『今、聴いて欲しい歌達。』
今日は、久し振りに『赤坂 BLITZ』でのライブを行います☆
・・・メンバーは、その本番までの時間を楽屋で過ごしておりますが、
そんな中、【最新情報】が発表されました♪
今夏開催される、10本規模のバンドツアー、
<live tour 2011summer
~夏ノ灯は夜明けと共に~>の会場で
またもや「会場限定CD]」が、発売決定!!!
その名も・・・
『今、聴いて欲しい歌達。』。
昨年の夏に開催された、初の大型アコースティックツアー、
「acoustic tour10~夏の夜、奏でたい曲が出来たから~」の
ツアーファイナル【横浜】を音源化・・・つまり、初のアコースティックライブ盤!!
この日は、坂本美雨さんをゲストに迎えたり、ツインキーボード編成でおこなわれたり、
ステージ上に金魚鉢があったりと、ファイナルに相応しく、とにかくスペシャルな内容♪
そこから「アンダーグラフ」が、
タイトル通りに、『今、だからこそ聴いて欲しい歌』・・・
[2111~過去と未来で笑う子供達へ~]
[幸福連鎖]
[セカンドファンタジー]
[時流]
[やっぱり地球は青かった]
・・・といった、メッセージ色の強い楽曲をセレクト!!
「アコースティックアレンジ」としては、Single「夏影」に収録された「心の瞳」以来。
アンダーグラフ流---特有のアコースティックアレンジが、
[原曲]の持つ魅力とはまた違った[色彩]を感じさせる、
そして温かさが伝わる[ライブ]の音です☆
ライブチケットは明日から、全国一斉発売!
「夏」へのスイッチが更に入る【最新情報】でした♪
・・・さあ、今から『赤坂 BLITZ』のステージへ向かいます☆
------------------------
ライブ会場限定CD 「今、聴いて欲しい歌達。」【ライブ盤】
1,500YEN (TAX incl.)USM-046
2011年8月5日~live tour 2011summer 会場にて販売
【収録曲】
1 2111~過去と未来で笑う子供達へ~
2 幸福連鎖
3 セカンドファンタジー
4 時流
5 やっぱり地球は青かった(×坂本美雨)
-------------------------------------------------------------------------
「Acorn Records」からのライブ会場限定CD・第2弾となる、
「アンダーグラフ」が「今」聴いて欲しい音楽を選りすぐった 初のアコースティックライブ盤。
2010年 夏に開催された大規模なアコースティックツアー
「acoustic tour10~夏の夜、奏でたい曲が出来たから~」。
ツアーファイナル「横浜」公演は、坂本美雨をゲストに迎え、
ツインキーボード編成でおこなわれたスペシャルライブ。
そのライブ音源を、待望の初パッケージ化。
原曲とは大きく異なるアレンジが、楽曲の新たな一面を引き出している。
-----「アンダーグラフ」が、今だから届けたいメッセージ。
-------------------------------------------------------------------------
【2111~過去と未来で笑う子供達へ~】
2011年6月に配信限定Singleとしてリリース。
「SoulJa」とのコラボレーションが話題となった楽曲。
最新作「蒼の時」のリードナンバーとなる「2011」の原曲である。
【幸福連鎖】
チャリティイベント「LOVE FOR HAITI」でも披露し、
ジャンルを超えたオーディエンスからも評価が高い。
オリジナルは、4th Album「この場所に生まれた僕達は いつも何が出来るかを考えている」に
収録されている。
【セカンドファンタジー】
7枚目のSingle。「live tour '11 ~風光ル春の月夜に~」ファイナル公演の
ラストに演奏され、大きな感動を呼んだ事も記憶に新しい。
独特の転調が印象的な楽曲。
【時流】
デビュー前に作られた曲だが「自分達が演奏するには早すぎる」として、
数年間封印されていた経緯がある。
その後、キャリアを積んだメンバーによって音源化された。
2010年9月にシングルベスト「UNDER GRAPH」に初収録され、陽の目を見る。
【やっぱり地球は青かった(×坂本美雨)】
真戸原直人が描いた物語調の楽曲に「女神の声」として坂本美雨が参加。
2010年8月25日がライブでの初コラボレーションとなる。
CD収録は、10th Single「夏影」。
----------------------------------------------------------------------------
●販売予定ライブ会場(6月24日現在)
<アンダーグラフ live tour 2011summer ~夏ノ灯は夜明けと共に~>
①名古屋・ell.FITS ALL
2011/8/5(金)
Open/18:30 Start/19:00
(問) サンデーフォークプロモーション052-320-9100
②静岡・SUNASH
2011/8/6(土)
Open/17:30 Start/18:00
(問) サンデーフォークプロモーション静岡054-284-9999
③柏・Thumb Up
2011/8/7(日)
Open/17:30 Start/18:00
(問) 柏・Thumb Up04-7168-8822
④岡山・MO:GLA
2011/8/13(土)
Open/17:30 Start/18:00
(問) ユニオン音楽事務所082-247-6111
⑤心斎橋・JANUS
2011/8/14(日)
Open/17:30 Start/18:00
(問) サウンドクリエーター06-6357-4400
⑥仙台・HOOK
2011/8/19(金)
Open/18:30 Start/19:00
(問) ジー・アイ・ピー022-222-9999
⑦厚木・Thunder Snake
2011/8/20(土)
Open/17:30 Start/18:00
(問) 厚木・Thunder Snake046-226-1281
⑧宇都宮・HEAVEN'S ROCK
2011/8/21(日)
Open/17:30 Start/18:00
(問) 宇都宮・HEAVEN'SROCK 028-639-0111
⑨渋谷・duo MUSIC EXCHANGE
2011/8/26(金)
Open/18:30 Start/19:00
(問) SOGO TOKYO 03-3405-9999
⑩山梨・KAZOO HALL
2011/8/28(日)
Open/17:30 Start/18:00
(問) 山梨・KAZOO HALL055-243-7069
【チケット料金(全公演共通)】
4200円(税込/オールスタンディング/ドリンク代別)
【チケット一般発売日】
2011年6月26日(日)発売開始!
チケット発売詳細はコチラ
※各会場ともに規定枚数に達しましたら、販売を終了する場合がございます。
予めご了承下さい。
・・・メンバーは、その本番までの時間を楽屋で過ごしておりますが、
