さとこのチカラ -82ページ目

特別な霊になりエネルギーを与え続けるA先生

あ〜〜〜眠い・・

 

 

 

 

 

 

と言うのもですね、今日は池袋(新宿の北の方の繁華街です)に車で

 

行ってきたんですよ。なので疲れた(笑)

 

まあ日曜日ですから都内の首都高とか道は平日に比べると空いていましたから

 

走りやすかったんですけど、やっぱカーナビが無いと首都高は走りにくいですね。

 

走った方はお分かり頂けると思うんですが、首都高ってものすごくカーブが急で

 

しかも道も狭いんですね。

 

なぜそうなったかと言うと、すでに都市開発がされている状態で、空いている

 

スペースが、江戸城の外堀や河川が多かったからだと聞いた事が有ります。

 

確かに水辺や川に沿って道が連なっていますし、昭和のオリンピック開催前後に

 

作られた道ですので、まだ交通量もそんなに多く無い時代の遺産的な

 

道であるため狭いんですよ。

 

首都高速道路と高速道路を名打っていますが、その実、制限速度が60kmのところが

 

多くて、基本的には自動車専用道路なんですけどね。

 

なのですが、その制限速度を超えて走る車が多いので、必然的に80kmくらいで

 

走るハメになります。

 

交通量が多い、カーブが多い、道が狭いのコラボで、おそらくこの首都高を

 

初めて走る方(普段交通量が少ない道幅が広い場所を走っている方)は

 

極めて恐ろしく危険な道かと思います。

 

 

 

 

首都高を走っていて思ったんですが、私が結婚してかなり経ってから

 

車を購入した時は、免許取得からもかなり時間が経過していたため、

 

一般道でも初運転はそれはそれは怖かったですね。

 

車も本当は当時流行っていた、このようなオープンカー

 

 

 

 

が欲しかったんですが、中古でもそれなりの価格がしたため

 

お金が無かった私達は、致し方なく100万円くらいで買える

 

コンパクトな中古の車を購入しました。

 

またこの車が、なんか怪しい中古屋から購入したもので、

 

おそらくメーターとか巻き戻ししてあったんじゃ無いかと思うくらい

 

故障が多かったです。

 

一応エアコンは付いているのですが、夏場にエアコンをつけると

 

良くオーバーヒートして車が止まるんですよ。

 

なので夏なのにエンジンルームを少しでも冷やすために

 

暖房をかけたりして、それはそれは苦行でした。

 

それでも交差点の信号待ちなんかで、いきなりブルンと車が震えたと

 

思ったら、次の瞬間、メーター部の警告灯が多々点灯してエンストし、

 

もう恥ずかしいやら情けないやら、散々恥をかいたものでした。

 

 

そう、首都高の渋滞でもやはりエンジンが止まった事も有りましたね。

 

渋滞が私達の車のせいで更に渋滞したりして、本当に申し訳有りません

 

てな事も何度か経験しました。

 

もちろん当時はカーナビなんていう物も無く、いつも車内に

 

道路地図を置いてあったんですが、ナビゲートする者がさとこや

 

私であった時に双方間違えたりして、よくケンカしてましたね(笑)

 

その車は最後はミッション系(変速機系)がダメになり、アクセルを

 

踏んでも加速しない状態で、修理工場でもミッションを他の車から

 

載せ替えないと修理できないと言われ、廃車にしました。

 

あちこちその車で走り回りましたが、一度も事故を起こさなかったので

 

記念に部品取をして、今は私のベットの脇の壁にフロントグリルが

 

飾ってあったりします。

 

 

 

 

それに比べれば、今乗っている車はエンストもしなければ、エアコンも効き

 

知らない街に行くにしてもカーナビが案内してくれ、快適この上無いです。

 

いや〜〜時代の進化って、すごいな〜って思います。

 

車もやがてガソリン車から電気自動車の方向に向かって行くと思いますが、

 

そこにロボット要素のAIもふんだんに搭載され、やがて自分で運転しなくても

 

かなりの部分を車がサポートしてくれるんだろうな、と想像しますね。

 

ただSF映画なんかで良く有る、車が空を飛ぶなんて事は、相当未来にならないと

 

実現が困難だと思いますがね。

 

 

 

今、長男が車の教習所に通っていますが、おそらく来年の春までには

 

免許を取得するでしょう。

 

となると、ぶつけるだろうな〜〜 傷だらけになるだろうな〜〜(泣)

 

いっそうの事、初心に戻って中古のコンパクトカーに買い換える?

 

いや、でも家族5人でコンパクトカーは無理だし、、

 

なるべくぶつけないように祈るしか無いですね。

 

 

 

 

読者の皆様は車の運転はよくしますか?

 

車が必須の地域にお住まいの方は、所有率が多そうですがやはり

 

軽自動車なんかが一人一台なんていう感じなんですかね?

 

我が家と違って、自宅の駐車場も広そうだし、道も走っていて

 

快適そうだし羨ましいです。

 

東京は車の運転に向いていない街だとつくづく思います。

 

どこに行くにも必ず渋滞してますし、基本、住宅街は道が狭いです。

 

私の近所は道が狭い上に、双方向で車が走りますから

 

住民でないと、どこですれ違うかわかりませんから。

 

 

 

 

あ!なんか今回の前フリは車の話になってしまった!

 

じゃあ車の話ではない、さとこの話に切り替えますかね。

 

なんか疲れた〜〜とか言ってますので、またUPは遅い時間かと

 

思います。

 

私も明日が早いし早く寝たいんですけどね、、、

 

