さとこのチカラ -61ページ目

心配性の理由と前世の記憶

私は遠距離通勤です。

 

 

 

 

 

まあ、何度かブログに書いていますが。

 

またその難儀な行程とかも。

 

自宅を出てから勤務先の自分のデスクに座るまでの時間、、

 

2時間くらいですかね。

 

 

 

最近冬だから寒いじゃないですか?

 

途中でおしっことかしたくなる訳ですよ。

 

途中途中の駅にはもちろんトイレはあります。

 

が基本的に便器の数は少ないところが多いですね。

 

 

朝なんかですね、女子の皆様もトイレの入り口の外まで並んでいて

 

「あ〜かわいそうに、危機的な方もいらっしゃるのかしら?」

 

とか思ったりする訳です。

 

 

さとこに女子トイレの様子を聞いたところ、

 

長時間個室で何やってるんだろう? という状況らしいですね。

 

それで常に並んでいると。

 

そんな訳で、私もその事実を確かめるべく時々女装して

 

女子トイレ個室内の壁の上から盗撮したりしてますけど(←逮捕)

 

 

まあ読者の方は女子の方が多いと思いますので、

 

今回は男子トイレの秘密の花園を公開 ♡

 

 

 

男子トイレには忍び込んだ方?は、ご存知のように小便器がずらりと並んでいます。

 

こんな感じ

 

 

 

 

まあその系の方には覗こうと思えば、ウホッて感じで丸見えですが。

 

 

 

小用の場合、社会の窓(昭和風)から具を出し用を足す訳ですが、

 

便器周囲が汚れている場合が多いです。

 

こんな感じで赤い部分がおしっこで汚れています(ほぼ100%)

 

 

 

 

はっきり言ってイヤです。

 

なんとかその汚れている部分を踏みたくない、、でも無理、範囲が広い ('A`)

 

あ〜〜あ〜〜〜と思いながらそれを踏みながら用を足すと。

 

朝から凹みますですよ。

 

 

で、よくある標語?が

 

 

 もう一歩前へ 

 

 

というのが、よく目の前の壁に貼ってあったりします。

 

で、最近見つけたのがこのポスター

 

誰が考えたんだ??  松尾芭蕉か??

 

 

 

 

私、このポスターが貼ってある駅員さんに言いましたよ。

 

 

しんちゃんのは大きいの! BIGなの!! コンニャクだけどヽ(`Д´)ノ

 

 

って。

 

駅員さんは、

 

 

はいはい コンニャクちゃんは早くお家帰りましょうね (゚∀゚)

 

 

と図星をつかれバカにされたので、泣きながら露出し朝日に向かって走りました。

 

寒い風に具も心も冷え切って、いつの間にか通報されてお巡りさんに

 

捕まってしまいましたとさ。

 

そんな2022年の冬物語

 

 

 

 

 

ーー

 

 

 

 

上記を踏まえて、恋愛中の女子に告ぐ

 

 

*男子のズボンに顔をつけて甘えてはならない(確実におしっこが跳ね返ってるから)

 

*男子がトイレに行った後にすぐ手を繋がない方がいい(手を洗わない率、約50%)

 

*男子がトイレに行った後の靴に要注意(絶対に汚れている)

 

 

 

そう思うに、なぜおしっこセンサー(汚れ具合が見える)みたいな商品が世に無いのかな?と。

 

あ!そうか! キレイ好き女子のために私が発明して特許取ればいいのか!!

 

やった==== 大金持ち決定! キタ━(゚∀゚)━!

 

もうね、最近いろんな事考えて、頭がさえまくり。

 

ドクターしんって呼んで(笑)

 

 

 

ーー

 

 

 

え〜〜となんだっけ?

 

あれ?? もう夜11時過ぎてんの??

 

さとこさ〜〜ん!時間ですよ!(これも古いか、、アラフィフ魂って感じ?)