そんな中、【最新情報】が発表されました♪
今夏開催される、10本規模のバンドツアー、
<live tour 2011summer
~夏ノ灯は夜明けと共に~>の会場で
またもや「会場限定CD]」が、発売決定!!!
その名も・・・
『今、聴いて欲しい歌達。』。
昨年の夏に開催された、初の大型アコースティックツアー、
「acoustic tour10~夏の夜、奏でたい曲が出来たから~」の
ツアーファイナル【横浜】を音源化・・・つまり、初のアコースティックライブ盤!!
この日は、坂本美雨さんをゲストに迎えたり、ツインキーボード編成でおこなわれたり、
ステージ上に金魚鉢があったりと、ファイナルに相応しく、とにかくスペシャルな内容♪
そこから「アンダーグラフ」が、
タイトル通りに、『今、だからこそ聴いて欲しい歌』・・・
[2111~過去と未来で笑う子供達へ~]
[幸福連鎖]
[セカンドファンタジー]
[時流]
[やっぱり地球は青かった]
・・・といった、メッセージ色の強い楽曲をセレクト!!
「アコースティックアレンジ」としては、Single「夏影」に収録された「心の瞳」以来。
アンダーグラフ流---特有のアコースティックアレンジが、
[原曲]の持つ魅力とはまた違った[色彩]を感じさせる、
そして温かさが伝わる[ライブ]の音です☆
ライブチケットは明日から、全国一斉発売!
「夏」へのスイッチが更に入る【最新情報】でした♪
・・・さあ、今から『赤坂 BLITZ』のステージへ向かいます☆
------------------------
ライブ会場限定CD 「今、聴いて欲しい歌達。」【ライブ盤】
1,500YEN (TAX incl.)USM-046
2011年8月5日~live tour 2011summer 会場にて販売
【収録曲】
1 2111~過去と未来で笑う子供達へ~
2 幸福連鎖
3 セカンドファンタジー
4 時流
5 やっぱり地球は青かった(×坂本美雨)
-------------------------------------------------------------------------
「Acorn Records」からのライブ会場限定CD・第2弾となる、
「アンダーグラフ」が「今」聴いて欲しい音楽を選りすぐった 初のアコースティックライブ盤。
2010年 夏に開催された大規模なアコースティックツアー
「acoustic tour10~夏の夜、奏でたい曲が出来たから~」。
ツアーファイナル「横浜」公演は、坂本美雨をゲストに迎え、
ツインキーボード編成でおこなわれたスペシャルライブ。
そのライブ音源を、待望の初パッケージ化。
原曲とは大きく異なるアレンジが、楽曲の新たな一面を引き出している。
-----「アンダーグラフ」が、今だから届けたいメッセージ。
-------------------------------------------------------------------------
【2111~過去と未来で笑う子供達へ~】
2011年6月に配信限定Singleとしてリリース。
「SoulJa」とのコラボレーションが話題となった楽曲。
最新作「蒼の時」のリードナンバーとなる「2011」の原曲である。
【幸福連鎖】
チャリティイベント「LOVE FOR HAITI」でも披露し、
ジャンルを超えたオーディエンスからも評価が高い。
オリジナルは、4th Album「この場所に生まれた僕達は いつも何が出来るかを考えている」に
収録されている。
【セカンドファンタジー】
7枚目のSingle。「live tour '11 ~風光ル春の月夜に~」ファイナル公演の
ラストに演奏され、大きな感動を呼んだ事も記憶に新しい。
独特の転調が印象的な楽曲。
【時流】
デビュー前に作られた曲だが「自分達が演奏するには早すぎる」として、
数年間封印されていた経緯がある。
その後、キャリアを積んだメンバーによって音源化された。
2010年9月にシングルベスト「UNDER GRAPH」に初収録され、陽の目を見る。
【やっぱり地球は青かった(×坂本美雨)】
真戸原直人が描いた物語調の楽曲に「女神の声」として坂本美雨が参加。
2010年8月25日がライブでの初コラボレーションとなる。
CD収録は、10th Single「夏影」。
----------------------------------------------------------------------------
●販売予定ライブ会場(6月24日現在)
<アンダーグラフ live tour 2011summer ~夏ノ灯は夜明けと共に~>
①名古屋・ell.FITS ALL
2011/8/5(金)
Open/18:30 Start/19:00
(問) サンデーフォークプロモーション052-320-9100
②静岡・SUNASH
2011/8/6(土)
Open/17:30 Start/18:00
(問) サンデーフォークプロモーション静岡054-284-9999
③柏・Thumb Up
2011/8/7(日)
Open/17:30 Start/18:00
(問) 柏・Thumb Up04-7168-8822
④岡山・MO:GLA
2011/8/13(土)
Open/17:30 Start/18:00
(問) ユニオン音楽事務所082-247-6111
⑤心斎橋・JANUS
2011/8/14(日)
Open/17:30 Start/18:00
(問) サウンドクリエーター06-6357-4400
⑥仙台・HOOK
2011/8/19(金)
Open/18:30 Start/19:00
(問) ジー・アイ・ピー022-222-9999
⑦厚木・Thunder Snake
2011/8/20(土)
Open/17:30 Start/18:00
(問) 厚木・Thunder Snake046-226-1281
⑧宇都宮・HEAVEN'S ROCK
2011/8/21(日)
Open/17:30 Start/18:00
(問) 宇都宮・HEAVEN'SROCK 028-639-0111
⑨渋谷・duo MUSIC EXCHANGE
2011/8/26(金)
Open/18:30 Start/19:00
(問) SOGO TOKYO 03-3405-9999
⑩山梨・KAZOO HALL
2011/8/28(日)
Open/17:30 Start/18:00
(問) 山梨・KAZOO HALL055-243-7069
【チケット料金(全公演共通)】
4200円(税込/オールスタンディング/ドリンク代別)
【チケット一般発売日】
2011年6月26日(日)発売開始!
チケット発売詳細はコチラ
※各会場ともに規定枚数に達しましたら、販売を終了する場合がございます。
予めご了承下さい。
いってきました『MEN-tertainment~メンタメ2011~』
先週の『MEN-tertainment~メンタメ2011~』に
御来場頂きました皆様、ありがとうございました!

