棚を整理してたら、でてきましたw 改めて聴くと、良いかしですね、、、。Bmさんへ、、、。









You with the sad eyes そんなに悲しそうな目をして
Dont be discouraged 落ち込まないでね。
Oh I realize こんなに沢山の人の中で
Its hard to take courage 人波にもまれて、
In a world full of people 大変な事、わかるよ。
You can lose sight of it all 目の前が真っ暗になって
And the darkness, inside you 自分の存在が小さく感じるってこと
Can make you feel so small よくわかるよ。

But I see your true colors でもね、私には輝くものが見える
Shining through きらめく様な光が
I see your true colors 貴方のその輝きが
And thats why I love you その輝きに、すごく惹かれるよ
So dont be afraid to let them show その輝きを、隠す事なく
Your true colors そのままの輝きを大切にしてね。
True colors are beautiful, その虹の様に
Like a rainbow 美しい輝きを、、、。
 
Show me a smile then, 笑ってみせて。
Dont be unhappy, cant remember 悲しくならないで、
When I last saw you laughing 最後に笑ってみせてくれたのは、いつだったけ?
If this world makes you crazy  もし、大変な事になって、
And youve taken all you can bear 自分ではどうしようもなくなったら
You call me up 連絡して
Because you know Ill be there いつでも、そばに行くから、、、。
<繰り返しw>
今日は、こんなん聴いてます。詳しくはしらないけど、スピリチャル名盤みたいっす。ジャズというか、ファンクよりの曲も多いかも。すきなのは、B1のSince My Baby。 パーカッションがずんどく言ってますw
 先日Jetset へ行ったら、コレの再発がうってました。再発でてたのね! うーん、オリジナルは保管して、再発でぶりばり聴きたいです。コレ、絶対におすすめなんで、今すぐレコードやへゴー!!下で試聴できます。特にB5の95 South聴いてみてください! ごりごり、彼の曲と本を和訳しておりますので、イツの日か出版できる事を祈っておいてねw

 てか、久しぶりにJetsetへ行ったら、レコードの配置が全く変わってて、どこ何があるのかさっぱりでしたw 少し、5階が狭くなった様な、、、。

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 Black Jazzの最終作。Jeanさんが居ないので、代わりにJoyce Greeneさんが歌ってます。Jeanさんの濃厚さはないけど、コーラスを重ねる事で重厚さを出して、濃い演奏にあわせてます。相変わらず、Dougくんの強烈なエレピは、あらぬ方向へ飛んで行ってるし、ホーンの響きもすばらしいものがあるかも。
 A1から、哀愁ただよう素晴らしいのが3曲連続します。B面は、ファンキーなMighty Mightyって曲から始まります。ピアノの豪快なフレーズに、Dougくんの野太い声+高音女性コーラス。強烈ですw どこまで濃いねん! B2 The Messengerは、ギターとオルガンが強烈。B5Western Sunriseは、下のリンクできけます。

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 ラッキーでした。920円で購入できたw またまた、Black Jazzからのアルバムです。ジャケットの感じだと、インドのオイちゃんが大自然の中でピーヒャララって風に見えるかもしれませんが、実は「強烈、炸裂、爆音、怒濤」って感じの言葉が似合う1枚となってます。お薦めです!!
 うーん、あまり芸能人とか気にしないタイプなんですが、中島美嘉がかわゆいw ハケンの品格みてたんですが、歌は中島美嘉なんですねえ、、、。うーん、歌も結構すきかも。



 好きなジャンルの1つである、スピリチャルジャズ専門の本です。このジャンルは、ひたすら黒く、濃く、あらぬ方向へ飛んで行くのが売りで、良く「熱い咆哮」とか「うねるような」とか「神秘的な」とか「宇宙」とか、そういう言葉で解説されたりしますw

 で、これは最近購入した1冊。なかなかな内容で、Spiritual Jazzの名盤が写真付き/曲名付きで熱くコメントしてあります。特にBlack Jazzの名盤を紹介してるので、お薦めの一冊です!!ただ、1枚につき、10人の執筆者の内1人が1枚担当でコメントしてるので、執筆者の間での温度差ってのは、どうしようもなく出ていますw ま、それも含めて楽しめるかも、、、。