まあウン◯でもして(汚い)気長に待つとします。

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

こんにちは、さとこのチカラのさとこです。

いつもご愛読ありがとうございます。



12月に入りだいぶ寒い日が増えてきましたね。

年末年始に向けて皆様もだんだん忙しくなってきているのではないかと思います。

私も何だか雑用が増えてソワソワバタバタしております。



コロナも感染者が増えてきて本当に怖いです。

どうぞ皆様お気をつけてお過ごしください。



今年も残す所あと少しとなってきました。

そんな中お電話の霊視も年内は先日終了いたしました。

年末に向けて私も色々私用があるため今年は早めに終わらせて

頂きました。



次は来年1月からになりますがそちらも既にご予約が入っています。

この一年も本当に沢山の方とお話しさせていただきました。

皆様本当にご信頼くださりありがとうございます。



今年最後のご依頼の方は既に5〜6回は再依頼してくださっている方でした。

前回お話ししたのはすでに数年前かと思います。


この方とはとても長いお付き合いでご家族やお知り合いもご依頼くださり

とても深いご縁を感じております。



その中心となっているのは既に亡くなられた「A先生」とおっしゃる

特別なお力を持っている女性です。


以前もブログでA先生のことは書いたかもしれません。



最初のお電話から数回の間はまだA先生はご存命でした。

ご依頼の方はA先生のお弟子さんというかその様な方で

A先生の事をプロデュースしているというか

色々お世話しているY先生(高齢の資産家の男性の方)と他のお弟子さんと共に

お過ごしになっていました。



その後何回目かのお話の時にA先生に癌が見つかり

発見後たった1ヶ月という本当にあっという間に亡くなられた感じでした。

数年前の話です。



関係者の方々は皆様大変お悲しみになりました。


ですが数名のお弟子さんがY先生とともに事務所に残り

A先生のご生前の不思議な力について本を作ろうと話したり

何かA先生の力を広めることはできないかと

A先生に関係するお仕事を没後も続けてされている様でした。


亡くなってもその人が存在しなくても

皆が動くというのは余程のことです。

それだけA先生はパワーもあり

皆の中の存在感はとても大きい方だったのです。




A先生は本当に普通の方とは違う方で

ご生前も光を放ったり人の体を治したりされていて

何人ものお弟子さんというか信者の方というかその様な方々に囲まれ

沢山の方に愛されている方でした。



数年前に亡くなれたのですが

亡くなられた後も普通の人とは違う経路を辿られており

未だにまるで生きているかのようにパワーを与え続けている方です。



どんどん神というか女神に近くなっていくというか

普通の霊とは違う存在になっているのです。



これは普通なら考えられない現象です。



私も多くの亡くなられた方を見ていますが

このような方は他に見た事がありません。



ですのでその関係者の方たちは

未だにA先生のメッセージを私伝いに得ているのです。



私もA先生のメッセージをお伝えするお役に立てていることは大変光栄で

色々と学ぶことも多いです。



また、最近この再依頼の方が

A先生のお弟子さんや関係者では無い人に

あまりA先生の話をするつもりはなかったのに

A先生のお話をする流れになることが多々あり

今まではお弟子さん同士でしかあまり話さなかったことなのに

とても不思議に思い

「もしかしたらA先生が他の人にも話すようにと言っているのかもしれない」と

感じたそうで

それも合っているのか心配だというのです。

それも確認したいとのことでした。




なので今日はその「特別な霊になりエネルギーを与え続けるA先生」について

書いていこうと思います。



この方を慕っている方は皆様口を揃えていいます。

「A先生は何とおっしゃっているでしょうか?」と。



亡くなられてからまだ御相談したいことが沢山あるのです。



この方は本当に沢山の方に大きな「愛」を与えていた様です。



生きているときは時には忙しかったりすると

人間らしく怒ったりすることもあったと言います。


でも、まるで家族の様にお弟子さん達と長い時間共に過ごし

皆さんの事もそのご家族様のこともとても大事にされて

そのチカラでお身体を治したり色々なお仕事をされていた様でした。




一番この方の能力に惹かれ世に広めようとなさっていたのは

「Y先生」という男性です。



この方がA先生の発する光を一生懸命写真で表現しようとなさって

そのお写真は本当に今まで見たことのない様な光を放つ不思議なお写真でした。

Y先生にも能力があるそうでA先生の放つ光が見えていたと確か言っていたと思います。



沢山お写真をお撮りになりお弟子さん達は

大概お部屋に何枚も飾っていらっしゃいます。


そのお部屋のお写真は未だに魂を宿していて

 

(お弟子さん達が慕っているからだと思いますが)

お弟子さんたちに良いエネルギーを与え続けています。

お部屋の空気も良くし皆さんの事を若返らせてもいます。

今回御相談の方も年々若返っていらっしゃり

今回のお写真は本当に実年齢よりも20歳くらいは若い感じになっていましたし

オーラも20歳以上若く以前より強くなっているように見えました。



Y先生は数年前からご病気で体調が悪く療養もしているのですが

まだまだ活気もやる気もありいいお顔になっていました。



今回A先生の力がすごいなと思ったのは

皆さんエネルギーが上がり若返り良いお顔で写っている事です。


私は今までも何人か再依頼の方を見てきました。

再依頼の方に言えることは大概お顔が柔らかくオーラが良い気になっていることです。



私が治したと言って感謝してくれる方もいますが

私にはもったいないお言葉で

大変ありがたいことだと思いますが

私は全てが私のチカラだけとは思っていません。



私がしていることは皆さんの横にいらっしゃるご先祖さまたちのメッセージを伝えたり

体の中や過去、現在、未来の状況を見せてくれているものをお伝えしているだけで

後は皆さんご自身の努力で変えてくださっているのだと思います。


もちろんストーンなどはエネルギーの高いものを選び抜いていますので

そちらをお持ちの方々はそれも役に立っていると思います。



同じメッセージを聞いたとしても

それを実行するかしないかは人によります。

なので最終的にはご自身の努力があるはずなのです。


ある起業家の方が言っていたのですが

例えば10人位に「これをやったほうがいい」と

自分のスキルを教えることは全然構わない。

何故なら10人に良いことを教えても実行するのは一人いるかいないからだ」

というのです。

私は本当にその通りだと思います。


なので私のお伝えしたことを

真面目に一生懸命なさってくださっている皆様には

私の話を信じて真剣に聞いてくださったことを

本当に感謝しております。



その点このA先生の力というのはそう言うものと少し違う感じがするのです。



メッセージを聞いて実行すると言うだけでなく

亡くなってもまだ慕い続ける方々にそのお礼というか何というか

暖かい「愛のエネルギー」を与え続けているのです。



この方は何回目かの霊視の時におっしゃっていました。




「私は元々とても孤独な境遇でした。

でもY先生やお弟子さん、沢山の人に愛されることで

とても満たされる人生を送ることができました。

亡くなってみてそれが本当に良くわかりました。


亡くなって普通は皆天へと続く道をぞろぞろと歩いて登って行きます。

私も途中までそうして歩いていました。

でも途中でふとある事に気がついて立ち止まりました。

私にはまだやるべきことがあるのではないかと。


歩いている人たちは何だかあまり幸せそうでない人も多くいました。


寂しそうな人もいました。


そんな人たちの様子をじっと見ていて私は声をかけてもみました。

でも何だかあまり聞いてくれない人もいました。


それは何故か?


それは本当の寂しさに包まれているからです。



本当の寂しさとは何か?


