さとこのチカラ -59ページ目

努力は報われないのか?

昨日ね、焼き鳥作ったんです。

 

 

 

 

 

 

経緯

 

 

 

最寄り駅から自宅に帰る間に、焼き鳥屋があるんです。

 

自転車で毎日通るんですが、近所で仕事を終えた人達なのか、

 

なんかすごく楽しそうに、ゲラゲラ笑っているんですよ。

 

いいな== といつも思っていたんですが、

 

私は早く帰宅して家族の晩御飯を作らなければならない。。。

 

 

 

一度くらい、家族で平日に食べに行きたいな、、と思っても

 

各々がバタバタしていて、全員が揃うのは夜の10時すぎ。

 

なので、平日に食べに行きたくても行けない。

 

休日は休日で、なんかすごく混んでるようで、それも嫌なんですよ。

 

絶賛、流行り病が蔓延中ですし。

 

あくまで空いている「平日」というのが、いいなと。

 

 

 

 

 

で、考えました。

 

 

もう自分で作っちゃう!安上がりだし

 

 

肉を串に刺せばいいんでしょ?

 

それをコンロで焼くんじゃなくて炭火で焼くだけじゃん!

 

とか思いながら、、

 

こんな材料で(板材+0.3mmアルミ板)

 

 

 

こんなものを作った(材料費:250円くらい)

 

 

 

 

一回使える程度の耐久性で網に載せた串が焦げないように

 

接着は米粒を糊状にして安全に

 

 

 

肉はこれだよ。

 

 

国産もも肉で、100g 69円は安いでしょ?

 

 

 

で、肉を 切る 切る 切る 切る、、KILL BILLって感じ?(は?)

 

 

 

 

 

串に刺した。40本くらいできた。

 

 

 

 

 

本当は室内のキッチンで焼きたかったんだけど、

 

以前、焼肉をして室内が煙だらけになった経緯があったので家族から却下された。

 

仕方ないベランダで焼くか。

 

まあ自宅の周囲に家も無いし。

 

でもねベランダまで行くのが大変なの。

 

なぜなら

 

 

 

 

 

あ!自宅バレた?(笑)

 

 

 

 

家族が揃ったのは土曜日。でも夜中、、

 

 

 

 

ここ、アデレードだもんな、、、(え?)

 

 

 

とりあえず焼き始めたけど、早々に工作物が崩壊だよ。

 

串とか焦げてるし。

 

(ちな、ソーセージは娘の熱望で無理矢理 参加)

 

 

 

 

 

結果ね、アルミ板の熱よけだけで良かった、、と

 

その時になって分かったアラフィフ(能力的に気づくの遅い)

 

 

 

まあでも炭火だしね、遠赤外線ってやつ?

 

肉汁とか炭に落ちて香りもイイ感じ ♪

 

焼き鳥はこうでなくちゃ!!

 

 

 

ただね、焼き上がりに時間がかかる、、(外気温が低くて20分くらい?)

 

一度に載せられるのは8本くらいか?

 

40本くらいあるから、え〜〜と? 2時間くらいってか!!

 

とか何とか思っていると、半分くらい焼いたところで、炭の威力が弱まってきて、

 

 

やば===い!!

 

火力が====!!!

 

 

で、こうなった

 

 

 

 

ガスバーナー見参

 

 

 

これは炭火焼き?

 

ガス焼き??

 

炭火とガスのコラボ???

 

 

もう、時短時短=== とか言いながら

 

無理やり仕上げましたよ。

 

 

ーー

 

 

食べ終わったのが、夜中の3時とか、

 

外は極めて静かで、暗闇の中ベランダで食事している、、

 

なかなかシュールな家族だなと思いました。

 

 

終わり

 

 

 

 

今日は、さとこ後半あるよ。エヘン!(←ちがう)

 

途中で「眠〜〜〜い」とか言って船をこいでいる状態だったので、

 

鼻とかつまんだり、まぶたをめくったりしてたら

 

怒られた。

 

 

 

では後半をどうぞ。

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

こんにちは、さとこのチカラのさとこです。

いつもご愛読ありがとうございます。


だんだん暖かくなってきて梅や桃の花も咲き

春らしい気候になってきました。


一昨日は3.11から11年目ということで

多くの特集がテレビで流れたり、snsでも当時の映像など流れていました。


あれから11年、、当時まだ子供達は小学生と幼稚園生でした。


早いような、あっという間の様な11年、

流れてくる当時の映像を改めて見て、被災した方々のご冥福と

ご家族やご友人を亡くしながらも生き延びられた方々が

少しでも心の傷が癒え

少しでも良い生活に戻られていることを願うばかりです。


当時色々私たちも募金に寄付したりしましたが

それがなかなか被災した方々に使えわれていなかった時期がありましたが

必要な人に行き渡っているのかというのが心配です。


まだ放射能が強く近寄れない地域もあり

自宅に戻れない人もいます。

それは本当に辛い事だと思います。


ある過去の動画で

震災5年後にスケートの羽生選手が地元仙台の避難所だった

 

体育館を訪れた時の映像があり、羽生選手もスケートリンクで被災して

 

避難生活をしたとのことで、当時避難所で初めての食事として食べたワカメおにぎりが

 

