さとこのチカラ -56ページ目

心の抑揚が無く悩む人

昨日、初めてオープンカーに乗りました。

 

 

 

 

 

息子が昨年、マニュアル車の免許を取りまして、

 

時々、我が家の大きめの車を運転するのですが、

 

東京の住宅街の道って狭いんですね。

 

それが、なんか扱い辛い&オートマティクの車はつまらない、と

 

言われていまして、自分のお小遣いでレンタカーを借りたんです。

 

 

 

普通の小型車でオートマティクの車のレンタルなら近所にも

 

あるのですが、息子が所望する

 

「オープン2シーター&マニュアル」となると、なかなかレンタルする店が

 

無いらしく、わざわざ1時間以上かけて神奈川県の方の店まで

 

行ってきましたよ。

 

これを借りに

 

 

 

ランボルギーニ アヴェンタドールSVJ  24時間:41万円〜(いやいや)

 

 

 

 

まあ理想はさておき、こんな様子でした。

 

 

 

 

いや、オープンカー気持ちいいですね。

 

屋根もなく、低い目線で、風は頭上を流れるだけ。

 

そんなにスピードが出てなくても、楽しい!!

 

 

 

 

レンタカー店から西に向かい、箱根を通り過ぎ、伊豆半島の

 

伊豆スカイラインを走りました。

 

昨日はキャンペーンをやっていて、通常片道:1,000円のところ

 

往復で1,500円とか。

 

距離も40kmほど有りますし、もちろん信号は無い&空いている。

 

今時は首都高を少し走るだけでも、1,000円を超えたりしますから

 

これは距離的に格安と言って良いですね。

 

途中の景色もこんな感じ

 

 

 

 

 

伊豆半島を旅行する方は、通った方がストレスがなくて良いです。

 

なぜなら、小田原から熱海、湯河原と続く海沿いの道は、土日となると

 

昼間は「絶対に渋滞」します。

 

時に誰かが事故を起こしたりすると、片側一車線ですから

 

絶望的に車が動かなくて、途方に暮れた事が何回か有りますから。

 

 

この日は1日中、息子が運転しまして(私はすでにオートマティクしか運転できない;笑)

 

帰りには、こんな店に寄りましたよ。

 

 

 

 

旧東海道にある、箱根甘酒茶屋

 

この店は、なんと江戸時代から続く最後の箱根の茶屋です。

 

甘酒は江戸時代の製法と同じで、米麹のみの本当の甘酒。

 

そして力餅(ウグイス)も優しい甘さ。

 

メインの新しい道から外れた、旧東海道に有りますので、

 

いつも行こうとしながら通り過ぎてしまい、今まで

 

一回しか行った事が有りませんでした。

 

 

 

藁葺きのうす暗い店内と、優しい店員さん達が、今でも旅人を

 

癒してくれます。

 

昔は駐車場がなかったと記憶していましたが、久しぶりに

 

訪れてみると、広くは有りませんが駐車場も用意されていました。

 

バスでは不便な場所ですので、車で行かれるのがよろしいかと思います。

 

 

 

という昨日の土曜日でしたが、

 

私は運転していないにもかかわらず、本日、日曜日

 

 

絶不調

 

 

なんで?なんで??

 

ビタミン剤飲んだよ? 錠剤もドリンクも。

 

それでもダメ。

 

この間のGWの遠出翌日も体調不良だったし、

 

完全にアラフィフの2日目に疲れが出る説、、

 

 

もはや確定

 

 

 

は====== 情けない、、

 

具も情けないけど、もはや全身もかよ!!

 

 

 

 

by マカロニほうれん荘

 

 

・・・ですよね。

 

 

 

さて、本日のさとこ後半やイカに?タコに?

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

こんにちは、さとこのチカラのさとこです。

いつもご愛読ありがとうございます。


最近本当に雨が降り急に寒くなったり蒸し暑かったり、

そうかと思えば暑かったりと寒暖差が激しく

毎日玄関に出て「今日は1枚羽織るか羽織らないか?」

「洗濯できそうか出来なさそうか?」ばかり見ています。



今回のお話は再依頼の方なのですが

今長くお付き合いしている方について理解したいと言う事で

ご依頼がありました。

「心の抑揚が無く悩む人」についてです。



ご依頼の方は数年前私にお仕事の事でご依頼され

その当時、私があるいくつかのご依頼の方に合いそうな職業に転職を勧めたり

未来の上司の容姿など伝えたそうで

現在正にその職業の中の一つに転職され、

転職直後は違うタイプの上司だったそうですが

数代上司が変わり、今は当時私が伝えていた容姿の上司になっているそうで

「さとこさんは数年先の事を見てたのですね」とおっしゃられていました。

少しでもお役に立てて良かったと思います。



今回はある方ともう長くお付き合いされているのですが

お互い彼は女の子のワンちゃん、ご依頼の方は男の子の猫ちゃんを飼っており

一緒に住む為やお互い出張時など預かれる様にと

何度が2匹を合わせ、相性も良く仲良くなって上手く行っていたのですが

最近穏やかだったワンちゃんがちょっとイライラし始めており

今まででは考えられないような威嚇など急にするようになり

ワンちゃんを大事にしている彼から「一旦離れよう」と提案されたそうです。


ワンちゃんのイライラの原因を突き止めるべく

色々なドッグトレーナーの動画や犬の習性なども調べ

その数50本以上見て、何か解決策は無いか調べたそうなのですが

その結果、

 

「高い確率でワンちゃんの凶暴性が彼の精神状態と比例しているのではないか?」と

 

言うことに気がついたそうなのです。



そのことについて彼も非常に納得し、素直な気持ちを話してくれたのだ

 

そうなのですが、今までご依頼の方と全く問題を感じておらず、

 

信頼関係もできていると思っていたのだそうですが

なぜかここ1年位前からよく分からない不安が湧き上がって来たそうなのです。



時間が経てば消えるだろうと気にしていなかったのですが、その不安はどんどん大きくなり

それと比例するようなタイミングでワンちゃんが凶暴性を見せたそうです。

彼の中の「不安・恐怖」のようなネガティブな感情が何なのか、

 

彼自身もよく分からないと言うのです。



彼は非常に複雑な生い立ちをしており、

あまり両親の愛情には恵まれず、

彼の母親は出産直後から「堕ろそうとしたのに」と育児放棄し

それを放っておけなかった優しい祖父母に幼少期は育てられたそうです。



一時は両親と暮らしたのですが結局虐待を受け

母親からも「もともと死ねば良かった子」とまで言われ

そのせいで施設で育ったりとかなり苦労されたそうです。


現在は親子の関係は断絶しているそうです。


仕事でも最初の仕事がとても神経を使う仕事で

そのせいでPTSDや自立神経を壊しているそうです。



ですがこんな困難続きの状況にも関わらず

彼は非常にIQも高く優秀であり、今までも海外でお仕事されたりと

 

とても素晴らし経歴もお持ちです。


それなのにいくつかの感情もよく分からないと言うそうです。


もしかしてこの生い立ちや仕事でのストレスが今回の事に関係があるのかも、、

とおっしゃっていました。


ご依頼の方も非常に頭脳明晰で素晴らしいお仕事をされて来た方で

女性でありあがらもさまざまな海外の方ともお仕事もされており

人に対する偏見も無く穏やかで非常に心の広い方です。



彼のワンちゃんはとても神経質で怖がりな8歳の女の子で

以前彼が引っ越しした時にストレスで免疫疾患を患い

命の危険がある状態までなった事もあるそうです。

良い獣医さんに見てもらい何とか元気になりましたが

そんな事もあったので彼はワンちゃんのストレスに対して非常に気をつけており

もし一緒に住む事でまた病気を発症したら、、とも心配しているそうです。


ご依頼の方の猫ちゃんは飼い主のご依頼の方と同じように猫には珍しいくらいの

とても大らかな5歳の男の子です。

二匹の大きさはちょうど同じくらいとの事でした。


何か獣医学的な観点以外で解決策は無いか?

