荊の道 また一歩進んでしまった この道は荊の道 進むごとに傷つくってしっているのに もうボロボロいい加減諦めて他の道にすれば だけどなぜか笑う、笑ってしまう 歩いているつもりだっただけ? 課せられた試練に喜んでるの? ちょっとおかしくなっちゃった? 道の先 そこがたとえ行き止まりだったとしても笑うのだろうか