それは「誰かに愛されているという実感がない」という事なのです。


「自分は誰にも愛されていない」


そう思うことが何よりも辛い事なのです。



私はそれに気がつき通り過ぎる人々に声をあげて叫びました。



「あなたが誰にも愛されていなくても

私はあなたを愛します。



世界でただ一人かもしれないけれど

あなたを愛しているという人がいることを

わかってください。


何もしてくれなくてもいい


何も返してくれなくてもいい


私は十分大事な人たちから愛をもらいました。


今も愛してくれています。

だから私はそれで十分なのです。


どうか、ひとりぼっちだと思わないでください。


あなたは一人ぼっちじゃない


誰が愛さなくても私が愛します。



だから一人は自分を愛してくれているんだと知って

安心して幸せな気持ちになってください。


どうか愛されているとわかってください。」



そう言って沢山の人に叫びました。



すると何人かは聞こえたのか

涙を流しながら天に登っていきました。

幸せをやっと感じたのかもしれません。



私がやるべきことは

「沢山の人に愛を与えること」です。


孤独を感じている人に

「もう大丈夫だよ」と言ってあげたい。


みんなに幸せになってもらいたい、


「沢山の人に愛される幸せを感じてもらうこと」です。


これから生きている人にも沢山愛を与えなければならないので

私は忙しくなります。


沢山の人に「愛のパワーの偉大さ」をわかってもらわなければなりません。


なのでこれ以上 上に行かないで時折戻らなければなりません。


でもそれで私は不幸にはなりません。

多くの人が幸せな顔をするのが見たいのです。

それが私の仕事なのだと思います。


みんな愛を教えてくれてありがとう」



その様な事をおっしゃっていました。


今回もそのお考えは変わっておらず

より穏やかに平穏なお気持ちでいらっしゃる様でした。

どんどん神格化していく感じがしました。



私が見えた風景でも沢山の人が行列になって登っている中で

途中で止まって周りを見ているA先生の姿が見えました。


他の人は立ち止まるということなど考えてもいません。


ご生前はそれなりに普通に感情の起伏もあったそうですが

亡くなった方にそうなる方はとても多いのですが

亡くなってからはご生前激しかった方もその様なことは一切なく

聖母のような観音様のようなその様な暖かいオーラに包まれ

優しい微笑みを浮かべておられます。



姿も観音様の様な衣装の形のキラキラしたもので

神々しい金色の光を放っています。


今回Y先生のところに訪ねてくる介護士さんにも

「ここの部屋の空気はなんだか良くて体が楽になる」と言われたり

「Y先生のご病気が思ったより悪くなるはずがなっていなくて

まだやる気もお気持ちもお元気であるのが不思議」とか

色々不思議な事は起こっているそうで

見るとあるお写真からA先生のエネルギーがものすごく放たれているのと

A先生は手からパワーを出していたのですが

その手形を取ったものを額に入れて飾っているのですが

それをY先生は毎日手に手を合わせているそうで

そうすると元気になるとおっしゃっていたとのことです。

確かにその手形からはものすごいパワーが出ていました。


Y先生は80後半でかなりのご高齢ですが

以前よりとても良いお顔をなさっていました。


このA先生の様な方というのはどのように決まるのか

または選ばれるのかは私にもわかりません。


ですがおそらく今色々ある宗教の大元になる様な

崇められている人たちは何かしらこのような能力があり

普通の霊ではない姿になっているのではないかと思われます。


その様な方達はもしかしたらA先生よりももっと多くの人数に影響をもたらすほど

没後数百年、数千年パワーを発し続けている人もいるのかもしれません。

その様な特殊な霊になる人たちを慕いすがる人たちのために

その人たちを祀った社や教会などがあるのだと思います。


私は全てに行ったことが無いのでどこが強いか弱いかは詳しくお伝えすることは

 

できませんが、その人その人にとって先祖の家系や前世の関係

 

信仰している物によって、とてもパワーが受け取れるところがあるかもしれません。




今年はコロナという色々な人にとって

大変な事が沢山起こりました。


事業もうまく行かず倒産する会社も多く

リモートにより自宅待機状態が続き精神面でも問題が起こることも多く

夫の離職や暴力、経済問題などで自殺する主婦もとても多いと聞きます。

実際電車の飛び込み事故も多く、私の家の近くの電車もしょっちゅう

 

人身事故が起きて、電車が止まっています。


イライラしたり鬱になる方も多く

生活に不安を抱える人も多いと思います。


ですがこれから年末年始はご先祖さまが沢山帰ってくる時期です。


どうか皆様、あまり人が沢山集まることはできないと思いますが

もしかしたらお近くにもA先生の様な特別な霊になり

皆様に愛や力を与えてくれる人がいるかもしれません。


またその様な人を祀っているところがあるかもしれません。


その場に行ったり会ったりするのが一番良いかもしれせんが

この年末年始はコロナの感染者数も心配です。


私が思うには大晦日や正月の三ヶ日だけがご利益があるときとは

思いません。

また、霊は移動もできるので

必ずしもその場に行かなくてもご先祖さまなど身近な霊であれば

呼べばすぐに来てもくれます。



今、誰にも愛されていないと感じ辛いと思っている方も沢山いるかもしれません。

ですが中にはA先生のように他人にも「無償の愛」を授けたいという霊もいるのです。


どうかそういう存在がいる事を知り

希望を捨てないでください。


そして今回のご依頼の方だけでなく

A先生に関わった全ての方々には

A先生の愛に包まれながら

どうぞお幸せになっていただければと思います。


応援しています

頑張ってください

それではまた


さとこ

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

A先生の事は、さとこが言うように数年来に渡り何度もご依頼頂いて

 

います。さとこはA先生の言葉をご依頼頂く皆様にお伝えする

 

メッセンジャーとしてご信頼頂いているのだと思います。

 

一番最初は不思議な方だな、、と思っていましたが、

 

さとこが霊視すると、とてつもない愛のパワーを持った方なのですね。

 

亡くなって数年経ちますが、いまだそのパワーの衰えを感じないばかりか、

 

一層強いエネルギーを創出しているように感じます。

 

 

世の中にはこの様な方もいらっしゃるんです。

 

そしてそれこそ高尚な霊となる方なんですね。

 

 

世の中には様々な宗教がありますが、その祖となった方は

 

さとこの言う様にある特別な力を持つ方だったのだと思います。

 

そうやって人は愛を知り集うものなんですね。。

 

 

 

 

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天使の女の子の写真

あっ!もう8時だ!!

 

 

 

 

 

朝じゃないですよ?夜の8時です。

 

いや参ったな、ついうっかり昼3時から昼寝してたら、もうこんな時間!

 

寝過ぎでしょ、もうね〜〜日頃の疲れが溜まってこのテイタラクってな

 

もんですよ。(夜中にこっそりH画像を見ていたとも言う:笑)

 

でね、寝起きにウツラウツラしていたら、何やら外で販売車の音が、、

 

 

「い〜し〜やき〜〜いも〜〜おいも〜〜 ♪ 」

 

 

ん? 石焼き芋、、そうかそんな季節か、とぼんやりしていて

 

誰が買うんだろう?と思っていたら

 

 

うちだよ!!

 

 

しばらくして、さとこが

 

「お芋買ったけど食べる〜〜?」という声が階下から聞こえてきて

 

笑っちゃいました。

 

まあ、食べたけどね、うん、んまいよ?