「MEN-tertainment」は、6月15日(水)~6月26日(日)の間、
「ル・テアトル銀座」という会場で開催されている、
男性アーティスト達による、大規模な劇場コラボレーションイベント!

谷口奈穂子は女性ですが?という疑問はさておき、イベントに臨むメンバー達。
当日のライブは、昼の部、夜の部のなんと2回公演!
・・・なので入り時間も早く、長い1日になる予感が。
始まってみると舞台転換もめまぐるしく、テンポ良く進行するステージ。

「lead」「ココア男」「無限男子」といった、
普段、中々共演することのないアーティストの方々の中で、
「男前ばっかり出ると聞いたので、気合を入れて髪を切りに行ったら失敗しまして・・・」
そんな冗談を交えた軽快なトークで、会場を笑わせる真戸原。
しかし、ひとたび演奏を始めると、いつもの「アンダーグラフ」。
「心の瞳」と「サンザシ」を魂を込めて演奏。
ライブ中に、会場の皆様が振ってくれた「サイリウム」、
「ムービング」と呼ばれる照明の演出が相まって、色鮮やかな空間を作ってくれました☆

なんにしても、普段の彼らのステージでは中々見る事が出来ない光景。
(普段のライブはサイリウム持込禁止なので。。。)
中盤のコラボコーナーでは、真戸原直人・阿佐亮介(fromアンダーグラフ)のスタイルで、
「ラムジ」の山下祐樹さんとコラボレーション。
「アンダーグラフ×ラムジ」の限定ユニットで、「ツバサ」を披露…会場を沸かせました。
続くバラードコーナーでは、真戸原直人(fromアンダーグラフ)で「最後の雪」を熱唱♪
バンドスタイルではなく、1人でステージに立つという珍しい形態!

