さとこのチカラ -80ページ目

急死されたご主人

月日は早いですね〜〜〜〜

 

 

 

 

 

 

ついこの間、年が明けたと思ったら、今日は1/17日?

 

もう1月中旬ですがな!

 

あ〜〜〜あ、この歳になると光陰矢の如し、日々の流れが瞬足で過ぎていきます。

 

若い頃、学生時代は3年間とか4年間とかしか無かったのですが、その短い期間の中でも

 

かなりの思い出を今も感じています。

 

え〜と?社会人になって何年?もう数十年が過ぎていますが、その間の想い出って、、

 

 

 

通勤途中に◯ンコ漏らしそうになって、冷や汗で顔面蒼白になったりとか、

 

出勤時に駆け足で急いでいたら、足をひっかけてギプスが必要な捻挫を起こしたとか?

 

毎日残業で午前様で精神的におかしくなる中、休日出勤も一ヶ月した事とか、、

 

 

 

もうね、ろくな思い出がありませんね(泣)

 

そうか学生時代には「楽しい想い出」が記憶に残るのに、社会人になったら

 

「辛い想い出」ばかり残るのか、、そしてやがて定年となり、それでも老齢になっても

 

何か働かなければ年金だけでは生活できなかったりとか、、

 

いやイカン!!

 

こんなマイナスの事ばっかり考えても、今後の人生がつまらない!!

 

もっと目標をいっぱい掲げて、夢のある未来を創造するんだ!!

 

人生バラ色にするぞ=====

 

 

 

 

と言うわけで、まずは金(かね)かな?(笑)

 

もうね、他力本願ですから神仏頼みですよ。

 

そして私がそろそろご挨拶に行かなければ(2/2の節分までに)ならないのは、

 

そう、東京でもっとも「金銀融通にご利益がある」と自負している早稲田の

 

 

穴八幡宮

 

 

に行かなきゃです。

 

元々、知る人ぞ知るかと思いきや、結構信仰している方も多く、この神社のお守りを

 

授与されるにも多くの人が並んでいて、境内も賑わっています。

 

今年というか昨年は流行病で、数多くの方が苦行を味わってきたと思いますので、

 

今回の穴八幡宮にも大勢の参拝者がいらっるんじゃないかと思うと、

 

相当時間並ばなきゃならないかもしれません。

 

 

 

 

あ、東京のみならず関東圏にお住まいで無い方は、この「穴八幡宮」そしてお守りの

 

「一陽来復」をご存知でない方もいらっしゃるかと思いますので、改めて紹介させて

 

頂きますが、まずこんなお守りです

 

 

 

 

変わっているでしょ?

 

 

*授与は冬至(12/21)から節分(2/2)まで。(今年は2/2なので注意!)

 

*毎年変わる恵方に向けて室内の上方の壁や柱に貼る

 

*お祀りする時間は冬至、大晦日、節分の真夜中の12時(23:59〜00:00)

 

 

年に三回の決まった時間にしかお祀りできないというのが、かなり

 

変わっていますよね。

 

それだけ厳格ならきっとご利益も本物なのだろうな、というのが私が

 

このお守りを知った時に感じた事でした。

 

 

 

で、実際にさとこにこのお守りを霊視してもらったところ、

 

「ゴ===」とか「ヒュ===」とか風の音がするとの事。

 

そして神社の本殿の奥には立ち姿でうつむいた「風の神」が居てしかも

 

怒っていると。

 

詳しくは、さとこのチカラ;過去記事「穴八幡宮の神」で検索して下さい。

 

もう一度書くのがメンドイので勝手に調べてね(テキト==)

 

 

 

 

遠方の方のために、私がまとめて発送してあげたいところですが、やはり

 

直接神社に赴いて、キチンと神様にお願いした方が良いですよね?

 

遠方から、そして泊まりがけで来て頂いても良いくらいのお守りですから

 

もし気になる方は授与をお考えくださいね。

 

あ、でも東京は今、流行病で緊急事態宣言中か〜〜〜

 

不要不急の外出はお控えくださいですから、今回は身体の安全の為ご遠慮して頂いた方が

 

良いかもしれませんね。

 

でも、私は「必要の急ぎ」ですので、今週中の平日に(リモート就業を抜け出して:笑)

 

行くかな? 

 

果たしてどれだけの方が並んでいるか分からないですけど、冬至の日に近づけば

 

近づくほど、混んでいる気がするので、え〜〜と?冬至まで残り2週間くらい?

