25年ぶり。
だそうです。前回の優勝は1991年、11歳の頃だそうです。
わたし、記憶にございません。。
人生で初めて親父に市民球場に連れていってもらった時に、おかんが隣にいたかは覚えてないけど、きっと居たと思うし、ふつは100%いたでしょうけど、サードを守っていたロードンがトンネルしたことを鮮明に覚えていますが、それがいつの頃かは覚えていませんが、「プロでもトンネルするんだ~」と思ったことは強烈に覚えています。
といって、調べてみると、彼の在籍は2シーズンで1989-1990 1990-1991なので、
9歳か10歳の頃でしょうね。
やっぱり、生でその場にいることが大事なんですね。
強烈なインパクトってテレビでは経験できないし、忘れないですからね。
でも、昨日の優勝は「テレビ」でみました。しかもNHK。
この記憶はどこまで正しいか?
・ショートは高橋慶彦で盗塁をした 1番バッター
・自分達が座ったのは三塁側 内野席の後ろのほう?外野席?
・正田くんがバットを短くもっていて、打率3割を超えていた
・その試合は、負けた?ような気がする
・ピッチャーは誰だ?長富くん?
・半袖を着ていた気がするけど、いつだ?
バロメーター。
飲み会の呼び込み一つでも、ビジネス的に学べるものは沢山ありますね。
前の会社でも、今のところでも、どの部署に所属していても、共通点は同じですね。
・ 先ず、メールを送って、反応がすぐに返ってくる人が結局仕事が出来る人。
こちらも、この人はすぐに返事が来るだろなぁと思いながら、何人か想定して、
やっぱり想定通りの人がクイックでレスポンスする。能力を図るバロメーターでもある。
共通しているのは、どんなに忙しい人でも、仮に出張に行ってても、次の日には返事がくる。
最悪この時間まで返事が来なければ、仕事が出来ない人だなと設定してメールをするが、狂いはほとんどなかったですね。
・ 必ず、1人か2人は「誰がくるのか?」と問う人がいる。上席にありがち。
このメールが来る人は、好き嫌いで仕事をする人。どこの世界も共通。
チームで盛り上げようというのに、「誰がくるか?」を確認する必要は皆無。仕事の出来はムラがある。だって、嫌いな人とチームアップしないんだもん。
・ こちらから「お願いします」と言って、始めて返事が来る人は、受託人間であり、殿さま商売をする人に多いですね。プロとして使える人には、今後もそのように使えばよい。いつもこちらから、「お願いします」と言えば、だいたい動く。
・ 返事が来ない人は、「仕事が出来ない」「チームで働く気がない」など色々とありますが、それよりも、先ずは「自分との距離が遠い」に間違いない。
本当は、ここの距離を縮めないといけないのが、考えるところですね。飲み会で縮めるのではなく、本業で縮めるのが必要ですね。
20人のハコで幹事をすると、やっぱり皆さん、だいたい自分の想定通りで、分かりやすかったですね。若い頃に、ビジネス幹事がまともに出来ない奴に営業が出来る訳ないと当時の上司に言われましたが、よく分かりますね。どの組織も同じなんですね、これって。
幹事。
何回飲み会幹事をしたらいいでしょうね。
今日も、歓送迎会&分科会お疲れ様でした会で20人を纏めて、
最後のスピーチ&一本締めまでしてきました。
「これからもチームをどんどん盛り上げていきましょう」とメッセージを添えてきました。
うーむ。チームの輪は僕が入った頃と比べものにならないくらい進化しましたが、与えられる宿題がどんどん高度ってか、難しいボールになってきますね。
おかげで給料は100万円以上想定金額より高い年収をいただいて有難いですが、そんな9カ月目の終了。
でも、そろそろ戻りたいですね、電力会社の人達は何も決めないから、退屈ですね。
ベンチャーでも老舗でも、社長と対峙してるほうが、250倍くらい刺激的で面白いですね。