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

こんにちは、さとこのチカラのさとこです。

いつもご愛読ありがとうございます。



オミクロン株の感染が全然治まらない中、

受験生達とそのご家族は皆様健康に気をつけながら

頑張っていることと思います。


リモート授業を行っている娘に聞くと

リモート授業は本当に疲れると言っています。

ずっと画面を見ているせいで目や頭も痛くなり

外に出て動くこともないので夜寝る時間になっても目が冴えてなかなか

寝れないと言います。



他のお友達もやはり寝付きが悪くなるお子さんが多いそうで

娘は私が日頃家にいるのでまだいいのですが

お子さんによっては両親とも共働きで家で一人で昼食を食べる子も多いです。


親を気遣って「昼は自分でやるから」とカップラーメンなどで済ませる子もいるようですが、

いくら高校生でもあまり期間が長くなると寂しいだろうな、、と思います。


大学生も同じで友達と自由に会えないわけですし

あっという間にもうすぐコロナ世代が大学2年を終わろうとしていて

ほとんどキャンパスも利用せず、サークルも入れず、バイトもできず

ゼミの子とも会うこともなく、

3年生になろうとしている子が多いです。


小学生のお子さんをお持ちの方に聞くと

一人でリモートができないことからほとんど通常通りや分散登校で

学校はそのままで、まだマスクができたり指示がわかるので感染は少ない様ですが

近隣の保育園は大変なことになっているそうです。

園児も保育士さんも大量に感染者が出て閉園しているところも多いそうです。


子供をやむなく預けなければならない方も多いとは思いますが

小さい頃の母親との時間も大切です。

日本はそれについてもう少し真面目に考えたほうが良いと思います。


現在の日本では女性が一度出産等をして離職すると再就職は大変難しいです。

男性はそれに比べて1年2年単位で体調が悪ければ休職しても、元に戻れることが多いです。


男性の産休制度はまだまだ普及しているともえず、産休をとってもちゃんと育児をしない男性も多く

給料も右肩下がりで夫の収入だけでは難しい社会になりつつあり

また、それなりに大学などで勉強をしてきてスキルを上げたい女性もいることと思います。



日本は未だに男尊女卑がひどく、女性に対して冷たい社会で補償も薄いです。

医学部や都立高校の試験でも本当は女子の方が成績が高いのに

男女比の為に女子より成績の悪い男子を合格させ、女子を落としていたということが

最近明るみに出てきました。

知らないうちに色々と女性が子供の頃から差別されていた訳です。



昔に比べればだいぶ色々な制度は出てきていますが

仕事に子育てに介護にと、男女平等と言いつつも

結局女性の負担だけが増えているように感じます。


それと同時に子供達の負担もあると思います。


私の子供の頃はまだ働く母親は少なく同居も多く

父親の収入だけで祖母や叔母を含む大家族で過ごしていました。


裕福ではありませんでしたが母は家で内職などしながら

私たちを育ててくれました。


母は祖母の介護をしながらも私たちの教育費のため父の収入の助けへと

私が小学校中学年の頃から母が自宅の一室で学習塾の先生を午後から夜まで週2回だけ始めましたが

それだけでも、壁の向こうに母がいるのに

生徒の子が母に会えているのに自分たちは何時間も会えないのが

何だか寂しかったのを覚えています。



祖母はいつも家にいましたが

昔はおばあちゃんやおじいちゃんが今のように孫を可愛がるという感じではなく

年寄りは家長というか厳格な存在という時代なので

小学生の私と妹が母が途中まで用意してくれている夕食を仕上げて

自分たちの分と祖母の分を作り

祖母の部屋に食事を運び面倒を見ていました。

それは特にお礼を言われる様なことではなく

昔は子供が年寄りの世話をするというのは当たり前だった感じがします。


近所の家も皆同じような感じでした。


子供である私たちも塾やお稽古などには少しは行ってはいましたが

今の子供ほど忙しい感じではなかったと思います。

いつからこんなにみんなが忙しくなってしまったのか、、、


メールや携帯の発達で今まで郵便で片道2〜3日、往復1週間くらいかかるものが

即連絡、即返答のやりとりになっただけでも昔の数倍スピードが上がり

どこにいっても連絡が瞬時にちれる分忙しくなった様に思います。


終身雇用が無くなったため愛社精神もなくなり、会社も昔ほど福利厚生をして

従業員を可愛がらなくなりました。それも将来への不安を煽っていると思います。


私は霊視で前世など昔の世界をよく見ることがあり、また、ご先祖さまから昔の生活を聞きますが

一丁一旦で昔の生活はいい所も悪い所もあります。


どちらが良いとは言い切れないのです。



なのでよくご先祖さま達から

「私の時代はそんなに忙しくなかったからあなたは良く頑張っていますよ」と

言われているご相談者の方はとても多いです。





今回のお話は「心配性の理由と前世の記憶」について書こうと思います。


今回ご相談の方は20代のこれから結婚するというとてもお幸せな方です。

ですが何故か幼い頃から「自分や自分の大切な人達が病気や事故に遭ったらどうしよう、、」とか

「犯罪に巻き込まれたらどうしよう、、」などなど

今特に何もないのに急に不安に押しつぶされそうになることが多いというのです。

小さい頃にその様なことがあってトラウマがあるわけではなく

何故かふと不安になるというのです。

その理由と対処法が知りたいということでご依頼がありました。




このような事は前世に関係あることが多いので前世を見ることにしました。




この方の前世を見ていくと小学校低学年くらいのまさにフランス人形の様な容姿や服装で

髪の毛が金髪でカールしていてドアノブのようなレースの縁のある帽子をかぶり

お人形のようなお洋服を着ている青い目の可愛い姿が見えてきました。


ただ、その服装は黒い服なのです。ベルベットの深みのある黒いドレスなのです。



襟や袖や帽子の縁は白いレースがついているのですが

真っ黒なドレスを着ているのです。


「これは喪服だな、、」と思いました。



両脇には中学生か高校生くらいの歳の離れた兄と姉がおり

他にも複数の黒い服の親戚のような人が10名くらいおり

周りは芝生のような感じで墓地のように見えます。


目の前には真っ白な綺麗な彫刻のされた棺が深い穴の中にロープで少しずつ下されていくのが見えます。

この美しい彫刻は女性のものだとわかりました。

つまり、これはこの子のお母さんのお葬式なのです。

しかも当時一般市民はおそらくただ布袋に入れられて大きな穴に投げ入れて捨てられるような

埋葬の仕方だったと思うので

棺の様子や埋葬の仕方からも

