中路遠出し、先日
向井理の舞台を観に行ってきた。
長女が「抽選で当たると向井理の舞台チケットを買えるけど行く?」
と聞いてくれたのがきっかけ
「あのー…抽選っていうのでなく
確実に行けるサイトで買ってほしい。代金は払うから頼む」
と言うと早速探してくれ購入してくれ、行ける運びとなった。
それはそれは楽しみにしていた。
というのも、毎年、
貰ったチケットの相棒として
誘われて舞台は観に行くのだけれど、
梅沢富美男もふざけててうんざり
細川たかしもなんか横柄で
よしもと新喜劇も地方公演と軽く見てるのかふざけて、なんだかな~
と、舞台自体に良い印象が無かったところ
去年の里見浩太朗の水戸黄門が、
舞台上の一体感や魅せ方全てが演出され尽くしているように感じとても良かった。
だから、今回も楽しみ過ぎた。
内容はイギリスの話で、
まぁ、いいのかよく分からなかったが(苦笑
向井理が出ているので、
オールオッケーです。
顔が小さいとよく言われているが
実際、マジ小さかった。
20頭身くらいではないだろうか。
そして、ズボンがピロピロとなびいて余裕がありスタイルも維持してるんだな
普通でないスタイルを見るにつけ
変装しても無意味てあろうと思わせるキレイなスタイルだったわ
終わり、長女と外で外食先を当たる。
片田舎の繁華街に若者がいっぱいで、
予約無しで店を探すのは無謀だった
鳥貴族とか串カツ田中
とかも行ったことなかったので
そこで良かったのに残念!
オーダー通すの大変そうなので、まぁ良かったかな。
そんなこんなも含めて楽しい夜になりました。