いってきました『MEN-tertainment~メンタメ2011~』 | アンダーグラフ・スタッフダイアリー

いってきました『MEN-tertainment~メンタメ2011~』

先週の『MEN-tertainment~メンタメ2011~』に
御来場頂きました皆様、ありがとうございました!

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「MEN-tertainment」は、6月15日(水)~6月26日(日)の間、
「ル・テアトル銀座」という会場で開催されている、
男性アーティスト達による、大規模な劇場コラボレーションイベント!

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谷口奈穂子は女性ですが?という疑問はさておき、イベントに臨むメンバー達。

当日のライブは、昼の部、夜の部のなんと2回公演!
・・・なので入り時間も早く、長い1日になる予感が。


始まってみると舞台転換もめまぐるしく、テンポ良く進行するステージ。
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「lead」「ココア男」「無限男子」といった、
普段、中々共演することのないアーティストの方々の中で、
「男前ばっかり出ると聞いたので、気合を入れて髪を切りに行ったら失敗しまして・・・」
そんな冗談を交えた軽快なトークで、会場を笑わせる真戸原。

しかし、ひとたび演奏を始めると、いつもの「アンダーグラフ」。
「心の瞳」と「サンザシ」を魂を込めて演奏。

ライブ中に、会場の皆様が振ってくれた「サイリウム」、
「ムービング」と呼ばれる照明の演出が相まって、色鮮やかな空間を作ってくれました☆
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なんにしても、普段の彼らのステージでは中々見る事が出来ない光景。
(普段のライブはサイリウム持込禁止なので。。。)


中盤のコラボコーナーでは、真戸原直人・阿佐亮介(fromアンダーグラフ)のスタイルで、
「ラムジ」の山下祐樹さんとコラボレーション。
「アンダーグラフ×ラムジ」の限定ユニットで、「ツバサ」を披露…会場を沸かせました。

続くバラードコーナーでは、真戸原直人(fromアンダーグラフ)で「最後の雪」を熱唱♪
バンドスタイルではなく、1人でステージに立つという珍しい形態!
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終了後、楽屋に戻った真戸原は、「一人は淋しい」を連呼。
・・・新たな境地!?を開拓しました。



今回のイベント、初めて「アンダーグラフ」に触れた方も多くいらっしゃったようです☆
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彼らの音楽がどう届いたのか気になりますね♪

これからもさまざまな形のイベントに出演をしていきますので、乞うご期待!