美味しいと思ったと話しているのを見ました。

一人二つ、それがいずれ一つずつ、、まだ育ち盛りの16歳の羽生選手に

家族はおにぎりを渡したといいます。

自宅は全壊だったそうです。


でも、羽生選手の頑張りに地元の人たちが

「力になったよ」「前に向けるよ」と言ってもらえて

被災した人たちのためになれると思って

頑張らなきゃと思ったと話していました。


その後オリンピックで結果を出すまでにどれだけの努力をしたのだろうと思います。


私の人生ではその前にも阪神大震災があり

友人知人が被災しました。

なかなか連絡がつかず水を送ったりもしました。


数年も経って、もともと神戸の小学校に通っていた主人と見に行った時は

主人が通っていた小学校の校庭には仮設住宅がまだあり

友達の家は全てなくなって違う建物になっていました。


東京出身の私は子供の頃から「いつか関東大震災が来る」と言われながら

しょっちゅう避難訓練を練習させられたのを覚えています。


今のところ来ないでくれているので助かっていますが

いつ災難が来るかは本当にわからない物です。


たった数分前まで普通に過ごしていたのに

一瞬にして色々な事が無くなり大切な人も居なくなり

生活が一変してしまうというのは

つい最近のコロナも戦争も同じかもしれません。



15年前、10年前、5年前、今の生活など

全く予想などできませんでした。


でもその中でどうやって困難を切り抜けるか、

考えられる限りで最善を尽くすしかありません。


羽生選手がオリンピックで「努力は報われないんだな、、と思いました」という

涙目のインタビューは本当にそうかもしれない、、とも思いました。


オリンピックに出る寸前の頑張っているスポーツ選手たちだって

どれほどの人数いるのか?


それを考えるとみんな努力をしているのは一緒だと思います。

受験勉強や就職活動もそうです。みんな頑張っているのは同じです。


中には人生、本当に手を抜いている人もいるかもしれません。


でも必死に頑張っている人も沢山います。


みんなが報われていればみんな幸せなはずです。


でもなかなかそうはいかないのは何故か?

報われる人と報われない人の差は何か?

辛い時などは本当にそう思います。




今回のお話はその様に思う多くのご相談者とご先祖様のお話などから

「努力は報われないのか?」について書こうと思います。



今まで多くの方のご相談に乗ってきて

色々「本当に神様はいるのだろうか?」と思うくらい

苦悩されている方、理不尽な境遇の方のご相談に乗ってきました。


私自身も「なんでこんなに真面目に一生懸命やっているのに、、」と思うことは

山のようにあります。



では「努力は報われるのか?」ということを

ご先祖さまたちから言われた多くの話から見てゆきたいと思います。


ある方のご先祖様はこの様なお話をしていたことを思い出しました。

数年前のご相談だったと思います。


その方のお悩みはどんな内容だったかよく覚えていませんが

ご相談者の方は物凄く努力をされていて

真面目な方だった事は覚えています。


ただ、先祖代々の土地を継ぐかどうか?とか

そんな悩みだったように思います。



かなり広い畑か田んぼを持っていて

確か女性の方だったと思うのですが

現在は農業をやっている親族はほぼいなく

他の人に畑を貸しているような感じだったように思います。


その時出てきたご先祖さまは農業をやっていて

「この土地を耕して作物を奉納せよ」というような感じで役人に言われ

何人かの農民で広い土地を石を取ったり木を抜いたり草を刈るところからはじめ

畑を耕し

出来上がった作物は自分たちはほとんど食べることはできず

大方役人に捕られてしまう様な感じだったと思います。


家族は飢え子供は衰弱して死ぬ事もあり

農業という仕事も好きでも望んだ訳でも無く

ただ命令でやらなければならないという選択肢などない状況で

その理不尽な境遇であっても、こなさなければならないという感じだったと思います。


途中もう耐えきれず、夜逃げをする家もあり

でも逃げたからと言っても行った先で生きていくことも難しく

戻ることもできないという感じだった様に思います。


今の世の中では考えられない理不尽な人生です。


でもその方はその不遇な中でも

淡々と仕事をし

家族を養い

長らえたのです。


そのような事を考えると

「努力」というのはなんなのか?という事も考えなければならないかもしれません。


現在でも理不尽か家庭環境に生まれてくる子は居ます。

生まれてきても虐待死させられる子も居ます。


そういう子は一生懸命生きる努力はしたと思います。

でも報われず死ぬのです。


そういう場合以外の普通の生活をしている場合だと

努力というのはある程度見の危険がない状況での

努力ということになると思います。


例えば受験やコンクール、試験など

色々な場面での努力というのは

何かしら理不尽ではない状況での努力や

自分の目標に対しての努力になると思います。


それは仕事も命令され選択肢もなかった時代に比べれば

「贅沢な悩み」ということになってしまうかもしれません。


でも、現代社会が昔より楽か?と言われると

ご先祖さまたちは口を揃えて

「今の人たちは自分たちよりがんばっている」と言うのです。


理由は「スピード」です。


昔は通信も車も電車もありません。

全て人力、よくて馬を使って移動したり物事を伝えたりするので

とてもやりとりがゆっくりなのです。

しかも電気も無く日が暮れれば真っ暗になり何もできません。

その様な生活に比べると

「今の人たちは自分たちの何倍もの速さで多くの仕事をしていて偉い」と

皆さんいうのです。


洗濯一つとっても昔は昔で冬など氷水の様な水に赤切れの素手で洗って

洗剤もなく脱水もできず大変だったと思います。


今は洗濯機があるから楽と言えば楽ですが

夜中でも電気がついていて

昔なら寝ている時間でも残業して家でも家事育児をやり

沢山の事をこなさなければなりません。


昔なら何日もかかった手紙が今ではメールであっという間に送信でき

返信もすぐにとなってしまいます。

昔なら会わなければできなかったこともリモートで できてもしまいます。


そんな私たちの姿を見てご先祖さまたちは「すごく頑張っている」と言ってくださるのです。


そんな昔で言ったら限界を超えている上の「努力」というのは

「過剰な努力」なのかもしれませんし

目指している目標は「考えられられないほど高い目標」なのかもしれません。



ある外国人の男の子がコメンテイターに対して

「自分は何をやってもうまくいかないから自殺したい」と言っている

動画を見たことがあります。


コメンテイターは「なぜそんなに結果を急ぐんだ?