 

そうか〜あなどっていたけど、石焼き芋やるな〜〜って感じ。

 

 

 

 

思い出したのですが、横浜に住んでいた頃に

 

ラーメンのチャルメラの音がこの季節によく流れていまして、

 

さとこが一度食べてみたいな〜〜〜で、一回だけ買ったことがあるんですね。

 

確か二人でどんぶりを持っていって、その場で調理してもらった記憶が

 

あるのですが、確か醤油ラーメンで味はそれなりだったような、、

 

しかも1000円くらいだったと思うんですよ。

 

それが無茶苦茶うまかったら、再度購入していたと思うんですが、

 

一回だけだったので、まあ普通の味だったんでしょうね。

 

その値段を出すのだったら、近所にうまいラーメン屋が有りましたから、

 

ちょっと歩いていけば、より満足度は高かったですよ。

 

 

 

 

そうですね、、我が家の近所で販売車というと、今あるのは

 

灯油の販売 とか

 

物干し竿 とか

 

今回の 石焼き芋 くらいでしょうかね、

 

 

物干し竿なんて、販売車で回っていて売れる?と思いません?

 

近所にホームセンターも有りますし、第一、物干し竿なんて、最近のものは

 

ステンレス製ですから朽ちることは無いんですよ。

 

我が家の場合も、もしかしたらこの家に移ってきて以来、購入していない

 

んじゃ無いかと思うと、実に20年ほど経っているんですよね。

 

いやすこぶる長持ちするもんです。

 

なので我が家含め近所の方も買わないと思います。

 

 

 

 

私の幼少の頃の東京の記憶ですが、販売車ではなくて手押し車で

 

「金魚売り」が有りました。

 

きんぎょ〜〜え〜〜〜きんぎょ〜〜 ♪ って。

 

かなり珍しいと思いません?

 

金魚ですよ? それがいくつかの水槽にたくさんの金魚が入って

 

売られている。

 

珍しいから、子供は見に行く訳ですよ。

 

まあ親も買わないけど(笑)

 

なんか小さな移動水族館のような、夏の風物詩でしたね。

 

そんな昭和の時代って、金魚ってそんなに買われていたのかな〜

 

まだ熱帯魚も売っていない時代でしたから、その分、金魚に

 

ある程度需要は有ったかもしれませんが、現代の物干し竿売りレベルで

 

なかなか売れなかったんじゃ無いかと思うのですが、、

 

 

 

 

じゃあ今、移動販売車で絶対商売しなくちゃならない!

 

と言われたら何を売りますか?

 

ん〜〜〜、、

 

富山の薬売りならぬ「コロナの薬売り」?(笑)

 

いや=免許持っていないと薬事法違反か。

 

というかワクチン効くのか?

 

皆さんももしこの流行病でワクチン無料で打てますよ?

 

と言われたら、即病院行きます?

 

私、ちょっと考えちゃいますね。

 

思い出すのは、女性の「子宮頸癌ワクチン」の副作用がマスコミに

 

大々的に報じられた事が有ったじゃ無いですか?

 

人によっては結構大変な目に合ったとか、合わないとか。

 

それを思うに、私は新しいワクチンってちょっと怖いなと

 

思うんです。

 

しかも今回は尋常ではないスピードで各国開発していますから、

 

検証も不十分のままGOですから、やはり心配。

 

 

私、インフルエンザの予防接種さえしないんですよ。

 

学生の頃にそれが元で湿疹の副作用が出たことがあって、以降

 

予防接種してないんですよね。

 

でもそれでも、この歳になるまでインフルエンザ罹患していないので

 

珍しいんですけど、まあ、いいかと。

 

私以外の家族は皆、毎年打っているんですけどね。

 

という事はだ、私は打たずにいつか流行り病に罹患して、自然免疫を

 

つける、と、そういう事だな。

 

うまくいけば良いが(不安)

 

 

 

気をつけながら、なるようになる!の精神で進んで行きますよ。

 

それも運命だしね。

 

きっとご先祖様も守ってくれているだろうし、

 

念のため厄除の祈祷でも受けておくか(笑)

 

 

 

 

まあそんな感じ?で、さとこ後半に続く!

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

こんにちは、さとこのチカラのさとこです。

いつもご愛読ありがとうございます。

あっという間に12月になってしまいましたね、、


 

今年は本当に色々と大変な1年ですね。

コロナにはじまりコロナに終わると言う感じと言いますか

色々な年末イベントも縮小気味です。



いつもならあるクリスマス関連のイベントもどんどんなくなり

先日百円ショップに行くとクリスマスを飛ばしてお正月飾りをすでに売っていました。

なんとも早くて情緒もないような感じです。



車移動が増えて高速道路は毎週車が多いです。

そしてネット注文が増えたせいか真夜中のサービスエリアでは

トラックがものすごい台数で駐車できないくらいで

皆さん仮眠などとるのか駐車場で休憩しています。


あまり店内には入らず車の中で休んでいる方も多かったのは

感染予防の為かもしれません。


夜中の道路もものすごいトラックの台数でとても危険な感じがします。

運転手の方は本当に気をつけていただきたいと思います。


そんな中でも悪いことばかりではないとも思います。

zoomなど新しい仕事や教育のやり方も当たり前になり

今までとは違うスキルや考え方を学んだ1年でもあります。


健康についても世界中がこれほど真剣に考えたこともないと思います。

やはり何がなくとも健康を保つことが1番です。


お体の悪い方も少しでも回復されて良い年末年始をお過ごしいただければと

願っております。





今日のお話はあるご依頼の方のお写真に写っていた

 

「天使の女の子の写真」についてです。



この方はご夫婦と愛犬の3人(二人と一匹ですが)家族で

ご主人はバーの経営をなさっていてご自身は別の会社で

 

お勤めをされている方でした。


ご主人は昔お子様を望まれていた時期はあった様ですが

自営業で不安定であった事もあり開業当初は本当に大変だった様で

資金面でも心配でとても奥様が会社を辞めれるような感じではなかったそうです。

お子さんを作っても幸せなイメージが全く浮かばない感じだったといいます。

奥様はお子様を望まれずご主人も納得され

夫婦とわんちゃんで仲良く暮らす道を選ばれた方でした。


ご主人はとても純粋な方で真面目で涙もろく少年のような方で

お客様や仲間や先輩など人にとても好かれる方です。


奥様もご主人を全面的に応援していて一時は手伝いもしていましたが

ご主人を支えるためにも別のお仕事をされ頑張っている方で

信頼も厚くそちらのそちらの会社でも正社員にと勧められて

頑張っていらっしゃいます。



奥様は中学時代に実のお母様を癌で亡くされ

ご結婚まではお父様とご実家のワンちゃんと過ごしていたそうです。



ご主人のご両親は奥様にとても優しく

ご主人のご実家に帰省すると友達の多いご主人はお友達と飲みに行って

 

しまうのですが、お留守番のご主人のご両親と奥様の3人で

ご主人の子供時代のお話を聞かせてもらったり

義理のお父様にもお母様にもとても暖かく大事にしていただいたとの事です。


ご主人はパパっ子でご両親との仲もよく

とてもご両親を大事にされていたそうですが

ある時義理のお父様がアルツハイマーだと分かり

仕事ができないほど落ち込み泣き崩れてしまったそうでうす。

自営業ですからご主人が仕事ができないとどうにもならなくなってしまいます。


そんな時も奥様が「誰か助けて欲しい、、」と願っていると

普段あまり電話をかけてこないご主人が尊敬する先輩から突然

 