この子の服装からも貴族の様なかなり身分の高い家庭だということが分かります。


この子は泣くこともできず声もあげれず目を丸くして硬直しており

目の前の現実を受け入れることができないでいる様でした。

両脇の兄と姉は泣きながらもこの子を支えるように肩や背中をさすってあげています。


それまでの過程も見えてきました。


このお母さんはどうも数年前から寝たきりの状態で

自宅のベットで療養している様でした。

青白く痩せ細っていて原因不明の病のような感じで

外傷や外から見える斑点や咳などもなく

今でいう癌のようなものだったのかもしれません。


そこにこの子は少しでも元気になってもらおうと

何か作っては持っていって話しかけたり

色々見せにいったりと「少しでもお母さんを助けたい、元気になってほしい」

という気持ちで、一生懸命子供の思いつく範囲で尽くしているのです。


お母さんもその子が来ると目をうっすら開けて微笑み

「きてくれたのね、ありがとう」と優しく話しかけてくれたのです。



それ以前のこのお母さんは子供達と大きな庭で花を摘んで花の種類を教えたり

色々と遊んであげていた様です。

時には何か野苺のような実がなる物があればそれを摘んでジャムやお菓子を

作ってあげている様でした。

とても愛情深い優しい母親なのです。

子供好きのお母さんを子供達は皆大好きで

兄も姉も知的でなんでも知っているお母さんを尊敬し先生に質問するように

色々な事を聞いては教えてもらっていました。

末っ子のこの女の子は兄弟ほど長く生きてお母さんと過ごしていないので

お母さんとの時間を一生懸命回収するように沢山話しかけたり一緒にいたりしました。


ですが、もともとあまり頑強でない少し病弱なお母さんは

めまいや貧血のような感じでふらふらする様になり

ベットで寝ることが増えていったのです。


今の医療技術であればなんの病気かも治療法もわかったと思うのですが

表皮等に何も症状がなく、ただ元気がなくなり痩せていくというのは

当時のお医者さんにもどうしていいかわからない病気だったに違いありません。


そしてこのお母さんは2〜3年のうちにどんどん衰弱し、眠るように息を引き取った様です。



この子は自分の力ではどうにもできないものをいきなり突きつけられ

「自分の無力感」に自己嫌悪に陥った様です。

自分の努力ではどうにもできなかった、自分の力ではなんの役にも立たなかったという事を

攻めたのです。

「お母さんが大事だと思って一生懸命やったのに助けるどころか失ってしまった、、」

その気持ちが女の子の心に重くのしかかり

この子はその後喋ることができなくなってしまい

声を発することができなくなってしまった様です。


感情もなくなり笑うこともなくなりただ無表情なままで

何を言ってもぼーっとしていてまるで聞こえていないような抜け殻のような状態です。



だんだんこの子も食べれなくなってきて衰弱していき

まるで目を開けたままの植物状態のようになり

生きる気力もなくなり

そのまま衰弱して亡くなっていった様です。



この時の記憶が今でも「何か大切なものを失うのではないか?」

「自分の力では災難を防ぐことができないのではないか?」

という不安感につながっている様でした。


これらのお話をすると

「今と同じ気持ちの部分があります、なんか分かる感じがします」というふうに

おっしゃっていました。


ですが現在はその時とは違います。

医療も発達し全てではなくてもほとんどの病気は原因が分かり

ある程度回復することができます。


その時代に生まれ変わっていることをまず安心し

何か不安がよぎれば「この前世の記憶のせいかもしれない」と

現在のことではないと意識して

気持ちを切り替えて不安にならないようにすることをお伝えしました。


不安の理由や前世の記憶が影響していることが分かり

この方は安心した様でした。


これからもご結婚、子育てなど、色々と不安になることは沢山起こっていくと思います。

普通の人でも多くの不安というのはある物です。


ですがそれは何かしら今回のような前世が関係していることがあったり

良い意味で言えば「慎重」であることから

「転ばぬ先の杖」で、実際には事前に大きな災難を回避していることもあると思います。

実際にこの方も今の所大事件に巻き込まれることも

自分自身や大事な人が大きな怪我や病気や事故に遭うことなく今まで来れてきたのは

この「心配性=慎重に行動すること」で

予防策を沢山取ったからかもしれません。


そういう意味では現在ではご自身もご家族や大事な人のことも

この性格のおかげで守っているのだと思います。


コロナ禍でのご結婚は色々と大変な事も多いと思いますが

どうぞお幸せになってほしいと思います。


応援しています

頑張ってください

それではまた



さとこ

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

前世の影響って確実にありますね。

 

魂はずっと続いている事実は、さとこの話を聞くとより感じます。

 

 

実体験として、さとこは若い頃、高速道路のトンネルにあった大きなプロペラファンを

 

とても怖がっていました。

 

こんなのです

 

 

 

 

 

車がそこに近づくにつれ、いつも体を伏せていました。

 

 

その理由、、

 

さとこが前回亡くなったのは、東京大空襲です。

 

B-29から落とされた焼夷弾で街は焼き尽くされ、お母さんと手をつなぎ

 

逃げ惑っていたようです。

 

でも、やがて近くで爆弾が破裂し二人とも亡くなってしまったと。

 

自分が死んでしまった最後の記憶は

 

大きな飛行機のプロペラの姿。

 

まだ小さな子供だったので、早くに転生したようですが

 

そんな理由もあり、高速道路のプロペラが怖かったんですね。

 

 

でも今は大丈夫です。

 

その恐怖を克服、つまり魂が成長したのだと思います。

 

 

現世で生きている方も常に魂の修行をしています。

 

より素晴らしい魂になるために。

 

より高尚な魂になるために。

 

 

 

今回のお話で、そんな事を思いました。。

 

 

 

 

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いつも空から誰か見ている

昨日ね、駅からの帰りお金拾ったんです。

 

 

 

 

 

 

「休日出勤か、、ジグソーパズルが解けなかったからって、、

 

 は〜〜 しんちゃん 疲れたな〜、、」

 

 

 

改札を出て、家に向かってトボトボ 下を向いて歩いていると、、

 

 

 

ん? あの丸いのなんだ?

 

 

 

 

 

近寄ってみると、

 

 

 

 

あ! 1円だ!!

