このところ強いストレス下にさらされていまして、非常に厳しい文章が続いています。
それだけ余裕がありません。ここに書いているのも私の感情を抑えるのが目的になっています。
小保方晴子さんの手記「あの日」を読んでいて最も記憶に残っているフレーズが
「まだ我慢をしないといけないのですか」というような文章だった記憶しています。
このフレーズが今の私にはマッチングしています。そう叫びたいですし、心の内では繰り返し繰り返し叫んでいます。
「あの日」は科学的にも有用な著作であると思いますし、何より心の内をこれだけ優しく強く怖れず語っているところが胸を撃たれます。
私はどこまで我慢できるのでしょうか。我慢の先に何があるのでしょうか。何も見えてこないので維持する力が入ってきません。
もうこの辺でいいのではないでしょうか。そう言いたくなります。瀬戸際ですね。