Blues & Pantsが入っている72年の作品。Blues & Pantsは、9分40秒、同じギター リフが繰り返されて、普通ならマンネリで飽きちゃうと思うんですが、彼にかかると、そんな事は皆無です。A2のCan't stand itも相当ファンキー(当たり前田のクラッカーですがw)B面 Escape-Usm part 2ですが、Voxmusicさん情報によると、JBのオルガンらしいですね。オルガンとサックスが突然飛び込んでくる感じが、最高にファンキーです。キテます!久しぶりにお酒を飲んでおります。何日禁酒したか、5日ですか、、、。やれば出来るものですねw 今日は、早めに就寝して、明日の講義に備えます。てか、何着ていこうか、、、。
P.S.とかいいながら,音楽聴いて靴磨いてたら,こんな時間になってしまいましたw うーん、そろそろ寝なくては。
James Brown炸裂の、70年作。お気に入りは、B1のGeorgia on my mind。裏ジャケは、彼がステージの上で白いシャツがべったり肌に張り付くぐらい汗をかいて熱唱して、それを観客が凄い熱気で聴いてる写真です。その当時の雰囲気が出てて、良いです。合掌。すっかり春になりましたね? ウニも、家の問題が大分良い方向へ向かって来たので、少し安心してる所です。今,一番大きな悩みが、お仕事に着ていく服がないってことですw なんせ、ベトナムでやけ酒、大食いを繰り返したので、とんでもない体重になってしまったのでw 取り敢えず、着れる服でⅠ-2週間しのいで、その間に痩せる様に努力しますう。あ、それから、明日からジムへ逝く事にしました。フィットネスじゃなく、本気のボディービルジムw ガンガン動いて、脂肪落としつつ筋肉つけまするう。待ってろ夏!!
Courtney Pineのカバーで有名な曲。むしろ、カバーの方が有名か? ともみさんの所でUpされてたので、懐かしくてコートニーのカバー聴くと、涙が止まりません (特に後半は陶酔です)。取り敢えず、英語の歌詞と少しだけ和訳(かなり解釈難しい所あるので、ウニの意訳ですw)。I remember when まだ私が5歳で、貴方が10歳だったころ、
I was five and you were ten, boy あの頃の事良く覚えてるよ
You knew that I was shy 私が、内気だって知ってて、
So you teased and made me cry からかったりして、私の事泣かしたよね?
But I loved you でも、そんな貴方の事、私は好きだったの
Then one day you came でも、ある日
You told me you were leaving 突然、「引っ越さなくちゃいけないんだ」って言ったよね。
You gave your folks the blame 貴方は、家族をせめたりしたけど、、、。
And made me cry again 私は、貴方の言葉をきいて、
When you said また泣いたの
Little girl
Please don’t wait for me 『ボクの事は忘れて
Wait patiently for love 愛をずっと待っていれば
Someday will surely come いつか、絶対に愛する人に出会えるから
Ooh, little girl ねえ?
Please don’t wait for me だから、ボクの事は忘れて
Wait patiently for love 何時の日か
Someday will surely come その時がくるから。』
And I’m still waiting だから、その日が来るのを待っているの。
I’m waiting そう、あの5歳の時から、
Ooh, still waiting ずっと、貴方の事を
I’m just a fool 私は、馬鹿なのかな?
Ooh, I’m a fool こんなに、待ち続けているなんて。
To keep waiting
Then someone finally came ある日、告白されたの。
He told me that he loved me 彼が「愛してるよ」って言ってくれて、、、。
I put him off with lies でも、私は嘘ばかりついて、
He could see I had no eyes 彼は愛想をつかせて出て行ってしまったわ。
So he left me once again alone また、一人きりになって、
Like a child without her playmate 友達のいなくなった子供の様になって、
I had to face the truth やっぱり、貴方しか
I was still in love with you 私は愛してないってことに気がついたの。
But you said: でも、貴方は言ったよね?
Little girl
Please don’t wait for me 『ボクの事は忘れて
Wait patiently for love 愛をずっと待っていれば
Someday will surely come いつか、絶対に愛する人に出会えるから
Ooh, little girl ねえ?
Please don’t wait for me だから、ボクの事は忘れて
Wait patiently for love 何時の日か
Someday will surely come その時がくるから。』
And I’m still waiting だから、その日が来るのを待っているの。
Love has never shown his face 貴方と離ればなれになっってから
Since the day you walked out that door 他の人に「愛する」って気持ちを持った事はないよ
You filled my life with empty space 貴方がいない空虚な時間ばかり過ぎて行ってる
Come back だから、お願い戻って来て。
Can’t you see it’s you I’m waiting for 私が待ち続けているのは、貴方だってわからない?