 

 

 

 

休日出勤は1円の得、と昔の人は言ってたっけ、、

 

小心者の私は周りをキョロキョロして人がいないのを確かめて

 

ポケットに入れましたさ。

 

 

 

 

 

そしてしばらくして

 

 

 

 

 

あれ? またか? 今度は 5円!

 

そうか、これは神の思し召しかな?

 

こういうの続く??

 

とか思っていると、

 

 

 

 

 

あ!! 今度は2枚。

 

50円と、そして100円!!!

 

そして、、

 

 

 

 

 

500円!??

 

 

もはや宝くじレベル〜〜〜〜 ( ゚∀゚)

 

 

 

 

ん? なにあの黒い影、、、

 

とか思っていると、いきなり服を脱がされて、食べられちゃいました!!

 

 

 

 

 

痛==== 死ぬ死ぬ===!! ('A`)

 

 

とか思いながら、なんとか脱出して家まで帰った。

 

最近、よく首が取れて難儀だな〜〜

 

 

 

 

もはや声も出ないので、玄関にたたずんでいると、さとこが

 

 

 

おかえり〜〜 あれ? 首ないの?? 参ったな〜〜

 

あなたは色々やらかすから慣れてるけどさ、、

 

 

 

とか言っていて、トイレのそばにある戸棚からこんなのを取り出したみたいで、、

 

 

 

 

 

 

まあこれでいいでしょ( ゚∀゚)

 

 

 

とか。

 

 

取れた首の代わりにこんなの付けられて、私の目も見えるようになりましたが、

 

いいのか? こんな適当で??

 

月曜からまた会社だぞ?

 

 

 

 

そして今これ付けて今ブログ書いてるわけですよ。

 

そんな訳で、今日からイケメンしんちゃんが皆様にお届けですよ。

 

 

アラフィフですが、雰囲気はこんな感じのイメージですので、女子の皆様は

 

期待されてください 。

 

君の瞳は10000ボルトって感じ?    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

 

 

 

 

 

 

 

さて、イメチェンもしたし明日から会社だし、、

 

これから護摩行でもして寝るかな。

 

 

 

 

 

 

 

これね、法力がつくからオススメ。

 

怪物に食べられて首が取れても大丈夫マイフレンドなのは、

 

こんな事してるからなの ( ゚∀゚)アハハ

 

 

ーー

 

 

 

え? さとこ なに?

 

記事書いた?

 

じゃあ護摩行は後にして、さとチカのブログの完成です。

 

お読みくださいです。

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

こんにちは、さとこのチカラのさとこです。

いつもご愛読ありがとうございます。




先週末、私の子供の学校ではオミクロン株の子が一人出たことで

授業は全てリモートになり

その日のうちに延期延期の末に2月に予定していた修学旅行は中高とも全て中止になりました。


次男は朝から入学試験の真っ最中、長男も今年度初めての校外授業に出かけ

 

(コロナ前はもっと色々いけていた)

娘も学校に行き、、という朝の出来事でした。



感染者の子のクラスはすぐに学級閉鎖になり全員早退で自宅待機、

同じ部活の子は始業式の日に部活前に一度だけ同期の女の子5人で一緒にお昼を食べたということで

陽性の子以外の4人の子は濃厚接触者となり、すぐにその場で早退になり自宅内隔離になりました。

私の娘もそこに含まれてしまいました。



今の基準では

「陽性者と1メートル以内で15分以上マスクなしで接触する」だけで

濃厚接触者になってしまいます。


娘はお昼はおにぎり一個しか食べません。大きなテーブルで女子5人で一緒におにぎり一個食べただけで

食べ終わると皆マスクをきちんとして談笑をしておりました。

でも気が緩んでいたと言えば緩んでいたのです。

しかも娘はその週の部活は始業式のミーティング1日しか出席していませんでした。

それ以外の会話はマスクをしていてもダメでした。


受験生の兄がいるのにどうしてそんなことをしたのかときつく叱りました。


学校では普段はクラスでお弁当を各席で前を向いて食べています。

全員お弁当の時は会話は厳禁、会話時はマスク、消毒、検温を徹底しています。

部活の同期もクラスは皆普段はバラバラです。

娘のクラスは陽性の子とはクラスも廊下の端と端でかなり離れています。

冬休み明け久しぶりに部活の友達と仲良くお昼を共にしたのが

大変な事になってしまったのです。



幸い感染者の子も軽症であまり症状も無く

娘も他の濃厚接触者となった子も症状は出ませんでした。


ですがその日予定していた年に3回しかない英検も

年に1回しかない模試も全て欠席するようにと言われ(もちろんどちらも有料の試験)

10日間の家庭内隔離で娘は自室から出ることは厳禁、家族は全員マスク、

 

