18歳ぐらいの時に購入していらい、棚にずっと放置してあって、その後バーへ貸しだししてた1枚です。これまた、ジャズ名盤です。 本当に、18年ぶりぐらいに聞いたのですが、Milt Jackson, Wynton Kelly, Art Blakeyなど素晴らしいメンツが繰り出すお洒落で大人な1枚です。特にVibesが、相当キテます(マリック見過ぎ?w)

今日は、旅行の準備、カレーの仕込み、靴とスーツのお手入れ、すべてのシャツにアイロン掛けなぞしておりました。こんな事書くと、几帳面+暇なやつやな~と思われると思いますが、、、。旅行から帰った次の日から、イジメとしか思えないスケジュールでお仕事が入っていますんで(自分で入れたんですがw)、今の内に用意しとかなくちゃ死んじゃいますのでw

初日の講義は、毎回スーツって決めています。仕事柄、スニーカーでもサンダルでもジーンズでもアロハでも何でも良いのですがw 5日は、多分濃紺に奇麗なブルーとグレーのストライプの入ったスーツに、この間作ったダブルカフスのクレリックシャツに、シルバー+ブルーのネクタイをして,眼鏡かけていきますw やりすぎかもw
好評、イッちゃってる系スピリチャルジャズ名盤。名前からもわかるように、婦人です。キレてるオルガンと、それに相反する様にAliceたんのハーブがキラキラと空を舞います。多分、亡き夫へ捧げてるんだと思うんですけど、その辺よく解りませんw 

今日は、酔っぱらいながら格闘技観戦してたら、燃えて来て、フックの練習してたら肩が痛くなりましたw 慣れない事するものではいですねえw

ps アマゾンで売ってましたが、CDでも欲しかったので、ウニが最後の一枚買ってしまいました。ごめりんこ。
また、名盤っす。ジャズ喫茶とか行けば、必ず置いてあります。Joe Henderson, Herbie Hancock, Anthony Wiliamsなど、強烈なメンバーで、ラテンの香り全開の熱い演奏をきかせてくれます。15分を超える表題曲などは、夏の暑い夜に爆音で良く聞きます。因に、前回青森から京都まで、深夜にぶっ飛ばして帰って来た時は、このCDを何回もリピートして、テンションあげてましたあw
今更、何も言う事ないバップの名盤。久しぶりに聞いております。と、言うのも、ウニがレコードをディスプレー用として貸し出していたバーが先日閉店いたしまして、お貸ししてたJazzの名盤を取りにいったんですね。そしてそして、家に帰って来て、久しぶりにHank Moble君のRoll Callとか、サキコロとかクールストラッティンとか名盤を聴いてると、やはり渋い(当たり前田のクラッカーですよね?)w 今夜は、スコッチでも飲みながら、バップの世界へどっぷりと浸ってみようかと思います! 予定では、バップを聴く=>飲む=>音量上がる=>酒が進む=>怒られるですw

ps.先日いただいた、バカラのグラスです。何時も、これにナミナミ焼酎を注ぎ(氷無し)、勢い良く飲んでいます。
こんなに天気の良い日は、美しいハーモニーのコレで決まりです(90年代意識した表現w)一番好きなのは、love you soです。うーん、爽やかすぎます。SWVとかHigh Fiveとか好きな人には、ど真ん中だと思います。

さてさて、もうヤケクソになってる今日この頃ですが、逃避行へ向けて少し準備してみました。今回は、電気系は持って行かず、音楽も聴かない予定です。このblogの為に、デジカメだけは持って行くかもw 現地(ベトナム)にはネットカフェなるものがあるので、随時記事upするかもなので、乞うご期待 (してないって?w)

因に帰ってくるのは、お仕事始めの前日4月4日です。4が二つ並んでるあたり、微妙に不穏な雰囲気ただよってますよねえw 飛行機が飛ばなかったり、不測の事態が発生して帰国がおくれるとやばいな~とか思ってますが、どうなることやら。

さて、やはり最近はhiphopとかsoulとかよりも、いっちゃってる系ジャズが大好きなので、こんなのUpします。ウッドベースとピアノが美しすぎる。ピアノって、こんなに乾いた音を出すとは知りませんでした。ホーン、ベース、ピアノ、一丸となって相当濃い世界を作ってます。

2004年の作品。至る所で使われてるので、見た事ある人多いと思います。コレ、たしか何かのジャケットのパクリだったような気がしますが、その辺り記憶が微妙なウニですw このアルバム何が良いかというと、まずジャケットです。ゲットーのフェンスに寄りかかりながら、愛情溢れるキスに朝日(ですよね?)。 雰囲気よ過ぎです。裏ジャケは電信柱と地平線と青い空と朝日。撃沈です。

PhonteのラップとNicolayの音がマッタリと良い感じです。A1 マッタリと刻んでいきA2 A3とつながって行き、だらりとしたラップとループが陶酔させてくれます。B1 Nic's groove最高。アンダーグラウンド最高と思える曲かも。B2 Be Allright 脱力系で、歌詞も最高です。通勤の時によく聞いてます。C1 Brave new worldは、必ず「タラタラタララ~」を大声で歌いますw 全体的に歌もの入れて結構ステディーなビートなので聞きやすいかもです。
物欲道のあっきさんの所で面白かったので、書いてみます。