終了後、楽屋に戻った真戸原は、「一人は淋しい」を連呼。
・・・新たな境地!?を開拓しました。
今回のイベント、初めて「アンダーグラフ」に触れた方も多くいらっしゃったようです☆

彼らの音楽がどう届いたのか気になりますね♪
これからもさまざまな形のイベントに出演をしていきますので、乞うご期待!
御来場頂きました皆様、ありがとうございました!

「MEN-tertainment」は、6月15日(水)~6月26日(日)の間、
「ル・テアトル銀座」という会場で開催されている、
男性アーティスト達による、大規模な劇場コラボレーションイベント!

谷口奈穂子は女性ですが?という疑問はさておき、イベントに臨むメンバー達。
当日のライブは、昼の部、夜の部のなんと2回公演!
・・・なので入り時間も早く、長い1日になる予感が。
始まってみると舞台転換もめまぐるしく、テンポ良く進行するステージ。

「lead」「ココア男」「無限男子」といった、
普段、中々共演することのないアーティストの方々の中で、
「男前ばっかり出ると聞いたので、気合を入れて髪を切りに行ったら失敗しまして・・・」
そんな冗談を交えた軽快なトークで、会場を笑わせる真戸原。
しかし、ひとたび演奏を始めると、いつもの「アンダーグラフ」。
「心の瞳」と「サンザシ」を魂を込めて演奏。
ライブ中に、会場の皆様が振ってくれた「サイリウム」、
「ムービング」と呼ばれる照明の演出が相まって、色鮮やかな空間を作ってくれました☆

なんにしても、普段の彼らのステージでは中々見る事が出来ない光景。
(普段のライブはサイリウム持込禁止なので。。。)
中盤のコラボコーナーでは、真戸原直人・阿佐亮介(fromアンダーグラフ)のスタイルで、
「ラムジ」の山下祐樹さんとコラボレーション。
「アンダーグラフ×ラムジ」の限定ユニットで、「ツバサ」を披露…会場を沸かせました。
続くバラードコーナーでは、真戸原直人(fromアンダーグラフ)で「最後の雪」を熱唱♪
バンドスタイルではなく、1人でステージに立つという珍しい形態!

終了後、楽屋に戻った真戸原は、「一人は淋しい」を連呼。
・・・新たな境地!?を開拓しました。
今回のイベント、初めて「アンダーグラフ」に触れた方も多くいらっしゃったようです☆

彼らの音楽がどう届いたのか気になりますね♪
これからもさまざまな形のイベントに出演をしていきますので、乞うご期待!
「U.G.Apartment HOUSEWIVES’GOSSIP Vol.5」浦和篇
少し遅くなりましたが・・・
「U.G.Apartment HOUSEWIVES’GOSSIP Vol.5」関東ver.に
ご来場頂きました住人の皆様、有難うございました。

会場となった「浦和ナルシス」 。
実はココでライブを演るのは初めて。
前も書いた通り、『HOUSEWIVES’GOSSIP=FCイベント』は、
『所縁の深い場所がセレクトされている』・・・では今回は何故???
・・・そう、今回のセレクトポイントは、会場というよりも「浦和」という土地。
メンバーが故郷を離れ、最初に移り住んだ「関東」が、ここ「浦和」なのです☆
しかも10余年前、「西九条BRAND NEW」でイベントを終えたメンバーは、
車に家財道具を押し込んで、その足で「浦和」へ。
今年の『HOUSEWIVES’GOSSIP』はそんな追体験を表しててみました♪
とは言え、「ナルシス」。
当時メンバー(男性陣)が共同生活をしていた家の近くにあり、
曰く「自転車でよく前を通っていた」との事。
スタジオ練習とストリートライブに明け暮れたメンバーが、
「ワンマンライブ」を最初に目論んだ場所だったのかもしれません。
-----と、ライブ当日に話を戻します。
少し早めの開演時間に合わせて、いつもより早い入り時間。
にも関わらず、メンバーは、街を散策してきたようで、
「街並み変わってた」「あの店、なくなってた」「タイヤキ屋さん美味しかった」。。。
などなど、想い出話は尽きないようです。