世の中の人は1年でできる事を多く見積りすぎている、

1年でできない様なこともできると思ってしまって

できない時に落ち込んでしまう、、

でも時間はあるんだ、何年もかけて結果が出ることも沢山ある。

急ぐな、君は何も出来ないんじゃない。

時間をかければきっとできる。

だから今死ぬのはもったいない。

生きてみろ、そしたらきっと上手くいく」という様な事を

言っていたのが印象的でした。



確かに、時間をかければできる事は沢山あります。

学習などについては10000時間かければ大概のことができると

脳科学者の方が言っていました。

それなのにほとんどの人が10000時間やらないからできないのだとも言っていました。


全てがではないかもしれません。

もし足の遅い私が10000時間練習したらオリンピックに出れるか?と言われたら

今オリンピックに向けて頑張っている人たちはもっと多くの時間をかけているのだろうと

思います。



また、自分の得意不得意を見積もり間違えることもよくあります。


本当は喋るのが得意で数学はそれほどできないのに数学を頑張ったり

お菓子作りが得意なのに無理に物理をやったり

自分の良いところを見積もり間違えていることもあります。


良く「将来のために稼げる仕事につかなければ、、」と言って

人生の進路を決める人も居ます。


ある程度それが嫌いではなくある程度頑張ればできるなら良いでしょう。


ですが、本当は「音楽が得意なのに」とか「走るのが得意なのに」と特技があっても

「それは将来食べていけないから」と諦めてしまう人もいると思います。


ではもし世界中の人が「将来食べていけるかどうか?」ということだけ考えていたら

羽生選手のような素晴らしいスケーターは生まれたのでしょうか?

羽生選手だけではなく、オリンピックに出ている選手たちや

出られなくてもそのギリギリまでいけていた選手たちは生まれたのでしょうか?


多くの人が感動したオリンピック一つ取っても

そんなことよりも「上手で得意なことをより良く」という感じで

幼い頃からずっと時間をかけて頑張ってきたのだろうと思います。

そこには多くの資金も努力も犠牲も沢山必要だったと思います。


努力というのは嫌々する努力もあれば

好きだから我慢できる努力もあります。

「どうしても勝ちたい!」「どうしても もっと上手くなりたい!」

そんな気持ちの塊がなければ為し得ない人並みではない努力というのが出来たりもします。


それでも結果が伴わないこともあります。


医学部の受験などもそうです。

つい最近まで女子は成績は良くても入学を制限されていたことがニュースになりました。

受験生の女子たちは「何でこんなに頑張っているのに、、」ときっと思っていたことでしょう。

そのせいで女子は9浪、10浪はザラだったと聞きます。

そんな長い時間、不公平だとも知らず努力し続けていた女学生が山ほどいるのです。

それこそ「努力は報われない」と思った事でしょう。

そしてニュースの後、各大学が女子枠を広げ

入学できた女学生が多くいたとも聞きます。

一番公平だと思っていた勉学でさえ理不尽なことは今でも起きていたのです。


世の中理不尽な事は沢山あります。

でもその中でも「努力は報われない」とは思いたく無いものです。

結果が伴わない時、本当に「何で?、、」と悲しくなります。


でもご先祖さまは良くその様な時にいうのは

「今はそのタイミングではない」とか

「その結果の先があまり良くないからわざと止めた」とか

「他の人の番だった」とか

その様な事を言うことが多く、決して努力を認めていない訳でも

見捨てている訳でも無く

今その人に最適な結果は何か?

もし良くない結果でも何かから守っていたり、

学んだり考えさせたり、

実は別のところで花開くチャンスのために誘導していたり

色々な事があっても結果だったりもするのです。


だから「努力を認めていない訳ではない」のは確かなのです。

大概「本当に良く頑張ったね」と褒めていることがほとんどです。


だから辛い結果に向き合った時、どう行動するか?

とにかくできるだけよく考えてできる事をやってみる、

それしか未来の見えない私たちができることはないのです。


そうして頑張って苦難を乗り越えた先には

本人が当初思っていたのとは違う道が待っていたり

幸福が待ってることもあります。

それはすぐではなく、何年もたって出る結果だったり

後で振り返れば、、と言うことも沢山あるのです。


人生の岐路、生きているとそう言う時は何度かあります。


辛い経験も、理不尽な経験も

何年もかけて乗り越えて皆様お幸せになられる事をお祈りしています。


応援しています

頑張ってください。

それではまた


さとこ

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

努力が報われない、、

 

そう思う事は私も多々ありました。

 

実は私は、大学受験に失敗して浪人をしました。

 

かなり落ち込みましたよ。

 

でも、もし現役で入っていたら、さとこと交流できなかったと思います。

 

私が浪人し同学年となり さとこと出会い、そしてそれが今につながる、、、

 

 

全ての物事が、何となく導かれているように思えてならないです。

 

ご先祖様が守り誘導している、、

 

たぶん、、と言うか さとこの話を聞くと、改めてそう思いました。

 

 

多分皆さんも色々と前進して行った中で、今の立ち位置は

 

「正解」なのかもしれません。。

 

 

 

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死期がわかる悲しみ

ジェネレーションギャップってあるじゃないですか?

 

 

 

 

 

 

まあ世代間格差ですね。

 

私はアラフィフ、そして子供達は20歳前後な訳なんですが、

 

約30歳の差があると、私との会話では同じ民族同士(←おおげさ)

 

通じるというか、合わせてくれてる?