食事も自室内で家族とは別です。

もうその期間もやっと終わりました。


保健所もパンク状態で、本来は保健所から学校やその子の住んでいる保健所に連絡するはずが

今は市区町村によっては陽性者本人や保護者から学校等に連絡するようになっている様です。



その連絡の中で保護者の方から学校に

「濃厚接触者の人はPCR検査をキットではなく、ちゃんとした医療機関で”必ず”受けてほしい」

という伝言があったのですが、

実は今の東京都のほとんどの地域の保健所の基準では

「濃厚接触者は発熱したらPCR検査は必要ではあるが、無症状なら検査の義務はない」

というのが正しいのです。


これらの基準も住んでいる地域の保健所によって違いがありますので各自確認が必要です。


つまり、この保護者の方の連絡は、この方の住んでいる保健所からの正確な指示では無いのです。

聞き違えたのか、自分で思ったのか、お医者さんに「検査してもらったほうがいいかもしれませんね〜」

程度に言われたのか、とにかく「デマだった」ということになるのです。



その報告があったのがちょうど土曜日で保健所は土日休みであったため

この保護者の情報で学校は大混乱になりました。



濃厚接触者の判別も保健所ではなく陽性の子からの申告で行った感じで、

割り出すのがとても大変だったと先生はおっしゃっていました。

担任を持つ先生方の午前中の授業はほぼ潰れた感じになりました。



その後、私も学校の先生もネットであちこち調べたり深夜診療の所に電話を賭けて調べまくりました。



土日検査をしているところはほぼ無く、全く何もなければ無料の新宿の検査場で受けれるのですが

そこでも「濃厚接触者の方は検査できません」と断られました。

ただ、「保健所からですか?」と聞かれ「違います」というと

「個人からの連絡なんですよね、、でも濃厚接触者の方は無料でここでは受けれないんです、、」

とも言われてしまいました。



数少ない土日や深夜診療のところにも「どうしても検査しろと本当に言われたのですか?


でもうちの地域ではその場合は自費で3万円になります、、

症状が出てればお医者さんに見てもらって、、になりますが、、出てないんですよね、、?

それでも3割負担だから1万は超えますね、、、学校さんに払ってもらえるか聞くか、

月曜日に学校のある地域の保健所に確認した方がいいと思いますよ」

 

と言われました。



私は日頃から先生方と良く連絡をとったり話しているので

確認できたり分かったことはどんどん情報をお伝えし、先生も一生懸命確認したり

今後どうするかなど夜遅くまで先生方で話し合いをしてくださいました。



先生の感じでは他の保護者の方は先生と連絡をとっている感じはなく

何も連絡しないご家庭は自分たちで解決したのだとは思いますが

この保護者の方の話を信じてか子供が心配だったからか、3万円の検査をすぐにした人もいました。




色々な市区町村の保健所のホームページを見ると

東京などの感染者が多いほとんどの市区では、現在は

「濃厚接触者でも発熱がなければ10日間の隔離だけでも良い」と

いつの間にか変わっていました。

もう「連絡や検査代含めフォローできない」ということなのだと思います。



ただ、この高額な検査代を払えない人は沢山いると思いますし

学校などでなければ「自分が陽性だったから貴方も濃厚接触者だよ」と

わざわざ連絡する人も少ないと思います。

COCOAのアプリも役に立ってるとは言いにくい気がします。

学校などでは校内の携帯の使用禁止ですし

大人でも携帯の使用ができない所や状況も多々ありますし、

陽性になった人がダウンロードするかも陽性のボタンを押すかも怪しいからです。



隔離期間のカウントの仕方も「陽性者の発症前2日間からの10日間」となっています。

このカウントの仕方も住んでいる地域の保健所や、少し前の古い基準とも違い各自確認が必要です。

とにかく学校は右往左往しました。


実際に休みあけに学校のある地域と自分の住んでる地域の両方の保健所に電話すると

「うちの地域はその様な基準なので(無症状なら検査の義務なし)、

無症状の場合でも必ず受けてほしいとはお願いしていません。

症状があればお医者さんを通して検査を受けてください。

濃厚接触者の無症状の方には家の中での隔離だけお願いしており、ご家族の行動制限もありません」と

同じことを両方から言われました。



1年前位まではおそらく全て保健所が管理していたと思いますが

それは昔の話で、感染者が多すぎて色々変わったのだと思います。


潜伏期間2日、発症後感染させる恐れがあるのはほぼ3日間と決まっていおり、

濃厚接触者も無症状の人も多いので

隔離も6日間に変えるという話も出ています。(PCR検査をし陰性だった医療従事者の人)

そうしないと医療従事者で濃厚接触者になった人が人命を救えないというのです。



そんな中、東京では蔓延防止と言っていますが

私からしたら学生がこんなに我慢して大事な行事も全てなくなり

友達との交流も無く丸2年我慢しているのに

大人が夜な夜な飲み歩いてたり集まって鍋をやったりしている人がいたこと自体

ものすごく腹立たしいです。


子供達も「大人って本当に我慢しないよね、、」と呆れています。





今回の感染した親子はもともと子供に甘く校則違反の服装も平気でさせたり

とにかく噂好きで、多くの人のデマを流したりする迷惑なお子さんで

「誰にも言わないから」と夜遅くまでしつこく根掘り葉掘り聞いては

瞬時に尾ひれはひれつけてネットに流し、先生にまで嘘の噂を流す子でした。


そのせいで不登校になったり部活を辞めたり学校を辞めた子もいます。


私の娘も一時期かなり辛い思いをさせられました。

先生を通じて対処してもらったこともあります。



なのに何故か数名の先生はお気に入りでその子を守り続けていました。


先生も全ての先生が良い先生というわけではなく、噂好きで子供のイジメが

好きな先生もいるのです。



しかしある時からそれらのことも通用しなくなり、子供イジメの先生も辞める羽目になり

最近では学年主任にも注意され子供達の中でも警戒されるようなお子さんでした。

「やっぱりあの家族なら感染しそうなこと沢山やってそうだな〜、、」というご家族で

誰も同情するどころか「迷惑なことしてくれたな、、」とう感じだと思います。



何しろ今回の英検や模試は大事な時期の試験で

それに賭けて猛勉強していた子は沢山いると思うからです。

おそらく試験料は数千円から数万円かかりますが一円も返ってこないと思います。


また、この時期受験のある兄弟がいるご家庭はパニックになったと思います。

私もその一人です。

もし移って発熱したり濃厚接触者になったら10日間外に出れず入試が受けれない事になるからです。

学校によっては別日を設けている様ですがとにかく受験生を抱えた家庭は

 