「どうしてる?」と、ご主人に電話があり

「実は父がアルツハイマーになってしまい、、」と泣いていると

「何を言っているんだ!今日はちゃんと働け!」とゲキを飛ばしてくれて

なんとか立ち直ることができたと言うことがあったそうです。


他にも色々不思議なことがあり

お金に困る時があったりすると

なぜか融通が効くように誘導されている感じで融資が通りやすくなったりと

色々困った時を誰かが救ってくれているな、、と感じることがあるそうで、

そう言う時にふと時計を見ると11:11とか3:33とかやたら

 

ゾロ目を見ることがあり

「もしこれが誰かが助けてくれているなら教えてほしい、、

何か証拠を見せてほしいな、、、」と考えていると

その夜、霊能者で有名な江原さんに抱擁される夢をなぜか見て

ご主人に「江原さんの夢を見たんだ、、」と伝えたそうです。



翌日お仕事の関係のパーティーに行ったのですがと途中で帰ることになり

ご夫婦でラーメン屋に立ち寄ったそうです。


すると入り口を指差してご主人が「きたよ」と言うので

見ると「本物の江原さん」が入り口から入ってきたそうで

びっくりしてご挨拶され少しお話をされたと言うこともあったそうです。

こんな偶然は本当に私も聞いていて驚きました。



またある時はまだご主人とお付き合いしたての頃

遊園地に行ってジェットコースターに乗ることになり

奥様は本当はジェットコースターが苦手だったのですが

なかなか付き合いたてで言い出せず、

「中止にならないかな、、、」と思っていたそうです。


するとなぜか晴れだった予報なのに急に天気が悪くなり

ご主人が「こんな事中止?なんて無いよね」と言っていると

そのうち土砂降りになり雷もひどく

ちょうどご夫婦の前の所で「中止」になったそうです。



他にも色々とあった様ですが不思議な体験を沢山なさっているのです。


しかしある霊能者の方に見てもらったときに

「あなたの夫は何も頑張ってない、絶対別れる!アカシックレコードに書いてある!」

と言われたことがずっと気になっており

確かに離婚の危機は色々とあった様ですが

今は平和に暮らしているので、この先また何かあって離婚するのか?と

 

ご心配されていました。




また、義理のお父様が最近亡くなり、ご主人と義理のお母様と3人で

 

お葬式を出したのですが、それは立派にできたのですが

ちょうどご主人がある問題を起こして揉めていた事もあり

お葬式の直前はご主人と距離を取っていて

看病を手伝えなかったことも悔やんでいるとの事でした。



ご主人はお母様には「妻は仕事で忙しくて来れない」と伝えていて

本当の理由は伝えてなかったそうです。



また葬儀と立て続けにご主人も大きな腫瘍が見つかり急に手術をする事にもなり

まだ問題は解決してはいなかったのですがご主人は普通に知らせてきたので

知らせを聞いて結局ご主人を全身全霊で看病してしまったと言うのです。



色々あってもご主人は何もなかったように「助けて!」と奥様に普通に

 

言ってくる方で、奥様も言われると「助けなきゃ!」と一生懸命頑張ってしまう

 

不思議なご夫婦ですが、自分はご主人のご先祖さまにとって、

 

亡くなられた義理のお父様にとってどう言う存在だったのか?

ただ、お葬式やご主人の看病のために引き戻されただけで

いずれアカシックレコードに書かれているという様に別れるのか?


また、色々な不思議な体験の中

無宗教の方ですから神社などにも行くのですが

なぜかお部屋には天使やマリア像などがあり

何かあると天使の絵が目に入ることも多く気になると言うのです。



何か天使に関係があるのか?自分を守っている人は誰なのか?

なぜか少し変わったユニークな伝え方をしてくるけど

必ず条件があり

「頑張る」

「信じる」

「諦めない」

の3つを守ると叶うことが多いそうですが

それは一体誰の力なのか?


その様な事をお聞きになりたいとの事でした。




霊視をしていくとまずご夫婦の関係が見えてきました。

奥様の前世は西洋の方で近所の子供なのか親戚の子供なのか

沢山の子供を世話しています。


若い女性で何か子守をしているお姉さんで

その女性はとても話が上手で子供たちに教育的な話を色々と聞かせて

 

あげているのです。

小学校の先生のような感じのお姉さんで

特に男の子たちに理科的な話など聞かせて人気がある様でした。


子供たちは小学生くらいなのですが

中に小さな黒髪の男の子が混じっています。

その子もその子にわかるようなお話をして欲しくて待っているのですが

このお姉さんは小学生の子たちが人数も多く勢いもあり

「もっと話して!」と沢山聞いてくるので

「もう少し大きくなったら沢山話してあげれるからね」と

他の男の子たち向けの少し小さい子には難しいお話をしていた様です。

この小さな子もすぐに大きくなるのでその時で大丈夫だと思った様でした。


しかし少し経つとこの小さな男の子が来なくなります。

そのうち噂でこの男の子が熱が出て斑点が出る病気にかかり

亡くなっていたと聞くのです。


このお姉さんはそれを聞いてものすごく悔やんでいて

「あの子の世話をもっとしてあげればよかった、、」と一生悔やむのです。


このお姉さんが奥様で小さな男の子がご主人の前世だとわかりました。


ご主人はその後の輪廻でもあまり大きくはならなかった様で

今少年のように純粋なのも前世で大人を経験していなかった事が

 

関係あるようでした。


また、奥様がお子さんを欲しいと思わなかったのも

ご主人が息子のような存在だったとということもわかりました。

ご主人も何かあっても平気で奥様に助けを求められるのも

奥様というより「母親さん」の様な存在だったからだとわかりました。

「そういえばなぜか新婚の頃、急に夜中主人が息をしているか心配になって

息を確かめたことが何度もあります」というのです。

おそらく前世での記憶で、また急死するのではと本当的に心配に

 

なったのかもしれません。


なのでこれらのお話をすると他にも何か納得するものがあった様で

「なんかわかります」とおっしゃっていました。



また、色々な不思議な体験ですが奥様が感じてはいるのですが

ある共通項があることがわかりました。


それはいつもご主人が一緒の時に起こっているということです。


この不思議な体験は実はご主人に関係しているのかな?と思い

色々調べていく事にしました。





そんな中お部屋のお写真の中で壁にかけてあるお写真に

あるものが映り込んでいるのに気がつきました。


それは亡くなられたご主人のお父様の顔の上にあったのですが

これはカーテンがガラスに映っていたのですが

その中にはっきりと「女の子」の顔が映っているのです。

 

 

 (写真中央)