 

みたいな感じで普通に会話はできます。

 

 

私の家では子供達同士でものすごく話をするんですが、

 

その会話では

 

ん?それは聞いた事ない言葉、、

 

え?それ日本語?

 

みたいな単語とか頻繁に出てくるんですね。

 

 

 

例えばですよ?

 

そうですね、、じゃあ「ゲーム」というジャンルで例えるなら、

 

私のベースの経験値はこうですよ。

 

インベーダーゲーム

 

ギャラクシャン

 

 

高校生の頃、中間、期末テストが終わるまで我慢して、

 

テストが終わって、ヤタ====自由だ!!

 

となると、街のゲームセンターに行って、1回100円で遊んだものです。

 

というか今考えると100円もしたの?って感じ。

 

幸せでしたけどね。

 

 

 

90年代に さとこと結婚しましたが、家庭用ゲーム機なんかも

 

各社しのぎを削っていて、家の中で一緒にやっていました。

 

ブラウン管のTVで(笑)

 

リッジレーサー

 

ソニック・ザ・ヘッジホック

 

 

そんな感じのゲームで遊んでいましたが、時代は「24時間働けますか?」とCM

 

で流されていて、残業当たり前、午前様よろしくみたいな感じで、

 

ゲームどころではなくなり、徐々に離れていったように記憶しています。

 

 

 

 

それが今やいつでもどこでもゲームできますから。

 

子供達もTVでゲームやるわけでなく、それは液晶モニターだったりスマホだったりです。

 

もうね、全く分からない言語が飛び交ってまして、

 

 

くぁwせdrftgyふじこlp!!

 

pぉきじゅhygtfrですぁq @@@@!&

 

 

 

は??? ソレハ ニホンゴですか???

 

もうちょっとオジサンにもわかる言葉でプリーズ。

 

仕方ないな〜〜って、翻訳してもらったら、

 

 

 

アンパンマンのガチ勢がまじヤバイ。俺はエンジョイ勢だから。

 

プリキュアのガチ勢はシルエットだけでわかる!

 

 

 

え〜〜〜と、さらに翻訳を、、ガチ勢? エンジョイ勢??

 

何それ?

 

 

ガチ勢:物事に全力で取り組んでいる人々を意味するゲームプレーヤースラング

 

エンジョイ勢:勝ち負け等よりもゲームを楽しむ事を重視する人々を意味するスラング

 

 

理解できますか?そこのポテチ食べながら読んでる奥さん!

 

 

 

アンパンマンやプリキュアはわかります。

 

子供が小さい時に見たことあるから。

 

でも今も続いているのであれば、そのキャラも相当な人数になっているはず。

 

なんか「ガチ勢」とか怖い。

 

 

もうね、かなりの割合でZ世代では「スラング」が飛び交っているんですよ。

 

子供のスマホのLINEとか見てないですけど、おそらく解読困難なんじゃないかな?

 

と思うわけです。

 

 

 

という事を鑑みるとですね、会社には色々な世代の方が働いているわけじゃないですか?

 

表面上の言葉は「会社内の標準語」で成り立っているんだなと思わずにいられません。

 

各年代が一歩外に出てプライベートになると、私のようなアラフィフは、もはや

 

蚊帳の外みたいな。

 

 

 

いや、いいんですよ。

 

昭和の人ですから。

 

それ以前には、大正とか明治とか江戸とか時代があったんですから。

 

全ての物事は時代とともに進化していく。

 

日本語もそういうものかと。

 

よく言語学者の方が「この日本語は変だ」などと言っていますが、

 

じゃあ現代の言葉は、過去の人にとって変なわけですよね?

 

 

 

そんな事より私がマスターしたいのは、日本の各地の方言を理解して

 

話せるようになる事かな。

 

例えばですよ? どこかに旅行とか言った時に、現地の言葉がスラスラ話せると

 

溶け込みやすいじゃないかと思うんです。

 

言葉の奥にあるもので通じ合うというか。

 

なんか割引してもらったり、おまけしてくれたり(せこい)

 

 

逆に上京してきた方は、標準語(東京弁)に必死でなおしてますけど、

 

私はいろんな方言が混じっていた方が、面白いと思うんですけどね。

 

メールなんかよく使いますが、そこに方言で書いてあると、

 

おや??これはどういう意味だ?

 

なんか勉強になるぞ?

 

って。

 

 

 

最近グローバルと言われ、英語が===という教育のもと、企業でも

 

TOEICなどの試験が課される企業も多いと思うんですが、私は

 

それはそれとして、方言検定(口頭試験あり)もあっていいんじゃないかと思うんです。

 

なんか心も豊かになりそうな気がするんですけどね。

 

 

 

 

あ、そういえば、さとこが行う霊視には何か言葉の壁はあるのか?

 

と聞いたことがあります。

 

例えば前世で海外の方、との会話はどうなるの?と問うと、

 

 

「口は動かしていなくて、心の声で伝わってくるから言語は関係ない」

 

 

らしいです。

 

ということはですよ?

 

私たちが亡くなったとして、他の国の方と交流するとなると、

 

そこにはもはや言語がない、、、いや無茶苦茶便利!

 

 

いや〜〜なんで現世って、こんなにも言語が多いんですかね?

 

魂となると共通の概念?で通じ合うのに。

 

 

 

 

あれ? 何の話だっけ?

 

ガチ勢だっけ?

 

ところで、私がスマホで多額の課金エロゲーで全てのキャラとか技とか

 

覚えているのは、、、ガチってやつ?(笑)

 

 

 

まあ、さとこ後半に続く。

 

さとこの霊視はガチですから!