彼のよく分からない不安は何なのか?

何とか元のように二人と二匹で仲良く過ごせる道は無いか?とのご相談でした。




まず彼のその心の状態を調べてみました。

彼は良くこの自分でもよく分からない不安や恐怖の感情を「黒いモヤモヤ」と

表現しているそうですが

まさしくそんな感じで心臓の所の心の部分を見ると

黒いモヤモヤした雲のような物が見えて来ました。


ですが、そこには上記で書いたような

親への幼少期の恨みとか悲しみとか

そう言うものは見えて来ないのです。

これは少し意外でした。



でも、モヤモヤとした不安が感じられるのです。


その心の声を聞いていくと意外な事が聞こえて来ました。

それは小さい頃からずっと続く気持ちなのです。


だんだん幼い頃の姿が見えて来ました。

子供の頃、恐らく小学生の低学年の頃の事だと思います。

クラスの友達が周りにいてその輪に彼も入っています。

休み時間なのでしょう、話になって何かについて話してみんな笑っています。

でも、彼は全然楽しく無いのです。

嫌なわけでも無いのです。

不快なわけでもありません。

でも、楽しく無いのです。

「どうしてみんなそんなにお腹を抱えて笑えるんだろう、、、

どうして自分は一緒に思えないんだろう、、、」

とりあえず周りに合わせて笑ってみせますが

心の中は少しも可笑しくないのです。

「周りと同じように感じなきゃ、、、

みんな楽しそうにしているんだから自分も楽しくないと

おかしい事なんだ、、きっと、、」

一生懸命自分に言い聞かせるのです。

でもどうしてもお腹を抱えて笑い転げるような感情は湧いてきてくれません。



また別のシーンが見えてきます。

学校の帰り道、

何か小さな動物が死んでいたのを見つけたようでした。

子猫か、、はっきりとは見えませんが

それほど汚い状態ではないのです。

何人かの周りの下校中の女の子が駆け寄り

「可哀想、、、」としゃがんで見ています。

ある子は涙を浮かべています。

でもここでも「悲しい」と言う感情や

「可哀想」と言う感情が湧いて来ないのです。

「みんなが泣いているんだから悲しまなきゃ、、」と

自分に言い聞かせるのですがどうしてもその気持ちが

湧いて来てくれません。


友達が転んでいたそうにしてみんなが心配している時も

学園祭でクラスみんなでキャーキャー言って楽しんでいる時も

いつも必死にみんなと同じように楽しい気持ちや悲しい気持ちを

共有したいと思っているのに

どうしても自分にはその感情が湧いて来てくれないのです。

「どうして自分は普通にできないんだ、、そうして同じように感じないんだ、、」と

「自分は何かおかしいんじゃないか?、、」と悩んでいるのです。



人の中にはこの様なタイプの人が居て

発達障害や高機能障害(アスペルガー)の中に

よく「人の表情や感情が予測できず、悪気なく失礼な事を言ってしまい

相手を傷つけ嫌われてしまう」と言う人がいます。


彼の場合は顔の表情などは分かるのですが

「感情の抑揚が無い」と言う特徴があるのです。

それを何とか周りに合わせて感じたいと思っているのですが

どうしても心の中に湧き上がって来てくれないのです。

その事について自分自身ずっと悩んでいるのです。

彼もその一人なのです。


でもそれに彼自身がストレスになっていることに気が付いていないのです。


でもこれはある意味彼の壮絶な幼少期を救ってくれました。

もしかしたら彼の母親が母性がなかったのも

同じ遺伝の極端な物だったのかもしれません。

聞くと彼の祖父も元お医者さんでとても優秀な人だった様です。

優秀な家系ほど秀でるものがある分、

この様に何かしら障害がある人も混ざることも有るのです。


彼の母親からの心ない言葉にも普通の子ほど傷つかないで済んだのは

この特徴のおかげで心も身も守れた可能性が高いです。


優しい祖父母は一生懸命彼の幼少期世話をして

愛情を注いでくれました。

顔を覗き込んで微笑みかけてくれもします。

でも、それほどその優しい気持ちは理解できても

自分は嬉しいと感じられないのです。

「喜べなくて申し訳ない、、」と言う罪悪感ばかり感じるのです。

実の親では無いので遠慮も多少あるだろうと自分に言い聞かせます。

でも「母親と会いたい」とも思わないのです。

両親と同居してもそれは変わりませんでした。

暴力を振るわれ酷いことを言われご飯もくれず服も洗濯してくれなかったそうです。

友達の家に遊びに行き友達のお母さんがあまりにも汚れた服を着ていることに気がつき

学校に言ってくれたそうなのです。

でも、それでも辛いとも悲しいとも思っていなかったのです。


これは無理して心を押し殺していたわけでも何でもありません。

元々が「無」の状態なのです。

なので施設に行こうがそれほど傷つく事もなく

勉強を落ち着いてする事もでき

優秀な成績を収めることをし続けられたのです。

ある意味「鉄板の様に周りに影響されない心」なのです。


そして就職し色々な経験もしますが

普通の人にはできないようなかなり神経を使う厳しい仕事で

普通の人なら感情的に難しい事が多々ある仕事で

場合によっては悩み自殺する人もいるくらいの大変なお仕事だった様ですが

彼はこの特性のある性格のおかげで命を落とさず済んだのです。

ただ、それでも流石に神経は疲れ自律神経を壊したりはしましたが

それで済んだのはまだ良い方だったかもしれません。



つまり、この「黒いモヤモヤ」と彼が表現していたのは

「感情の抑揚が上手く出来ないストレス」だったのです。


それに対し、ご相談者の方は非常に感情豊かで

どんなことでも受け入れます。

なので彼はほっとして安心していたのですが

だんだん彼女に対して共感できなかったり感謝できなかったり

一緒に笑ったり悲しんだりできない自分に対して

「これでは彼女に失礼なんじゃないか?」とか

「もっと一緒に喜んだり悲しんだりしなきゃいけないのに、、

もっと同じ様に感じたいのに、、」と言う気持ちが溜まって来てしまったのです。

なので理由もなくストレスを感じたようになっていたのです。


これをどうすれば良いかと言うと

この状況は恐らく繰り返し少しの感情の波をキャッチする訓練をすれば

多少の感情の起伏は出て気はしますが完璧にはいかないと思います。

でも、そういう自分を受け入れるしか無いのです。


人間誰でも完璧ではありません。

彼は彼女であるご依頼の方は完璧だと思っています。

でも私はご依頼の方に聞いてみました。

「ご依頼の方はとても心の整理や割り切りが上手な方に見えます。

子供の頃女の子同士よりも男の子の友達と話す方が楽しくはなかったですか?」

と聞くと「確かにそうだったかもしれません」と言うのです。


「恐らく、男の子の方が話が楽しく、女の子のネチネチとした話や恋愛話よりも

将来の夢とか遊びとかする男子の方が楽しかったのだと思います。


もしここでご依頼の方が「自分は女の子なんだから女の子ともっと仲良くしなきゃ」とか

「もっと女の子の話にのめり込めないとおかしい」と思う性格だったらどうだったでしょうか?

