもので

現在は2020年ですから600年くらい立っているということなのです。

その頃からの代々のお墓が残っているというのは本当に稀だと思いますが

ここまで守り続けた代々の方々の努力というのは本当に頭が下がるものがあります。


もしここでお墓を撤去してしまうと

「代々続いたものを自分たちが絶えさせていいのか?」という罪悪感が

ずっと続くと思います。

その崖を見るたびに「私が無くしてしまったんだ、、」と

ご依頼の方が自分を責め続けることもあるかもしれません。


幸い霊園などでなく自分の山ですから自由にできます。

ご依頼の方たちが罪悪感を持つことなく

自然に戻るというやり方を考えてくださったのは

ご先祖様たちからの感謝の気持ちであり優しさだと感じました。




そして小さな水子地蔵群ですが

ご依頼の方はこれが水子の供養塔とは知らずお地蔵様と思っていた様ですが

霊視をしたところ水子用のものでした。

これだけ長く続く家系です。

今でこそ少ないですが多くの親戚の方がいたのでしょう。

沢山の死産流産病死や事故死で亡くなったお子さんたちのために

それぞれの代の方がメインのお墓では無い所の山中にひっそりと埋葬し

供養していたと考えられます。

また、少し近い代の方ご先祖様のお墓も10数基混ざっている様でした。


霊視すると水子の供養塔もご先祖様のお墓もほぼ全部空っぽでした。

輪廻が早い水子ですし、すでに立派な合同の供養塔も立ててあるので

ご先祖様は立派な供養塔喜んでに移り

そちらで十分機能を果たしている様でした。


これらについてはこのまま自然にしておくか

上からまとめて土をかけて古墳の様な天皇家のお墓の様な形にしても良い様に

見えました。

土に返して良いのです。

撤去となると数百万かかる様ですし

せっかくまとめたのですからわざわざ移すこともないのです。

広い土地なので特に問題も無さそうでした。



また、これ以外にも昔養鶏をやってたときの自作の鶏の供養塔や

かなり古いお地蔵さんも見つかった様ですが

鶏の供養塔も今は空っぽで

お地蔵さんもすでにかなり朽ちているのですが

「このまま自然にしていてほしい」とのことでした。



さらに今ある新しいお墓と供養塔についても

息子さんたちがどう引き継ぐべきか?悩んでいました。

現在この山は都心から少し離れていて

空き家を義理のお母様がわざわざお墓を守るために一人暮らししてるのですが

現在ご依頼の方もこのご主人のご実家にすぐには住む予定も無く

息子さんも住む予定はないのです。

誰もいなくなりそうなところにお墓があるのです。


ご主人は定年後ここに引っ越したいと言っている様ですが

それもまだ先の話で男性的な思考ではありますが

その歳からこの全く住んだことのない土地で

人間関係を築くこともご依頼の方にもご主人にも

少し難しそうに見えました。

しかも病院などかなり遠いのです。

実際義理のお母様は社交的で少し若いうちに越してきたので

地元に馴染めた様ですが

今はお父様も亡くなり体も不自由になりつつあり

この通院に不便な土地に積み続けるのは難しくなってきたのです。


これも時代の流れというものです。


昔この地に住み始めたご先祖様たちは

自分の都合でここに決めたのです。

その時の仕事や商売に都合が良かったのです。


ですが代が変わるつれ、時代が変わるにつれ

就く仕事も変わってきます。

需要がある仕事も変わってくるのです。

必ずしも同じ場所に住み続けなければならないというわけではないのです。

その時代の人が都合の良い場所に住み替えるのは仕方のないことです。


それを言ったら徳川家の末代の方はずっと江戸城跡(皇居)に住んでるか?