 

早めに授与されに、そして風の神様に挨拶してこようと思います。

 

 

 

東京にお住まいで穴八幡宮をご存知でなかった方で、流行病?仕方ないよね〜の

 

気概の方は、十分に警戒しながら行かれてみて下さい。

 

 

 

あ、つらつら穴八幡宮のお守りについて書きましたが、私は関係者ではありません(笑)

 

さとこが霊視した上で、信仰の対象にした神社ですので、以降お見知り置きを(は?)

 

 

 

 

さて、夜もふけたし、そろそろ、しんちゃん寝るかな。

 

明日も早いし眠いしね。

 

zz、、zzzzz、、、

 

 

ーー

 

 

 

 

(寝床で)

 

ん〜〜〜なんか忘れているような気が、、

 

なんだけっけ? ポメの晩ご飯?  いやあげたか、、

 

何かこう、多くの方に望まれているような、、

 

はっ!!!!!

 

 

さとこ後半だ!!

 

 

起きなければ!

 

急いで続く!!!

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

こんにちは、さとこのチカラのさとこです。

いつもご愛読ありがとうございます。



昨日今日は共通テストですね、、

コロナの検査がなかなかできず困っている受験生もいると

考えただけでも心が苦しくなるような状況です。



普通の年の受験でさえ親も子も貴重するものです。

私の息子も昨年最後のセンター試験を受けましたが

本当に「雪が降らないか?」「電車が止まらないか?」など

数日前からとても緊張していたのを覚えています。



私自身は学生時代共通一次を受けたのですが

いくつかある受験のうち私立大学のある1日は大雪が降ったのを覚えています。



そんな中大きな荷物を持って駅から遠い大学まで列をなして20分以上歩きました。

当時はとても大学受験する人が多く

実際に行く大学と違う会場で受験することもありました。


当時私が受けた学科はとても人気があり20倍から40倍で

本当にものすごいぎゅうぎゅうになりながら受験しました。

合格発表もネットなどないので学校に張り出していて

最初に受けた学校は次の大学の受験の為に発表は見に行かず

ずっと予備校に缶詰で

予備校の先生が写真を撮ってくれた小さな写真が予備校の柱にセロテープで1枚貼ってあり

その小さい字を見て「あ、受かったんだ、でも次の大学頑張らなくちゃ」と

特に喜ぶこともなく頑張っていたのを思い出します。



結局その学校は第一志望ではなかったのですがそこしか受からず

しかも受験会場も別の大学で

今のようにオープンキャンパスもなく一度も中に入ったことがなかったので

入学手続きをしに行った父から

「受験した会場の大学とはだいぶ雰囲気違って小さい学校だからショック受けないようにね、、」とだけ

言われたのを思い出します。



その後一人で何かの手続きで学校に行ったのですが

そこで出会った同じく新入生の人と「せっかくだから中を見て帰りましょう」ということになり

初めて学校の中を歩きました。

地図を見ながら「グランドはどこだろう?」と思いながら歩いていると

気がつくと敷地の外で


「あれ?通り過ぎちゃいましたか??」と戻ったのを覚えています。

あまりにも小さいグランドでその人とガーンとなりましたが

そこでの4年間は本当に充実していて

「きっと神様はここがあっていると言ってくれていたんだ」と

心から思える良い経験が沢山できました。



今は移転してかなり立派な校舎になり

私が通った校舎は全く影も形もない状況になっていますが

心の中にあるそのキャンパスはいつまでもその時のまま

輝かしい思い出でいっぱいです。




人によって違うかもしれませんが

私は基本的に昔住んでいた場所とかに行くのがあまり好きではありません。

もともと住んでいたのは23区だったのですが

そこを引っ越して都内の郊外に中2で転校したのですが

その23区の家は目の前で取り壊したのでもう跡形もありません。


それ以外にも色々その地域の思い出の場所はあるのですが

私はあまり行きたくないのです。

なぜかというとあまりにも当時と様子が変わりすぎていて

逆に見るのが悲しくなってしまうのです。



私の心の中にある場所はもうどこにもない

私の心の中にだけあり

そこにいた登場人物も心の中にしかもういません。

その時はその時で終わってしまっていますが

私はその思い出の中の記憶を大事にしたいと思っています。





今回のお話はあるご依頼の方のお話で

すでに以前にもご相談があった方で

3人のお子さんがいるお母さんなのですが

その時はご主人のお仕事の事などでご相談があった方なのですが

昨年コロナの最中、やっと少しGOTOトラベルなど外出も良いようになったので

かなり久しぶりに遠方の奥様のご実家にご家族で飛行機で里帰りし

2泊3日して帰ってきたのですが

それまで特に大きな持病もなかったご主人が

急に帰宅後脳幹出血でお亡くなりになったとの事で

まだ50代前半という若いご主人ですし

本当に直前まで普通に過ごしていたので

このご主人が亡くなったのは

自分と結婚したせいで何か急死するようになってしまったのではないか、

ご主人は亡くなる時なぜか不機嫌で自宅の駐車場の車の中で考え事があったようで

少しの間一人でいたようですが

そこから「助けてくれ!」と奥様に電話があったようですが

急いで行った時には車のドアが空いていて落ちそうになりぐったりしていたそうで

もしかしたらそれが思ったより遅れてしまったのではないか?

