最近ドライヤーのスイッチを入れると、焦げ臭い匂いがします。
変な音もするので、筒の中を見てみると、明らかに火花のようなものが散っています。
どう低く見積もっても死亡フラグが立っていますが、私は「臭いものに蓋をし、コンクリートで固めてしまえ」という、何もかもを諦めて生きているので、
「これは妖精が、髪を美しくする魔法をかけてくれているのだ」
と思うことにします。(髪は日に日に傷む)
この前、深夜の読売テレビを久々に見たら、“犬夜叉”の再放送をやっていました。
しかも二話目。
これはもう、何を差し置いても録画しかないなと思いましたが、余りに長すぎるために、録り逃す事は必至。
さらに言えば、私は犬夜叉の事はどうでもよく、殺生丸さえ見られればよいと思っています。
あんなガサツな犬コロに用はない。
「お前の為の録画時間は、一秒とて惜しいわ、不肖の弟よ」
という気分です。
殺生丸の冷たい目と、吐き捨てられる言葉を聞きたいのです。(*´Д`)ハァハァ
『殺生丸が行く~血塗れ皆殺し編~』
を完成させたいのですが、どこでどう出てくるか分からないので、やっぱり全部録るしかないかなぁ(´-`).。o
人生の方向性に、大きく傾きを感じているuniですが、崩れ落ちて草むすまで、全力で目を瞑って行こうと思います。