バッタの子(追記あり) | 虫と花 人と鳥

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スピリチュアルが好きで関心のあるものにレンズを向けます。ようやく人って面白いなと思い始めています。神々の皆様、背後霊そして周囲の全てに感謝を捧げます。ありがとうございます。


我が家の風呂場でたびたびナメクジに逢うこの頃ですが、昨日は小さいながらも一度に七匹のナメクジに出会い、流石にびびりました。勿論皆外に出て行っていただきましたが、私が一度にナメクジに出会った新記録です。今年は何という年なんでしょうね。
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5/5 浅羽ビオトープ

ナナホシテントウのさなぎです。


ウシハコベ(葉の形から判断しました)



アワフキムシ(中にいる幼虫は、確認しなかったです)。ビオトープのあちこちに見られます。


キュウリグサ

クロボシツツハムシ





これバッタの子でしょう。うーむ、キリギリスかなぁ(自信なし)。



葉から葉に渡るところも初々しい?

これはバッタの成虫かな。種類も分かりませんが、透明感がいいですね。



(触角を除く)体長は1cm足らずでしょう。

ヒシバッタもいろいろいて、分類は難しそうです。コケの上に乗っていることから大きさは想像つきますよね。

やや大きいですが、ヒルザキツキミソウでしょうね。



かたつむり

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追記
蜘蛛の写真を忘れていました。イナズマハエトリが獲物を咥えています。



ごめん、私がカメラで追いかけ回すものだから、獲物を落としてしまいました。文様が稲妻に見えるからイナズマハエトリなのですね。