ご主人のご先祖さまは怒っていないか?

急変してから二日間意識不明でその後亡くなったそうなのですが

その夜うとうとしていたらおかしな現象も色々あり

その事ももしかしたらご主人が怒っているのではないかなど

色々ご心配でご相談がありました。




このご主人は飲食業を数店舗経営されており

丁度昨年新店舗を開店したばかりでした。

ですがコロナの影響でそちらは閉めたとのことで

コロナの影響というのがあちこちで影響していたのだろうな、、と実感しました。



また、昨年はご長男さんも長女さんも中高進学で

長女さんは受験もありました。

無事合格はされたようですがコロナの影響で

卒業式や入学式は縮小傾向、リモート授業などなど色々と落ち着かない

学校生活だったようです。


次男さんはまだ小学生で幼く

このまだまだ手がかかるお子さんたちですが

長男さんは高1にもかかわらずこのお父様の死で混乱してるご家族を

一生懸命しっかりと支えて頑張っていたそうです。


亡くなられたご主人は次男さんも私立の学校に進学をご生前からご希望で

潤沢な教育費を残してくれたそうです。



振り返ると生き急いでいたのかと思うほど

ご家族を一生分かと思うほど旅行や食事や遊びに沢山連れて行ってくれたり

色々と家族に買ってくれたりしていたそうで

事業についてもどんどん邁進していた方だったようです。

亡くなる直前にふとお墓の話をしていたり

後になって考えるとまるで自分が亡くなる準備をしていたのかと

思うほど不思議なことが色々あったようです。



奥様のご実家でも近くの温泉に行くのをいつも楽しみにしていたそうで

今回も大好きな温泉に泊まって朝から温泉に入り

いつも行くラーメン屋で家族でご飯を食べたのですが

なぜかその日はご主人は朝から機嫌が悪く

いつもなら怒らないような事で怒ったりしていたそうです。


奥様はまた当分会えなくなるお母様との別れを推しみながら

長女さんと女3人で仲良くおしゃべりなどしていたようですが

なぜか機嫌の悪いご主人のその理由もよくわからないまま

飛行機に乗って帰宅されたそうです。



その後なぜかいつもならご家族で夕飯を食べるのに

少し気持ちを落ち着けるためか、休み中のお仕事のためか

気がついたら部屋におらず

お子さんが食事と呼べばいつもならすぐ来るのに

その日に限って少し愚痴をこぼしたりして来なかったそうです。


その後夜遅く子供を寝かしつけているときに

「助けてくれ!」と電話があり

急いで駆けつけたのですが

すでに意識不明だったそうです。



二日間の昏睡状態の後お亡くなりになったのですが

ずっと奥様は眠れなかったのですが

看病の疲れとショックの中疲れも出てその夜うとうとしていると

怖い思いをされたというのです。


それは夢なのか朦朧とした意識の中だったようですが

誰かに急に頭を後ろから殴られ地面に顔から倒れ

口から血が出ている様子だったり

その次の日は枕元に誰かがいて上から唾を吐きかけられ

顔にかかる感じがしたというのです。



その時は誰か添い寝をしている感じもあったようですが

女の人の声で「やめろ!」と言ってるのが聞こえて目が覚めたそうです。


これらはご主人が怒っているのか?とご心配になったそうです。



ご主人に亡くなる当時の様子を聞いてみることにしました。



まずご主人は怒ってなどいませんでした。

それよりも「先に亡くなって苦労をかけて申し訳ない」という

謝罪の言葉が最初でした。


ご主人はご自分がまさかこんなに急に亡くなると思っていなかったので

本当にショックを受けていました。

そして大好きなご家族と離れることをとても悲しんでいらっしゃいました。


この頭を殴られたり唾を吐かれたことについてですが

これは亡くなった時病院の霊安室に行ったのですが

その時心からまだ若い夫の死を悲しむまだ若い奥様の

仲睦まじい姿を僻む霊がついてきてしまい

そのようなことをしたということがわかりました。



亡くなる方は多いですが大概普通は高齢の方で

若い妻が来るというのは珍しいことなのです。

僻みを持つ霊たちは誰も引き取りに来てくれなかったり

家族に縁を切られていたり

色々自分達のせいで孤独になった霊だと考えられます。

それが霊安室に漂っていて

泣き崩れる奥様のことを僻んだのだと思います。


「やめろ!」と言ってくれたのはご先祖さまで

守ってくださったようです。


また、奥様はその日ご主人が機嫌が悪かったのは

自分のせいなんじゃないかと思ったようですが

