Minnieたん、生前のラストアルバムです。こちらは、アルバム "Minnie"と合体させられて、CDで出ているので手に入りやすいかもしれません。このアルバムは、コレ以前の3枚よりは、知名度もないみたいですが、内容的にはイツもの高音ロリボイスに、エレピの響きが胸をきゅんとさせる曲満載で、非常にお薦めです。タイトルの通り、ほぼ全部ラブソングです。出会いの歌や、遠距離の歌やラブラブですw こんな風に、小鳥の声でささやかれてみたい、、、。中古でも、そんなに値段してないので、ご購入検討をw
中には、こんなに可愛い絵がついてますw

昨日は、某大学の説明会/パーティーへ行ってきました。この時期になると、2008年度の顔見せと大学説明をかねて集まりがあるんですが、ウニの目当てはズバリ「立食会」ですw 学校によるんですが、気前のいい所は、シェフとかがきて、目の前で作ってくれたり、お寿司、ステーキ、ワイン、ビールと食べ放題/飲み放題ですう。今回も、調子にのってビール沢山飲んでやったw

B1 Stick together
Every time I look at you
I remember all that we've been through
No I can't imagine living without you
I don't need no symphony
I hear music when you're lovin' me
You make all the world revolve in harmony

Ohh, baby, let's stick together
Just like two birds of a feather do
Life's such a pleasure with you
Oooh, baby, let's stick together
Wand we will ride stormy through
Until each grey sky turns blue

Though no riches to speak of
We possess the world's most priceless love
Heaven sent us something special from above

Precious moments come alive
Happiness is layin by your side
And there's still so many dreams we've yet to try

Ohh, baby, let's stick together
Just like two birds of a feather do
I found my treasure in you
Oooh, baby, let's stick together
'Cause there's nothin' I'd rather do
Than stick together with you

ミニーきいた後は、必ず聴きますw このジャケットのアルバムは持ってないけど、Aristaから出ている同じタイトル/曲のアルバムきいてます。だって、これは高くて手がでないんですもの。いつか、オリジナルほしいです。ウニのもってるのは、下の写真ので、結構いい雰囲気です。特に裏ジャケットが最高(3枚目の写真参照)。因に、このアルバムはすばらしくて、何時も涙ながしてしまいます、、、。エレピと高音の声がすばらしいですう。

コレのA3 彼女の歌う名曲 "This time i'll be sweeter"は、youtubeでライブきけますう。少し音程はずしてるけど、それも含めていい感じw


 聴いてみる



歌詞は下にコピペしときました。東京の歌姫 mamiさんに歌ってもらいたいですw mamiさん、サンプルいるなら、いってねえ!






darling can't you see
what losing you has done to me
im not the same girl i used to be
have a change of heart
don't leave me standing in the dark
don't let confusion keep us apart
come back to me and i'll guarantee
all the tenderness and love you'll ever need

(Chorus)
This time i'll be sweeter
our love will run deeper
i won't mess around
i won't let you let down
have faith in me
have faith in me

since you've been away
i haven't seen the light of day
im lost without you cant find my way
so won't you please be fair
and let me show how much i care
say you'll be mine and answer my prayer
come back to me
and I promise I’ll be
everything’s that bright
and new your whole life through
オリジナルは可愛くない値段してますが、US再発とか色々安いのでてるんで、昔より手に入れやすいはず。ウニもヤフオクでビット中(オリジナルに針を落とす勇気がなくなってきたので)w ジャケットの写真のように、他のアルバムに比べゴージャスな演奏が微妙が多く、その辺賛否両論があるかも。ウニは、基本バックでオーケストラってのは、反対なんですが、このアルバムに限ってはOKですw なんか、このドレスといい、アフロといい、すごく良い雰囲気出してるとおもいませんか?是非LPで仕入れてみて下さい。





全く関係ないですが、先日メリルちゃんライブ前に、折角大阪に来たので大阪城へいってみました。大阪城に登った事なかったので、わくわくでしたあ。多分、外から眺めるのが一番たのしいかも。秀吉くんは凄いね。中は、勝手に「忍者」とか「女中」とかが潜んでるとワクワクしてたんですが、あったのはテレビモニターとおみあげ物やさん。さすが、商人の町大阪。もう少し、古い感じ出してくれたりお化け屋敷的な事してくれたらはしゃぎまるくのにw  

最近の日課 起床=>調理=>味見しながら泥酔=>音楽=>散歩=>音楽ききながら、yahooでビリアード=>泥酔=>お仕事=>泥酔w



今さらっていわないでくださいw すきなんです。本当は、このブルーももっとくすんだ色で(ただ、古くて日に焼けてるのかな、、、)、ライオンの毛並みとか、花のいろとか絨毯とか、最高に奇麗なんです。Minnieの褐色の肌に、このブルーが映えるんですが、、、。是非レコードで仕入れて下さい、レコードからオーラが出てるのわかるはずですよw
 