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

こんにちは、さとこのチカラのさとこです

いつもご愛読ありがとうごおざいます。


だんだん暖かくなり春らしいと思う日もあれば

日が陰ると急激に寒くなったりと

まだまだ油断できないなと思っています。



コロナのオミクロン株の増加も激しく

かかりつけのお医者様の話では

マスクをつけれない小さなお子さんの多い保育園、幼稚園、

小学校などの学校での感染が爆発的で

あとは老人ホームなどの高齢者施設での感染が多いとの事でした。


あまり取り上げられていませんは現状はそうだとの事です。


しかしいつも思うのは高齢者施設では高齢者はほとんど外にも出れず

お見舞いもかなり制限されているので

どうして感染するのかが不思議です。


また、幼児達もどこからというと

ほとんど家と園との往復ですから

どこで感染するのだろうと考えます。


若い人が多く行動制限をされていますが

会社などはリモート併用とはいえ普通に通勤させているところが多いです。

インフルエンザよりもかなり粒子が細かいのか

マスクをしている同士でも油断でいないとの事ですので

気をつけなければと思います。



また、そんな中、突如海外では戦争が行われ始めました。

両国の国民が戦争をしたいわけでは無いのに

始まってしまったのです。


SNSの発達でよりその両国の兵士と市民の会話などからも

「本当は平和的解決をしたいのに、、」という兵士の悲しみが伝わってきます。

ハッカー集団の話など色々噂も飛び交っていますが

コロナで世界中が警戒している中

オリンピックもまだパラリンピックが終わっていない中

戦争は始まってしまいました。


一人でも犠牲者が出ないことを祈っています。





今回は「死期がわかる悲しみ」について書こうと思います。


これは私自身のことです。



先日娘が大事にしていたハムスターが亡くなりました。

癌になり急激に腫瘍が大きくなり

お医者様も助かるかどうか心配だと言われながらの手術でした。

お医者様の指定した時間は既に娘は登校した後で私が一人で連れて行くことになりました。


ですが、私はすでに前の晩からハムちゃんの生命力がかなり危ないことに

 

気がついてしまったのです。

「手術をしても多分その命は消えそうだな、、、」と感じ

朝家族に「今日で最後になるかもしれないからいっぱい撫でてあげて、、」と

お別れをさせました。

そして病院の待合室でその消えそうな命を感じながら最後まで手のひらで

頭を撫でてやりました。


手術の後、お医者様は手術が成功したことを喜んで早くにお電話をくれました。

でも、、その数時間後、、やはりハムちゃんは息を引き取ったとの連絡を

 

いただきました。


かわいい箱を探してクッションと保冷剤、お花を入れて

かわいい棺桶を作って迎えに行ってあげました。



実はこの様なことは初めてでは無いのです。


数年前、父が亡くなる時も、犬が亡くなる時も

いつも先に「あ、、もうだめだな、、」と分かってしまうのです。


なので父には親戚に来てもらったり子供を予定より先に会わせてやったり

犬の時も今回と同じように「もうお別れになるかもしれないから撫でてやって」と

会社や学校に行く家族にお別れをさせているのです。



霊視でも、もう危ない状態のご家族の霊視を頼まれることが度々あります。

ご本人の場合もあります。

そんな時、お写真から「もうかなり生命力がないな、、」と分かってしまうのですが

それをそのままご家族やご本人にはすぐに伝えないようにしています。

その後ほとんど案の定というかお亡くなりになることがあるのですが

最後までご家族もご本人も「もっと生きたい」と思っている方は多いものです。



ただ、人間も犬ももう話せないほどの状態になっている時は

「もう頑張れない、、無理だよ、、」と念を送ってくることもあります。

それはとても辛いことですが「無理して頑張ってくれている」時もあるのです。

そういう時、延命治療をするべきか、本人が辛いと言っているのだから

無理な治療はせず死なせてあげたほうが良いのか、、

私には答えは出せませんが、看病している家族は

「少しでも一緒にいたい」と思うのは確かです。



また、もう自分の命が危ないということは本人も分かっていることもよくあります。

そんな時は父の場合はただ無言で涙を流していました。


犬の時も亡くなった時辛かったのか、お別れが辛かったのかわかりませんが

涙がぽろっと流れていることがよくありました。

今回のハムちゃんもそうでした。



認知症になることも恐れている人はいて

私の父もその一人でした。

生前霊視をしてくれと突然呼び出された時がそうでした。

訳もわからず霊視すると父の心の中には

「これから色々わからなくなり思い出や記憶が亡くなることが怖い、、」という気持ちが

出てきました。



そんな時父の母親に当たる祖母が出てきて

「怖がることはないよ、私も色々な人に最後はお任せした。

だからお前もわからなくなったら甘えればいい。

それで良いんだよ、、

うちの家族は一生懸命面倒見てくれるから(特に母)悪いようにはされないから

怖がらず安心していなさい」とメッセージを送ってきました。

それを聞いた父はホッとした感じで

 

「分からなくなっても大丈夫なんだ、、よかった、、安心した、、」

と言って、その後急激に認知症が進みましたが

最後は本当に眠るように母の見守る中静かに息を引き取りました。



死期がわかるとお別れができる、、というのは良いと思います。

でも、、これから自分の母や家族、万が一子供の死期が分かってしまったらどうしよう、、

と不意に不安になることがあります。

また、自分自身もわかるのだろうか?