そのようなことも無かったようです。


その日は朝から少しだるいというか体調が悪かったようで

そのせいで少しイライラしてしまったようでした。

自分でも「なんか変だな、、」という感じがあったようでした。


以前の霊視でも血液がドロドロで少し心配なところがあったので

そのことを伝え奥様もご主人に伝えたのですが

このご主人はお医者さんが嫌いで全く行こうとせず

独自にサプリメントなどで対応していたようです。


それなりの効果はあったとは思いますが

もしかしたら思っていた以上に

体の調子は慢性的に悪くなっていたのかもしれません。

元々血圧も高めでもあったようです。


見た目はとても頑強そうなパワフルな感じのご主人だったので

ご自分でもそこまで体調不良を感じてはいなかったのだと思います。


ただ、寿命というのは皆決まっているようなので

元々短命の寿命だったのだろうと思います。




霊視で寿命がわかるかどうかということについてですが

ある程度死が近づいているとわかる時もあります。

病気などで療養中の場合ですが

あと数日という時や直前はわかります。

特に身内の場合はすごく良くわかります。



ただ、それ以上先の事でわかる霊能者の方もいるのかもしれませんが

私の場合はわかりません。

その力を授かっていないのは私としてはかえってありがたいことにも思っています。

また、オーラの様子で「長くなさそうだな、、」とわかっていても

伝えないこともあります。


寿命というのは前世に関係していることが多いですが

命に関してはご先祖さまでも微調整くらいはできても操作できないようなので

何か神様のような存在の人しかかかわれない部分だと思います。




お仕事のこともこのコロナの影響で色々信頼できる人にも

相談をしていたようです。


このご主人は人望もあり信頼して相談できる人も沢山いたのですが

その方達もコロナの影響で自分の事で精一杯になっていたようで

助けたくても助けられないところがあったようです。


相手の気持ちもわかるのでご主人は悩んでいたようで

車の中でもどなたかにお仕事のご相談をしていたようです。

もともと前の霊視でも少し心配性なところもあり

思い詰めていたところもあったかもしれません。


ですがご家族に心配かけないようにして

背負ってらっしゃったのだと思います。


先の見えない中考え事などもして

自分がイライラしてしまったことも反省して落ち着こうとしたり

色々していたようです。


なかなか戻ってこないご主人に奥様は心配して

「実家に連れて行ってくれてありがとう」とメールをしたそうです。

奥様からのメールを見てご主人が少しホッとしている様子も見えました。


そしてその後すぐ、急に脳に出血が襲い

本来なら電話もできないような状態だったにもかかわらず

奥様に最後の声を伝えることができたのです。


これもご先祖さまが手伝ってくれていたようでした。


この前後にはご主人は亡くなることは決まっていたようです。

ですが奥様のご実家で一緒に行って

大好きな温泉にも入り

大好きなラーメンも食べて

やるべきことはやってそれが終わってから

奥様の目の前ではなく

ご自宅の駐車場で急変したのは

もし奥様の目の前だたら奥様はもっとご自分を責めたかもしれませんし

子供達のショックももっと大きかったかもしれないのです。


でも駐車場なので出先でもなく

交通事故などで遺体が損傷を受けることもなく

奥様からの優しい感謝の言葉も最後に受け取り

自分の最後の声も伝え奥様もすぐに駆けつけることができる場所で

色々な事がご先祖さまの手助けがあってのことだったようでした。

きっと本当にご家族との絆を大事にされていたご主人だったのだと思います。



ご主人の亡くなられたご両親からの言葉もありました。

お母様は「こんなに早く亡くなるようで申し訳ない。

でもこの子はあなたのおかげで幸せな家庭を持てて

感謝していますよ」とおっしゃり

お父様は「息子はまず私のとこに来て泣きじゃくった。

まだ死にたくない、家族と離れたくないと」

とおっしゃっていました。

誰も奥様をせめてなどいないのです。



そして奥様が心配するお子さんたちの様子ですが

お嬢さんが「お父さんは体が見えなくなっただけ」と言って

息子さんたちと比べるとなんだか冷めているように見えるというのです。


お嬢さんを見ると

お嬢さんは自分の受験がやっと終わったと思ったらコロナで普通に学校もスタートできず

女の子の世界はとても複雑なのでそこを上手く渡ることも大変で

