何度打ちのめされても何度でも立ち上がってみせる
どんなに離されても絶対に追いついてみせる
まだ、まだ終わらせない
だから
私の追うあなた、私を追うあなた
何度でも立ち上がって、どこまで だって追いかけて
そんなに簡単に立ち止まっちゃいけない
まだ終わらせないで
また一歩進んでしまった
この道は荊の道
進むごとに傷つくってしっているのに
もうボロボロいい加減諦めて他の道にすれば
だけどなぜか笑う、笑ってしまう
歩いているつもりだっただけ?
課せられた試練に喜んでるの?
ちょっとおかしくなっちゃった?
道の先
そこがたとえ行き止まりだったとしても笑うのだろうか
よくも毎日毎日書くことが思いつくね
と思わずにはいられない更新ペース
だけどちょっと息切れ気味かな
別にそんなことないつもりだけど
そんなことあるように見える気がする
でもさ、最近忙しいんだよ
ということで
書くことが続く限り書き続けよう
どうしてあなたの言葉はこんなに綺麗なの
ど うしてあなたの詩はこんなに心に響くの
私にはとても届かない
さすがだね、と言いたいところ
だけど違う
その言葉は、その詩は、
いつものあなたとも全然違う
私の知らないあなた
あなたと違うあなた
あなたって一体誰なの
あなたと私、どれくらい離れているの
ど うしてあなたの詩はこんなに心に響くの
私にはとても届かない
さすがだね、と言いたいところ
だけど違う
その言葉は、その詩は、
いつものあなたとも全然違う
私の知らないあなた
あなたと違うあなた
あなたって一体誰なの
あなたと私、どれくらい離れているの