【要約】
 出身:京都市
 現住:京都府
 仕事:先生
 血液:A
 性別:男
 性格:ポジティブな引きこもり 凝り性
 弱点:果物 (アレルギーなので) オカン

【経歴】
1970 京都市内で生まれる
1974 初恋 しかも、同時に二人と手をつないでる所を目撃されてます オヤジは爆音でした
1976 非モテ期突入 女子には気色悪いとかでくの坊とか罵られる  空手と水泳習い始める
1980 ラグビーを始める 先生に恋心w  家では、親父が毎日泥酔して爆音w
1981 若干不良になる すこし、ロックの良さが解る様になった
1985 初めて、告白される。びびって、走って逃げたw 初めて映画館行った
1989 受験失敗、屈辱のR大学入学決定も、嫌なので勝手に就職活動をして、社会人(かくれ大学生)を始める。半年で、サラリーマンは無理と判断し、仕方なしに大学生に戻る。アメフトはじめる
1990 アメフトで大けが。長期入院、車いす生活、松葉杖生活で疲労困憊。初めて、車を購入(ビートル)初 めて、年上の人と付き合う。この後、長く付き合う事になりますw
1995 屈辱のR大学の生活に疲れ果て、途中休学、留年などを繰り返しながら、夜の道の仕事をしながら、まったりと暮す。 少し立ち直って、勉強する事にしたので、取り敢えずR大学は卒業する事にした
1996 取り敢えず、勉強してTOEFLの点数取って、渡米し大学院修士へ。 TAとかをしながらも、日本語などを教えながら、教師皿洗い
1998 修士終了 仕事をしながら、博士課程への準備 
1999 博士課程入学 取り敢えずやってみる。アメリカ人に英語教える仕事してましたw 博士課程に失望しやめることにw
2000 すべてを忘れて、 国を変えて博士課程再度チャレンジ 
2004 帰国。日本で今の仕事始める。仕事以外は、ひたすら引きこもりの生活w

【容姿】
172の82ぐらいです。日によって、78から84ぐらいまで変動します。
似てるって言われるのは、うじきつよしかF1の右京?らしいです。身長体重だけでみれば、舞の海ぐらいです。

【後記】
unichemって、どういう意味とよく聞かれますが、実は薬局の名前なんですね。大分まえに、ニックネームを考えながら街をあるいてたら、unichem(ウニカム)ってのがあったので、発音もかわいいし、なんとなく良い雰囲気なのでえらびました。因にNZの薬局の名前ですw
ムkaiくんが、前に言ってた事あるアルバムかもw これ、おいちゃん(Roy Ayers)のジャケぱくってるんだよねえ? 濃い奴らが卒業していくので、少し悲しい感じです。新しく、休み時間に音楽の話しする奴らを探さなくちゃな、、、。

 ちびっと聴いてみる

また、やってきました。音楽スランプ。と、言うのは、先日某バーで偶然中学からの同級生と再開しまして、音楽の話しをしてたんだけど、感覚的に大分ウニとは違う人で、色々話ししてるうちに、音楽的にレイプされている様な感じになっちゃいました。変な表現ですけどw

その人の説明聞いてると(「hiphopはメロディーが無いから」とか「デスメタルはラップだ!」とか「白人ロックは、黒人の音楽が真似出来ない落ちこぼれが作ったもの」とかw)、ウニの理解している音楽とは、少しズレがあって、すごく悲しくなったり、、、。でも、言葉で言い返そうとしても、相手はちょっと飛んでいる人なので、まったく聞く耳もたず、独自の説を延々と、、、。 ま、考え方は人それぞれなので、人の考えはちゃんと尊重しなくちゃいけない! とか、大人な事も思うんですが、、、、。

うーん、なんだろ。ウニは小学校の時から、この人が苦手で(多分、向こうもウニの事苦手w)、色んな嫌な思い出沢山なんだけど、何故か道で遭遇したり、バー行っても横の席しか空いてなく、同席するはめになったり、、、、。ふう、珍しく、ストレスですw

愚痴ってすいません、、、。


 
Lord Finesseの1stの再発です。やはり、タイトル曲、Back to back rhyming, Strictly for the Ladiesなどの名曲盛り沢山ですし、 I keep the crowd listening, Just a little somethingなどもハオ!!(注 中華一番w) ShowbizとPremierが参戦してて、豪快で、男汁満載の名盤です。

昨日、近所のオイちゃんファミリーと一緒に、焼き鳥パーティしました。極寒のなか、ウニは外に七輪を持ち出し、炭をイコらせ、鳥の胸肉、有頭海老、ソーセージ、野菜等をやいていました。部屋の中では、オッチャンファミリーとオカンが美味しそうに食べてるんですが、誰一人としてウニを手助けしようとしてくれず、凍えながらひたすら調理人/バトラーとなってましたw もともと、マメな方なので、調理するのは良いけど流石に寒かったので、今日は朝から鼻水たらしながら寝込んじゃいましたよw