ものすごく悩んだと思います。

でもご依頼の方は違った。「ま、女子話は合わないんだからしょうがない、

別に男子と話して楽しければそれでいいや」と割り切れたのでは無いですか?

だからストレスに感じなかった。


 

彼もそうした方が良いのです。

苦手なことをいくら頑張ってもストレスになるだけです。

感情の抑揚な無いなら「仕方ない、自分はそう言うのが苦手なんだ、、」と割り切るしか無いのです。

それでも小さな心の抑揚はあります。

一緒にいて少し笑ったり悲しそうになる時はあるはずです。

それを「ほら、今笑った!楽しめるじゃない!」とか

「あ、悲しそうだね、ちゃんと感じてるじゃない」と

教えてあげると良いと思います。

そうすると「あ、自分も感じた」とか「このくらいの感情でも大丈夫なんだ」と

少しずつ自分の小さな心の抑揚をキャッチできるようになると思います。

繰り返すうちに少しずつ抑揚がわかり大きくなり

本人も楽になれると思います。


このまま放っておくと、せっかく嫌いでもない貴方と別れ

どうでも良い人と接近してしまうかもしれません。

本当にどうでもいいと言う感情で。

そうなる前に、もし彼に「離れよう」と言われても

彼の言うことになぜ貴方が従わなければならないのでしょうか?と言ってみてください。

二人の関係は二人で築くものです。

お互い納得していないのにどちらかが勝手に決める権利はありません。


「離れたい」と言われても「私は離れたくない」と貴方の主張をして

何が悪いのでしょうか?

向こうが主張するなら貴方も対等に自分の気持ちを言う権利があります。

どちらかに決定権があるのでは無いはずです。」と伝えました。

それを聞くと「確かに従わなくても良いですよね、話してみます」と

おっしゃっていました。


また、「ご依頼の方はいつも自分の苦手なものを切り捨て、得意な分野に集中するのが

上手な方です。なので物凄く輝いていてオーラも輝いています。

彼にとってそれはもしかしたら眩し過ぎるくらいかもしれません。」というと

「私からしたら彼の方がよっぽど優れていると思うし

とても優しい人だと思うのですが、、」と言うので

「確かに彼はとても優しい人です。それに誠実でもあります。

せっかく出会えたのですからお互いに離れる必要はないように思います」と伝えました。

「やってみます」とおっしゃられました。




また、ワンちゃんと猫ちゃんについても視ました。

ワンちゃんについては彼が引っ越した先にも関係がある様でした。


彼が住んでいるところや散歩コースを見ると

高速道路が沢山あったり、公園も広いのですが散歩する人が多く

色々な人や犬の出入りがあり飼い主の彼にもワンちゃんにも

あまり適した場所とは言えない感じがありました。

また、ワンちゃんの心を聞いてみると

「猫ちゃんに会いたい、、でも、、嫌われたくないい、、

今の私はどうしてもイライラしちゃう、、何でかわからない、、

このまま会ってもきっと嫌われちゃう、、それが辛い、、どしたら良いんだろう、、」と言う

気持ちが伝わってくるのです。

心の中で猫ちゃんに会えない悲しさと、自分の不甲斐なさに涙をこぼしているのです。


このワンちゃんにとって猫ちゃんとの出会いは衝撃的だった様です。

猫ちゃんは本当に自由で種の違いも全く気にせず

伸び伸びとしていてワンちゃんにも物凄く自然体で接した様です。

そのあまりにも自然体の温かい空気がとても心地よく

ほっとする物だった様で

本当に心が解放された様なのです。


なので時にはくっついて寝たり体制が悪ければ離れ

でも嫌なわけでもなく思うがままに自分も振る舞えたと言うのです。

このワンちゃんは猫ちゃんが大好きなのです。


ではなぜイライラしたのでしょう?


まず気になったのは左足の違和感です。

膝のあたりに違和感を感じました。合わせて

それを庇うように歩いているので骨盤が斜めな状態で歩いているのが感じられました。

それで腰のあたりも少し違和感があるのです。

「このワンちゃん、足が悪く無いですか?」と聞くと

「ええ!そうなんです、そう彼が言ってました」とおっしゃっていました。


「この足の違和感のせいで体全体の調子が良く無いです。

お医者さんで見てもらってリハビリか手術が必要かもしれません。

足のせいで背骨が曲がって歩いているので散歩もあまり気持ちよくありません。

散歩の時間などもお医者さんと相談して短くした方がいいかもしれません。


それと、このイライラは更年期障害があるように感じます。

年齢から言っても人間と同じ様に更年期がで始める年齢です。

避妊手術の関係もありホルモンバランスの崩れが早いかもしれません。

嫌なことが無いのにイライラするのはそのせいもあります。

お医者さんによってはワンちゃんに良いハーブや漢方を処方してくれます。

そう言うことも相談した方が良いかもしれません」と伝えました。


「猫ちゃんは「またいつか会えるんだよね、、いつかな〜?」くらいに思っています。

永遠の別れとは思っていません。

ご依頼の方のおうちにワンちゃんが来たことはありますか?」と聞くと

「ワンちゃんが引っ越しで体調を悪くしたので彼が心配して

いつもこちらから行くようにしていました」とおっしゃるので、

「一度このご依頼の方のおうちに試しに連れて来てあげてみてください。

一部床がツルツルしてるのでワンちゃんが足が悪いので滑らないように何かひいてあげてください。

ここのお部屋はとても温かい空気でいっぱいです。きっとワンちゃんも気持ち良いはずです。

これはご依頼の方と猫ちゃんが作っている柔らかい温かい空気です。

それでこのお部屋は満ちているのです。

もしワンちゃんがイライラしても猫ちゃんは勝手に棚の上に登ったりして避難するから

トラブルは起こらないでしょう。ワンちゃんも彼も、このお家はほっとすると思います」

とお伝えしました。



ワンちゃんも猫ちゃんも、

ご依頼の方も彼も

皆自分たちがお互い心地の良い大事な存在だと言うことは分かっているのです。

ですが今少し離れることになってしまい

私としてはトラブルがあった訳でもなく離れるのは非常に勿体無いように感じました。

なかなか世の中お互い安心できる存在に出会うことは難しいです。

どうか彼にご依頼の方の気持ちがうまく伝わり

ワンちゃんと猫ちゃんも合わせて再会し

二人と二匹でお幸せになっていただければと願っております。


応援しています

頑張ってください

それではまた


さとこ

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

私は、最初ご依頼があった時に、ペット達の気持ちのみ

 

