1月20日、浅羽ビオトープの続きです。
野鳥を一番撮りやすいのは、やはり飛んでいる野鳥がどこに留まったかまで見届けてそこを撮ることですよね。
ビオトープの林の中をカラスほどの大きさの鳥が飛んでいました。色もそうですが、そもそも飛び方がカラスと違う。明らかに猛禽類。林の奥の木に留まりました。冬は良いですよね、木の葉っぱが少ないので姿を見失うことがない。
ノスリです。


ようやくこちらを見ました。

トリミングしてみましょう。

カシラダカ。

名菓「ひよこ」のようなスタイルのジョウビタキ♀



カワラヒワ

シジュウカラは水を飲みに。


心は猛禽類のモズ。

ガンを飛ばされました。