青色なので最初は良くないものかもしれないと思ったのですが

なんともいい穏やかな表情をしているのです。

そう、その穏やかなお顔はまるで「天使」の様な穏やかさなのです。



この子にお話を聞いてみました。



この女の子はご主人の遠いご先祖の中の子で

子供の頃に亡くなられた様でした。


ですがもともと何か少し不思議な力がありとても素直で優しい子で

亡くなった後「天使」の様な不思議な普通の霊とは違う

特別な存在になったというのです。

そしてご主人の家系を守っているというのです。


色々な不思議な出来事について聞くと

「そうよ、私がやってるの」というのです。


この子は少し茶目っけがある子で

自分としてはまじめにやっている様ですが

「どうやったら私がやっているってわかってくれるんだろう??」と

一生懸命考える様です。

それで少し面白い伝わり方になる様でした。


「え?なんか変だった?でもなかなかわかってくれないんだもん、、

だから色々やってみたんだよ

でもやっと気がついてくれてよかった!」というのです。

とても喜んでいる様でした。


そしてこの一緒に写っている義理のお父様にも話を聞いてみました。


「お葬式の時は本当にありがとう。

忙しいと聞いていたので妻(義理のお母様)もそのままに思っているよ。

私たちにとってあなたは本当に息子のためにも私たちにも

よく頑張ってくれている人と大事に思っているよ。


何も悪いことなど思っていないです。


私たちもあなたとお話しするのがとても楽しかった。

息子のことも本当にいつもありがとう」と

感謝の言葉を述べられていました。

それを聞いてとても安心した様でした。



また、一緒に暮らすワンちゃんですが

ご主人と同じところが悪くなったりするので心配だということと

夫婦喧嘩などすると取りまとめている様な

かけがいのない存在の様でした。


病気については何となくご主人のオーラが伝わってくるから

影響されはする様ですが

高齢のわんちゃんなので偶然の所もある様でした。


ただ、ご主人が悪くなるところはワンちゃんの事も気にしますし

ワンちゃんの悪くなるところはご主人も気にするという感じで

少し見つかりにくい病気でもお互いに気にすることで早めにわかるとう

メリットがある様でした。


ワンちゃんにこのご夫婦のことを聞いてみました。


「ママはお母さんだから偉くて色々きちんとしてるんだ

でもパパはパパって言う様な頼れるのとは違うかな、、

何というか兄弟というか友達っていうか

そんな感じ。

だからパパには兄弟みたいに一緒に遊ぼっていうけど

ママにはきちんとしなきゃって思ってる。

パパはすぐ泣くから僕が慰めて世話してあげてるんだよ

「大丈夫?」ってね

そんな感じだよ」

との事でした。



今回はご依頼の奥様の許可もいただいたので

「天使の女の子の写真」を皆さんに見ていただくことが出来ました。

ご協力ありがとうございました。


いわゆる西洋画にある天使ではなく日本人の女の子ですが

とても穏やかな良いお顔は

「私たち人間を守る存在がいる」という事を

改めて教えてくれます。


この女の子に見守られながら

ご依頼の奥様もご主人も義理のお母様もお幸せになっていただければと

 

思います。


そして他にも誰かに守ってもらっているなと感じている方達は

改めて「本当に誰かいてくれているんだろうな」と

信じ直す事や感謝する事が良いように思います。



ただ、ここで大事なのはそこでご依頼の方が言っていた

必ず条件があり「頑張る」「信じる」「諦めない」

が揃った時に願いが叶うという事です。



ただお願いするだけでなく自分達にできる努力も忘れないことが

大事なのだと思います。


私も改めてこの事を肝に銘じて頑張っていきたいと思います。



応援しています

頑張ってください

それではまた


さとこ

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

ご依頼いただく方には、お部屋の写真をいつも頂いています。

 

今回も送付頂いたのですが、さとこが霊視したのは

 

文面のように壁にかけてある「写真パネル」

 

それも部屋の写真のごく一部の小さな部分で、しかも外光が

 

パネルのガラス面に反射して見づらいものでした。

 

私はそのパネルの存在を、最初特に気にしていませんでしたが、

 

さとこが、そんな「小さな部分」でこれだけの霊視をしていたとは

 

実に驚きです。

 

 

そして天使のような存在は居るんですね。

 

今回は西洋のそれでは無いですが、日本には日本の天使のような

 

ものが存在すると。

 

いやイメージが先行していましたから、ちょっと驚きです。

 

いずれにせよ、こんな女の子に見守ってもらえるのであれば、

 

これからもご依頼者様は、きっと色々と助けられると思います。

 

善く前進してくださいね。

 

 

 

 

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お母さんの体調不良の本当の原因

明けましておめでとうございます!(早いか)

 

 

 

 

 

 

いや今年もあと一ヶ月ほどじゃ無いですか?

 

もう一ヶ月寝るとお正月なんですよ、知ってました?

 

何となくスーパーには数の子なんかが陳列し始めまして、

 

「おっ!その季節か!買わないけど」と思いながら、

 

風物詩を感じております。

 

 

 

その前にクリスマスもあるんだけどな〜

 

某チキン屋が、パーティー何とかのご予約はお早めに!とかCMで言って

 

いますが、あそこのチキン「むね肉」ですよね?(100g:74円くらい?)

 

あれ、肉がパサパサしていて食感が今一つなのに価格だけは

 

一丁前の感じがして、数年に一度くらいしか食べませんね。

 

完全に肉の味がどうこうの前に「ころも」で味をごまかしているでしょ?

 

それだったら、近所の100g:107円の「もも肉」を使って、同じ大きさで

 

唐揚げを作った方がジューシーで美味しいってもんだ!

 

そうだ今年のクリスマスはそれで行ってみよう!

 

あ〜〜〜つくづく主婦目線だな(笑)

 

 

 

 

お正月のおせちもどうしようかな、、

 

コンビニなんかでもおせちの予約のポスターが貼り出されていて、

 

実に豪華そうに美味そうに写真が撮られていますが、おそらく想像では

 

「こんなものかな〜」な感じの味では無いのですか?

 

そしてお重のパッケージの大きさも、「おや?思っていたより小さい、、」

 

じゃ無いんですか?

 

なので今だにネットでも何でもそうなんですが、仕上がったおせちを

 

我が家では購入した事が無いんですよ。

 

いや、楽して美味しい、しかも家にあるお重の大きさと同じボリューム、、

 

が「確定」なら一度くらい購入しても良いかな、、と思うんですが、

 

ほら、我が家って食べ盛りの居る「5人家族」じゃ無いですか?

 

市販されているものを見ると、4〜5人前とか言いながら

 

「エビが4匹しか入っていない」とかどうなの?と、また主婦目線で

 

思うわけですよ。

 

エビでそうなら他の具材もその可能性があるだろうし、

 

例えばサツマイモの餡に栗が隠れた「栗きんとん」なんかで

 

「栗:4個」だったらど〜すんの?

 

え?一個を80%にすれば丸く収まる?

 

そんなメンドーな事、できまテン!!

 

第一、最後の一人の分は、栗一個の20%の寄せ集め? みたいな。

 

 

 

 

なのでね、そのお節を作っているメーカーさんに言いたい!

 

2〜3人前とか、4〜5人前とか、そんな「あいまい」な分量

 

ヤメてくれませんか?