霊視するのかな?と思っていました。

 

ですが、今回の話を聞くに、さとこは相当に深いところまで

 

霊視するとともに具体的なアドバイスを差し上げたようですね。

 

 

詳しく聞くと、人もペット等も、離れてしまうのは

 

私もとても勿体無いと思いました。

 

こんなに優れた集団なのに、うまく歯車が噛み合っていけば、

 

何かとてつもない事をして、周りの方々の模範になるような

 

そんな未来を感じた次第です。

 

 

具体的には、何かを発明、発見して多くの人の助けになる、、

 

そんなお二人のようにも思えます。

 

 

私が今まで出会った方で上昇していく雰囲気の人と似た感じがします。

 

ペットも人も皆、うまく前進していってくれる事を願っています。

 

 

 

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ペットの霊について

GWが終った、、ションボリ ('A`)

 

 

 

 

 

前回、ポメ達に海を見せてやりたいと言っていましたが、

 

夢が叶いました!

 

連休中、1日だけの日帰りの遠出。

 

まあ普通に混んでるよな、、と思って渋滞情報を見たら、

 

 

 

 

ゲ=====!!!

 

凄まじい、、

 

これは、、  ん〜〜〜〜どうやって海まで行くかと

 

一休さんのごとくトンチで考えたです。

 

東京湾アクアライン(東京湾の地下トンネル:通行料 800円)は

 

この調子ではあと数十分で渋滞必須、、

 

 

そうだ!船だ!!

 

東京湾フェリーで千葉まで行くだよ!

 

 

 

 

空いてる、、ニンマリ ('∀`) 

 

だが千葉側で降りて道に出たら激混み(泣)

 

お、お、俺の食べたいコレ大丈夫か?

 

 

 

 

 

かなり時間がかかって弁当屋に到着しましたが、午後3時で閉店だと?

 

ガ===ン

 

30分遅かった、、、

 

あ〜〜あ〜〜〜とか思いながら、浜辺で食べる弁当を確保しなければ、と

 

地図を見たら海の近くに道の駅がある!

 

ん〜果たして到着まで開いてるか、、

 

でもな、今までの経験上、到着時にはやはりどこも品物は売り切れ

 

もしくは閉店してるしな、と車を運転しながら考えていて、

 

リスクを考え、悲しいけどコンビニ弁当にした。

 

 

これが正解で、以降は到着までコンビニ無し、道の駅は閉店、

 

あぶね とか到着した時思いましたよ。

 

車を停めて海岸に着いたのは午後四時半くらい。

 

風が強====い!!

 

 

 

 

 

ポメ初めての海 風強くてモフモフが==

 

私の頭が写真上切れてますが、強風で首が取れたのが正解

 

 

 

 

 久しぶりの海岸、でもこの日は強風、、

 

なんかイメージと違うな〜とか思いながらも、夢叶ったりって感じ。

 

小一時間ほど滞在しましたが、ポメは海よりも弁当の方が気になって

 

仕方なかったみたいでしたね(笑)

 

 

 

で、帰り

 

 

 

 

もうね、お約束。

 

東京はこんなものですよ。

 

まあ、次の日思いっきり疲れてましたね。

 

アラフィフだしね、これもお約束って感じ。

 

 

 

そんなGWでした。

 

 

 

さとこがチラッと今回の事を書いてくれましたけど、

 

さとチカですから、H話満載♡(←ちがう)

 

ペットの気持ちに関する事みたいです。

 

 