とも思います。

そういう時どうすれば良いのか、、

私自身まだ答えが見つかりません。



父が認知症になた時、父の霊はすでに雲の上に行き

真っ白な雲の世界の真っ白な門の前で

座り込んでいる姿が見えました。

すでに天国に魂は行き来し始めていたのです。

でもじっと座り込み入りはしません。

それが認知症なのだと思います。



亡くなった直後の様子も見えました。

少し若返った父が普段着でその門が開いて中に入って行きました。

するとすぐそこに亡くなった祖母(父の母)と

2〜3年前に亡くなった父の高校時代からの大親友がニコニコして立っていて

「〇〇さん(父のニックネーム)、やっときたね」と迎えに来てくれていました。

すると父は泣き崩れ跪き

 

「もっと、もっと早く来ればよかった、、寂しかった、、」と

まるで子供のように泣きじゃくっていたのです。

父の友人は

 

「だって〇〇さんは家族がいたんだし子供たちもいたんだから仕方ないじゃないか、、」と

優しく宥めているのです。

だいぶ長く号泣している父の姿が見えたので

「あ、、お父さんに無理させちゃったんだな、、」と少し後悔もしました。



同時に病院から遺体を家に連れて帰り子供達と泣きながら

父の大好きな音楽を聞かせてやろうと、私の長男と長女がオーディオを

 

セッティングしていた時、二人にはその遺体から普通に起き上がって

 

こちらを見ている父の姿がはっきりと見えたそうです。

あまりにも普通で「生き返ったたのかな?!」とびっくりしたくらいだったそうです。

長男と長女にも幼い時から少し霊感があったので


また、父も大変可愛がって子供たちも、ものすごく懐いていたので

見えたのかもしれません。




人間も動物も亡くなる時は同じ傾向が見られます。

眠る時間が増え、大好物であっても食べなくなります。

そしてオーラがどんどん薄くなり生命力が蝋燭の火が小さくなるように

小さく弱くなって行きます。



それを無理して食べさせたり胃ろうなどで栄養を送ると(ケースバイケースですが

もともと胃ろうは子供や若い人の治療に使われていた方法だそうです)

ものすごく亡くなる時に苦しむとある看護婦さんが言っていました。



私の犬の場合一匹は糖尿でインスリンを毎日打ち、

もう一匹は末期には毎日てんかんを起こし点滴をうちに病院に行っていました。

インスリンを打っていた子は最後は目で「ママ、、僕もうだめだよ、、」と

辛そうで「私の離れたくない気持ちのために生かせてしまっているんだな、、」

 

と辛くなりました。

そのすぐ後に急変し、もう目も見えなくなっていましたが

一緒に寝ると夜中に私を起こして「お水飲みたい、、」と無言で訴えてきたりしました。

なくなりそうだったので最後一緒に寝れて良かったです。



てんかんの子は犬なのにてんかんを起こすとワンワンではなく「ママ〜、、ママ〜、、」と

鳴きました。不思議ですが助けてやりたくてもてんかんが止まらず

撫でてやることしかできませんでした。



亡くなった直後はどちらも不思議な現象は色々起き

段ボールの棺から「ポン!」と音を立てて出てくる様子が見えたり

ビデオやカメラで姿を撮ろうとすると画像が乱れたり色々ありました。

生きてる姿で床から少し上の所を歩いている姿が見えたことや

「ワン!」と鳴き声が聞こえる事もありました。



幽霊を信じない人もいるようですが

魂は確実になるなとそういう時に確信します。



これからまた誰かの死期が分かってしまうかもしれません。

そんな時私は心の準備ができ、大事な人に知らせてお別れを言わせることができるのは

神様のご褒美だと思っています。

でも、それが良いことなのか、そうでないのか、、

いつも悩みます。



ご依頼の方、ご家族の方で看取られた方々、最後に何をすれば良いかとご依頼され

亡くなられた方々、、、


皆様のご冥福と少しでも私がお役に立てていればと願っています。

ご家族様の方には少しでも心の安らぐ日が訪れることをお祈りしております。



応援しています。

頑張ってください

それではまた

さとこ

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

今回のお話は、私も聞かされなかった事も多く

 

感慨深くなりました。

 

 

なんかね、残された者はホントに悲しみに暮れるのですが、

 

亡くなった方、亡くなった動物達、みんな安寧な気持ちになって

 

天に上られているのだろうな、、とさとこの話を聞くと思います。

 

 

そして前世や魂が「今の科学で解明できない」という理由で

 

何か私どものような者が異端の人と思われる事が悲しいですね。

 

それが一般の社会なのかなと。

 

 

でも、私はさとこという妻(強烈な霊能者)が近くに存在している事で

 

皆様に本当の事をお伝えすると共に、私自身も生き方を律しながら、

 

一緒に進んで行きたいです。

 

 

さて、また明日から会社か、、

 

味わって生きるとしますかね。

 

 

 

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ツチノコ(再掲)

 

昨日(2/26:土)家庭内でこんな会話がありました。

 

 

 

 

 

序章

 

 

長男が風邪っぽいというか、熱があったんですよ(38℃以上)

 

加えて、さとこも頭が痛いというか、それ以外の子供等も

 

お腹を壊したり、めまいがするとか不調な模様。

 

唯一、私だけがなんでもない。

 

むしろ快便(よけいな一言)

 

 

 

一章

 

 

今オミクロン株が流行っているじゃないですか?

 

なので、私以外は学校が春休みだったり、休校だったりして外出をほとんど

 

しないんですよ。食材なんかも都度、私が休日や会社帰りに買ってきますし。

 

私の勤務先のHPもこの疾病で連日大騒ぎで、

 

 

〇〇事業所

 

1号棟4階で陽性者が出ました

3号棟2階で陽性者が出ました

2号棟2階で陽性者が出ました

5号棟3階で陽性者が出ました

4号棟4階で陽性者が出ました

 

〇〇本社

 

14階で陽性者が出ました

21階で陽性者が出ました

17階で陽性者が出ました

11階で陽性者が出ました

5階で陽性者が出ました

8階で陽性者が出ました

B1階で陽性者出ました

 

 

といった感じで通知される。

 

というか私と同じフロアに陽性者いるじゃん、感染力高いんだよね?