という話になります。


よく「先祖の土地を守らないとご先祖様は怒りますか?」との

ご相談がありますが、今まで見てきた霊視で

「絶対に守りなさい!」と言った人はほぼいません。

皆そのフロンティアスピリッツや当時の苦労は理解して

受け継いでほしいと言いますが

土地に縛りつけようという人はほとんどいません。

なぜならその土地は自分の意思で決まったわけではないことも多く

「ここを統治しなさい」「ここで農業をしなさい」と

言われて、お上に有無も言わさず決められたということも

多々あるからです。

自由に決めたにしろその当時、はやった商売の都合だったりするからです。



息子さんたちは使いたければこのお墓を使い

あまりにも遠くに定住することになったらその時に

近くにお墓を写す様にしてもご先祖様は怒らなのです。


今はお墓を増やす時代ではありません。

元々立派なものがあるなら使える人は使ったほうが良いのです。

なぜなら、お墓というのはお参りする人がいないと

意味がないのです。

そして皆お参りするのは「自分の知っている人が入っているお墓」なのです。

現在は子供も少なく子供が成人しても未婚の人も多く

結婚してもなかなかお子さんに恵まれない方も多くいます。

恵まれても病気だったり障害があるなど自立しにくい状況ということもあります。

そんな中で色々形式に囚われていると

あっという間にお墓の後継がいなくなってしまうのです。


お墓にしろ、土地にしろ

色々困ったときは「その時代に合わせる」しかないのです。

ご先祖様は自分たちが生きて生活していた時に

まさかそんな600年後の子孫が自分たちの住む場所の決定に

悩まされるなんて考えていません。

私たちもそうです。100年後の子孫のことなど考えて

住むところなど考えてはいません。

自分たちでさえ生きてる間に仕事先の都合で引越しや転勤もするのです。

皆その時代を必死に生きる、そんなものなのではないでしょうか?

その時その時一生懸命先祖や子孫を思いやり

沢山考えて最善を尽くせば

それは最良の答えになっているはずなのです。


今回のご先祖様たちの暖かい気持ちは

本当に優しさに溢れていました。

そして「子孫に苦労をかけず自然に帰りたい」という

素直な気持ちはすごく新鮮でした。


どうぞこれからもご先祖様たちに暖かく見守られながら

ご依頼の方とそのご家族様にはお幸せになっていただければと思います。


 

応援してます。

頑張ってください

それではまた


 

さとこ

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

お墓って、そう言う感じなんですね。

 

 

私も最初、ご依頼者様のお墓の写真を見た時、うわっ凄い数!

 

と思いましたし、これは管理が物凄く大変だな、、と思いました。

 

そしてこのお墓から、さとこはどの様に霊視するのか、、と思いましたが、

 

見事にご先祖様の意思を霊視しました。

 

 

「自然に帰るのがいい」

 

 

確かにそこまで古い方達、何百年も続いた家系のご先祖様はその様な

 

お気持ちなんだなと。

 

私達も今は、子供が居て将来を想像できますが、果たして自分が居なく

 

なってからの事は、子供に迷惑をかける事なく、その時の情勢に合わせて

 

苦労させたくないなと思います。

 

皆様のご家庭にも当然お墓が有ると思いますが、最近は少子化もしている事も有り、

 

都市部ではどんどん集約され、「〇〇家之墓」と言う昭和的な物から、

 

「絆」とか「やすらぎ」などの文字を彫り集合的な物を連想させる風潮になりつつ有りますし、

 

また墓じまいをして、位牌のみ寺と言われる建物に集める風潮も有ります。

 

それも時代。

 

ご先祖様はいつも子孫の事を思っていますし、苦しむ有様を見たい訳では

 

有りません。

 

時勢に合わせて、お墓の在り方も変わって行くのは当然の流れだと思います。。

 

 

 

 

 

さて次回は久しぶりに「さとこセレクトストーン」のご紹介です。

 

初めてのお聞きする方は何ソレ?かと思いますが、さとこセレクトストーンは

 

霊能者のさとこが石を一つづつ確かめて「本当に強い力」を持った

 

パワーストーンの総称です。

 

手にすると凄い波動を発し持つ方を癒しに導く石です。

 

今回もそれはそれは大変な思いをして入手しました。

 

 

次回のブログUPは 10/18(日)PM3:00〜PM6:00の間に予定しています。

 

(ブログ記載に余裕があれば今週途中で何かしら私のみでUPするかもしれません)

 

毎回多くの方のお申し込みを頂いており、当日中に無くなってしまいますので、

 

入手をお考えの方は上記の時間のブログUPを注視してくださいね。

 

 

 

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さとこの気のチカラ

あれっ?今日って日曜日だっけ?