では後半よろしくです。

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

こんにちは、さとこのチカラのさとこです。

いつもご愛読ありがとうございます。


ゴールデンウィークも終わりましたね、、

ずっと渋滞情報を眺めてましたが本当にあちこち物凄い渋滞で

びっくりしました。

そしてあちこちで事故も起こっており

ご愛読の皆様が何事もなくお過ごし頂いていれば良いねと思っております。



我が家はそんな中1日だけ日帰りで出かけましたが

本当に所々渋滞をしており事故が起きないことを願いながらのお出かけでした。



今回は犬たちも連れて犬たちにとっては初めての遠出でしたが

家族と出かけられる事に大変喜んでおり

車酔いを心配しましたがはしゃぎすぎて酔う事もなく

無事に帰ってこれました。



犬も家族と出かける事を楽しんでもらえて本当に良かったと思います。



今回のお話ですが

何を書こうか悩みましたが、今回犬達の様子から

完全に「家族」として自覚している様子を見て

「ペットの霊について」書こうと思います。



ペットの霊や埋葬などについては色々な考え方があると思います。



大きな馬や牛、豚のような動物から犬や猫、ハムスターなど

小さなものまで色々なペットや飼育された動物がいます。


食用として飼育されているものや競馬のように競技に使う動物などもいますが

私の場合いわゆる「一般家庭で飼うペット」というものしか

実際に飼ったことがありません。


なので「犬、猫、鳥、ハムスターなどの小動物」についてのみ

今回は書かせていただこうとおもいます。



今まで多くの霊視でペットのご相談はありました。



そしてどのご依頼の方も本当にペットを大事にされ

亡くなった後も「本当に幸せだったのか?」とご心配されている方が多いです。


まだ生きている場合は「どこか具合の悪いところはないか?」とか

歳をとっているペットなどで体が不自由な場合

「何かしてあげれることはないか?」など

さまざまなご相談があります。




私の場合、今まで犬、猫、鳥、ハムスターを飼育してきましたが

どの子もまるで人間の家族と同等に自覚しており

ものすごく懐いてくれました。


現在も犬2匹、鳥2羽、ハムスターを飼育しておりますが

皆とても可愛く懐いてくれています。


そしてどの子かを可愛がると他の子がとてもヤキモチを焼き

怒ったりもしています。



時折懐かないからといって保健所に連れて行く

罰当たりな人も聞きますが

その子達を保護犬、保護猫として救い出し

さらに引き取っている飼い主さん達も沢山います。


懐く、懐かない、というのは

私が飼っている経験からだと

元々懐きにくい種類の動物や鳥もいますが

懐くと言われている動物で懐かないのは

飼い主の対応の悪さ以外には考えられません。



もちろん一度保護状態になった子達は心の傷もあり

なかなか時間がかかる場合もあると思います。


ですがそれ以外の小さい頃から普通に可愛がった場合は

ほとんどの子達は飼い主を家族だと認識するはずです。


ハムスターなども可愛がるとぺろぺろ舐めてきたりもし

ちゃんと懐きます。

鳥も手乗りになって飼い主に色々と主張してきます。


そんな中やはり一番懐きやすいのは犬や猫だと思います。

うさぎやフェレットなども懐くと聞いておりますが

私自身経験がないので今回は控えさせて頂こうと思います。



ご依頼が多いのも犬や猫がとても多いので

今回はそこに絞ろうと思います。



猫や犬はそれぞれ生まれながらの性格が人間と同じようにあります。

陽気な子、大人しい子、面倒見の良い子、勝ち気な子、

様々です。


2匹同時に飼い始め同じように世話をしていても

個体自体の性格は分かれます。


生前本当に可愛がった子達は

亡くなるとまず心配するのが「飼い主の悲しみの深さ」です。

これは霊視でどの子も本当に心配しております。


お写真から霊視するのですが

どの子も「夜ママが泣いているのは私がそばから居なくなったから、、」と

「自分のせいで悲しんでいる姿を見るのが辛い」と

とても心配して飼い主のそばから離れないことが多いです。


ペット達からどのように気持ちが伝わって来るかというと

お写真などから口などは動かないのですが

気持ちが頭の中に人間の言葉として伝わって来る感じです。


ほとんど短い言葉の繋ぎ合わせで

生前の目線であったり、

亡くなった現在の目線だったり

視え方は色々です。



白内障の子などは真ん中の方しか視界はなく

周りはぼやけていたりします。

なので「白内障でしたか?」とお尋ねすると

「はい、白内障でした」と言われることがあります。



これは成仏していると言えるのか?言えないのか?というと

成仏自体はしています。



でも恩返しのつもりで家に悪い霊が入らないように見張っていたり

悲しんでる飼い主の傍で寄り添ったりもしています。


時折周波数が合うと夢に出てくる事もあり

色々なメッセージを伝えてくることもあります。


よく「夢に出てきて欲しいのに、なかなか出てきてくれない」と

悲しむ方もいるのですが

この周波数のようなものはなかなか合わないようで

これは人間の亡くなった方も同じなのですが

伝えようとして色々手を尽くすのですが

なかなか夢に出ることは難しいように視えます。


だからと言って側にいないわけでも忘れたわけでもありません。


ほとんどの場合生前よくいた場所にいることが多いです。



リビングのお写真など見ると「ここにいますね」というと

ほとんどの方が「よくそこに生前いました」とお答えになることが多いです。


また、体が悪かった子は体が楽になり多少若返りもし

自由に動き回っていることが多いです。


なのであちこちのお部屋のお写真の中にここにもあそこにも映っているということも

多いです。



そんな犬猫ちゃん達ですが

亡くなるとどんな世界に行くのかというと

ふた通りの世界を行き来している感じがあります。


一つは自分たちと同じ犬猫だらけの霊の世界

もう一つは飼い主の亡くなった家族など人間の霊の世界です。



犬猫だらけの動物の世界では

可愛がられた子は虐待などされた子達に

ものすごく羨ましがられます。


埋葬の時にぬいぐるみを入れてもらったり

おもちゃを入れて貰う子も多く

「こんなぬいぐるみくれたんだよ!」と自慢すると

「いいな〜」と言われたり「人間がそんなことするなんて信じられない」と言われたり

色々な事言われるようです。


人間不信の子に色々言われると「そんな人間は悪い人じゃなかったよ!」と

一生懸命訴えたりもします。

でも、そんな事が面倒になったりいちいち説明するのが面倒になると

人間の所に行くようです。


なので可愛がっていた飼い主の一人が亡くなると

ちゃんと迎えに行って「こっちだよ!」と道案内に来てくれたりもします。



そんな時は人間の足よりも早いので

物凄い勢いでニコニコ笑って走って来ることが多いです。

鳥の場合は飛んできます。


その後に人間の家族の霊達が後から歩いて迎えにくる感じです。


そのくらい人間の事をいつまでも覚えているものです。


輪廻についてもペットとして飼われた子達は

飼い主が亡くなるまではほぼ輪廻しない感じです。


お迎えが終わるまではお空で待っている感じです。


お迎えまでが一仕事という感じなのだと思います。


そのくらい飼い主の事を思っているのです。


時折「この子は生まれ変わりなんじゃないか?」と言うくらい

そっくりな子と出会うこともあります。


でもそれはほとんど輪廻してそっくりなのではなく

飼い主を心配して自分にそっくりな子を探し

出会うように仕組んでいる感じがあります。



そんな様子ですから、新しい子を迎えないでという子はいません。


ペット達にとって一番大事なのは「飼い主が幸せそうに元気でいる事」なのです。


なので、ほとんどの子が「新しい子が来て元気になるなら新しい子を迎えて」と言います。

そして「一緒に面倒見るから安心して」とも言います。


そこは生前と違ってヤキモチなどは焼かない感じです。


時折ネットニュースなどでも犬と霊の犬が遊んでいる動画などもあります。

多頭飼いで先にどちらかが亡くなると残されたもう1匹は本当に悲しみ落ち込みます。


でもよく様子を見ていると「あれ?今亡くなった子が来ているのかな?」という

安心したような仕草を見せるときもあります。


多頭飼いの場合亡くなった子は残されたペットのことも心配します。

残された犬や猫も本当に悲しむからです。

悲しい気持ちは動物も人間も同じなのです。

なので時折残った子が安心するように一緒に寝てあげたりすることもあります。

それを生きている子達も感じる様です。




そんな可愛い天使のような子達ですので

輪廻しても前世でちゃんと可愛がられればまた人間に懐いてくれるのです。