今自分を保つことも必死な状態だとわかりました。


そして一番ショックを受けているのは実はお嬢さんで

反抗期もあってお父様に優しくしなかったことを後悔していたり

まだお父様の死を認めたくない気持ちで

いっぱいなこともわかりました。


また、前回の霊視でも少しお嬢さんは霊感のようなものが少しある感じがあったのですが

「体が見えなくなっただけ」というのは本心からで

なんとなくお父さんの魂の気配を感じているのかもしれません。



おそらくこれから少しずつ悲しみが襲ってくるかもしれませんので

そういう意味では今後注視して見ていってあげなければならないかと思います。


色々と見ていく中で

ご主人と奥様、お子さんたちは本当にお互いに思いやっていて

お互いに一生懸命家族を支えようと必死だったことがわかりました。


ご主人の死はあまりにも早く

3人のお子さんを持つお母様は本当に大変だと思いますが

ご主人は本当にお父様のところに言って泣きじゃくるほど

奥様とご家族が大事だったようです。

ご主人は「亡くなってもできることはしてゆきたい」と

奥様に言っていました。


これからお引っ越しなどもあるそうで色々大変だと思いますが

きっとご主人が色々と良い家を探してくれると思います。



まだまだ悲しみが癒えてはいないと思いますが

どうぞ亡くなられたご主人とともに

お幸せになっていただければと願っています。


応援しています

頑張ってください

それではまた

さとこ

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

人が亡くなるのは悲しいです。

 

 

それは人の心としてごく当然の事だと思います。

 

でも、どうも「運命」は決まっていて、それを変える事はできない、、

 

生を司る神がそれを決めているという事、それを思うとなんだか残酷のような

 

気がします。

 

今回ご依頼の方は、以前にもさとこが霊視した方で、私もご主人様の事は

 

お写真で記憶にありました。

 

その方が、まさか、、という想いです。

 

 

ご家族がいらっしゃる中、早逝されてしまう事は、ご本人の悔しさは

 

当然ながら残されたご家族も、本当に悲しい出来事です。

 

自分に当てはめてみても想像ができません。

 

 

ご主人様もご家族様も皆さんで、仲睦まじく暮らされていた事を踏まえると、

 

きっとご主人様が亡くなられても、これから霊となりご家族を守られていくのは

 

確実です。

 

ですので、残されたご家族の皆様も、生前ご主人様が好きだった物をお供えしながら、

 

いつも「想って」下さい。

 

そうすれば成仏されたご主人様は、いつでもすぐに側に来てくれます。

 

どうか善く前進されて頂ければと思います。

 

 

 

 

多くの皆様にご理解頂きたくランキングに参加しています

よろしければクリックお願いします


人気ブログランキング

 

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

お守りの絵

三連休ですね。

 

 

 

 

 

 

皆様、どうお過ごしですか?

 

東京は緊急事態宣言も出され、今朝の高速道路の渋滞もなく

 

街中は人が減ったと報じられていますが、去年の春の時のように緊張感がある訳でもなく

 

最寄りのスーパーなども在庫も豊富で誰も緊急事態と思っていないような

 

雰囲気があります。

 

 

でもね、私も家族もこの三連休は家に閉じこもり。

 

まあ外も寒いし、わざわざ出かけるとなるとポメの散歩くらいてなもんです。

 

今朝も休日でしたが、ポメがわざわざクンクン鳴いて私を起こすんですよ。

 

「朝だよ、散歩の時間だよ!」てな感じで。

 

いや私は休日だし、まだ惰眠を貪っていたいとポメに訴えたのですが、

 

ダメらしかったです。

 

仕方ないので、起きて散歩の用意をしているとドアチャイムが鳴りまして、

 

確か朝の8時半かな? 

 

誰?こんな休日の朝に来るのは?

 

と思いながらインターホンで出ると「宅急便です」と。

 

結局ポメに起こされなくても、宅急便で起こされた訳ね、と思うと

 

どうしても休日に寝坊させてくれないんだと、朝からイケイケにしなければ

 

ならない家なんだな、とつくづく思ったのですよ。

 

ん〜〜、でもね明日も休日(成人の日)じゃないですか?