 

私も陽性者ですか? もはや周囲の同僚含め全滅ですか?

 

無症状だけど。

 

てな感じ。

 

一応ね、陽性もしくは濃厚接触者に該当すれば、

 

会社休んでいいよ===、むしろ来ないでね

 

とライトな感覚なんですが、私の周囲は誰も申告しない(休まない)

 

つまり? 自分が感染源だと思われたくないから??

 

(私としては、さっさと陽性確定になってサクッと連日休みたい)

 

 

 

二章

 

 

家族の具合が悪いのは、私が家庭内にウイルスを持ち込んでいるから

 

と弾糾される。

 

私は、ポメ(弁護士)が来るまで何も話しません!とか適当な事を言い

 

なんとかやり過ごす。

 

ーー

 

ポメこない、、

 

2階で寝てる可能性大(泣)

 

仕方ない、自分で弁護するか。

 

 

 

各人の免疫力とかあるじゃないですか?

 

俺は大丈夫だよ? バカだから??

 

 

「うん」

 

「人間じゃないんじゃない?」

 

「何かが変」

 

「もはや地球外生物かも」

 

 

 

無茶苦茶な言われようですよ。

 

結婚前は、あんなに優しかったのに、ニコニコしてたのに、、30年経つともはや

 

非人間扱い。

 

冷たき事この上なしって感じ?

 

 

 

彼女(彼氏)の居る若き君に告ぐ

 

未来を考えてこのような扱いになると承知してくれたまえ。

 

それでOKなら結婚もよろし。

 

 

 

 

三章

 

 

 

私の頭の中は、これらの家庭内苦難をいかに乗り越えるか?

 

に集約していきます。

 

もう、どう言われようと「ボケ」でかましていこうと。

 

結果、

 

 

私の頭の中は徐々にこうなっていました。

 

 

 

 

マカロニほうれん草(トシちゃん)注1

 

(たのきんトリオのトシちゃんではない)←これも古い

 

 

ーーーーーーーーー

 

 

(注1 :まだ若い君に説明しよう)

 

 

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

『マカロニほうれん荘(マカロニほうれんそう)は、鴨川つばめによるギャグ漫画作品。

『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)において1977年から1979年まで連載された。

 

ーーーーー

 

膝方 歳三(ひざかた としぞう) - 通称「ひざかたさん」「トシ」等様々、
自称「トシちゃん」
 
ピーマン学園落第10回生で25歳。名前は新選組副長土方歳三に因む。
父は火星人、母はオーストラリア大ミミズ(作中で膝方が見せる写真には
カンガルーが映っている)。
背が高く、常に身につけているサングラスと口ひげがトレードマークで、
サングラスを外したときの素顔はきんどーさんですら知らない。
「カマキリ拳法」を基本とする武道全般を嗜み、超人的な身体能力を誇る。
きんどーさん曰く、全運動部のOBとのこと。普段はクールな二枚目だが、
おどけると口が菱形になる。
頭に衝撃を受けると7人ないしそれ以上に分身してしまう。
ある意味、同作品内で最も人間離れした存在だが、きんどーさんと違って
お金に執着せず、まっとうな方法で生活費を稼ぐ常識性も併せ持っている。
決めゼリフは、「トシちゃん感激!」
 
 
ーーーーーーーーー
 
 
 
もはや私のバイブル(聖書)
 
家の中にバラバラになってしまった(子供が小さい時に破壊された)
 
このコミックが落ちているんですが、この当時にこの感覚、鴨川つばめ天才!
 
部分的に紹介
 
 
 
 
 
 
全編こんな感じですから。
 
私のプロフィール写真あるじゃないですか?
 
これ子供達が小さい頃(私のアラフォー時代)にどこかで撮った写真なんですが、
 
ヒゲをつけてみたら
 
 
 
 
 
なんか雰囲気似てるような気が、、、
 
もはや私の中身はトシちゃん?
 
 
 
終章
 
 
あなたもさとチカ真理教(しん婦人部)に入りませんか?
 
新規入会&3回利用で最大 PayPay10,000円相当ボーナスもらえる
 
(は??)
 
 
 
さとこ後半に続く
 
 
 
 
ーーーーーーー
 
 
 
 
・・・と思っていたら、さとこは昨日の体調不良から、本格的な体調不良に
 
なってしまいました。
 
なんか血圧が上がったり、下がったりで、めまいや頭痛が辛いようです。
 
なので、今回も再掲で失礼します。
 
 
今から10年くらい前の話ですが、さとこはこんな事も言っていましたね。
 
では
 
 
 
ーーーーーーー
 
 
(2012-09-02 さとこのチカラ掲載)
 
 
 

「いつまでやってるんの====!! 早く終わりなさいっっ!!」

 

 

 

夏休み最終日。

 

怒濤の子供宿題追い込みの日。

 

いつも以上に、怒りの稲妻が部屋中に落雷中、、

 

私はそっと耳栓を耳に仕込みました(最近購入した便利グッズ;笑)

 

ん~~早くしないと、こちらのお仕事(ブログが、、、)

 

私はスムーズなご機嫌取りのために、そっと席を立ち夕食の仕込みをやっておきます。

 

まあね、こんな状況の時は何かやっておかないとその後の対応が、、(泣)

 

 

ーー

 

 

 

「急に思い出したんだけどさ~、、ツチノコっているの??」

 

 

 

夕食後、清水の舞台から飛び降りる気持ちで(マジ)、そ~~っと さとこ に切り出して

 

みました。

 

さとこ は、は~~~疲れた、、という顔を憔悴している様子。。

 

いや、分かってはいるんですが、こちらにはこちらの事情というか三乗というか、

 

ちょっと数学勉強しちゃうぞ みたいな、、、(←?)