Don’t you know I’m waiting 私が、まだ待っているって気がついて
I’m waiting for love 貴方に会って、
For you, I miss you 昔の様に,あの頃の少女と少年のように
I’m waiting また、「好き!」って言い合える様に
Come on back, boy だから、戻って来て。
I need you
I want you
That’s what my friends says
帝王の1974年作。Funky Presidentなど名曲も入ってますが、ウニが一番好きなのは、バラードのB4 Who can I turn to。JBが甘く切なく激しく歌い上げてくれます。ハープも美しいです。メロメロw 何時聴いても、帝王の声からは、ソウルとオーラが飛び出てます!フーコック島で一番盛り上がったのは、宿泊したホテルの隣にある『Mai House Resort』の野外レストランでボーとお酒を飲みながら牛が浜辺を歩いてるのを眺めてたら、いきなり濃くてウニ好みの曲が! そして、聴いてるとローズぶりぶりだったり、アフロラテン系のがなったり、凄くセンスがよかったんです。思わず、オーナーのフランス人に話しかけ、「すんごくセンスよい曲ばかりながしますねえ!最高っす!!」って言ったら、オーナーもにんまりw その後1時間ぐらいした時に、ウニの愛してやまないGil Scot-Heronの曲をかけるではないか! The Bottle, Johannesburg, Winter in America, Rivers Of My Fathers。この時点で、ウニ悶絶でしたw あまりに嬉しかったので、またオーナーに話しかけて、Gilクンについて熱く語り合った後、ぎゅっと握手したのでしたあ。うーん、音楽は世界共通w 今回の旅行はiPodも持って行かず、音楽をまったく聴いてなくて、5日ぶりの音楽が、こんな素晴らしい場所で聴けるなんて、、、。
因に、今回のベトナム旅行中で一番美味しかったのは、このレストランの料理です。海老のフリーターは、衣がサクサクで海老はぶっとく新鮮。 海鮮チャーハンは、カニ味噌、蟹身、海老、イカなどが盛り沢山で人生最高の味! 春巻きは、キュウリとトマトのデコレーションも美しくて、絶品! 野菜炒めは2種類頼んだんですが、どちらもニンニクの香りが程よく、もりもり食べちゃいましたw 国内外のガイドブック等にも、あまり紹介されてないみたいですが、素晴らしいレストランでした。
久しぶりにVoxmusicで11枚ほど購入させてもらいました。その内の1枚。何とも爽やかなコーラスとエレピにLuisito QuinteroのPercussionが絡む素晴らしい1枚です。この1枚(2枚組ですけどw)に出会えた事を幸せに思います。Voxさんで聴いてみる。
p.s. Amazonでは、全曲聴けるみたいです。CDでも出てるので手に入りやすいかもです。
お久しぶりです。6日間の逃亡生活からかえってきました! 色々書く事あるんですが、取り敢えず、ちびっと写真だけw コレは,初日のホーチミンの旧市場です。到着そうそう、ビールを飲んでご機嫌で街を散策してると、偶然発見しました。海老とか、野菜とか美味しそうでしたw でも,食べたら食中毒起こすくらい、衛生面は、、、。
1泊した後、ベトナム最南端のフーコック島へ。もうね、部屋の中からヤシの木と海が見えるし雰囲気最高です。勿論、到着直後、ビールを飲みながらこの椅子の上でゆったりでしたあ。
外から撮った部屋のなかです。ガラスに反射して外の風景が移ってるの見えますか? 布団の上には、蚊を防ぐ為にカヤがあるんですが、これが全く役立たずで、、、w
ボーってしてると、だんだんと海の色が変わって、これまた最高!この写真では解りにくいですが、海の色と空の色がほぼ同じで、地平線がみえなかったです。ソレぐらい薄い青色の海。因に海水温度もちょうど良く、泳ぐのにも最適。ただ、日光がつよいので、2-3時間外にいると真っ赤になっちゃいますw
夕方になったら、何と海岸に牛が!! 放牧?散歩してるみたいですうw 後ろの方に歩いてる人(少女)が、棒切れをもって、ゆったりと浜辺を牛追い。まったり時間が流れて行きます。
夕日がうつくしすぎます。10秒ごとぐらいに、雲と夕焼けの雰囲気が変わって、思わず暗くなるまでみつめてしまう、心は乙女なウニw
浜辺
横のばんがろw
ブランコで、ぶらぶらw
最終日の朝です。明日早朝より、海外逃亡してきます。今回は、ベトナムのホーチミンとフーコック島という所へいってきます。ホーチミンでは、もっぱら屋台で食い道楽の予定w フーコック島は、ベトナム最南端にある小さな島で、只今リゾート化計画進行中な所なんですが、今の所昔ながらの生活があふれている、野性味溢れる感じかも。多分、地元の人と若干の観光客しかいないと思うので、ビーチでマッタリしたり、鶏やフーコック犬を追いかけ回したりして、ストレス発散してきまするですw 1週間ほどしたら帰国しますので、その時は写真をUpしまくりま~す!
コレ持ってません。レコード屋で見るけど、聞いた事ありませんw じゃあ、何故Upするのかと言いますと、 ジェイコンさんの所で取り扱っているのと、前に書いたThe Foreign Exchange: Connectedのジャケットの元ネタになってるから(?)ですw 相当泥酔してきましたので、この辺でw