 

明日こそは寝坊するぞ!とポメにも今晩、強く言い聞かせるとします(笑)

 

 

 

 

 

あ、そう言えば成人式、今年は中止になったり延期になったり大変ですね。

 

新成人はおろか、それに伴うお仕事をされている方も、地域によって決定がドタバタで

 

振り回されているとの事。

 

特に女性なんかの場合、振袖を着るなんて一生の内に何度もないわけですから

 

本当に悔しい思いをされていると思います。

 

我が家には新成人はいないのですが、子供達も色々と行事が無くなり、

 

本当に辛い思いをしています。

 

 

 

 

今回の緊急事態宣言は飲食店の時短がメインとなっていますが、

 

確かに食事時はマスクを外して仲間が居る場合には会話くらいはするでしょう。

 

そこから感染する可能性は高いのですが、経路不明も多いとの事で

 

果たしてそれだけで効果があるのかは、私は疑問ですね。

 

かと言って春のように完全に経済活動を停止すると、経済が疲弊しますから

 

今回のような措置になっていると思うのですが、きっと一ヶ月では、東京は

 

回復することは無いと思います。

 

東京都知事はリモートを推奨していて、私の職場では会社に行ったり行かなかったりで

 

一応、協力はしていますが、どうしても会社に行かざる得ない方も多いです。

 

それが今も、東京の毎日の「満員電車」に現れていると思うのです。

 

疑問なのですが、満員電車で感染するって全く無いんでしょうか?

 

確かに全員の方が「マスク」をしていますが、中には形ばかりの

 

ウレタンマスクをしている方もいて、もしその方が無症状の感染者だったとしたら、

 

本当に満員電車は感染源にならないのか?と疑問に思うわけです。

 

本来であれば、私もN95マスクでしたっけ?あの医療用と言われている、

 

あのマスク欲しいですよ。でもとても高価だし売り切れの店がほとんど。

 

対応している病院に回っているんでしょうね。

 

 

 

 

ですので、我が家の場合は使い捨ての60枚入り700円ほどの物を

 

「使い回し」しています。

 

外出するたびに交換するんですが、それを さとこが洗濯しアイロンをかけ、

 

さらに我が家の家族ためにこのように、

 

 

 

 

糸を縫って色分けしてくれているんですね。

 

本当に感謝です。

 

ですので安価なマスクではありますが、さとこの努力によって、

 

破れない限り使い捨てマスクを捨てることなく、使い回して節約しています。

 

今は近所のスーパーにもマスクの在庫はあるようで、去年の春のように

 

パニックにはなっていませんが、さとこのように小さな事からコツコツやる

 

その姿勢は私も見習いたいです。

 

 

 

 

さて、今回のさとこ後半ですが、さとこが「お守りの絵」を

 

 

描いてくれました!!

 

 

新年2回目のさとチカですが、さとこが啓示を受け、本領発揮となりました。

 

お待たせしました!!!!

 

