~日々の考察~ -10ページ目

~日々の考察~

フィギュアスケートについて

最新版は【目次】から参照ください。

 

今シーズンのグランプリシリーズまでの得点をまとめます。

今回は男子のフリーの結果です。

 

'15-'16シーズンの記録を青字で表示します。

 

 

*****

 

 

<歴代最高点:フリー>

 

 

  選手 フリー 大会
1位 羽生結弦 219.48 '15-'16GPファイナル
2位 羽生結弦 216.07 '15-'16GP日本大会
3位 フェルナンデス 201.43 '15-'16GPファイナル
4位 パトリック チャン 196.75 '13-'14GPフランス大会
5位 羽生結弦 194.08 '14-'15GPファイナル
6位 羽生結弦 193.41 '13-'14GPファイナル
7位 パトリック チャン 192.84 '15-'16GPファイナル
8位 パトリック チャン 192.61 '13-'14GPファイナル
9位 羽生結弦 192.31 '14-'15国別対抗戦
10位 デニス テン 191.85 '14-'15四大陸選手権
11位 羽生結弦 191.35 '13-'14世界選手権
12位 パトリック チャン 190.33 '15-'16GPカナダ大会
13位 宇野昌磨 190.32 '15-'16GPファイナル
14位 パトリック チャン 187.96 '10-'11世界選手権
15位 羽生結弦 186.29 '15-'16GPカナダ大会

 

 

 

<対象大会>

 

 

ISU主催の大会とする。

GPシリーズ、欧州選手権、四大陸選手権、オリンピック、世界選手権、国別対抗戦

 

*****

 


羽生選手の200点超えの得点が1,2位を占めているのは、

言うでもありません。

GP日本大会と、GPファイナルのノーミス演技で、

高得点をたたき出しています。

 

また、シニアデビュー1年目の宇野昌磨選手の記録が13位にランクインしました。

 

ショートでは、同じくシニア1年目のボーヤン・ジン選手(中国)の記録が

13位にランクインしています。

 

この2人は歳も近いので、浅田真央選手vs.キムヨナ選手みたいな、

 

ライバル関係になるでしょうか。



 

↓最後まで読んでいただき、ありがとうございます。ポチっとお願いします。

blogramのブログランキング

 

 

 

 

 

 

最新版は【目次】から参照ください。

 

今シーズンのグランプリシリーズまでの得点をまとめます。

今回は男子のショートの結果です。

 

'15-'16シーズンの記録を青字で表示します。

 

 

*****

 

 

<歴代最高点:ショート>

 

 

  選手 ショート 大会
1位 羽生結弦 110.95 '15-'16GPファイナル
2位 羽生結弦 106.33 '15-'16GP日本大会
3位 羽生結弦 101.45 '13-'14ソチ五輪
4位 羽生結弦 99.84 '13-'14GPファイナル
5位 パトリック チャン 98.52 '13-'14GPフランス大会
6位 パトリック チャン 98.37 '12-'13世界選手権
7位 町田樹 98.21 '13-'14世界選手権
8位 羽生結弦 97.98 13-'14ソチ五輪(団体)
9位 デニス テン 97.61 '14-'15四大陸選手権
10位 パトリック チャン 97.52 '13-'14ソチ五輪
11位 フェルナンデス 96.42 '13-'14世界選手権
12位 羽生結弦 96.27 '14-'15国別対抗戦
13位 ボーヤン ジン 95.64 '15-'16GP日本大会
14位 高橋大輔 95.55 '13-'14GP日本大会
15位 羽生結弦 95.37 '13-'14GPフランス大会
16位 羽生結弦 95.32 '12-'13GP日本大会
17位 羽生結弦 95.20 '14-'15世界選手権
18位 羽生結弦 95.07 '12-'13GPアメリカ大会
19位 羽生結弦 94.08 '14-'15GPファイナル
20位 高橋大輔 94.00 '11-'12国別対抗戦

 

 

 

<対象大会>

 

 

ISU主催の大会とする。

GPシリーズ、欧州選手権、四大陸選手権、オリンピック、世界選手権、国別対抗戦

 

*****

 


シニアデビュー1年目のボーヤン・ジン選手の記録が13位にランクイン。

ショートで超高難度、4Lz(サルコウではなく、4回転のルッツ)+3T

連続ジャンプを組み込んでいます。

そもそも、シニア上位選手の中で、4Lzを飛べるのは彼しかいません

他の選手は、4Sか、4Tです。

ちなみに、ルッツの次に難しい、4Fは高橋大輔選手がトライしたことありますが。

 

そして、羽生選手は上位を独占です。
始め、15位まででランキングを切ろうと思ったけど、

 

15位~羽生選手の記録が連続してあり、急遽20位まで載せることにしました。

 



 

 

↓最後まで読んでいただき、ありがとうございます。ポチっとお願いします。

blogramのブログランキング

 

 

 

 

 

 

最新版は【目次】から参照ください。

 

今シーズンのグランプリシリーズまでの得点をまとめます。

今回は女子フリーの歴代最高得点の順位です。(★総合★ショート

 

'15-'16シーズンの記録を青字で表示します。

 

*****

 

 

<歴代最高点:フリー>

 

 

  選手 フリー 大会
1位 キムヨナ 150.06 '09-'10バンクーバ五輪
2位 ソトニコワ 149.95 '13-'14ソチ五輪
3位 キムヨナ 148.34 '12-'13世界選手権
4位 メドベデワ 147.96 '15-'16GPファイナル
5位 キムヨナ 144.19 '13-'14ソチ五輪
6位 浅田真央 142.71

'13-'14ソチ五輪

★トリプルアクセル(加点+0.43)を成功

7位 コストナー 142.61 '13-'14ソチ五輪
8位 リプニツカヤ 141.51 13-'14ソチ五輪(団体)
9位 トゥクタミシェワ 141.38 '14-'15欧州選手権
10位 宮原知子 140.09 '15-'16GPファイナル
11位 ワグナー 139.77 '15-'16GPファイナル
12位 リプニツカヤ 139.75 '13-'14欧州選手権
13位 メドベデワ 139.73 '15-'16GPロシア大会
14位 ラジオノワ 139.53 '15-'16GPロシア大会
15位 ラジオノワ 139.08 '14-'15欧州選手権

 

 

 

<対象大会>

 

 

ISU主催の大会とする。

GPシリーズ、欧州選手権、四大陸選手権、オリンピック、世界選手権、国別対抗戦

 

*****

 


今シーズン、シニアデビュー1年目のメドベデワ選手(ロシア)の記録が4位、13位にランクイン。

 

メドベデワ選手のGPファイナルの記録は、1位のキムヨナ選手の記録まであと2.1点

 

更新するのも時間の問題かも。
 

宮原選手の記録も10位に入りました。

回転不足が少なくなってから、点数が上がりましたね。

これからの活躍にも期待です。




 

↓最後まで読んでいただき、ありがとうございます。ポチっとお願いします。

blogramのブログランキング