 

お正月早々、「要らぬ気遣い」を客に求めてど=する!

 

皆、同じ量、同じ料理を「等分」に食べたいだけなんですよ!

 

例えばホラこれ

 

 

(某社通販お節:4〜5人前)

 

 

写真を見ると

 

 

*エビ:3匹

 

*数の子:3個

 

*カニ:2個

 

*ホタテ:2個

 

*栗きんとん:3個

 

等々

 

とかひどいもんだ、散々たるものですよ!

 

 

完全に5個有るのは

 

*かまぼこ

 

*伊達巻

 

だけって何? それで満足しろと?

 

 

しかも一緒に写っているお皿の大きさからしても、このお重風

 

「紙パッケージ」は明らかに一般家庭にあるお重の容量の

 

半分くらいだろ!って。

 

これどうやって5人で分けるの?

 

食べられる人と食べられない人の線引きは?

 

 

 

 

そんな事を毎年年末のこの季節になると思ってしまって、

 

楽なのは分かるけど手が出ないんだよな〜〜〜

 

「完全に5人前」というおせちも、ほとんど無い気がするし。

 

どうなんですかね?

 

市販のお重を購入した方に聞いてみたいです。

 

あ〜〜食材の事になると、ついつい熱く、、(笑)

 

 

 

 

なのでいつも手作りなんですよ。

 

いや我が家の場合は完全なる、いわゆるお節ではなくて、

 

各々が好きなものをリクエストする+若干、風習の勉強のために

 

昔からの食材も入れる ですね。

 

さとこの実家からの影響も強くて、東京だからなのか普通に

 

「刺身」なんかがお重に入っています。

 

最近の流行は「塩ブリ」ですね。

 

これ、ブリというかハマチの「サク」を買ってきて、粗塩をまぶして

 

一晩置くというもの。

 

元旦の日にサッと水洗いして食すと、いい具合に身も締まって

 

塩分も感じ、美味しいんですよ。

 

まあ、他にもありますが、我が家で独特なのは

 

「雑煮」

 

 

*さとこ実家の:関東風(すまし汁角餅)

 

*さとこのご先祖様系の;お汁粉(こし餡角餅)

 

*私の実家の:京都風(西京味噌丸餅)

 

 

の三種類が並びます。

 

 

 

これは双方の家の風習を大切にするという結婚当初からの

 

習わしというと大袈裟ですが、そうしているんです。

 

なので、結構これだけでもお腹にたまりますね。

 

5人家族なので15個のおわん+三段重が我が家の

 

元旦の朝のお節料理になります。

 

 

お重の中身は実家に比べればアバウトになりつつありますが、

 

子供達が結婚して家庭を持った時に、お正月の風習くらいは

 

残して欲しいなと思います。

 

 

 

おっと、食べ物の話になると長引きますね(笑)

 

ここらへんで、さとこの話に切り替えますか。

 

あ〜〜ともう夜8時を回っているのに今、さとこ外出中です。

 

今日こそはダメなのか?(泣)

 

そっと期待しつつ後半に続く、、かもです。

 

 

 

 

 

ーーーーーー

 

 

 

 

 