 

 

 

 

 

さとチカをご愛読して頂いている皆様におかれましては、

 

このブログは「日曜日」にUPされるのが基本とご存知かと思います。

 

初めてこのブログをご覧になった方はすみません、

 

週一UPのダラ〜〜〜ンとした緩いブログである事を覚えて頂ければです。

 

 

 

まあね、週一ですがその内容は濃いですよ?

 

さとこがご相談頂いた方のお話を細かく記載しますので、霊視の観点からすると

 

さとこがどの様にに対応させて頂いているかを垣間見ることが出来ると同時に、

 

その内容が、まだご相談頂いていない方にも何となく処方箋のように

 

ご理解いただけるのではないかと思います。

 

 

 

 

で、話戻しますが、今日は水曜日です。

 

会社をずる休み、、てなことではなく、私はリモートで就業している日が多いので、

 

実は今は家にいる事が多いのですよ。

 

ま、実際、会社で流行病になってしまった方もいらっしゃいますが、幸い

 

クラスターにならずに済んだのですが、会社の方はこういう「時勢には敏感」で、

 

今でもなるべく家に居ろ!と言う状況が継続しているってわけ。

 

 

 

なんだよ〜〜〜俺がかつてレベル4のエボラ出血熱に罹って、身体中から出血していると言うのに

 

「ん? しん君、何か机に血?が付いているけど鼻血?じゃあ午後のプレゼンお願い」

 

とかサラッと言われて、高熱も出ている中、休ませてくれなかったのに?

 

 

 

 

クソ〜〜そのうちもっと強烈なウイルス撒き散らして、会社全滅させるよ?

 

ついでにもれなく会社の皆さんに不幸の小包も送るよ?

 

中には「実」が入っていて、ちょっと匂い付きで阿鼻叫喚になるかもだけどね。

 

そんな腹黒の私、、キャ♡

 

 

 

 

皆さんも病気の一つはした事もちろんあると思うのですが、現在の状況では

 

例え熱が出たとしても「流行病」のせいで、すんなり診察してくれるか怪しいです。

 

罹患経験者の話を読んでいても、何かものすごく面倒そうですし、

 

これからの季節、インフルエンザのような高熱が出る病気だと、辛いと同時に、

 

追々病院にも行けやしない、、という風潮になりそうで厄介ですよね。

 

ですので、街中の薬局で薬を購入して自分で対処するなんてのが、増えていくのかな、、

 

健康保険料払っているのに、高額な薬を自分で薬局に行って買う?

 

なんか理不尽な感じ。

 

 

 

 

そう言えば、薬というと、最近近所のクリニックでも西洋医学系の薬も出れば

 

東洋医学系の漢方薬も併せて出してくれるようになってきましたね。

 

私の子供の頃は、漢方薬を処方された記憶なんてないのですが、あれか?

 

医学会の中でも自己免疫力を重視するようになってきて、副作用が少ない

 

漢方という流れになってきたのだろうか、、

 

まあ、突き詰めると薬無しで病気が治るような体力があればいいんですけどね。

 

私は家にいることが多くなったせいで、ここ最近めっきり体力も落ちましたし、

 

物忘れもしがちで、さしずめボケ老人の初段階に突入なのか?と

 

ゲンナリですって。でも「具」は大丈夫ですけどね(何の話?)