では、さとこからの言葉をお読みください。

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

こんにちは、さとこのチカラのさとこです。

本年もよろしくお願いいたします。

ネックレスご購入の皆様ありがとうござざいました。

そろそろ皆様のお手元に届くかと思いますが

地域によっては大雪のため遅れる事があると聞いています。



皆様もそのような地域にお住まいに場合は

どうぞ安全にお過ごしください。



また、東京はものすごい勢いでコロナが蔓延しております。

外に出るのが本当に怖いです。



年末からクリスマスごろに感染した人たちだと思いますが

人によって危機感が薄れていたのは確かだったようです。



そのような人たちのせいで明日に控えた成人式が中止になって

一生の思い出が寂しいものになったり

これから共通テストや中高大の受験シーズンですが

今年受験のお子様をお持ちのご両親は気が気ではないと思います。



できることは皆同じ危機感を持って徹底すべきだと思います。



一部の職業の方はコロナのせいで事業が負債だらけになったり

本当にご苦労が絶えないと思います。



毎日私が登録しているyahoo電車乗り換え案内では

近隣の電車で人身事故が年末から毎日のように起こっています。



コロナにかかって居なくても

事業の減収や解雇をされるなど

生活苦の方、

また、家にずっと旦那さんがいて

モラハラやDVを受けて苦しんでいる女性たちも多いということです。



本当に命を落とす前に

どこかに助けを求めてください。

そのように祈るばかりです。



私の家庭も平穏とは言えません。

色々な弊害はこの一年受けております。

色々な事が起こっています。

ここでは詳しく書きませんが人並の苦労はしております。



おそらくこのブログを読んでくださっている方々は

皆さんきちんと自粛されていることと思います。



どうか全ての人が軽く考えずに

できることを徹底してもらい

若い世代の子供たちがこれ以上傷つかないようにと願っています。





今回は毎年描いている「お守りの絵」を描いてみました。



何を描こうか、、と集中すると

この「白い鷹」がフ〜っと脳裏に出てまいりました。

鋭く大きな睨む眼

これが特徴です。





これは「悪を蹴散らす、寄せ付けない眼」

です。




神の使いである白い羽と、神の使いである印に肩のところに

青と紫の瑠璃色の菱形の印が付いていました。


そして赤い巻物を足に持っています。

この中には神からの伝言が書いてあるのだと思います。



この鷹の睨む悪とは

人間の野蛮な心だと思います。



欲を抑えきれずに我慢できない心

悪いと思っていてもやめられない気持ち

人を平気で傷つける心

自分のことばかり考える心


そのようなものだと思います。


そう、閻魔様とか鬼とかそういう気持ちなのだと思います。




これはコロナのような菌を含めた

「災難や害、不幽霊」も家に入れないように散らしてくれるとは思いますが

それよりもSNSの誹謗中傷やコロナ感染地域への差別

色々な困った人を騙そうとする詐欺など

そういう人的被害を特に許さない感じがします。



コロナというのは本当に困ったウイルスです

でもこれは人が試されているということでもあります。

その人の人間性が出るところでもあります。



今多くの人が弱気になっていると思います

人との接触ができない今

一人暮らしの人など本当に心細いと思います

そういう弱い心も少しずつ鍛える必要がありますし

そこに漬け込んでくる騙そうとする人もいると思います。



どうか皆様あらゆる害がこのお守りの絵で払われてくれることを祈ります。



頑張ってください

応援しています

それではまた


さとこ

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

神の使いの白い鷹(タカ)が出てきたようです。

 

 

 

描いた絵を改めて見ると色々と不思議な物が描かれていますが、

 

さとこの説明にあるように、各々が全て意味を持つ霊視の絵です。

 

アマビエではありませんが、この絵が、今回の災難に

 

立ち向かう強力な絵だと言うことを、どうか心に置き留めて

 

頂ければと思います。

 

 

皆様が病にかからず、穏やかに過ごせるように、さとチカから

 

お祈り申し上げます。

 

 

 

 

多くの皆様にご理解頂きたくランキングに参加しています

よろしければクリックお願いします


人気ブログランキング

 

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

明けましておめでとうございます

ヤッホ〜〜 メリクリ!!(←遅いか、、)

 

 

 

 

 

 

今年一発目のさとチカ!

 

皆さん明けましておめでとうございます!

 

どうですか?今年は流行病のせいで帰省されなかった方も多いのではないでしょうか?

 

TVでもネットのニュースでも、今日1/3が都市部へのUターンのピークらしいんですが、

 

いつもの年より閑散としているようですね。

 

多くの方が自粛して頑張っている、、我が家もそうです。

 

子供達はもしかしたら、冬休みが始まってから一歩も外に出ていない?

 

あ、昨日近所の神社に初詣しましたから、その時だけかな?

 

それほど用心しているんですよ。

 

 

 

 

 

その近所の神社も犬の散歩がてら見に行くと「夜間の参拝はご遠慮ください」と

 

書いてありましたし、昨日初詣に行った時も参道に白線が引いてあって

 

人との距離を取るように示して有った他、何と賽銭箱の上にある本坪鈴(ほんつぼすず)の

 

縄が取られていて、他の人との接触をしないように取り図られていました。

 

こんな近所でも徹底してるな〜と改めて思いましたよ。

 

そりゃ日本一感染者数が多い東京ですから、まあそれくらい当たり前ですけどね。

 

 

最近ネットで言われていましたが、この感染場所なんですが、どうも外での食事時が

 

一番可能性が高いようで、確かに食事の時はマスク外しますから無用心になりますし、

 

これを重点的に避ければ良いのだなと改めて思いました。

 

と言っても我が家の場合、外食する機会は普段から滅多に有りませんから、

 

その点、有利かな?(笑)

 

まあ我が家の濃厚接触者?はポメで、時と場所をわきまえずペロペロと口を

 

舐め回しますから、おそらく家族全員、ポメ菌に侵されていると思われます。

 

そして我が家が新種のウィルスの発信源になると、、あ〜ヤダヤダ(笑)

 

 

 

 

この年末年始、我が家は家の中で忙しかったですよ〜

 

年末になってからの年賀状作成、、しかも途中でプリンターが壊れて大晦日に買いに行くとか、

 

散々でした。

 

さとこが前日に夜遅くまでプリント作業していたのですが、どうもハガキがうまく

 

排出してくれなかったようで、やはり寿命なのかなと。

 

お店の方に聞きましたが、プリンターは持って4〜5年くらいとか。

 

いや結構早くね? しかもプリンターインキも便乗して高価になってるし、

 

メーカー丸儲けですがな。

 

で、新しいプリンターで印刷はうまく行ったのですが、さとこの賀状の枚数が多い!