かなり神経質に予防しているはずだからです。



噂好きでいじめっ子親子は、結局最後までデマまで流し学校や生徒の家族を混乱させ

 

金銭的にも振り回しました。

きっと誰が噂していなくても、自分が普段やっているのと同じように

「自分は噂されている、、ひどいことをきっと言われている」と思うことでしょう、、


本人は自分が普段している思考回路が当たり前と思っているでしょうが

周りはそこまで愚かではありません。

皆静かに静観しているものです。

でも自分の思考回路に苦しめられていることだろうと思います。



「今度は自分が噂され恨まれる恐怖に陥る、まさに天罰だな」


と瞬時に思いました。


「神様はちゃんと見ていて人にした悪いことは自分に返ってくる」というのを

見せられた様に思いました。




もちろん真面目にやってても感染してしまう医療従事者の人や学生、会社員の方もいますが、

この様に不真面目な人の無責任な行動が多くの人に試験料や修学旅行のキャンセル、

その親も様子観察の為に仕事の休業など

多大な影響をもたらしている事を本当に自覚して欲しいです。








今回のお話は正に「いつも空から誰か見ている」というお話です。




今回ご依頼の方は数年前に一度ご依頼いただいた方で

久しぶりに「何か視てもらえと言われている気がする、、」ということでご依頼をされた方です。


この方はある島でお父様と墓守をしており

お母様とご兄弟は本土の方でお仕事などされていると言うことで

なぜか最近「ご先祖さまは何か伝えたいことがあるのではないか?」

と感じるそうで、ご依頼されました。


以前はお爺様とお婆様も一緒に島で暮らしていたのですが

ここ数年で次々と亡くなられ、お父様と二人になってしまったと言うことです。


お墓参りも頻繁にされており神道の方なので神棚を拭き掃除したり

いつもご先祖様や神様を大事にされている方です。


以前霊視した時に、その方の前世は神に使えるシスターだったり巫女だったりしたと伝えたそうで

今もその通りに本当にお墓や神棚を大事にされています。


特に今抱えている大きな問題があると言うわけでは無いと言うので

一体何をご先祖さまが伝えたいのか?と言うことを見ていきました。





まずお墓を視ると一斉に沢山の人の心地よい温かい気と沢山の声が聞こえてきました。



「いつもありがとう、、」

「感謝してるよ、、」

「本当にいい子だね、ありがとう、、」

「おかげでいつも気持ちがいいよ、、」

などなど、、


男の人も女の人も一斉にこのご依頼の方に対して「感謝」の気持ちを伝えてくるのです。


お墓は大きめの島独特の形のものですが

古くても綺麗に掃除され気持ちの良い温かい空気がお写真から何本もの筒状の線になって

こちらに向かって流れてくるのです。


今まで多くのお墓を見てきましたが

ここまで多くの方が一斉に感謝の声をあげるお墓もかなり珍しいです。



そしてどうしてわざわざ今回霊視をお願いするように仕向けたか聞いてみると

「自分たちは十分幸せにしてもらったから、今度は自分の幸せを求めて欲しい、、

自分たちが幸せの足を引っ張っていないかと心配している、、」と言うのです。


この方はとても真面目で前世の影響もとても強く

前世では誰か信者の人が相談に来てもシスターの時も巫女の時も

とにかく話を聞いてあげて神からの言葉を使って励ましてあげると言う事を続けていたので

自分の人生や考えをもう少し表現しなくてよかったのか、、という

気持ちを持って亡くなっていた様でした。


今回この島で「人を癒す事業をやってみたい」という気持ちが湧いてきたそうで

このことについてもご先祖さま達は「あなたの幸せの為に是非やってみなさい」とのことでした。


また、亡くなられたお爺様とお婆様も心配しており

「自分達が生きてた時は近所の人などの出入りもあり賑やかだったが

今はそれも無くなり、この広い家でこんな若い子を閉じ込めておいて良いのか?と

心配している。

人気がなくなり家の気が冷たくなってきているので

是非人を集める仕事をして気を高めていきなさい、

そしてもう十分自分たちの事はやってくれているのだから

幸せになってほしい」とのことでした。


とにかく多くのご先祖さまがいつもご依頼者の行動や気持ちを見ていて

「感謝の気持ちを伝えたい、そして幸せになってほしい」という事ばかり

伝えてくる感じで

私もこの方の日頃の慎ましく真面目に尽くす清々しい晴れ晴れとした姿に

感銘を受けたのでした。





先にお話に書いた噂ばかり流し人を混乱させ苦しめる人生、


目に見えないものにも心を込めて尽くし真面目に生きる人生



全く逆の人生ですがどちらもその人が自分で考え

自分で日々重ねていく人生です。


そしてそれらを見ている人々、神々、ご先祖様達、、


どちらの人生を歩むかもその人の自由です。



噂ばかりの人の方が一見派手で沢山の人とも噂話で繋がり

自由奔放に生きていて明るく賑やかに見えると思います。


でも自己中心的で多くの人の心を傷つけ「負の念」も抱えているに違いありません。



誰も見ていないかもしれないけど毎日ご先祖様や神様に感謝し供養する人生

一見孤独の様にも地味な様にも見えると思います。



でも、これだけ感謝され幸せを願われているのです。



どちらの人生を歩むか

自分はとどういう人生が幸せか?

