おめでとうございます。
おめでとうございます。
ついに親父も65歳ですか。
これまで健康でいてくれたことに感謝しかないです。
次回はどこで再会できるかな。
ふつさんの顔も見れていないので、
次はどこで再会できるかな。
どっか旅行行きたす。
単なるハコ。
証券会社的には、株式会社で50%以上の株の持ち分をもたれたら、その支配株主から逃れられないのだけれど、やっぱり、今の電気の会社も某省の役所の傘下の組織であって、単なるハコでしかないね。
残念ながら、あの電気の会社は官僚達が出世するための実績作りのハコでしかない。
キャリア官僚と一緒に毎週のMTGが出来る(民間出向では自分だけ)環境にあるのは、大変貴重で、勉強になるけれど(といっても、頭のキレが足りなくて凹むけれど)、それでもやっぱり思うのは、「最後、株を持たれたら、終わり。」ということ。
もはや、内情は出世ゲームに利用されているだけなのだけど、外にいると全く見えないから面白いね。 そして、最後は国民負担で、ババを引くのは国民なんだよね。豊洲問題も本質は同じなんだよね。多くの人は気付いてないよね。
責任逃れが天才的な連中のババは誰がひくのか?と。
行かないなぁ。
大学院時代のゼミの先生が還暦を迎えるため、お祝いをするそうで、
ゼミの先輩(当時はとんでもない頭のよさと思ったら、母校でちゃんと准教授やってるからやっぱりすごいよね)から「来い」と誘われたが、お断りして、電報をうつことにした。
大学院の二年間は、心が真っ二つどころか、粉々に壊れた時間でしたね。
でも、今があるのは、あの2年間があったからだね。
学ぶところが本当に沢山あった。
息子は将来行きたいって言うかなぁ?もし言えば、自分は100%賛成だね。
でも、10年経っても、そうやって誘ってくれる先輩の気持ちが今日は純粋に嬉しかった。
一緒に働いて見える世界。
向日葵(ひまわり)の16枚の花弁の中央部にエジプト神話マアトの「真実の羽根」との重さを比較する「天秤」の絵を配置。
向日葵は「自由と正義」を、秤は「公正と平等」を意味しており、弁護士は「自由と正義」・「公正と平等」を追求することを表現。
このバッジの人で、大手事務所に所属する、出向が終わった次はNYへ行く先生方と(いってもほぼ同じ年の方たち)と一緒に働ける環境にあるのは、貴重。
彼らに対して、自分の目線で見えている世界は、基本受託ビジネス、言葉を超巧みに扱う、法的解釈について彼らの共通用語で語る(素人が入る余地なし)、勉強熱心、几帳面といった感じでしょうか。
彼らの契約文書における言葉の使い方の巧みさに、彼らに払う対価が存在するんでしょうね。
一緒に契約書を詰める作業をすると鳥肌もんですね。官僚とは違う頭の賢さですね。筋肉の付き方が違う感じですが、いずれにせよ、バカ(頭のキレがない人)は目指しちゃいけない世界な気がする。