これは人間でも同じパターンがあり

前世で人を信じたり親に可愛がられた人は

疑うことを知らないということもあります。


また別のパターンとして前世で可愛がってもらえなかったので

今回は可愛がる飼い主のところに来るということもあります。

これらは人間の輪廻も同じで

前世で苦痛があった人は今世ではその苦痛が少しでもない親元に

輪廻して生まれて来ることがあるのと同じです。



コロナ禍で多くのペットが飼われ、無責任に捨てられたという話も聞きます。

まるでお人形を買う感覚なのか、私には到底理解できません。


ただ、言えるのは人に対しても、動物に対しても

そういう人は同じなんだろうなと言うことです。


おそらくそういうことを平気でする人は

人に対しても利害関係だけで接するのではないかと思います。

子供に対しても子供の感情よりも世間体で育てるかもしれません。

そう言う人はどこに行っても何をやっても同じだと思うのです。


赤ちゃんもペットも命を預かり責任を持って育てると言う観点では

何も違いはないからです。

その様な人はおそらく色々な所で無責任な態度で

大ときはの人の信頼を欠くのだと思います。


逆に動物に対しても責任ある買い方ができる人は

赤ちゃんや人に対しても丁寧に接すると思います。


赤ちゃんも動物もどちらも喋れずご飯を自分で買うこともできないのは

条件として同じだからです。


そして介護についても同じです。

動物も歳をとると介護が必要になります。

お金もとてもかかります。

それでも多くの飼い主さん達は

その小さな命を最後まで大事に守ろうとします。

「命を預かる責任」と「無償の愛」がそこにはあります。


これは人間に対しても同じです。


人間の場合は色々と言葉が伴うため

苦労も多いです。

大きさや重さも大変です。

なので一概には同じとは言えません。


でも、介護犬、介護猫はペットとしての役割は

ほぼ果たしません。

ただそこには飼い主の「慈しみ」と言うものがあります。

小さな動物でも何も言わなくても全く動かなくても目が見えなくても

皆さん一生懸命最後まで看病します。


その愛はペットたちはちゃんと理解しています。

見えなくても、聞こえなくても

頭や背中を撫ででくれる手から全てを理解します。

そしてその愛の深さをしっかりと感じながら

永遠の眠りにつくのです。


そして死後の世界で身軽になり

見える様になり、聞こえるようになり

また元気に飼い主のそばに寄り添うのです。



また、まだ生きていて霊視をして欲しいという方もいます。

その場合は全身の写っているお写真をお願いしています。


なんか最近元気ないな、、と言う時に体内透視をさせていただくためです。


ペット達は話すことができません。

よくあるのがお腹に違和感がある場合です。

軽い痛みがあったりしてもペット達は訴えることができません。

また、とても我慢強いので発見が遅れることも多いです。

ほとんどの子が人間の子供のようにちょっとしたことでは

「痛い痛い!」と言ってくれません。

それは野生時代の天敵に自分の不利な条件を見せないための

身を守るための習慣が抜けきれていないからだと思います。

なのでお腹は特によく視ます。


すると場合によっては臓器に何か影が視えたり

「なんかお腹がすごく痛くはないけど変な感じがする、、」と

念波で訴えて来る子もしばしばいます。


そう言う時はご依頼の方に伝え

動物病院で検診をお願いしています。


まだ大事になっていなくても何かしらエコーなどで見つかる事はあり

早期発見をして少しでも違和感や痛みを緩和して

長生きしてほしいと言う私自信の願いもあるので

気がついたら早めに検診をお願いしています。



また、精神的なもので元気がない子もいます。

飼い主が元気がなくて心配だったり

夫婦喧嘩が絶えなくて心配していたり

色々です。


人間の子供よりもさらに責任を感じるようで

「自分が楽しませてあげれてないから喧嘩してるのかも、、」と

自分を責めて元気がなくなる子もいます。


本当にペット達は飼い主をよく見ていて

一生懸命飼い主のためにと思っていることが多いです。

そのくらい誠実に生きているのです。



今ペットを飼っている人も

介護している人も

最愛のペットを亡くし悲しんでいる人も

どうかその様な様子を理解して

安心してペット達をお育てになってください。


そして悲しみから抜けれない人も

そばにいてくれる事を理解して

また新しい子を迎えるか悩んでいる人も

安心してください。


どうぞ皆様心穏やかに

ペットとの時間を大切に過ごしていただければと思います。


応援しています。

頑張ってください。

それではまた


さとこ

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

さとこは動物が大好きです。

 

なので、狭い家ながら動物達ものびのびしています。

 

もちろん私も好きなのですが、可愛がるというか

 

甘やかしすぎて、さとこや娘によく怒られますね(笑)

 

 

今回の話ですが、ペット達が亡くなった後に

 

どのような世界に行き、どのように思っているか?を

 

霊能者視点で具体的に書いていますね。

 

 

ペットを可愛がる方達は、長年の経験で気持ちを

 

察すると思うのですが、さとこは霊視を通じて、さらに

 

動物達の気持ちを代弁しています。

 

 

ペット達はまぎれもない家族です。

 

 

 

 

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不幸な人達の心の中

居るんですよね〜〜〜

 

 

 

 

 

正月を除く長期休みに入る時、

 

「では良いお年を」って親父ギャグかます人。

 

私ですが(あれ?)

 

 

いや今回GW前の最終日に、かまそうとしたら他の人に言われちゃって、

 

しまった!毎回言いすぎたか!! とかアタフタしながら、仕方なく

 

バイビ== とか言いながら会社を去り、私のGWは始まったのでした。

 

 

 

4/29の金曜日から始ったんですが、今日までほぼ休みなし。

 

毎日5時半にまずポメに起こされる。

 

ジャーキー → レタス → クッキー → ポメ散歩 → ポメごはん →

 

ハムごはん → 鳥たちごはん → さとこ起きてきてコーヒー入れてあげる

 

から始まり、セレクトストーンお申し込み頂いた 約5万人の方々に(いやいや)

 

ご返信&関連事項の書類まとめ とか、その間に食事作りとか家事とか、

 

全然休みがない!!!!!!

 

GW満喫したい!!

 

あ〜〜どっかに行きたいな==

 

とか思いながら、ふと高速道路の渋滞を見ると、、、

 

なんか大量の車があちこちから東京に向かっている

 

 

 

 

何で?と思って、さとこに聞いたら明日5/2(月)は平日だと。

 

え?そうなの? と調べたら確かに。

 

じゃあ私の勤務先が連休にしているだけか、

 

明日もしかしたら公立の小学校とか授業あるのか?

 

もしくは公務員の方は明日、出勤されるのか?

 

とか想像しましたが、合致してますでしょうか?

 

 

 

じゃあ明日どこか行くか? と思いましたが、

 

子供の塾があるですと。

 

でもな= どこにも行けないまま終了するのも寂しいので、

 

私の中の計画は、ポメを連れて家族皆で千葉県の南房総の海を見たいな〜

 

そして、途中でこんな男子弁当を買って

 

 

これがどこの店の弁当かわかる人、あんた通やね(笑)

 

 

 

浜辺で食べたいなと。

 

我が家のポメ、海を見たことがないんです。

 

いつもお散歩で大喜びするので、一度、こんな世界もあるのだと

 

海を見せてやりたいなと。

 

本当は犬の泊まれる宿とか、お食事処とか行きたいですけど、

 

我が家のポメはうるさいですから、他の方に迷惑かけるのが必須。

 

それだけで疲れるのは目に見えるので、、、

 

私のささやかなGWの計画、、叶うといいなと思ってます。

 

 

 

さとこも、皆さんからお申し込み頂いたセレクトストーンのリングについて

 

号数に間違いはないか? 石の力は完璧か? 数は揃っているか? などなど

 

ものすごく真剣に向き合っていますのでかなり大変そうです。

 

 

そんな中、今回はブログ後半を書いてくれましたよ?

 

最近、私の与太話で、つまんね===とか思ってる失敬なそこのアンタ!(←雑)

 

おまちかねだのクラッカ==(古いのちょっとアレンジ)

 

 

 

アラフィフ魂全開で行くけんね、

 

キバりんじゃい!

 

気張り過ぎて、んこ漏らさないようにね♡

 

 

