中路遠出し、先日

向井理の舞台を観に行ってきた。


長女が「抽選で当たると向井理の舞台チケットを買えるけど行く?」

と聞いてくれたのがきっかけ


「あのー…抽選っていうのでなく

確実に行けるサイトで買ってほしい。代金は払うから頼む」


と言うと早速探してくれ購入してくれ、行ける運びとなった。


それはそれは楽しみにしていた。


というのも、毎年、

貰ったチケットの相棒として

誘われて舞台は観に行くのだけれど、

梅沢富美男もふざけててうんざり

細川たかしもなんか横柄で

よしもと新喜劇も地方公演と軽く見てるのかふざけて、なんだかな~

と、舞台自体に良い印象が無かったところ

去年の里見浩太朗の水戸黄門が、

舞台上の一体感や魅せ方全てが演出され尽くしているように感じとても良かった。


だから、今回も楽しみ過ぎた。


内容はイギリスの話で、

まぁ、いいのかよく分からなかったが(苦笑

向井理が出ているので、

オールオッケーです。


顔が小さいとよく言われているが

実際、マジ小さかった。

20頭身くらいではないだろうか。

そして、ズボンがピロピロとなびいて余裕がありスタイルも維持してるんだな

普通でないスタイルを見るにつけ

変装しても無意味てあろうと思わせるキレイなスタイルだったわ


終わり、長女と外で外食先を当たる。

片田舎の繁華街に若者がいっぱいで、

予約無しで店を探すのは無謀だった


鳥貴族とか串カツ田中

とかも行ったことなかったので

そこで良かったのに残念!

オーダー通すの大変そうなので、まぁ良かったかな。


そんなこんなも含めて楽しい夜になりました。








今日は車の点検に来ている。

マックでベーコンレタスバーガーセットを注文

飲み物はコーラにして

ポテトはしょっぱい

ジャンクを極めてみた。


1人 外を見ながら過ごしているとむくむくと幸せを感じた。


この暑い夏にこんなに普通に過ごせている。


更年期も多分過ぎて来たと思われる。


ざっくり30年何がどうなってそうなったのかわからないが辛くて大変だったな〜



多分、誰も悪くない


し、全員悪いのかも


よくわからないが


介護とは疲れる。、


ただ通院するだけなのに

派生するものが多すぎて


大掛かりな騒動だったーー。

昨日、次女に電話をしました。

さして、用事ほありません。


次女は

衣類を断捨離してたとこだったとか

猫の事

仕事の事


とかとりとめのない話の中で、

職場の揉め事で

「一定の距離置くようになったら楽になった。」

という話があった。

あちらこちらで悪口だらけで、長く勤めていて人が、とばっちりでやめてしまって人もいるが、次女は今の仕事にも慣れてきて辞めたくないと思っていたところ


私には関係ない

で、振り切れたら楽になったそう


この言葉

今回気に入った。


私事で、新しく入った子が

本当に仕事がゆっくりで加えて

慌てる様子もなく


反対に私は、どうしたら手早くと思って、なんなら必死でやっているのに

多分微塵もその思考回路は無いだろう

朝、

私達が作業に向かう時に、出勤してくる。(遅刻ではないから問題はない)


ちなみに…自分から挨拶もしない


なんだろう??

全く理解できない


体形的に早く動くのは無理だろうとかお国柄だろうか、以前の怪我のせい?

かばう思考で補おうとか、

私の思考で彼女を分かるはずもなく

多分無駄て終わる


「私には関係ない。」


これ、とりあえずその場で

怒りに有効

であると共にその感情に振り回されない

いい感じに切り抜けられる

私なりにとりあえずやってみよう。


あの怒鳴り散らす人の事に付いて

上が動いてくれる日がいよいよ近づいてきた。(と思いたい)


あの羽交い締めにしたり

他の主任がビデオ回そうとした

あの怒鳴り合いの日に

決着を付けてくれれば

分かりやすく解雇に向かえたと思うのだが

そこでしなかったのだから、

今回もとても怪しいと疑いは消えない

というのも課長主任は2年ほど我慢すれば転勤で消えるのだ。自分の居る時にきっと波風立てたくない、立てることもないスタンスだと思う。


今回の面談には課長も加わり全員から話を聞き、最後に本人と面談

そこで決着を付けるというのです。


なので面談の日が近づいてきて

それに向けて

今までを書き連ねています。