今日は明日、給料をくれている上の方へ診断書を郵送するために眼科で検査。


以前、めんどくさい結膜炎にかかって、今が正常なのかを検査しに行った。


受付の部屋で人相の悪い婆さんが携帯電話で大声で会話していて、入って早々非常に気分が悪くなった。


受付の人も応対がいい加減な感じがして、感じが非常に悪い。


10分程経過して、ようやくその婆さんのお喋りが終了したのだが、今度は会話が終わったとおもいきや、着信が鳴った。


また話すんだろと思って様子を見ていると、電話に反応せずにずっと放置。


しまいには、院内の職員の方がようやく聞きつけて電話いいんですかと聞く展開に、、、、、


婆さんの反応は、、、いいの。いいの。   職員の人も空気読んだのか、そのまま引き下がる。


患者とはいえ、一応経営している病院からすりゃ、金を落としてくれる客だからな。引き下がっちゃうよね。


その最中、周囲を少し見渡してみたのだけれど、正直すごく怖かったよ。


見たところ還暦を迎えている年齢なんだろうけど、この年齢でその様ではなあ、、、、、、、世も末だ。


暴力と絶望が支配する世界がそこまで迫ってきているのかと思ってしまう。


この婆さんの経絡秘孔をついてやろうかと思ったよ。


一応さ、眼科でも医療器具を設置して他の患者さんが治療受けたり、先生や職員の人と治療やその他の話を真剣に


しかも、お金払ってやっているんだから、やめとけよ。 心底そう思うよ。


家族からも相当嫌われていそうだな。  年取っても本当にダメな奴っているんだな。


俺も受付の人との必要な会話を妨害されたけど、人の迷惑も考えろよ。 頭おかしいんじゃねえか?




このブログにこんな事好き好んで書きたくなかったけど、あまりにも気分が悪くてどこかで吐き出したかったかr書く事にした。


久しぶりに人をド付きたい気分になったな。


俺は不満や悪口は趣味でも嗜んだりもしないし、するつもりもないけれどマナー、最低限のマナーすら守れないのは


正直、本当にやめて欲しい。 この事は今風で言うと、空気を読むって事だと思うのだけれどこれはなるべく少しでも


そうしないと、そうしていない人間が犯罪者と全く同じように思えてくる。


今後は院内であれば、文句を言おうかな。 勿論、車内や院内、その他の携帯電話で話すのに相応しくない場所では俺は話なんかしないけどね。


反面教師として、今日の教材と認識することにする。




わたぼう

優しいという言葉、実は自分は中学生の頃からよく言われ続けてきた。


それも女子、女性ばかり。


優しいという言葉は自分は前向きな意味でしか知らないが、どうも最近では抽象的な言葉に思えてきて時々理解に


悩む事がある。


時々、優しい=都合の良いと勝手に頭の中で解釈がなされてしまうのだが何故か?


自分、結構断れない性格なんですよ。それでいろいろ面倒くさい事が後を絶たずそう考えるようになったのではないかと、、、、、、



このような事を相手に言ったら、してしまったらと考えると大方想像が出来ます、そこから言えなくなる事が実は多かったです。


卑劣で狡猾な人はこのような人の性質をあっさりと見抜いて利用する事に心血を注ぐ様ですからご苦労な事です。



さて、最近思った事は彼女との自分のやり取りです。


実はよかれと思って色々手助けというか、助け舟を出してみたり無言で協力してみたりと色々陰で私は暗躍していました。


勿論、世の中には僕よりも更に上記の事をされておられる方も多数いらっしゃると思います。


ですから、これ以上ない事をしたとは言えませんが、大変な事もあったのです。



具体的内容としては、家の事や金銭感覚です。


ハッキリ言って結婚したらもう手遅れですね。


それ程のところまで来ています。


何でもかんでも与える、してあげる。これは優しい虐待なんですね。


自分も国家資格を持つある職業についていますが、やはり忙しくなってくると彼女の事は全て見る事は不可能なのです。


本当に大変な時に一人で対応出来るか等、やはり気にてしています。


泣かす所まで行きましたが、変に此方が甘い顔して対応していると仮に結婚した時に事件や事故、浮気や不倫等


で修羅場等が可能性としてあります。



事実、大学時代に自分の甘い対応で友人だった男を一人、着信拒否+メール拒否にして縁を切った事もあります。


そのような過去から彼女に対しては適度な距離を取りながら接しているのです。


独身時代の様に割と余裕のある時に不味いのであれば、結婚した時なんて想像しただけで寒気がしますね。



親しき仲にも礼儀ありということです。



個人的に無償の愛、優しさという言葉には希望を感じますが、それと同時に不安というか履き違えたりする人も


それなりに出てくるのではと懸念しています。


ギブ&テイクの片方がいつまでも続くなんて虫のいい話はありません。


いつか必ず終わりが来ます。


仲良くしたい人間だからこそ、取るべき距離を取って関わりたいですね。


兵庫県芦屋市の某国交省が運営していた独立行政法人から出て、早二か月が経過しようとしている。


自分は母親が関西の人間であり、半分関西人なのだが、奈良で生まれて大阪にも住んでいたことがあるので


ここ三か月滞在している間はやはり、関西は住んでみて非常に快適であった。


空気が自分に合っていたのだろうか?


