1月25日、ホームグラウンドである浅羽ビオトープでの野鳥観察の続き。
カシラダカ。この鳥はなかなか近くには来てくれません。今回はかなりズームアップできたほうです。やはり頭の格好が格好いいよね。冬鳥なのですね。
ホオジロ。こちらは留鳥です。正面の顔が、歌舞伎の隈取りのようでいつも感心してしまいます。この鳥もあまり近くに来ません。
アオジは中部地方以北では留鳥です。野鳥に興味を持ち始めた頃は藪の中にいる鳥なんて、見つけることもできなかったですが、近頃はもうお馴染みの感ありです。
これは目が濁っているようにみえます。瞬膜という、目のワイパーが作動した瞬間なのでしょう。











