エリザベス女王杯 調教診断 | 大手町競馬場

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記録用 調教診断と回顧。

◎ なし

 

○ ⑩シュンドルボン

 

△ ⑫アスカビレン ⑨シングウィズジョイ

 

事 ⑧タッチングスピーチ

 

 

 

⑩シュンドルボン

 W終い重点。一週前、道中はのっそりしてるんだが、追って完璧の伸び。最終、僚馬を追いかけかかるが、抜いてからやっぱり完璧。この、追いかけたときにかかったのさえなければ◎に。考察ポイントはゼロ、フレッシュな方が走る馬だが、なにげに東の豊はエリ女、西の豊に次ぐ勝利数タイ。

 

⑫アスカビレン

 坂路緩急騎手が乗ってちょいアマめ。脚元しっかりだけど、終始顔を背け気味。府中牝馬組の穴馬の中じゃ、一番可能性あるか。終い最速こそ1回だけだけど、ここ何走かはまずまずの末脚している。

 

⑨シングウィズジョイ

 調教駆けタイプ。緩急時計で一週前C一番。中間の坂路もまずまず。動きは最終、追わずとも身体しっかり伸びている。ちょっと行きたがったかな。上記2頭と同じく考察ポイント入らないけど、絶好調のルメールが、G1を二桁人気に乗るってのを注目せざるを得ない。

 

⑧タッチングスピーチ

 一週前・最終アマめ時計。動きは一週前、首がちとカタいが(いつも通り)、ガッツリ駆け上がる。馬格は文句なし。最終同じくガッツリ駆け上がるが、ちと重ため。大幅に馬体重が増えてたら考えもの。京都の大回りだけ走る馬がよくいるけども、そんなタイプ。あとは、フサイチパンドラ・スローフェアリー・アパパネ・ラキシス・ヌーヴォレコルト、これを見たら買わない手立てはない。

 

省略は、ミッキークイーンズ。