ビオトープの記事が途中ですが、昨日(9/19)川越の伊佐沼に出かけ、野鳥の写真を撮ってきましたのでこの話題を。何しろ野鳥観察のブログとしては久しぶりにメインに野鳥を題材にしますので、何か新鮮な気持ち。
旅鳥(国内を通過する渡り鳥)のアメリカウズラシギ Pectoral Sandpiperは初めて見る鳥です。体の割に嘴が大きいですかねぇ。

脚に泥を付けたまま移動しているのが面白いでしょ。

嘴を深く泥に突っ込んで何かを探している様子。

咥えましたが、何でしょうね。


正面から見ても、やはり嘴が体の割に長く、面白い顔になってます。


飛びかけのコチドリとのツーショットです

自身の飛びを撮ろうとしたのですが、うーむカメラが追い切れません。
着地寸前のシーンなのですが、キレッキレ、じゃなくて画像が切れたのしか撮れませんでした。


地上を移動中に羽根を広げたのを撮ったけど、おいおい、手前の草越しに撮ったので画像が暗く写っている。
