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今シーズンのグランプリシリーズまでの得点をまとめます。
今回は男子のフリーの結果です。
'15-'16シーズンの記録を青字で表示します。
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<歴代最高点:フリー>
| 選手 | フリー | 大会 | |
| 1位 | 羽生結弦 | 219.48 | '15-'16GPファイナル |
| 2位 | 羽生結弦 | 216.07 | '15-'16GP日本大会 |
| 3位 | フェルナンデス | 201.43 | '15-'16GPファイナル |
| 4位 | パトリック チャン | 196.75 | '13-'14GPフランス大会 |
| 5位 | 羽生結弦 | 194.08 | '14-'15GPファイナル |
| 6位 | 羽生結弦 | 193.41 | '13-'14GPファイナル |
| 7位 | パトリック チャン | 192.84 | '15-'16GPファイナル |
| 8位 | パトリック チャン | 192.61 | '13-'14GPファイナル |
| 9位 | 羽生結弦 | 192.31 | '14-'15国別対抗戦 |
| 10位 | デニス テン | 191.85 | '14-'15四大陸選手権 |
| 11位 | 羽生結弦 | 191.35 | '13-'14世界選手権 |
| 12位 | パトリック チャン | 190.33 | '15-'16GPカナダ大会 |
| 13位 | 宇野昌磨 | 190.32 | '15-'16GPファイナル |
| 14位 | パトリック チャン | 187.96 | '10-'11世界選手権 |
| 15位 | 羽生結弦 | 186.29 | '15-'16GPカナダ大会 |
<対象大会>
ISU主催の大会とする。
GPシリーズ、欧州選手権、四大陸選手権、オリンピック、世界選手権、国別対抗戦
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羽生選手の200点超えの得点が1,2位を占めているのは、
言うでもありません。
GP日本大会と、GPファイナルのノーミス演技で、
高得点をたたき出しています。
また、シニアデビュー1年目の宇野昌磨選手の記録が13位にランクインしました。
ショートでは、同じくシニア1年目のボーヤン・ジン選手(中国)の記録が
13位にランクインしています。
この2人は歳も近いので、浅田真央選手vs.キムヨナ選手みたいな、
ライバル関係になるでしょうか。
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