あんくるおじさんのブログ -25ページ目

じどりぼう


黄色い帽子

小学生が交通安全のためによく黄色い帽子をかぶっていますね。


今、甲子園球場の阪神タイガース対横浜DeNAベイスターズをテレビで見ているのですが、

黄色い帽子をかぶった小学生らしき観客がずいぶん多いなあ…、と思ったら、

↓ということでございました。


お嬢様聖水

エナジードリンク「お嬢様聖水」が、東京メトロの売店で販売されているということですが、

SMのアダルト作品のタイトルのようだと思ったのは私だけでしょうか?

特選成人映画「お嬢様聖水」

ヤクルトレディ

プロ野球が開幕しました。嬉しいですね。

カープファンの女性を「カープ女子」と言いますが、

ヤクルトスワローズファンの女性を「ヤクルトレディ」というらしいと
TBSラジオの「デイキャッチ」で聞きました。

「ヤクルトレディ」は、やはり、ヤクルト製品を届けてくれる女性ですよね。
どうでしょう?


21世紀枠

選抜高校野球やっていますね。
「21世紀枠」で出場している高校がありますが、
「21世紀枠」とは?説明できますか?

うーん、私の理解は

「選抜の基準は満たしていないものの、特筆すべき活動・活躍や将来性・話題性を持った高校を選ぶ枠」

ぐらいの感じですが、

本当はどうなのか、さあ、調べてみよう。

それにしても、NHK小野塚康之アナウンサーの野球への愛情あふれた実況はいつ聴いてもすばらしい!


田端駅にて

JR田端駅は、山手線⇔京浜東北線の乗り換えが同じホームの対面なので便利ですね。

先週、山手線に乗っていたら、一人のおばちゃんがちょうど停まっていた京浜東北線に乗り換えようと田端駅で山手線の席を立ちました。

田端駅から山手線に乗り込んで来た母娘(娘5才ぐらい)が、そのおばちゃんが買い物袋を山手線座席に忘れているのに気づき、

「忘れ物ですよーっ!」と叫びましたが、おばちゃんは気づかず、京浜東北線に向かっていきます。

そこで、母娘は、その忘れ物を持って、山手線を降り、京浜東北線のドアのところで、無事、買い物袋をおばちゃんに渡しました。

そして、母娘は本来乗りたかった山手線に引き返しましたが、直前でドアが閉まり、乗ることができなかったのです。

発車後、車掌が
「発車ベルが鳴り終わると同時にドアは閉まります。駆け込み乗車はおやめいただきますよう、お願いいたします」とアナウンスしました。

車内には「かわいそー」という声もあがり、私も何ともやりきれない気持ちになりました。

しかし、推定5才ぐらいの女の子にとってはとても素敵な人生経験になったのではないかと思います。

「情けは人の為ならず」

あんくるおじさんライブ「うまい下手を超越した歌声」

あんくるおじさんライブ「うまい下手を超越した歌声」でお苦しみください。

私のズルいところ

20代の頃の話ですが、
居酒屋や旅行先で、女性に声をかけたいと思ったときに
勇気のない私は、友達をおだてたりはげましたりして、
まず友達に先陣を切って行ってもらっていました。
そして、後ろから見ていて、よさそうな雰囲気だなあ、と思うと、話に入っていくのです。
そんな私を「切込み副隊長」と自称しておりました。ズルいですね。
隊長を勤めてくれた友人たち、ありがとう!

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以上、3/8(日)のTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」のメッセージテーマが「私のズルいところ」だったので、投稿したところ、見事に採用されなかった一文です。

うまいアナウンサーでも…

うまいアナウンサーでも読み間違えるのはこんな場合が多いように思います。

キング「今読む単語とその次に読む単語が混ざってしまう!」


簡単なところでは、

「バスとタクシー」なのに、「バクシー」と言ってしまう、というパターン。

先週の競馬中継のキャスターは

「阪神8レース」というべきところを、「ハンチン…」と言っていました。


かつて、テレ東の大江アナは「アド街」で

「個室露天風呂」というべきところを、「露出個天風呂」と言ってしまい、
本当に真っ赤な顔になっていました。

この時、大江アナ、いいねっ!と思いました。

川淵三郎さん、凄すぎ!

 日本バスケットボール協会(JBA)の改革に川淵三郎さんが乗り出していますね。

 「完璧なものは初めからできません。とりあえずスタートして、トライ&エラーで、まずければどんどん変えていけばいい」と、ブルドーザーのようにガンガン進める。それもすごいスピードで。

 素晴らしすぎるリーダーシップです。


経営者の皆さん、「その事業で世の中をどうしたいのか」まずは志を語って欲しい!
数字はその後。