日々日記 -139ページ目

沖縄plan。以後updateします。

>親父 共有です。
お店とか、行きたい場所を探してください。
ホテルの場所とか見て、ご飯をたべる場所とか決めますよー。

7/3(金曜) 親父東京へ、田町ホテル
夜は丸の内でご飯

7/4(土曜) 7:50@羽田-10:20@那覇
ホテル日航アリビラ (ホテルから1時間)
レンタカー手配済み トヨタ プレミオ(4人だと狭いかなぁ?)
首里城
ホテルで食事


7/5(日曜)
ホテル日航アリビラ

7/6(月曜) ザ・ブセナテラス×1泊
7/7(火曜) 16:30@那覇-19:00@羽田
       親父16:00@那覇-17:40@福岡 ANA1210

■目標(あくまで私の目標…)
・美ら海水族館に取りあえず行く
・首里城を散歩する
・海と夕日を眺める
・ドライブする 古宇利島に行けるかなぁ
・あぐー豚を食べる
・沖縄の魚を食べる、居酒屋に行く
・沖縄そばを食べる
・国際通りでおみやげ散歩

復活祭。


軽い感じになりましたが、お祝いしてきました。
また一年生きられたのはよかったと。本人は忘れてましたけどね。
僕は鮮明に覚えていますよ。

痩せた?ではなくて。



余分な脂肪をそぎ落として、やっと66キロ台になりました。この体重は正直数年ぶりですね。
12月から平日も含めて、2日に1回は15~20分ランニングして、やっとここまできました。
続けることの大切さを痛感します。
少しずつでも積み上げると、必ず効果が出ると信じて。

41歳資産50億円超えの社長とサシ飲みで考える。

・リーダーシップは「言葉力」が大切。限られた時間でのコミュニケーションを大切にする
・後継者を育てるのは10年~20年のプラン
 すぐに見つけられる訳ではない
・マネージャーも育てることが必要
 課題を与えて育てる
・お金は持つことに意味はなく、いかに意味あることに「使える」かが大切
 お金を持つことで、次の経験や挑戦へのチャンスが得られるのがよい
・時間は有限で、ゆっくりする時間はどこにもない
 どこまで諦めずに努力するかの先は見えないが、やるしかない
・満足するタイミングはどこにも来ない


次に会う時はどんなステージにいるでしょうね。きっと1年後でしょうね。
彼に負けないように自分も成長していたいと思いますね。

森内君。

カッコええなぁ。
鳥肌もの。

カウントダウンTVとかで、DVDが売れているのは見てた。
なるほど~。納得。

ディグラム診断。

あなたは「ACボトム型」です。

親分肌のオラオラ系
ストレスフリーの
自信家人間

だそうです。
へぇ。

人の知らない土地に行きたい
知的でセレブ、さらに男性的な傾向がある波形です。ニッチ志向があり、あまりメジャーではない旅行先を好みます。政治や金融にも興味がある人が多いので、オススメはベルリンやスイス、オーストリアなどのヨーロッパ。世界の政治や経済の中枢を担う国々を巡れば、楽しめるはず!

だそうです。
へぇ。

ダチの入院で考える。

大学院時代のダチが骨腫瘍で足の骨を折って3週間も入院してると聞いて、お見舞いに行ってきました。

外資システム会社の営業マンでクビになる社員なので、境遇が似てるということで、2時間くらい話してきました。骨が折れたことが問題ではなく、骨腫瘍が治らないことで、今後どうするかといろいろと苦しみを聞いてきました。元気つけに行ったつもりですが、そうそう簡単には出来ませんね。元気をもらったのはむしろ僕かもしれません。

当然ながら、学生と違って背負うものも増えたし、健康な体は本当に資本だとそんな話をしてきました。


病気は厄介ですね。
腫瘍で治らないなら、病気とも仲良くしないといけないですね。一生仲良くする感じですね。
「人生は何が起こるかわからない。」だからこそ、今日1日を大事にしないと勿体ないですね。