こんばんは、さとこのチカラのさとこです。

いつもご愛読ありがとうございます。



だんだんコロナの感染者数も増え

毎日ニュースで流れるようになってきました。

12月に色々予定している人もいたと思いますが

このままだと予定変更という人も多いのではないかと思います。

我が家もその一員で年末年始の予定は学校行事も色々変わり

全く予定が立たない感じでいます。

毎週変更変更という感じで学生が一番困っています。

学校ではクラスターなど出ていないのに大人が感染している話を聞くと

少し自粛してほしいと思ってしまいます。

子供たちの思い出はどんどんなくなり楽しみもなくなり

そのようにじっと我慢している人がいるということを

思い出してほしいと思っています。


また、高齢者の方は私のご依頼の方でもご家族を亡くされた方もいます。



他の病気で入院していたのに院内感染の場合もある様です。

寒くなるとただでさえ高齢者の方には応えます。

私の祖母も年末に亡くなりました。

どうぞ皆様お体お大事にしていただければと願っています。




今回のお話はある再依頼の方のお話で

「お母さんの体調不良の本当の原因」というお話です。


この方は数年前にご依頼がありだいぶ経ってからの再依頼でした。

以前は全く違うご依頼だったかと思いますが

その時はお家の中の霊体について私の方から数体いるとお話したそうです。


今回も少し怪奇現象もありそれについてと

最近体調が悪いということで病院などにも通ったそうですが

それでも原因不明ということで困っているとのことでした。


その方はシングルマザーで女手一つで小学生の息子さんを育てていて

とても頑張っている方です。


まだお若くもともとは明るく元気な方で

息子さんのために再婚した方が良いかもとも考えた様ですが

お見合いで出会った男性ともお付き合いを2〜3か月してみたのですが

なぜかその男性と会うと体調が悪くなるとのことで

お付き合いをお辞めになったとのことです。


そのことも気になるとのことでご依頼されてきました。



その男性の様子を見ていくとこの方は少しお体が悪いところがあるのですが

とても優しいオーラを出している方で

不思議な力があり「人を惹きつけるオーラ」を持っていいる方でした。


動物でも体が弱いものにはたまにあるのですが

どこか悪いところがある人というのは

何かしら特殊能力がある方が多いです。


目が悪かったり耳が悪かったり寝たきりだったりする方が

第六感が優れているということはしばしばあります。


この男性もそのような方で本人は全く意識していないのですが

人に好かれるオーラ思っていてその人とエネルギーを融合する能力がある様でした。


なので元気がある人があっている分には良いのですが

少し弱ったり疲れている人が会うとエネルギーを取られてしまうというか

「温泉にあたる」様な感じになってしまう様でした。


精神面ではすごく癒してくれる優しいものを持っていて

男性ですがマリア様のような癒しをくれる人で

とても良い人だということがわかるのですが

今回のご依頼の方はこの方が元気な時でなければ

疲れてしまう感じがある様でした。

悪い人ではないのでお幸せになってほしいのですが

難しい選択でもあります。



このお二人は前世でもヨーロッパか北欧の森の中で

木こりか猟師の家の近所同士のお友達だった様でした。

男性が少し年上で女性が妹の様な感じで

二人とも幼稚園か小学校低学年のように見えました。


しかしこれ以降の姿が見えません。


おそらく何か天災に見舞われてほぼ同時に両家族とも亡くなったと考えられます。

なので出会った時はなぜか懐かしさも感じられた様でした。


この女性はその後の前世でも誰か親戚のおじさんの様な人に可愛がられている少女の様でした。

どちらの前世でも年上の男性にとても可愛がられています。


ですが母親が見えません。

おそらく病気かお産で亡くなったのだと思います。


その後奉公に出されている様ですが

行った先での女主人には少しきつい感じで対応されていた様でした。



その様な事もあり現世でも女性よりも男性と話す方が自然でリラックスしており

年上の女性の前だと慣れてなくてとても緊張する感じが見えました。

現在の職場でもその様なことはある様でした。



また、家の中には霊の通り道があり

よく2階の窓から入ってきて階段を降りて

玄関に出ていく様子が見えました。



お聞きすると確かにその辺りで女の人が降りてくるのを見たことがあるそうですが

現在は猫ちゃんを飼っていて

その通り道を見張ってくれているので良くなっている様でした。



猫ちゃんはよくこの辺りの宙を見ているとのことですが

それほど強い霊ではどれもないので大丈夫そうでした。


また、台所にも古い地縛霊の男性と女性が見えました。

女性も男性も誰かに恨みがあるわけではなく

迷い込んできたという感じでした。


女性は喉が渇いているようで流しに向かって立っていて

水を飲みたそうでした。

1杯の水を一晩だけ置いてあげれば満足して成仏しそうでした。


ただ、なんとも言えない寂しい感じが伝わってくるのです。


この女性は若くして亡くなった様でまだ結婚などもしていなかった様です。

病気で亡くなった様ですが寂しい虚しい気持ちが伝わってきます。

おそらくこの女性は供養してくれる人も両親が亡くなった後はいなくなり

その家自体も絶えたようで自分たちの存在したことも

埋葬されたことも全て忘れられたせいか

なぜかと言うのははっきりとした理由はわからないのですが

なんとも言えない孤独感があるのです。



ただ、このような方は世の中には沢山いるので

全ての人がこのようになっている訳ではありません。


もしかしたらですがご依頼の方がおっしゃるには

ちょうどこの地域が土葬などを割合していた地域だったようで

お住まいの家は親戚の方が建てたものだそうですが

古い人骨なども出てきたとのことでした。


今は地名だけその様な埋葬地域だった痕跡があるだけで

何もない様ですがそういうことも関係しているのかもしれません。



ただ、処刑場などでは無いため特に恨みや強い苦しみなどは

感じることはありませんでした。



また、男性も外を眺めているのですが

出れるのに出ない感じです。


今でいう引きこもりというか文学者というか哲学者というか

そんな感じでなぜか自由になれるのに外に出ないのです。


人との接触もあまり好まない感じでした。


縛られていないのに心が縛られている感じというか

なんとも言えない孤独感がありました。


これらの霊が台所に立っているので

そこにご依頼の方が立つと同じようになんとも言えない孤独感が襲ってくるのです。

それもお聞きすると実感があるとのことでした。

台所に何か生命感が欲しいので植物など置くと良いとお伝えしました。




ただ、体調不良に対してどれも何となく弱い理由でピンと来ないのです。

そのため改めてご依頼の方を見ていくと新たな理由が見えてきました。



この体調不良の本当の理由、



それは「息子さんの成長」にあったのです。



「え?」という感じかもしれませんが

ここに本当の理由がありました。



シングルマザーで頑張ってきたご依頼の方は

小学校高学年の男の子のお母さんです。

二人で二人三脚で頑張ってきました。



息子さんもとても良い子で明るくてお母さん思いで

お母様も息子さんのことが大好きでとても大事にしています。

とても仲の良い親子なのです。


では、なぜ?と思うかもしれません。


今まで一生懸命女手一つで育ててきた息子さんの事を

このお母様は「守ってあげなくちゃ」と懸命に抱き締めながら育ててきたのです。



でも、気がついたら自分の身長も越し

なんだか立派にたくましくなり

しっかりした少年に育っていたのです。


そんな時ふと「もうこの子に私は必要ないんじゃないか?」と

急に自立していく息子さんが離れていくような

そんな寂しさが出てきたのです。



小さい弱々しい母親が守らなくてはとても育たなかったであろう男の子が

いつの間にか立派な大人へと成長することはとても喜ばしいことではあるのですが

がむしゃらに頑張ってきたお母様はずっと「息子のために」と頑張ってきたのですが

しっかりしてきた息子さんとの親離れ子離れということに不安を感じていたのです。


このことをお伝えするとこのお母様は涙ぐみ「はい、そう感じています」と

 

お答えになりました。



前世ではこの親子は先程の親戚のおじさんと女の子という関係だった様で

この男の子は子供ですがとても大人びたところがあるのはそのせいもあった様です。

なので今ではとてもたよりがいのあるところも出てきているのです。



これが母親としては嬉しい成長である反面、

なんだかひとりぼっちになっていってしまうような寂しさを感じさせていたのです。

前世では奉公に出ていて離れ離れになっていることも関係しているかもしれません。

それが体のあちこちに不調をもたらしている様でした。


男の子を育てたことのある方は皆さん少なからず感じるのではないかと思いますが

私もその様な感覚は男の子を育てた経験からとてもよくわかります。



でも、この男の子は普通の男の子ですから

中学、高校に入っていくに従い

問題行動などは起こしませんが普通に親を心配させたり困らせたりはするのです。


進路のことや宿題や成績の事でまだまだ普通にお母様の出番は沢山出てくるのです。

なので「大丈夫ですよ、まだまだお母様のお世話に普通になるお子さんですから

 

息子さんにとってお母様は必要ですよ」とお伝えすると

「本当ですか?!」と安心なさっていました。




子育てというのは最初は毎日の成長が楽しみで仕方がないものです。

「這えば立て 立てば歩めの親心」ということわざがありますが

赤ちゃんの頃は本当に毎日何かできるようになるのが楽しみなものです。

そうして日々転ばぬように怪我せぬ様にと育てるのに必死な日々が続きますが

いつか親離れ子離れという時期が来るのです。


そうは言っても人にもよりと思いますが

大人になっても私も母親を頼りにして子育てのことなど色々相談もしますし

男性でもまだまだ両親に色々相談する人や関わりを持つ人や

色々な面での助けを乞う人はいると思います。


また小さい頃とは違う次元で親には世話になるものです。


親としても遠く離れて独立した子供たちに

思いを寄せている人は多くいると思います。



仲の良い親子さんなのでこれからも強い絆で

お幸せになっていただきたいと思います。


応援しています。

頑張ってください。

それではまた


さとこ

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

子育てというのは、父親よりもより身近な母親の影響が強く出るものと

 

思います。

 

今回のご相談者様はシングルでお子様を育てられている方でしたが、

 

世の中には同様にお子様を育てられている方も大勢いらっしゃる事かと

 

思いますし、それが私からすると想像を絶する大変さを感じざる得ません。

 

 

子供が日々成長していく事は親として喜ばしい事ですが、

 

それが今回のようにご自身の体調不良の原因になっていたとは、

 

かなり複雑な心境だったかと思います。

 

 

でもきっと人一倍大切にお子様を育てられた、その生き様は

 

お子様をして、将来きっとお母様の事を大切に想う心を

 

育んでいると思うのです。

 

 

さとこの霊視で様々にお分かり頂けたと思いますが、

 

どうかこれからも親子共々、幸せに進まれて下さい。

 

 

 

 

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