もちろん、リハーサルも真剣に。

「関西Ver」同様に、「あの曲」達を演るので、確認は怠りません。
そして、あっという間の本番時間。
オープニングは恒例の・・・カバー曲から幕を開けます。
いつもながらの意外な選曲、楽しんで頂けましたか?
そして、メンバー4人での爆笑トークコーナー、

豪華商品(?)大放出、全員参加のイントロクイズ大会と、
ステージとフロアの距離がいつもより遥かに近いのが、
「HOUSEWIVES’GOSSIP =井戸端会議」の特徴☆
しかし、短い休憩を挟んで行われた「宴会=バンドライブ」ではスイッチ切り替え!
いつものカッチリライブを展開しました!

今回の「関西&関東」で行われたライブでの特筆ポイントは、ズバリ「新曲」初お披露目!
最新アルバム「蒼の時」に収録される、
「2011」
と
「夢を乗せて」。
楽曲の詳しい説明は控えますが、イベント後、この2曲へのお問い合わせが
住人の皆様から殺到。
対象的とも言える、この2曲のインパクトは絶大だったようです。
・・・オフィシャルでの発表は間もなくですのでお楽しみに!
強い言葉と、意味のある音楽が、
最大限のハーモニーを魅せる話題作『蒼の時』 。
そしてバンドスタイルで巡る、最大規模の夏ツアー
『live tour 2011 summer ~夏ノ灯は夜明けと共に~』 。
「HOUSEWIVES’GOSSIP」を皮切りに、「夏」へ向けての加速が一気に倍加しました!!
「U.G.Apartment HOUSEWIVES’GOSSIP Vol.5」関東ver.に
ご来場頂きました住人の皆様、有難うございました。

会場となった「浦和ナルシス」 。
実はココでライブを演るのは初めて。
前も書いた通り、『HOUSEWIVES’GOSSIP=FCイベント』は、
『所縁の深い場所がセレクトされている』・・・では今回は何故???
・・・そう、今回のセレクトポイントは、会場というよりも「浦和」という土地。
メンバーが故郷を離れ、最初に移り住んだ「関東」が、ここ「浦和」なのです☆
しかも10余年前、「西九条BRAND NEW」でイベントを終えたメンバーは、
車に家財道具を押し込んで、その足で「浦和」へ。
今年の『HOUSEWIVES’GOSSIP』はそんな追体験を表しててみました♪
とは言え、「ナルシス」。
当時メンバー(男性陣)が共同生活をしていた家の近くにあり、
曰く「自転車でよく前を通っていた」との事。
スタジオ練習とストリートライブに明け暮れたメンバーが、
「ワンマンライブ」を最初に目論んだ場所だったのかもしれません。
-----と、ライブ当日に話を戻します。
少し早めの開演時間に合わせて、いつもより早い入り時間。
にも関わらず、メンバーは、街を散策してきたようで、
「街並み変わってた」「あの店、なくなってた」「タイヤキ屋さん美味しかった」。。。
などなど、想い出話は尽きないようです。

もちろん、リハーサルも真剣に。

「関西Ver」同様に、「あの曲」達を演るので、確認は怠りません。
そして、あっという間の本番時間。
オープニングは恒例の・・・カバー曲から幕を開けます。
いつもながらの意外な選曲、楽しんで頂けましたか?
そして、メンバー4人での爆笑トークコーナー、

豪華商品(?)大放出、全員参加のイントロクイズ大会と、
ステージとフロアの距離がいつもより遥かに近いのが、
「HOUSEWIVES’GOSSIP =井戸端会議」の特徴☆
しかし、短い休憩を挟んで行われた「宴会=バンドライブ」ではスイッチ切り替え!
いつものカッチリライブを展開しました!

今回の「関西&関東」で行われたライブでの特筆ポイントは、ズバリ「新曲」初お披露目!
最新アルバム「蒼の時」に収録される、
「2011」
と
「夢を乗せて」。
楽曲の詳しい説明は控えますが、イベント後、この2曲へのお問い合わせが
住人の皆様から殺到。
対象的とも言える、この2曲のインパクトは絶大だったようです。
・・・オフィシャルでの発表は間もなくですのでお楽しみに!
強い言葉と、意味のある音楽が、
最大限のハーモニーを魅せる話題作『蒼の時』 。
そしてバンドスタイルで巡る、最大規模の夏ツアー
『live tour 2011 summer ~夏ノ灯は夜明けと共に~』 。
「HOUSEWIVES’GOSSIP」を皮切りに、「夏」へ向けての加速が一気に倍加しました!!