異動日に思う。

改めていろいろなことを考えました

・もはや人事部に権力は全くない。役員と部長が人材マーケットを決める。
 放出する奴、手に入れる奴。もちろん放出する人間にとって、次のキャリアがプラスになるように。
 監督が変われば、戦術に応じて必要な選手が変わるのと何一つ変わらない。入れ替えの日常。
・4年前の人事制度なんて完全に崩壊している。
 大阪・名古屋・海外への異動のみとなっていたが、完全に壊れてもはやどこでも行く。
 社長も常務も変わり、役員のポジションも2年なので、その2年で成果を出すためには組織を簡単にいじる。
・役員、部長が使いやすい人材を課長席に置く。
 前部長が登用して課長席に置いた人間を、次の部長は簡単に部員に落とす。
 よく起こる事実だが、使いやすく、考えが合う、行動の判断が合う人間を側近に置く
 →実力が拮抗していれば、なおさら
・役職だけで本当の実力ははかれない 昇格している人間が本当に実力があるかは不明でしかない
 サラリーマン組織なので、運の要素も大きい

生きていくすべは、組織や部、チームで考えることを忠実に実行し、「この人の指示はおかしい」と思える人の行動でも文句を言わず、ひたすら実行してみる。そうすると、もっと上の人間が、「こいつの指示はおかしい」と言って、すぐ降格させる。自分のライン以外の指示は無視して全く問題ない。横からおせっかい先輩社員の指示は無視していい。
そのうえで、毎年継続的に成果を上げ続ける。努力の評価はなく、結果だけ。そのためには、クライアントが、証券の世界と接点を持ち、1円でも2円でも、サービスを使ってもらう必要がある。

大事なのは、クライアントが、社会貢献をするわずか一部に証券サービスが加担出来れば、証券の世界も続けることが出来る。直接金融を使っていいお客様が世の中に少しでも増えれば、僕たちは食べていける。
それが、自分のお客様であれば、自分も少しだけ食べていける。
たったそれだけ。

勝てない。



6位まではいけると思うんですよね。
それで、そこからもう一歩行くには、何か違うことをしないといけないと思うんですよね。
さらにベスト3に入ろうと思うと、もう一歩違う何かをしないと、進めないと思うんですよね。

「人気」って難しい基準ですね。
何をしたらいいんだろう。でも、今のままだと次に進めないのは分かりますね。

こんな本を。

案本


本は5つのメッセージだけ汲み取って、脳へのサプリメント有難うっていって、不要な本はどんどん捨てていくのだけれど、この案本はたまに読み返しますが、


同じようにクリエイティブディレクターの樋口さんの本を読んだ。

やっぱり面白いですね。仕事は全然違うけれど、共通する考え方はかなりありますね。

彼らは言葉力で選ばれますが、

我々の業務もモノ売りではないので、メッセージで左右される局面はありますね。その前に、「人間力」を磨けというのも同じでしょうね。


仕事という名の冒険 - 世界の異能異才に会いにいく/中央公論新社

こんな一節がありました、
「我々は仕事だけをしているわけではない。仕事ももちろんするが、その前に一人の人間としてその地にいる。異なる文化圏で、見たこともないものを見て、聞いたこともないものを聞く。 豊かな体験を持つことは人間として奥行きを作ってくれるし、そしてそんな体験を蓄積して作られる人格というものが結果的に仕事全体に反映されるものだと思う。
 そういうことがないと、どこかで聞いたこと、わかったようなことを話し、リクエストに対しわかったような平板な返し方をする平板な仕事人を作ってしまう。
 人生を豊かにする体験のチャンスはどこにでも転がっている。扉はいつでも街中に、どこでもドアのように据えられている。その扉に手をかけ、開いてみるかどうかなのだ。」
唸りましたね。