色々な生き方があると思いますが

私は人を傷つけて重ねた負の念よりも

見えなくても誰かに感謝される人生の方が良いと思っています。



これからご依頼の方は新たに人を癒すお仕事で

新たに多くの人に幸せを与え、感謝されることと思います。


どうぞお幸せになってください

応援しています

頑張ってください

それではまた



さとこ

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

今回の流行病は、進化につれ感染しやすくなった分、症状は軽いもしくは無症状と

 

聞いています。

 

以前はこの季節はインフルエンザが流行っていましたが、皆さんの努力の結果、

 

その感染は劇的に少なくなっているようです。

 

ただこの流行り病は、ちょっとした気の緩みで「すぐに感染する」ところが厄介ですね。

 

引き続き皆様には、この病気にかからないように願っています。

 

 

 

今回のさとこの話ですが、昔から言われていた「お天道様は見ている」に近いと感じました。

 

そのお天道様は、高尚な霊であったりご先祖様であったり、何か霊的なものであると

 

説いていたのでしょう。

 

 

過去に遡るほど、人は霊感に優れた人が多かったのだと思っていますが、

 

昔の方の言い伝えも、さとこによれば「正」

 

今回の話もまさにそれですね。

 

 

 

自分の考え一つで、そこから始まる未来は如何様にでも変わるのです。

 

皆様はどちらを選びますか?

 

 

 

 

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恐竜の行方(再掲)

どうも、喫煙者の しん です。

 

 

 

 

 

世の中から敵視されてますが、私は酒が飲めないので喫煙で

 

しばしリラックスしてます。

 

で、今朝気づいたらタバコが少なくなっていたんです。

 

やばい!ニコチンが足りなくなる!!補給補給!!とか思いながら

 

売っている近所のスーパーに食材を買いがてら自転車で行ってきました。

 

 

 

で売り場に新たに貼ってあったのがコレ

 

 

 

 

ピーポ君のポスターが訴えていた。

 

 

あなたは、何歳? 身分証の提示をお願いします。

 

年齢確認!実施中!

 

 

と。

 

私、根が真面目ですので店員さんに正直に年齢を伝えましたよ。

 

 

「しんちゃん、アラフィフです!これ母子手帳ですっっ(←?)」

 

 

って。

 

そうしたら店員さんが、

 

 

「分かりますよ〜〜〜 だって頭に毛が3本って感じですし・・」

 

 

とか。

 

オバQですよね〜〜〜とか言いながら、バイビーっ(古い)て颯爽とスーパーを去ったですよ。

 

 

 

 

家について、あ〜〜〜寒い寒いとか言いながら部屋の中に入ると、さとこが

 

 

 

寒いんなら股引(ももひき)でもはけば? こんなの。

 

 

 

 

 

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(ポチッと押すと宇宙から幸せが降り注ぐ;イヤイヤ)

 

 

 

私は

 

 

だって==== イチゴパンツから具を出して、おしっこする時に

 

しみちゃうじゃん。

 

もうね、しみこんにゃくみたいな感じ。

 

今でさえそうだから、二重にしたら大変よ。

 

忙しくて風呂に入れない日が続く場合があって

 

しかもパンツも変えていない、、

 

それを隠して涼しい顔で社内を歩くと、女子社員から

 

「おやっ?」って怪訝な顔をされる場合があるわけですよ。

 

ムレムレのバレバレですよ!

 

なので買わない。

 

 

 

とか言ってたら

 

 

バカじゃないの??

 

 

とか言われちゃいました。

 

結論的にいくら寒くても、家の中で寒いと行ってはならない令が

 

さとこから発布されましたとさ。

 

 

あ〜〜〜あ、いいじゃん、もはや具もこんにゃくなんですから(ほっとけ!)

 

 

 

 

 

さて、夜もふけたし しんちゃん寝るかの

 

それじゃ しんちゃんおやすみ〜〜〜zz  zzzz

 

 

ーー

 

 

 

 

あ! さとこ後半だ!!

 

忘れてたっ! って もはや疲れて寝てるし====

 

致し方ないので、過去ブログ再掲でご勘弁を

 

 

 

 

直参旗本より(←?)

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

(2014-8-10 さとこのチカラ掲載)

 

 

 

 

 

「読者の方からリクエストがあって、恐竜なんだけど、、絶滅理由を知りたいらしい」

 

 

 

 

つい先日の事、さとこ にポソっとそんな感じで聞いてみました。

 

多くの皆様から謎系のリクエストは頂いているのですが、なかなか さとこ の興味を引くものを

 

プッシュするのが難しいのです。

 

(これまでリクエスト頂いた方ゴメンナサイです)

 

 

 

 

「恐竜!? いいね===  なぜ絶滅したかって?? あ~~~それは私も今の説に疑問は有った

 

 んだよ。何? 隕石説は有力だけど確定はしていない? ふ~~~ん、、まあ急な気候変動が

 

 有って、それに伴う食物連鎖で絶滅したというのは、ある意味筋が通っているけどね。

 

 でもね~~何か私の感じでは不自然な感じがするんだよな~~~」

 

 

 

 

さとこ は急に顔が明るくなったかと思うと、それまで黙っていたのが饒舌になり始めました(笑)

 

相も変わらず恐竜好き、、

 

じゃあ今まで視ていなかったんだから、改めて視てみてよ。

 

 

 

 

「隕石が原因で絶滅したのであれば、全ての動物が居なくなるなら分かるよ。でもネズミとか

 

 生き残ったんだよね? うちにもハムスターいるけど弱いよ。そんな気候変動が有ったら

 

 真っ先に死んじゃうと思うけどね。 ん~~~駆除、、、危険だから駆除、、地球外生物が

 

 そうした、、? いや違うな。何か薬品のような物でバタバタと倒れて行っている、、、

 

 薬品、、、いや、これは薬じゃないな。何か病気になっている。最近問題になっている

 

 エボラ出血熱のように、身体に斑点ができて血を流しながら死んでいっている、、」

 

 

 

 

病気になって死んでいったって?

