あれから5日熱が思うように下がらないので、


今日の午後になって肺炎が心配になってきた。


明日、病院を予約した。

5日は出歩かないでと言われた5日目に当たるので帰させられるかもしれないと思いながら(コロナだとそうなりがちな予感がしたが)

予約はできて、


弟に事情を説明し、

夕方の熱をもう一度、聞いてきてと頼んだ。


すると弟から

「今から診てもらえんだろうか」


とのことで、


弟が問い合わせしてくれて

連れて行ってくれた。

その後連絡があり


肺炎にはなってない

との事で、ホッとした。


1時間半ほどの点滴が終わる頃に今度は私がバトンタッチ

私が迎えに来て、


今、また待っているところ



とりあえずホッとした晩を越せそうでよかったところ

今回はコロナだそう。


頼み込んでやっと点滴をやってもらえた。


この病院やっぱりやだなー………


最近のコロナの対処方法はどんな感じなんだろう。


待たされた割に軽〜い対応


解熱剤と

一応抗生剤

で、誘われた映画が、


アンパンマン



次男くんと長女と3人で行きました。


結構時間ギリだったので、

原価のまま購入


大人 2000円

(意外と高い!)


映画もだけれど、アンパンマンを見るのも久しぶり!



すると、

「オレさまは天才」と自分で言っているバイキンマンは本当に天才で努力家

なれない場所で戦う為に、

鉄くず溶かしてノコギリからカンナ等…道具から作り、バイキンマン仕様のだだだんとか、メカを手作り


アンパンマンは最後に飛んてきて

「アンパーンチ!」で解決

ただの力持ちじゃん!と思った。(笑


ただ、単純なストーリーでも飽きないで見られるのもすごいなーと思うし、

根底に純粋なキリストが入ってる感じがして好きですけどね。


帰りにケンタッキーに寄り


次男くんは帰りの車の中で昼寝に入ると言う、王道幼児とのお出かけコースでしたが、


若い頃、体調がすぐれずどこにも行けなかってので今、体験してる感じです。


いい日でした。


昨日父親が37.5℃熱があるという


昼日中畑に居たというから


熱中症だと思われ

とりあえずカロナールを飲んで

水分取って様子をみたが

38℃まで上がってきたという


近所に住む弟が、

「点滴に行ったほうがいいと思うが俺は酒のんじゃったから」


と言うので、私が引き受けた。

コロナの検査

の結果待ち時間を経て

診察

若い先生が来て

今日の経過 

今までの病歴

ほかでかかっているくすり

一通りの問診を経て


「元気もあるようなので、水分取って一晩様子見でしょうか」


って、休日診療て来た意味〜〜


「いやいや、水分取れないんです」

と仲裁に入り

「os-1もほとんど飲めてないね。」

と看護婦さん


PM9時過ぎ 点滴終わる

楽になったと言う。

ひとまず良かった。



今朝、

37.2あるというので

昨晩の看護婦さんのアドバイスもあり

「今日も行ったほうがいいと思うよ」

と私


今日は母親の月1の通院日なので同じ病院な為、

電話の結果一緒に行くことに

が、実家に着くと、


「カロナール飲んだら今日は熱が下がったからやっぱりいい」


と言う。

胃も無いし、食も細いので

行ったほうがいいとは思ったが、

病院も待ち時間も長く疲れるので


まぁ、いいか


と母親のみ定期の通院に出かける。

(と言っても、母親が出かけるのは一大騒動で着替えを決めるのからもたもた

、出発時間に私が着くと、今から行く服を決めるという。。が、これも想定内)


と、ここまででも疲れた。



あのひろゆきと一緒に長く一緒に過ごしていると、

なかなかなシーンもたくさん出てくる


旅に同行していたディレクターもひろゆきに

「刺さるような視線で見ないで下さい。」と言っているシーンもあった。(笑


それでも、なんだかんだ

楽しそうに過ごしたり、旅しているのー見ていて


「あー、人付き合いってこうやって

嫌なところかあるのは分かっても、

交わるところで共に楽しんたり笑ったり共感したりして付き合っていくんだな」

ってわかった気がした。


男同士の付き合いって、素朴で楽しいものみたいな見方していたが、

それなりに嫌な事もあり、

だけども、

男特有の素朴なあほな部分がそれらにこだわらず、付き合ってる感じがした。


完璧な人間関係求めるのが無理だよな。


足るを知る。とかそこそこ、とか

まずまずとか


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アフリカでバスが事故にあい、道中が頓挫するというシーンがあった。


しかし、現地の人達も慌てたりパニックになったり、怒鳴ったりとかなく


受け止めて、

「仕方ないよね〜」

て出来ることを探して

待って、過ごしたそう。


それは受け止めて、

そこで過ごす適応力

流れの中で考える


アフリカ時間も感じる。


この番組面白い