 前々から気がついていたのですが、ウニの癖として、『磨く』ってのがあるんです。小学生の時は自転車のスポーク?まで磨いてたし、大学生のに時は車のタイヤはずして、フェンダーの裏まで磨いてたし、最近は靴の裏とか中までみがいておりますw で、今日新しくハマったのは、包丁を研ぐ事w もうね、がっつりハマったみたいで、家中の包丁だしてきて、筋肉痛になるぐらい研いでやった。うーん、マンダム(意味不明w)


p.s.最近なぜは、鳥が空飛んでる写真の頻度が高いですw なんでだろw
下のアルバムと同じく、Black Jazzからの1枚。下の聴いてて、無性にこのアルバムが聴きたくなって、日曜日の昼間から大爆音/泥酔状態で聴いてます。

やはり、恐ろしいぐらい良い名盤です! 強烈なエレピと嫁のJean Carnさんの歌声が,貴方を陶酔の世界へ誘います(最近お気に入りのフレーズw) A1Power&Glory、A2 Revelation, A4Naimaと濃厚な曲が続く辺り、何とも言えないぐらい良いです。特に、タマに、ぼーってしてる時、A2のPower and Gloryとかが頭の中で流れてくるぐらいインパクトあります。全部は持ってないけど、black jazzから出ているのでは、今の所ダントツ一番かもしれません。多分、レコード屋で再発簡単に手に入ると思うので、騙されたと思って仕入れてみて下さい。もし、聴いて気に入らない場合は、ウニが買い取りますので(勿論、誇張ですよ!)w

 Voxさんで試聴。こちらは買えます!!
 いやあ、今日は朝から姉の家へお邪魔して、姉の子供二人と大騒ぎでした。走り回ったり、お絵かきしたり、お風呂入ったり、添い寝してもらったりw もう、皆さん寝てしまったのでウニ一人で寂しく晩酌ですうw うーん、いつか自分の家でもこんな生活してみたいものです。子供だいすきいw もし、子供とかできたら、絶対濃い音楽きかせまくって、物心つく前から楽器やらせるんだあ。あと、ダンスとか英語も基本だけ勉強させちゃうかもお、、。
 マニアな兄貴たちはご存知かもしれませんが、かつてグンゼから出ていたプラモデルのハイテックシリーズ(すでに、生産中止)ってのがありまして、ウニは滅茶苦茶はまってまして、かつては、ほぼ全モデル制覇したことあるんですね、、、。で、久しぶりに作ってみたくなって、ヤフオクでしらべてみたら、、、、。適当に作ってたもでるが、1万オーバーで売られてるではないか!!くう、全部作らないで保管してたら、えらい財産になったのに、、。そういえば、知り合いのプラモデル・旧車マニアは、このシリーズを新品・シールドのまま、全セット押入れに、、、。くう、さすが先見の明がありますなあ (てか、彼はバイクのモンキーのちょー初期から最近のまで、全部部屋に飾ってたりするマニアで変態です)。 で、ヤフオクでは手がでないので、近所のプラモデル屋へ行って物色したら、、、。なんと、端っこに定価で売ってるではないか! うう、こんどの給料日に買いにいってきますうw 
 買ってから一度だけ聴いたあと、ずっとレコード棚に放置されていた1枚。オリジナルは、異常に高いらしいですが、ウニのは再発w 裏ジャケのラクダちゃんとアフロのSabuくんが、いい雰囲気出してますw。
 
 内容ですが、B面が特に良いよう思います。乾いたパーカッションが唸りをあげ、そして意味不明の叫び声が陶酔させてくれます。B1 Hotel Alyssa-sousseの激しいブレイクと, TunisiaとB3のMy son Johnny and meのいっちゃってる感じが、特にお気に入りw 2000円未満の再発なら、是非仕入れるべきだと思います。 
 
 余りに暇なので、レコードの分別?やっております。まず、聴いた事あるのと、持ってるのすら覚えてなかったのに大雑把にわけて、聴いた事あるのは、ジャンルごとに分けて。ぱっと見た感じ、ソウル、ジャズ、スピリチャル系/いかれてる系,  R&B,アングラ/ジャジー、ミドルが各ジャンル奇麗に同じ数ぐらいあるみたいです。禁断のレゲーは、20枚ぐらいでピュアなブラジル系とかは5枚ぐらい。そして、北欧系が数枚w 10代頃にかった、うる星やつらのLPが1枚に懐かしのレベッカのレコードが1枚、なぜか、斉藤由貴と原田知世の「天国に一番近い島」のサントラが1枚w うーん、マンダム(意味不明)w