日々日記 -118ページ目

新しい場所。

http://aoyama-matsuri.jp/

今の家に住んで7年目ですが、初めて行きました。

青山祭り。そんなのあったんだ。

はるとがいないと行ってないね。お散歩がてらでしたね。

彼が僕らを新しい場所にいざなってくれるね。新しい場所は基本的に好きなので。

呼び捨てため口。

民間出向者でMetiボスから、呼び捨てにされて、ため口なのは自分だけじゃないでしょうかね。

あらゆる秘密情報を知っているのは僕だけじゃないでしょうかね。作業指示も半端ないし。

「チームへの展開」を別の執行役員ボスと共同して動いてますが、役人の抱え込み主義はなかなか変わらないので、「いいから、話せる範囲でteamに共有しろ」とプッシュしています。

「そうするよ」とボスから返答をもらっているものの、すぐ自分達だけで解決しようとするからなぁ。。。

 

役人と民間の間にある、抱え込み主義のような壁に風穴を通して、働きやすい組織に変えていく動きは変わらずだね。

また忘年会幹事をやれ指令が出てきました。へいへい。何でもやりまっせ。

 

ということで、役人にこき使われるだけ使われている11ヵ月目もあと1営業日で終了。

そろそろ戻っていいや。

役人の意思決定をサポートするのではなく、「自分」で何でも決めれる営業したいす。

 

あれから一年。

自分は、親として成長出来た?息子として成長出来た?

ビジネスマンとして、夫として 去年よりちゃんと成長してる?

今週。

いろんな発音の仕方を覚え中。一緒に風呂に入ってもご機嫌。

便秘になってみる。関心ある方に目を向けるようになる。そして声を出す。

ご飯たべる姿を見て、よだれダラダラ。

寝返りは出来るけど、戻れないのは変わらず。

セラミック。

以前の詰めものをセラミックに変えることにしました。

セラミックは2本目になりますかね。

これで、私のスマイルも150万円(だったっけ?)になります。

うほーー。

でも、お金の使い方としては最高ですね。

今のポジションは、この歯並びのおかげです。間違いない!!!

上司マネジメントと共通するビジネス行動。

毎日毎日、いわゆるボス(metiからの執行役員)の思考パターンと行動パターンをメモを取りまくって対応してきたけれど、やっと、meti若手君と同じくらいの扱われになってきました。

11ヵ月かかりましたね。「そうはいっても民間からの出向者」というお客様的な位置づけをどのように取っ払うかという試みでしたが、やっとタメ語で強めの指示が下りました。

関係で言うと、もう2歩くらい深化させる必要があるのでしょうが、

全く別世界の新しい上司へのアジャストも1年以内になんとかなると自信を得られたのがよかったですね。

 

信頼を勝ち得る方法を考えていました。

ここまでの仮説をメモしておこう。たぶん機構でも出向元も同じ。

・超クイックレスポンス メール返信も依頼事項もすべて

 クイックレスポンスは勝てない

・「必ず」自分の意見を用意して、相談する

 × どうしましょうか?と絶対言わない

 ○ 自分はこうしようと考えてますが、このまま進めてもよろしいでしょうか

・30点からの報告

 指示に対しての途中経過をタイムリーに報告していく

 3日かけた100点の回答を提出するより、3時間で30点の回答を一度報告するべき

 1日で50点の回答を二度目=超クイックレスポンスにもつながる

・情報は取るのではなく、出す

 30give 1takeの世界は同じですね。

 情報をチームに共有し続けていると、どんどん入ってきますね。

・挨拶や感謝の心を絶対に疎かにしない

 これが出来ないと、ビジネスの基本がない。チームは出来ない。

 

あと1年ちょっとですが、来年の10月には何て言ってるでしょうね。

時代遅れ。

 

1994年の曲らしいですが、最近は坂井さんの声がすごいんじゃないかと再認識しております。

わたし、アンチ大量売りなので。わたし、アイドルに興味0なので。

 

今週。

5ヶ月目突入。寝返り。はいはい練習。

あらゆるものを口に入れる。なめる。

お風呂に一緒に入れるように。泡だらけでゲラゲラ笑う。

人見知りなしで、人と目が合うとニコニコ。(これはずっとこうあって欲しいなぁ)

ご飯食べるのを見て、よだれダラダラ。

ベビーカーはひたすら寝る。

鏡の自分に「あうー」と必ず声かけする。

ふむふむ。

行ってもよい。

親父とマンツーでもよい。行きたいなら連れて行ってよい。

あゆとはるとが3月に秋田にいるから、行くならその時だね。

負けていないと思える。

http://ameblo.jp/underground05/entry-12176565081.html

 

外資系コンサルティング会社のパートナーだって、ついていけるレベルと以前書いたが、一緒に仕事をすればするほどに見えてくる「たいしたことない」感。

年収は高くて(5,000万円超かな)、話は極めてまともなのでしょうが、クライアントのニーズに答えた仕事かどうか?といえば疑問。自分達の仮説を検証するだけの、コンサルしか描けていないのでは?ということで、パートナーを外しにいく工作を纏めにいっています。

200人の競争の中から選ばれるパートナーなんてたいしたことない。所詮そんなもんだと認識出来る。 大事なことは、「クライアントのニーズにきちんと答える」ことだと学ぶ。”きちんと”というのがポイントだね。

 

あと、100点の報告を1回でするのは×だね。オファーする側の意向を1回で100%汲めることはないね。1回で100点は取れない。

50%出来たところで、1回目報告。70%出来たところで2回目報告、90%で3回目。

要求と回答の目線を3度くらいにわたって合わせにいかないといけないけれど、コンサルの人達は「頭脳とプライド」が邪魔するのかしら。1発100点回答を出そうとする精神が理解出来ないね。