 

 

 

 

で、さとこが昨晩、久しぶりに西洋医学でもなく、東洋医学でもない、

 

「気」のチカラを発揮し、子供の体調不良を治すところを久しぶりに私は目撃しました。

 

末の娘なんですが、

 

「パパ体調が悪いんだよ、何か微熱も有って身体がだるい、、」とか言ってきたんですよね。

 

私は慌ててPCのH画像を消しながら、「え?何?」と平然を装い(笑)、娘の顔を見ると

 

なんか赤い、、「ほっぺ触ってみ?」と言われたので触ると確かに熱い、、

 

そのうち娘はリビングの床に寝そべってしまったのでした。

 

 

 

 

2階の部屋で洗濯物を取り込んでいた、さとこがリビングに降りてきて、娘が横になっている

 

のを見て、「まだ病院やっている時間だから解熱の注射でも打ってもらう?」と

 

問いかけたのですが、娘は注射は大嫌い(笑)

 

「注射はイヤだから病院には行かない。我慢する」とか言っているのを、さとこは

 

「先生に診てもらった方がいいと思うよ?電話しようか?」と娘に聞いていましたが、

 

断固拒否。

 

 

さとこは「仕方ないな〜〜、、、使うか」とか言いながら、娘の体に手をかざし

 

(直接触るのではなく、手は身体から離した状態)あちこち動かし始めました。

 

 

 

「あ〜〜〜右と左の温度が違うね。腕もそうだし背中もそうだし、頭は後ろが熱くて

 

 前が冷えている、頭に何かこん棒のような物が刺さっている感じ。身体中のバランスが

 

 崩れている・・」

 

 

 

これは実際の体温を感じているのではなく「気のバランス」を手で「視ている」んです。

 

そしてやおら身体中に手をかざし、サワサワという感じで気を送っていましたね。

 

その間、10分ほどでしたが、施術を受けている娘はやがて眠りだし、顔を覗いてみると

 

頬の赤みも消え、いつものような健康そうな状態になっていたのでした。

 

さとこは「こんなところで寝ていないでベットで寝ないと」と娘を促していましたが、

 

いや、久しぶりに見ましたが本当にすごいな〜と感心したんですよ。

 

 

 

かつては、手術をしなくてはならないペットの犬の足の関節も、この気の療法で

 

治してしまい、手術を予定していた獣医師も「あれ?治っている、、手術しなくて良いです」

 

と言われたり、今は亡きお義父さんの腰が相当弱って痛い時に歩くことさえままならない

 

状況を、わずかな時間で気のチカラで治し普通に歩けるようにしていましたね。

 

私も一度だけ、確か腹痛が有った時に施術してもらった事がありますが、

 

さとこが手をかざすと、その部分がものすごく熱く感じられるんですよ。

 

痛みがどんどん緩和され、やがて何も感じなくなる、、そんな感じです。

 

 

 

さとこは以前言っていましたが、自分の気のチカラを使うのに一番良いのは

 

本当に身近な者が適していると聞いたような気がします。

 

 

そしてご相談者の方に、もし身体の不具合があればいつものように「体内透視」し

 

その原因を探りあて、最も効果的な方法をお伝えしているのですが、

 

この手から気を送る方法もお伝えしている、と言っていたと思います。

 

大切なのは、どれだけ対象の者に「愛情」をかけて行うか、大切な人を

 

本当に心配する気持ちも大いに関係するようです。

 

 

 

西洋医学でもなく、東洋医学でもない、さとこの気の療法は、

 

何か具体的に計測できるようなものがあれば、それが証明され、

 

病気を治す一つの方法として確立できるんじゃないかと、私は常々思うのですが、

 

恐らくまだまだ先のような気がしますね。

 

(一般に知られているレイキ? はあまり知りませんが、それとは異なる感じです)

 

 

 

今日は、そんなさとこの気のチカラを久しぶりに見て、驚いた私の忘備録的な

 

内容でした。

 

あ、今回はさとこ後半はありませんからね。

 

泣かないでね〜〜(笑)

 

 

 

じゃあお兄さんから、最後にオヤジ臭丸出しのこんな歌で締めくくりだ!

 

子供の頃に流行ったから? か、私のカラオケの十八番

 

涙するぜ(笑)

 

 

 

 

 

 

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