 

200〜300枚くらいは出して居るんじゃないかと思われるほど、元旦の日もせっせと

 

宛名書きをしていましたよ。

 

私?10枚くらいかな(泣;作業が簡単とも言う)

 

 

 

 

まあお節も作りましたし、お雑煮も作りました。

 

あ!お雑煮といえば、我が家の場合はこれ

 

 

(関東風)

 

 

(関西風)

 

 

(東北風?)

 

 

 

さとこの実家が東北系の東京ですので、雑煮はすまし汁系と こし餡のしるこ。

 

そして私は関西系の東京ですので、西京味噌の雑煮。

 

(西京味噌は普通の白味噌ではなくて、塩味が少なく麹の甘味が強い味噌です)

 

 

各々の文化を尊重する意味で、我が家の場合は「三種類のお雑煮」を食べます。

 

結婚をするとどちらかの地元のお雑煮になるご家庭も多いと思いますが、

 

我が家はそうはしなかったので、5人家族×3種類で、お正月のテーブルには

 

15客のお碗が並ぶんですよ。

 

それぞれ餅が入っていますから、結構それだけでもお腹にたまって、お節に

 

移ろうにも、なかなか減らないですね(笑)

 

なので一回食べれば、その日はお腹が持ちますので一日一食で済みます。

 

作る方は楽ですよ〜〜〜

 

まあお節を食べるのもこの三が日だけで、明日からは通常営業になりますから

 

ん〜〜と、初料理は

 

 

 

(いやいや)

 

 

お節もいいけど、カレーもねって感じかな。

 

 

 

 

 

次男が今年は受験ですので、明日から塾も始まるようで朝も早いです。

 

え〜〜と、と言う事は、さとこも俺も朝6時過ぎには起きなくてはならないのか?

 

あ〜〜また早起きの日常が始まるのか〜〜、うわ〜って感じ。

 

子供達の学校も本格的に始まるし、あっと言う間に日常に戻るわけですね(泣)

 

まあこの三が日は、東京は本当に晴天で、無風で、静かなお正月を迎えられた事が

 

一番幸せだったかもしれません。

 

 

そうそう、今年は玄関に初めて「松飾り」を飾ったんですね。

 

 

(イメージ)

 

 

 

今までは玄関に正月飾りだけだったのですが、なんか物足りないなと

 

思い、さとこの発案でそのようにしました。

 

意味合いとしては、年神様を迎えると言う事らしいのですが、

 

そのような事よりも、何となく「結界」を張った感じがして、

 

良くない物が入って来れないような雰囲気を醸し出していました。

 

詳しくは、さとこが霊視していないので何とも言えないのですが、

 

私はそう思ったのです。

 

 

 

 

そんなさとこですが、今、ジグソーパズルに熱中してしまっています。

 

娘とやっているのですが、どうも幼少の頃から、その様な頭を使う遊びが

 

好きなようで、細かいことが苦手な私とは違い集中していますね。

 

と言うことで、本来であれば、さとこからも年始のあいさつを皆様に

 

行うところ、本日はどうも無理そうです。

 

(年明けから三が日は休みたいと言っていましたので)

 

なので、罰として私の裸踊りをば、動画サイトにUPしておきますね(いやいや)

 

 

 

 

ん〜〜と、さとチカがこんな新年の出だしでいいのかな?

 

まっいいか!(軽い)

 

と言う訳で、

 

どうぞ、本年が皆様にとって少しでも幸せな年で有りますように。

 

 

 

 

追)

 

昨年は暮れも押し迫った中、さとこネックレスへの多くのお申し込み

 

ありがとうございました。

 

ただいま、間違いが無いように最終確認をしております。

 

ネックレスはさとこが選んだ相当な力を持つ本物のパワーストーンです。

 

皆様が幸せになりますようにと、さとこが念を込めて作成した物ですので、

 

きっと力強いお守りになってくれると思います。

 

石は今必要な方の元へ参ります。

 

できうる限り石の紹介は差し上げたいのですが、選ぶ石が少なく

 

なりつつ有ります。

 

次回、いつになるか私どももまだ、石から呼ばれていませんので

 

時期は分かりませんが、なるべく早い内にご案内できれば、、

 

と思っています。

 

できるだけ多くの方に、さとこの選んだ石の力を実感して

 

いただきたいので、、

 

今しばらくお待ちください。

 

 

 

 

多くの皆様にご理解頂きたくランキングに参加しています

よろしければクリックお願いします


人気ブログランキング

 

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村