じゃあ私の具のようにフニャと続く

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

こんにちは、さとこのチカラのさとこです。

いつもご愛読ありがとうございます。

先日は指輪のお申し込み沢山頂きましてありがとう御座います。

これからお申し込みされた方に一つ一つ心を込めて作って行こうと思います。

少しお時間いただきますがよろしくお願いいたします。



このゴールデンウィークは特に我が家は出かける予定もなく

静かに過ごしております。

最近ある人の紹介で近所で週に数日だけ、半日ですが仕事を始め

本当に久しぶりに職場の人というものに接する機会ができました。

これは子供ができて以来初めてです。


ずっと子供達中心できましたので

あまり人と接することはママ友くらいしか無かったのですが

少しずつ子供達も自分で電車に乗ったり色々できる年齢になってきてますし

新しいことにもチャレンジしてみようかな、、という感じで働きは初めてみました。


私はもともとあまり体が丈夫な方ではなく

普通に会社勤めしていた頃も無理をして何度も体を壊し入院や手術をしました。

その数は16年勤めた内、10回くらいに登ります。

結婚するまでは病気とは縁が無かったのですが

主人と結婚してからは病気ばかりでした。

原因不明の病気で寝たきりも3年ほど経験しました。



そんなこともあり、あまり無理しすぎないように

仕事もほとんど月2回とか4回とかに抑えて

お電話の霊視など自宅ででき、終わればすぐに横になれるような仕事をしてまいりました。


なのでフルタイムの仕事などは子供の送迎や世話もありますし

できるだけ避けています。

今回の仕事も慣れないのでちょっと疲れ、帰ってきたらまず少し昼寝したりしています。

私にとってはやはり子供達が一番大事で

そのために自分自身が「絶対に倒れないように」と言うことを

心がけております。


今回の仕事も自転車で行けるところで

ほとんど午前中だけで毎日ではないという事から

霊視の仕事にも影響が少ないかなと思い

ある人に勧められてやってみることにしました。



職場の人と接するというのは本当に久しぶりですが

なんだかとても新鮮な気持ちです。


運よく一緒にペアで働いている人は外国人の人なのですがとても良い人で

とても良い環境と言えます。


そんな中色々なちょっと癖のある人などもいて

少し困ることもありますが

もともと色々な職場で揉まれてはきたので

何とか被害を最小限になるように工夫しています。


また、親切な人も多く、色々手を差し述べてくれるので

それも運が良かったと思います。



沢山の職場のお悩みもご相談にあり、本当に色々な職場があり

驚くことも多いです。


ほとんどの場合相手がおかしな事が多く

皆さん苦労されています。

私も苦労した時代がありますのでよく分かりますが

想像を超えたご苦労をされている方も沢山います。

その方達のお話を聞いていいるとあまりにも理不尽で

本当に可哀想でなりません。


様々な対処法もお伝えし、改善される方もいますが

なかなか時間がかかっている方もいます。

どうぞ少しでも心休まるようお祈りしております。




今回のお話はあるご依頼の方からご自分の霊視について書いて欲しいとのことで

そのお話を書こうと思います。


それは「欲張りでめんどくさがり屋な幸せになれない人々」というお話です。


ご依頼の方は小さなお子さんを抱えてご実家に住んでおります。


ご結婚して間もなく妊娠され出産されました。


ご主人も喜ばれ家を買う計画もあり

幸せなご家庭を築かれるはずでした。


ところがです、お子さんをご出産されてたった4ヶ月、

事態は急変したのです。


原因はご主人の「不倫」です。


ご主人は職場での配置転換で若い女性と一緒になり

ご依頼の方が里帰り出産している間にあっという間に不倫関係になり

あっという間に「離婚したい」と言い出したのです。


まだ新婚で、まだ赤ちゃんも生まれたばかり、、


ご依頼の方は身も心もボロボロになりました。


色々ご主人に関係修復するように言いましたが

とにかく「妊娠中に機嫌が悪かったのが嫌だった」など

ご依頼主へのなんの配慮もない言動ばかりで

義理のお母様にも相談しても色々理由をつけて会ってもくれず

ずっと乳飲児を抱えたご依頼の方に冷たい態度を取り

精神的に参ってしまい離婚を決意されたとの事です。

それから少したち、現在はご両親と暮らしているのですが

元ご主人は不倫相手と他県に移住したそうで

その後どうなっているのか、、二人は幸せになっているのか、、

ご先祖さまはどう思っているのか、、

気になるとの事でご依頼がありました。



私はこの様なパターンのお話は何度も聞いています。

本当に男性にはこの様な妊娠、出産前後の不倫話が非常に多く

女性にとっては一番大変な時に一体何をやっているのかと

聞いているだけでも腹立たしくて仕方ありません。

生まれて来る子供にも無責任で失礼極まりないです。


その様な人は皆地獄に落ちてしまえばいいとさえ思っています。


不倫をした二人は一体どんな人なのか?

今回のケースを霊視しました。



まず、不倫した女性について霊視しました。


一見大人しそうな優しい感じを醸し出す女性です。

でもその心は非常に負けん気が強く

「とにかく人の物が欲しい」という獲得欲が強いです。


この人はおそらく一人っ子か末っ子か何かで

子供の頃からいつも家族の中で欲しいものを優先的にもらっていたのがわかりました。

一番良いものをもらうのが当たり前になっているのです。


その後だんだん大きくなるにつれて

家族以外の人からは特に優先されることは無くなりました。

当然平等になっていく訳です。


するとこの人はそれでは満足できなくなって来るのです。


もともと甘え上手で人にねだるのも得意です。


中高生の頃を見ると友達がこの人に好きな人の恋話をすると

ほとんどその相手の男性を誘惑して横取りする様が見えました。

男性もどうかしていると思うのですが

「誰かが欲しいと言っている人」とか「誰かの彼氏」というのは

うまくいかなかったとしても

「保険」があるような感覚なのです。

この人にとって「隣の芝生は青い」というか

人が良いと言ったものは「それを取れば自分の価値も認められる」道具でしかないのです。

だから相手のことをそれほど好きではなくても

誘惑し、取り上げるのです。


そこで女性同士の友情などはどうでも良いのです。


獲得欲と自分の価値を確認するための「承認欲求」だけのゲームの様なものなので

獲得した後はそれほど長い付き合いは続いていません。

何しろそれほど好きというわけではないのですから

当然の結果です。


誰かのものであるということで自分から「好き」ともいいません。

ただただ優しく接するのです。

そして思わせぶりな態度をするのです。

自分の容姿にも多少自信があるのでしょう。

男性たちが簡単に自分のものになり

泣いている女性を見る事で満足感を得るのです。


ただ、この人は本当に自分から好きになった人というのはいないのです。

いつも「もっと良い人がいるに違いない」と思うので

いくつになっても好きな人ができないのです。

それは本当に不幸な事だと思います。


社会人になっておじさんや既婚者にターゲットが変わっていきます。

若いということもありそれほど努力しなくてもすぐなびくし、

誰かの夫であるということはもしうまくいかなくても

言い訳もしやすいしたいして双方傷もつかないのです。

結婚もしたいというわけではないので

返って既婚者の方が都合が良いのです。

だから独り身の人はあまりターゲットにしません。


今回元ご主人は幸福の絶頂期にあったのが

周りにも良くわかりました。

なので「この人を獲得すれば私はもっと価値の高い女性と承認される」と

 

思ったのだと思います。

だから元ご主人をターゲットにしたのです。



元ご主人はご主人で少し適当な感じが伝ってきました。

この人が理想とする女性は「母的な存在」で

何でも用意してくれて何でも穏やかに面倒を見てくれる人です。


妊娠中は誰でも大変です。

ホルモンバランスも崩れて不安もありますし

とにかくお腹の赤ちゃんのために全てを捧げます。

それがこのご主人には理解できないのです。



もともとこの不倫した二人がなぜこの職業になったかも

将来の決め方が問題があります。


この方達の職業にもともと誇りを持っている人は沢山いると思います。

ですが、この人たちは第一志望ではなく

「この学部だと沢山勉強しなきゃいけないし、勉強もめんどくさいし

とりあえず資格を取れそうな感じだからこれでいいか、、」というような感じで

根底に「めんどくさがり屋」という感じがあるのです


特に男性でこの職業になる人はまだ少なく

もともと新しい仕事で女性が多い仕事で

男性から見るとわかりやすいエリートである「医者や弁護士」みたいな

感じとは違うのです。


別に誰かに何か言われたわけではないと思いますが

勝手に自分でコンプレックスを持っていたように見えるのです。

でも先にも言った通り誇りを持って自己鍛錬して

どんどんスキルを上げて独立する人もいるので

決して悪い職業ではないことは、その職業を真面目にやっている人の名誉にかけて

 