いつまでも、ウニ心をキュンとつかむ、minnieちゃんの声。Inside my loveも有名ですが、その他の曲も涙して聴いてしまう事が多いです。普段、できるだけ聴かない様にしてるのが、MinnieとDonnyとJimmy CliffとMr. M GayeとBobくんなんです。何故かというと、好きすぎて、一日中同じアルバム聴く事になってしまうんでw 今日は、Minnieたんに捕まってしまったw

やはり天才です。なにも取り得がないウニですが、料理だけは上手なのねえ。今日は、カレーを仕込みながら、同じ鍋でチャーシューも仕込みました。ま、材料ほぼおなじだしw てか、これが、やたら美味しくできたの!カレーも、いままでで最高のできだし、チャーシューもやばすぎですうw
「いきなりこれですか?」って思う人、多いでしょうw 94年のアルバムです。 #1Hip hop rideと#11 In the cityが好き。多分、まだCDで手に入るはず。94年といえば、ウニは漸く長い大学生活(はい、留年しましたw)を終え、何しようかな~って悩みながら、毎晩クラブ行ってましたw その当時はhiphop流しているクラブなんか、京都ではほぼなく、コラージュで密かに流れている日もありました(ice cubeが繰り返しでw)。大概のクラブでは、ハウスかテクノかレゲーで、少しだけD&Bが流行してた時期かもw そんな京都hiphop以前な時、詳しい友達がこのCDくれました。うーん、懐かしの一枚w

 試聴してみる!!


ウニがアメリカに住んでいたのは、90年代半ばから2000年。この映画の舞台よりも、少し後の時代なんですが、アメリカの田舎の方ではこういう差別があった事は容易に想像できます。女性差別の映画です。内容が、どれほど真実を元にしてるのか、眉唾な箇所は多々ありますが、ウニの経験上、男女差別、人種差別、宗教差別など差別オンパレードな国アメリカのある一部を映し出している映画だとは思います。ただ、あまりに「ドラマ」として、起承転結ができているところが、作り物すぎて冷める所もあるかも、、、。映画見終わって号泣してたウニが言う事ではないですがw

取り敢えず、シャーリーズ・セロンは美しすぎます。SF系からこういう映画までこなす演技力と、典型的なイメージ上での「金髪美女」っていうルックス。80年代的な香りにヤラレます。
Dave Pikeのお洒落なビブラフォン全開な1枚。Bill Evansと共演。これだけで、説明不要かもw 再発も出てるし、CDでも手に入りますよおw


サン・ラ系。黒い指先で、延々とベースラインを反復。ええ?そこまで繰り返すの?って言うくらい延々と続きます。12分30秒w Joe Fergusonのサックスが、あらぬ方向へ飛んで行く不思議な音を出しているので、スピリチャル苦手な人にはお薦めできません。取り敢えず、濃いですw

因に、ウニの持っているのは再発の180gなんですが、ジャケットの色合いはもっと深みのあるいい感じになってます。ジャケットを良く飾ってますwオリジナルでも、1500円ぐらいで売ってるの見た事あるので、仕入れやすいです。

さてさて、昨日面接にいってきました。面接と言っても、予定調和の顔合わせみたいなもので、落ちる事は絶対にないんですが、、、。で、偉い先生4人に囲まれて、1時間半ほどお話してきましたあ。うーん、その時来年度の予定(講義の間の待ち時間が6時間ある事w)を、やんわりと言っておいたんですが、、、。なんと!今朝9時に電話がかかってきまして、追加で講義を増やしてくれるみたいですうう! 驚異の21コマ、、、。生きて行けるんでしょうか、、、。
なんとも、濃い一枚です。オリジナルは凄く高価ですが、再発なら1500円前後さw!! ふぁんきーしっとな1まいでっせ!!

すんません、先日大阪の洗礼をあびて、若干大阪弁になっているウニです。もうね、大阪色々とおもったよ。「水野真紀の魔法のレストラン」とか見てて、大阪の店が紹介されてるので、行ってみました。大阪駅の下にある串焼きや。うーん、まずい!!ありえないです!!!あのね、串焼きやで冷えた串だされてもな、、、。衣が均一についてないので、具と衣の間に油がしみ込んでて、食べれた物ではなかった。嘔吐きます。うーん、こういう店をテレビで宣伝していいのか?うーん、ますます、「食い道楽」の町へ対する不信感がつのってきました。すんません、大阪loveな人。
行ってきました、ブルーノートでのメリルさんのライブ。うーん、すごく思い入れのある歌手なので、うれしかったです。「歩けるのか?」とか、心配でしたけど、健在で元気な姿をみれて幸せw 基本構成は、演奏、演奏、演奏、歌、演奏、演奏、歌 って感じでしたけど、80歳前後の歌手さんなんで、仕方がないかなーって思いました。あいかわらず、凄くセクシーな声で、ブラウン君との曲の雰囲気も味わえました。What's newを歌ってくれなかったのが、心残りでしたが、Summer time(はじめて、歌詞の意味がわかった)やYou'd Be So Nice to Come Home Toも歌ってくれたのでまんぞくです。

ただ、ブルーノート、あれだけの可愛くないチケット代を取っているのに、ドリンクのいれものがプラスチックとは納得いかないです。あと、酒適当に作り過ぎで、不味すぎです!!!