 

あ~もしかしたら、そういう説もあったかもしれないけど思い出せないや。

 

 

 

 

「隕石が誘引した急激な変化で発生したウイルス、、それが原因で大きな恐竜達が死んでいった。

 

 その病気は徐々に蔓延して地上の大きな種がほとんどいなくなったの。それからしばらくすると

 

 その大型の恐竜が天敵であった、中型の恐竜が異常に増えてしまって地上のエサを食べ尽して

 

 しまった。植物が無くなるから砂漠化してしまって、どんどん死んでいっている。

 

 その砂漠化した大量の土砂が海に入り込んだの。地上の恐竜達の死骸を含む大量の土砂は、

 

 今度は海を砂漠化していった。つまりプランクトンが異常発生して海中の酸素が無くなり、

 

 魚が死に、それをエサとする大型の生き物も死んでいく。多くの死骸が海に浮かんでいるのが

 

 視える。日の光が海底に入らなくなるから、植物も育たないという何かすごく汚染されたような

 

 海になっているよ」

 

 

 

 

そのウイルスが原因で地上の大きな恐竜が大量に死んで、その有機物を含む大量の土砂が

 

海に流れ込み、今度は海の生物が死に汚染されていったと、、 

 

そうか~~ じゃあ さとこ の霊視では病気の蔓延なんだね。

 

 

 

 

「そうだね。その期間はたぶん何百年くらいの単位だと思う。結局その中で生き残ったのは、

 

 雑食性で水分やエサを少ししか必要としない生き物達。ネズミやトカゲやカメとか。

 

 ミミズやモグラのように土の中に暮らすものなんかも残っているね。海の方は深い場所で

 

 暮らしていた者。水質汚染は深いところでの影響は少なかったみたい。その他にも私が

 

 視えている以外の生き物は居ると思うけど、大きくて大量にエサを食べる生き物は居なく

 

 なってしまったね」

 

 

 

 

なるほど~~ その霊視であれば、確かに生き残る者も居そうだね。

 

確かにそう言われると、単に隕石が落ちた気候変動という直接の原因よりも、それを原因とする

 

病気の蔓延の方が説得力があると思う、、というか霊視だから正しいのか(笑い)

 

 

 

 

「隕石が衝突して気候が変動して絶滅したと言われているけど、地球全体が真っ暗になっている

 

 ように視えないんだよ。そして全ての生き物が一時的にまとめて死んでしまったとも視えない」

 

 

 

 

世間では隕石説に類するCGなんかがTVで流れているから、多くの人が洗脳されちゃうんだろうね。

 

まあ想像の中から導き出した考え方だから仕方ないけど、、

 

俺達も子供の頃には正しいと思われていた行為が、今となっては正反対だったりね。

 

マラソンの時には水分を採ってはならないとか(笑)

 

あ、そうそう今も生き残っているUMA的な大きい恐竜のような生き物って居る?

 

 

 

 

「それらしき映像を時々見るけれど、私にはそんな大きな生き物が残っているように視えないん

 

 だよな~ なんか大きな湖での目撃例にしても、元々そんな地域に古代から大きな生物が

 

 大量に居たとは思えない。エサが少なすぎるんだよ。可能性があるならアマゾンの流域のような

 

 濁った川でも生きられる魚のようなもの。でもそれは生き残りではなくて進化した生き物だよ」

 

 

 

 

そうか居ないのか、、いつかUMAを視てもらおうと思ったんだけど、

 

先手を打たれてしまったな。

 

 

 

 

「離乳が遅くて長期にわたり親が面倒をみる生物ほど生き残ると思う。産んだらほったらかしは

 

 絶滅していくと思うよ。恐いのは現代でも大気汚染で日照が閉ざされたり、平気で海を汚して

 

 みたりしている事かな。今は薬で何とかなっている部分もあるけど、恐竜の時代ではとっくに

 

 死んでいるよ。環境の悪化で変なウイルスが蔓延して人類の危機に瀕する事だってあるかも

 

 しれないから、それくらい真面目に環境問題に取り組まないと絶滅する。かつて恐竜が絶滅した

 

 みたいにね」

 

 

 

 

さとこ はそう言いながら、PCで恐竜の写真を見始めていました。。

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

恐竜が居なくなってしまった理由

 

 

 

それは隕石による急激な気候変動だとする説が有力のようですが、

 

さとこ の霊視では隕石は隕石でも、それを発祥とするウイルスの発生による病気の蔓延が

 

地上と海に恐竜の絶滅をもたらした、、というものでした。

 

その中で生き残ったものは、小型で雑食でしかも少量のエサしか食べなくても生きて行ける者。

 

そして深海に居た者などのようです。

 

現在確認されている古代からの生き物も、おそらくそれらの範疇に含まれるかと思います。

 

 

 

そして環境の悪化から発生したウイルスがどれだけ恐ろしいものか?

 

自然環境を軽視している人類に、きっと恐竜達が警鐘を鳴らしているでしょう。

 

自分達の過去を視せることで、、

 

 

 

 

 

 

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