申し上げておきます。

そのお話をご依頼の方にすると

「確かに高校の時何になりたいかよく分からないまま進路を決めたようなことを言ってました」との

事でした。


そしてこの元ご主人の母親も

似たように「めんどくさがり屋」なのでしょう。


込み入った話になるとすぐに逃げてしまう、という感じなのです。


元ご主人の「いつも機嫌よく平常心でいてほしい」とも言っていた様ですが

初めての妊娠出産をする女性にとっては

酷な事です。


それは自分の都合しか考えていない

あまりにも知識も思いやりもない自分中心の考えです。




ただ、その様な人ですから

子供ができて家を建てて、、、となると

だんだんそれが面倒になり

奥さんも産前産後で自分中心にしてくれなくなると

色々な事が簡単に重しになっていたのだと思います。


赤ちゃんが生まれた時の写真を見ると

当時は本当に嬉しそうな気持ちが伝わってきました。


ですが、そのたった4ヶ月後に不倫、そして離婚話です。


この時若い不倫相手に優しくされて

男性として「もう自分はおじさんだ」と思っていたのが

「まだ自分も男性としていけるかもしれない」と

かなり舞い上がってしまった様なのです。

赤ちゃんを抱えて授乳や子育てで身動きが取れない奥さんがいない間に

不倫相手と車で出かけていることが

たまたま予定より早く自宅に荷物を取りに返った時に分かり

不倫は発覚しました。どれほどご依頼主がショックだったか分かりません。


不倫相手の女性はそれほど本腰を入れるつもりはおそらくなかったと思います。

結婚もそれほど望んでいる感じはありません。

でも元ご主人も熱はマックスに上がってしまって

ご依頼の方も「当時の主人は本当に舞い上がっていました、、」と

おっしゃっていました。



二人はまるでドラマか漫画のように「駆け落ち」みたいな事に

燃え上がってしまったのだと思います。


ですが、このドラマチックな体験はそれほど長く幸せが続く様には

視えませんでした。


おそらくお互いに「面倒くさがり屋」ですから

下手をすると別れて「よりを戻したい」と言ってくるかもしれないくらい

図々しい自己中心さも見えます。



大概の人に私は離婚を勧めませんが

今回だけは「子供が分からないうちに離婚して本当に良かったと思います。」と

伝えました。

このまま一緒に暮らしても決して子供に良い影響がないように

見えたからです。


子供に無関心で進路も邪魔する可能性が高く

めんどくさがり屋の性格からギャンブルなど一攫千金に走る可能性もゼロではありません。

一見普通の大人しそうな男性ですが

本当にここまで嫌な感じの未来を思わせる男性は少ないです。


なので今の真面目なご両親とご依頼の方の3人で育てた方が

全然立派なお子さんになれると思いました。



不倫した女性もいずれ飽きて

また他の男性にも手を出すでしょう。

何しろ承認欲求を満たすためには数多くの男性に

認められなければならないのです。

いつまでも本当に好きな人はできない不幸を抱えたままなのです。

お婆さんになってもそれは延々に続くのです。



元ご主人もそうです。

めんどくさくなると逃げるのです。

そしてまた誰か優しくしてくれる人を探すのです。



お互いに面倒な事から逃げ癖があるのですから

本当の幸せを掴むのは難しい事でしょう。




ご先祖さまにもご意見を聞いてみました。


ご依頼の方の両脇には江戸時代ぐらいのお百姓さんの格好をした男性が二人と

後ろにはお武家様の奥様のような女性が数人立っていました。

出てくるご先祖さまとしては多い方です。

そしてこの両脇の男性は怒りが収まらないといった感じなのです。


お話を聞くと

「本当はあの元夫でなくても他の男性と結婚しても良かった。

でも結婚したいというから不安だと思いながらも

見守っていたが、本当に男としてとんでもない男だから

別れて本当に良かった。

見ていてあまりにも根気がなくだらしがなく

イライラした。


自分たち農家は「ここを田んぼにしろ」と荒地に連れてこられ

選択の自由もなくお上の命令で耕すしか無かった。

自分は米を作っていたが

水田を作るのに、まず木を切って切り株を抜き

石を掘り起こして土を慣らし

水路を川から引いてきて水を流せるようにするまで

それだけでも本当に大変だった。


稲を植えてからも途中病気にならないか

ずっと見張り続け、害虫がつけば必死に取り

1年かけてやっと米は取れる。

最初はうまくいかず少ししか取れなかったりしたが

それでも何年も、何十年も周りの仲間と相談して色々教え合いながら

ずっと頑張ってきた。

あの男にはその根気もなければ

責任感もない。

あんな不真面目な男は我が家の家系には合わない

もう見たくもないから居なくなってくれて良かった。」と言っていました。



また、後ろの女性も話し始めました。

「私たちの時代は離婚をしたくてもできなかった。

私の夫はある程度お金はあったが

家のことには無関心ですぐに遊女の所に遊びに行ってしまう人でした。

それを分かっていても誰にも相談できず、別れることもできず、

ただただ耐えるしかありませんでした。

なのであなたの辛い気持ちは本当によく分かります。


今の時代はもう少し女性の立場も良くなり離婚ができるようになりました。

離婚できるなら離婚して本当に良かったと思います。

きっとその方が子供も良い子に育ちます。

大丈夫ですよ」


そのようにおっしゃっていました。


ご先祖さかがこれほど離婚して良かったというのも珍しいのですから

本当に良かったのだと思います。



今まで産前産後の不倫話は沢山聞いてきましたが

何度聞いても本当に許せないものです。


でもお辛い中でも前向きに頑張っている方に

本当にお幸せになって欲しいともいます。


今回ご依頼方には霊視内容の提供含め、ご信頼くださりありがとうございます。

応援しています。

頑張ってください。

それではまた



さとこ

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

シングルマザーになられた方の理由はそれぞれかと思います。

 

本当にご苦労をされているのは容易に想像できます。

 

国も何かと援助していますが、それ以上に周囲の方の

 

暖かい思いやりが一番大切だと思いますね。

 

 

今回ご相談頂いた時、どうしようかな、、さとこは

 

霊視するのか? と思っていましたが、

 

「こんな可哀想な人を放っては置けない」

 

という、さとこの想いで霊視に至りました。

 

 

元ご主人様が今、どうされているか分かりませんが、

 

どうもこの先、良い感じがしない様です。

 

ご先祖様を通じた霊視は、かなりの精度で、その方向に向かって行きます。

 

逆に心配になりますが仕方ないです。

 

 

ご依頼者様に於いては、お子様と共に強く進んで行かれるよう

 

願うばかりです。。

 

 

 

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