うたを詠む 2017年2月17日 | Last will and tastament 「私の遺書」解らないことを分かりやすく

Last will and tastament 「私の遺書」解らないことを分かりやすく

空想家な私が死を迎える前における遺書としてのブログです。
 知的好奇心のみが私が未だ生きている理由であり、それらがアウトプットされる場面を空想しながら書いています。
 余命に予断が許されず、文章の保管場所としてブログを書いています。
 

 
 
春前に 覚悟を決めて 長袖を まとひし頃を あわれとなげく
 
 
 
こころなく 誰をも見れず 今日もまた 取り戻せしは まぼろしのひと
 
 
 
 
なんとなくの二首です。