 

 

 

「え?ツチノコ?? あ~~昔から言われてたね。本当に居るんだったら何で

 

 見つからないんだろうね? 見つかるという事は何匹かいるはずだけど。捕まっていない

 

 という事は居ないって事でしょ?」

 

 

 

いや、え~~と、、その結論で終わり?? 

 

だとすると今回のブログは楽なんですが、でもきっと読者の皆さんから

 

バッシングを受けるのは必須。。。

 

こうしている間にも、多くの方からの念が、、、((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

 

 

 

「念か~~(笑) まあ念を受けるのは私じゃないからイイんでないの? え?恐い?

 

 あ、そう。ん~~じゃあちょっとだけ視てみるか」

 

 

 

い~~~ヤッホホ~~~イイ♪♪

 

うん、念攻撃も使える事確定しました(笑)

 

 

 

「いわゆるツチノコって言われている物は視えないんだけどな~~、、今、森の中に居て

 

 この形の物を探しているんだけどね。 何かヘビが獲物を飲み込んだ姿だという説も

 

 あるじゃない?でもそうじゃないんだよな~~。どちらかと言うとトカゲのような、、、

 

 大きい物。そんな生き物って居ない?」

 

 

 

 

私はPCを検索してみました。

 

おやっっ?? これは、、、

 

 

 

 

 

 

「あ~~そうそう。こんなの。アオジタトカゲ?  草が生えていたりすると、きっとこの短い足は

 

 見えないよね。たぶんコレ。たぶん似た様な種類の物が居たんじゃないかな~~。

 

 でも、もう一つ違う物も視えるんだけど、、」

 

 

 

お、お??

 

何もう、一つって?

 

 

 

「いわゆる精霊っぽい物。その中の一つにこのツチノコに似た形の物が居る。

 

 は虫類、特にヘビとかトカゲを森の中で守っている存在だよ。動物と言えば動物系なんだけど

 

 普通に卵から産まれる存在じゃないんだよ」

 

 

 

 

普通に卵から産まれない?

 

 

 

 

「そう卵からじゃない。古い大木の根元の表面から産まれている。最初は胞子のような物に

 

 なっていてフワ~っと土の上に落ちるの。それから土の中に入っていって幼虫の様に

 

 少しずつ大きくなる。そうだね、、かぶと虫のような白いイモ虫みたいな姿。

 

 それが少しずつ大きくなって深い土中に入って行くんだよ。ん~~10m位は潜る感じだな~」

 

 

 

 

そんなに深くまで潜るの?

 

いや、確かにそれは普通の昆虫のレベルじゃない。

 

 

 

 

「それが10年以上土の中に居て少しずつ大きくなる。その間にミミズとか土の中の生き物に

 

 話を聞くんだよ。十分にエサは足りてるか?とか何か困った事は無いか?って。

 

 そしてやがて繭のような物を作ってその中でサナギになるの。そして土から出て来た時の姿が

 

 ツチノコと似ている。大きさは全長50~60cmくらい。幅も15cmくらいかな、、頭も大きいよ。

 

 ハンドボールくらいはあるんじゃないかな~。。」

 

 

 

 

それは結構大きいよな。

 

そんなのがいきなり森の中に居たら恐そう、、いや確実に恐い。

 

 

 

 

「まあ簡単には見つからないけどね。人間の動きを察するのは早いし、すぐに木の上に移動

 

 しちゃうから。夜間に行動する時は手足が光っているんだよな~、、 何て言うかな、

 

 リニアモーターカーのように凄い早さで移動しちゃうから。そして精霊として森に住む

 

 は虫類を守っているんだよ。人間が近づくと木の上からカラスのような鳴き声でトカゲとか

 

 ヘビに知らせて、隠れるように指示するんだよね」

 

 

 

 

ふ~~ん、、人間から生き物を守るか。。

 

まあ動物達にとっては人間は恐い存在だろうからね。

 

 

 

 

「そしては虫類に住みやすい環境にするために色々と調整している。特に重要なのは湿度みたいで

 

 それを主の木に頼むんだよ。まあ自分が産まれたのも木だから話が出来るみたい。

 

 落ち葉が落ちるように頼んでみたり、湧き水を湧かせるようにお願いしてみたり。

 

 他には木の実なんかを増やして、それを必要とする昆虫を集めてエサにしてみたりとか、、

 

 そんなツチノコに似た大きな精霊が居るね。私に視えるのはそんなものだよ」

 

 

 

 

そうなんだ、、ツチノコに似た精霊っていうのも居るんだ、、

 

そんな不思議な姿の精霊がいるんだ、、

 

 

 

さとこ はしばらくして、明日の子供の持ち物を揃え始めてやっていました。

 

今日で子供の夏休みが終わります。。

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

フトした事がきっかけで視てもらったツチノコ。

 

 

 

それは さとこによると大きなトカゲか、精霊のようです。

 

本物のツチノコという生物は居ないみたいで、大トカゲと言われた時には

 

残念な気持ちでしたが、精霊の方で不思議な話が聞けて色々と考えさせられました。

 

 

まだまだ人間が知らない不思議な世界が、精霊という存在によって作られているようです。。

 

 

 

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