その辺りを散歩や買い物に行っても違和感もなく、朝と夜の繰り返し。


唯一の悩みは太りやすく、痩せにくい体になり、ちょっとした事で疲れるといった事である。


まだ、その程度で悩めるのならある意味幸せなのかもしれない。


さて、現在は愛媛県に来ている。


ここも随分と居て落ち着く。やはり自分の事を知る人間が少ないからであろうか?


温泉がところどころにある事も大きい。


特に、千と千尋の神隠しのモデルになった道後温泉が近い事は非常に嬉しい事である。


散歩していてこの地も違和感なく日々過ごせているため、落ち着く。



今まで人生の大半を山口県で過ごしてきたが、なにかと当時のあらゆる時間を通してトラブルが絶えなかった事しか


記憶にない。


ある作家の本の中で、自分の住む場所を変えたら良い、引っ越しを繰り返すススメ等あったのも芦屋や愛媛に


住むきっかけとなったと思っている。


今のところ、来て大して時間が経過している訳ではないが、家族共々、妙な事件や事故に巻き込まれる事なく日常を過ごしている。


静かにしつそに生きる事が自分には向いているのだろう。




筆記試験合格以来の更新ですね。


あまり書くこともなく、書こうとも考えていなかったけど気まぐれでまた書きます。


最近、妹の視力があまり良くないみたいです。ようやく眼鏡をかけ始めているのだけれど、見ている此方も彼女の


抱えているストレスが垣間見える程です。


まだ中学生だから、仮に視力矯正を受けるとしたら少なくともあと3年かかる。



僕はレーシックを受けた時、0.3両目だったから当時の苦しみはよく分かる。


高校時代の過大なストレス、その後の生活上での過大なストレスで乱視も進行して地獄であった。


妹がどこまで頑張れるか知る由はないが、出来れば彼女の高校卒業後は、彼女が必要とするのならば視力矯正に


協力したい。


眼は脳と直接つながっていて、眼の痛みは脳の痛みなのだ。





どうもどうも、持病のアレルギー性鼻炎の影響で悶え苦しみ、室内をのた打ち回るわた坊です。


昨日、四国運輸局のHPで例の国家試験の合否発表があったのですね。


僕、本番で運用を何故か、大コケしてしまいまして、、、、、かなり的を絞り、練りに練った戦略であったにもかかわらず。


んで、1600より公開されるということで、筆記全ての発表を差し置いて、何を血迷ったのかというと、



科目合格の所から見るという愚行を犯してしまうのですね。


はい、ありませんでした。私の番号。 少なくとも英語は自分で言うのもアレですが、9割以上は行った自信がありました。


もう、なんか心臓バクバクで、別に大したイベントでもないのに。


それから、ついでというか念の為というか、筆記全ての合否を発表しているところを除いてみると、、、、、、


一番最初に自分の番号を見つけました。


一気に受かるなんて割りと珍しいみたいだけど、まあ、色々試験前に勉強もしてきたし自分なりの戦術も立ててき


たから当然とはいけないけれど、納得のいく結果になりました。


今まで、結構人生の中で変な障害が立ちはだかる事が多く、もう本当にストレスや過去のトラウマで我を失いかけたり、


家族を傷付けた事も多々あり、振り返るとなんというかここまで来るのに色々と失ったり手に入れたりの繰り返しでした。


昨年は、口述試験も無事通過し、晴れて名前だけ海技士を名乗れるようになったりと、2010,2011年は大躍進の年だったと感じています。


来年は1級筆記、三海通の法規を合格させて穴を埋めたいな。


2級の口述試験は乗船履歴があと、9ヶ月必要だから気長に勉強しながら待ちますかね。


今は、安心して英語に取り組める事に感謝しています。誰に感謝?


自分自身を大切にするという意味でまず自分。


そして、なんだかんだいって精神的に支えてくれた彼女。


今、俺が厄介になっている松山の母親と妹でしょうか。


夏の芦屋の海技大学校での経験もかなり影響していると思います。自分は空気がおそらく四国と関西にあっているんでしょう。



ただ、今回の合格は飛び上がる位嬉しいというより、正直合格しているとは思っていなかったので意外の一言につきます。


天が僕に受からせてくれたみたいに考えています。あくまで今後の自分の人生の通過点としか見ていないため、


慢心せず次の目標に向けて既に動き始めています。徐々に射程距離を縮めるというやり方で行きます。


mixiでしょうもない日記に懲りた身ですが、今回は記念に書いておく事にします。



不定期で何か思ったり、あればまた書いていきます。